2020年12月07日 21:00

公園で覗かれながらお客さんと露出セックスしちゃった…

読了時間:約 5

私が先日あったエロい話をしたいと思います。
私はレストランでウェートレスをしていますが、働くようになってからよく男性のお客さんに声を掛けられるようになりました。

高校生の頃はなるべく目立たないようにしていたのでそれほどでもありませんが、今では私目当てのお客さんが多くなってしまいました。
私はそれほど美人ではありませんが、父に似ているとよく言われます。
私は自分の顔が嫌いです。

父は普段は静かな人でしたが、お酒を飲むと母と私を殴っていたので、私は高校を卒業後に家を出ました。
母を一人にするのはかわいそうだと思っていましたが、もう殴られるのは限界でした。
だから父に似ている、この顔が嫌いでした。

言い寄ってくる男性は全て私のことが好きなんじゃなく、私のこの顔が好きなんです。
外を歩いていて声を掛けられたら無視でもいいのですが、お店で声を掛けられると、適当に返事ができないので困ります。

先日もお客さんから言われました。
「大事な話しがあるから、お店が終わるまで待ってる」
お店を出ると、お客さんが気を遣ってお寿司屋さんに連れて行ってくれました。

私は回らないお寿司が初めてで緊張してなのか、お客さんが隣りにいてなのか、あまりお寿司が喉を通りませんでした。
おごってもらって外に出ると、お客さんは「付き合ってる人はいるの?」と聞いてきました。
私は面倒なので「います」と嘘をつきました。

「それでもいいから、今日だけは付き合って欲しい」と言ってきました。
断ることもできず、言われたように近くの公園に向かいました。
私はあまり自分が思っていることを言えない方で、来るもの拒まず…といった感じでしょうか。
私は電灯の下にあるベンチに座るように言われました。

お客さんは初めて私を見た時のことや好きになった時の気持ち、どうやって告白しようかと悩んだこと等を一人で語っていました。
私は何も言わずに黙って聞いていました。

するとお客さんは握っている私の手を自分の膝に置いて、もう片方の手で手のひらを撫でました。
「キスしてもいい?」と聞かれたので、本当はあまりタイプではなかったのでどうしようかと思いましたが、またコクリと頷き目を閉じました。

夜の公園で、今日告白されたばかりの人にキスされるなんてと思いましたが、キスされて嫌な気分になったら、今度こそちゃんと断ろう、そう思いました。
キスすると、顔がタイプではないとか、そんなことどうでもよくなるほど、熱いキスをしてきました。

唇と唇を重ね、唇を吸ってきて、私の口に舌を入れてきたので、私はそれを受け入れました。
あまりに熱いキスで、私も舌を出すとお客さんが舌を吸ってきて、舌を絡ませ合っていると、私の大事な部分が熱くなってくるのを感じました。

気づかないうちに、私は脚を組み替えたりしてモジモジさせてしまっていたのでしょう。
「僕とキスしてそんなに興奮したの?」
お客さんがニヤニヤして言いました。
私は何も言わず首を横に振りました。

「恥ずかしがらなくてもいいんだよ、僕だってほら、こんなに大きくなったんだから」
そう言って、自分の股間に視線を落としました。
実際ズボンの股間の辺りが、とても窮屈そうにモッコリしていました。

私は立ち上がって「今日は帰ります!」そう言って、夜の公園を走って帰りました。
このままではエッチすることになってしまう。
股間を見せられてビックリしたのもあるが、そんなその日にエッチしてしまうような簡単な女じゃない、そう思いました。

次の日も帰る時間になると、外でお客さんが待っていました。
今日も一緒に晩ご飯を食べて、また公園のベンチに座りました。
「昨日キスしたら、ますます君のことが好きになってしまって。ずっと君のこと考えていたよ。僕と付き合ってくれるかな?」
そう言われたので「私で良ければ…」というのが精一杯でした。
お客さんはとても喜んでくれて、私を抱きしめ、またキスをしました。

