2020年12月04日 09:00

【中出し】肉便器にしてた会社の先輩セフレが結婚すると聞いて…

読了時間:約 3

会社の先輩、美樹に中出しした。
彼女は、俺より入社が早く先輩だったが年下。
最初に仕事を教えてくれた人が美樹だ。
お互いに何かを感じ取っていて、すぐその何かはSEXと気付いた。

付き合ってはいない、セフレの関係。
恋愛なんてものより、シンプル・イズ・ベスト。
最初は新人だった俺も仕事を覚えて来ると忙しくなり、彼女とは疎遠になってしまった。
そんな折、同僚の女性から美樹が結婚すると聞いた。
なんでも、相手はセフレからダンナへと昇格したらしい。


一瞬、「俺は嵌められたか!?」と疑心するが、そんな約束をした覚えは無い。
相手は同じ会社の大先輩だった。
ひとまず安心。
美樹も30間近だったので焦っていたのだろう。

けど、出来心。
(結婚前に、美樹とヤリたい)
美樹はたいした体ではないが、足指舐め、アナル舌入れ、ビデオを見ながら手コキ&ゴックン、渋滞中のフェラプレイ、果ては社内での一日ロータ装着プレイ、社内便所でのフェラ抜き等々、命令すれば何でもしてくれた。

尽くすタイプなのだ。
ダンナが長期出張に出てるのは確認済。
今日しかない!と決心。
週末の飲み会後、酔っ払って電話。
迷うが、「OK」。

美樹も同じ考えな事が受話器越しから伝わってきた。
ドアを開けるなり、壁に押し付けディープ・キス。
抵抗はしない。
あの時と同じ。
左手で胸をまさぐる。
ブラは付けていない。

右手でチャックを開けマラを出し、美樹の耳元へ「俺としたかったろう?」と耳を舐める。
美樹は、黙って頷く。
「臭ってるの、どうすればいいかわかるな?」
美樹の体が下へと移動する。
ねっとりした口内。
半立ちからビンビン。

一日中小便で汚れたモノを即尺。
下僕の忠誠を誓った美樹をベッドルームへお姫様だっこで連れて行く。
寝室のタンスにはウェディングドレスが掛かっていた。
(本当だったんだ・・・)と心の中でつぶやいた。

ベッドに座らせ、俺は大の字になった。
フェラしてくる美樹。
両手で顔を優しく掴みアナルへもって行く。
「尽くせ!」
アナルに舌を入れ、丹念に舐め回す美樹。

彼女ならスカトロプレイももOKだろう。
いつもなら初回は口に出して飲ませるが、今日は目的が変更された事に美樹は気づいていない。
69へ。
今度は美樹の品定め。
かなり濡れた陰唇を広げる。

美樹はやった次の日でも、ずっとロータが入っていたように穴が広がっている。
予想通り閉じていた。
計算。
ダンナとは最低でも4日はしてないはず。
無心だが一定のリズムで動く美樹の舌と頭。

フェラで発射されるザーメンを待っているが、今日は出すべき処が違う。
一気に膣奥まで突く。
無言だが、喘ぐ声が喉の奥から微かに聞こえた。
無意味なピストン運動。
中出しだけの為の射精。
奉仕とか愛とか言う文字は無い。

「中に出すけどいいか?」
喘ぎながら、はっ!と我に返った様子。
SEX中に初めて見る抵抗した顔に、更に興奮する。
「だめぇ、中はやめて、本当にお願い。私、結婚するの」
誰もが言う当然の返事。
予想通り。
逃がさない。

がんじがらめ、屈脚位のから肩に腕が廻されている。
美樹とのセフレ生活、初で最後の中出し。
征服感。
自分勝手な射精。
思いっきり出た。

中出しの文句を言いたいだろうが、口を開かせないようにねじ込む。
いつも通りの愛液だらけのマラ。
抜きがけにザーメンと混じっているのは初めてだが、迷うこと無くしゃぶり続ける。
服を着て「幸せにな!」と言い残し帰った。

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