昨日よりも長いキスで、今度はもうどうにでもなれと思うほど長くて熱いキスでした。
キスされながら、お客さんは服の上から私の胸を触ってきました。
私はどこかで見られていたら恥ずかしいので、手を払いのけようとしましたが、お客さんはお構いなしで胸を揉んでいます。

恥ずかしいやら気持ちいいやら、でもどうしていいのか分かりません。
そうしているうちに服の中に手を入れて、ブラジャーの上からおっぱいを揉んだり、ブラの中の乳首を引っ張り出して摘まんだりしました。

私はまた手を払いのけようとしましたが、今度は服の中に顔を突っ込んで乳首を舐め始めました。近くの植え込みの陰からカサカサと人の動く気配を感じていました。
きっと誰かが見ていると思うと恥ずかしくて堪りません。

乳首を吸われながら、もう片方の手でスカートの中に手を入れられました。
私は「ダメですよ、ここは誰かが見てます」とやっとの想いでお客さんの耳元で言うと「こんなに可愛い子といやらしいことできるんだから、見せびらかしたくて」と乳首から口を離したと思うとそう言ったのです。

私は露出の趣味はありません。
恥ずかしさで頭に血が上っていました。
パンティーの上から大事な部分に指でなぞられると、恥ずかしさと気持ち良さで頭の先がビリビリと痺れるのを感じました。

クリトリスを指で弾かれて、おまんこに指を入れられると、声が出そうになりました。
唇を噛みしめて、必死でこらえます。
乳首を舐めるのを止めるとまたキスしてきました。
キスされながらクリトリスをいたぶる様に刺激してきたので、もう我慢ができません。
軽くイってしまったのです。

お客さんにしがみついていました。
私の息は上がっていました。
ズボンの上から勃起しているのが分かるほどモッコリしていて、お客さんは股間を撫でるように私の手を導きました。

チャックを下ろしパンツから大きくなったチンチンを出して見せたのです。
私はどうしたらいいのか困っていると、「しゃがんで舐めて欲しいんだ」とお客さんが言いました。
「ここで?誰かが見てるわ」
「見られたって構わないよ」
そう言って私の頭を強引に押し込んで、ひざまずかせました。

電灯がうすぼんやりと照らされる中で私はお客さんのチンチンを茫然と眺めていると、舐めて欲しいと言わんばかりにチンチンは大きく上を向いていました。
私は恥ずかしさをこらえてお客さんのチンチンをフェラしました。
舌でペロペロと舐めたり、先の方を喉の奥に入れたり出したりしました。

舐めているとお客さんが私の頭を何度も優しく撫でてくれます。
竿を下から上、上から下と舐め上げると「もう我慢できないよ」と言って私を立たせ、お客さんの股間にまたがらせたのです。

私は「こんな所じゃ恥ずかしい!」と言うと「スカートで隠せば分からないよ。お願いだ、君のアソコに入れて欲しい」と言ってきました。
私は今まで何人かの男性と経験したことはあっても、外でしたことはありません。
いくら隠せると言っても…

するとさっさとスカートをフワリと被せて、お客さんが私のおまんこにチンチンを入れてきたのです。
私は「うわぁ~~~」と声を上げていました。

お客さんのチンチンがズブズブと私のおまんこの中をかき分けて入って来ました。
奥の方までチンチンが入ると「ああ、気持ちいい。やっぱり君は素敵だ。あそこがヒクヒクして、もう出ちゃいそうだけど…もう少し我慢するよ」
そう言って下からズンズンと突き上げてきました。

「我慢できないから中に出してもいいかな?」というので、「お願い、それだけは許してください」そう言うと、しばらく下から突き上げたかと思うと、イク瞬間に私をどかして私の口に入れるようにしました。
私は仕方なく口に入れてザーメンを飲み込みました。

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