2020年12月19日 21:00

中1の僕に筆おろしをしてくれた14歳年上の女性と15年ぶりの中出しセックス…

読了時間:約 6

皆さんはどうですかねえ?
初体験した女をまだ忘れられない。
そういう方が多いと思うんですけど…。違います?
男にとっても女にとっても、セックス初体験は人生で一度きりしかない、大人の扉を開く一大イベントですから忘れないでしょう。
そんな記念日と記念する相手はね。

自身の思い出を振り返ると、僕の初体験は中1のときでしたよ。
相手は、自分の母親が経営する美容院の店長で、歳は僕より14歳上。
名前は江里という、白いブラウスと黒のスラックスが似合う綺麗でスリムなお姉さんでしたね 。

学生時代からはじめた投資ビジネスが顕著に業績を上げ、それなりの財を成し、結婚をして子供にも恵まれた、そんな僕が向けた次の欲は「あたしは大切なものをもらったから、これで終わりにしよ」とお袋の店を辞め、当時13歳の僕と別れて東北の田舎へ帰った、初体験の相手である江里をまた自分の女にすることでした。

馴染みにしている興信所に依頼すれば、思ったより早く江里の居場所が分かり、僕はすぐに東北のある地方都市に飛び、自分の美容院を営む江里と再会しました。
そこでわかったことは、江里が15年前に僕と別れた理由が、僕の子供を身籠ったから、ということでした。

そんな忘れられない初体験の相手と再会して、強烈なセックスをしたことを今回は綴ってみます。

自分の店に突然訪問した昔の男に「潤君、なの?」とただ一言だけ。
江里は両手を胸元に重ねてその場から動けないほど驚いていました。

「ただいまあ」
制服を着た女の子が一人、江里の店に入ってくると、江里はその子と僕を交互に見て、唇を微かに震わせ、明らかに動揺している様子でした。

僕は宿泊するホテルとルームナンバーを書いたメモを残して江里の店を後にしましたが、連絡ぐらいして来るんだった、と拾ったタクシーの中で後悔がこみ上げ、来る訳ねえな、とホテルの部屋に入った途端に諦めの溜息を吹かしましたね。

夜の11時を回り、ノックされたドアの向こうに佇む江里を見た瞬間、絶対に逃さない、と部屋に引き入れ、熱くキスを交わしました。

チンコの裏筋を軽快に弾いて僕をぞくぞくさせる江里のフェラは変わってはいませんでしたが、27歳だったときのまだ瑞々しさが残っていた体は、42歳になり熟した色気を醸す艶やかなものに変わっていました。

こうやってフェラしてくれるまでに。
キスを交わして服を脱がせて合って、ベッドに転がり込み、また二人で抱きしめ合い、二人でこれまでのことを全て話しましたよ。

矢張り、あの制服の女の子は僕との間の子です。
そこで漸く「あたしは大切なものもらったから…」という江里のあの言葉の意味に気づきました。
名前は僕の名前「潤」をそのまま使って「潤奈」です。
歳は14で中学2年。

江里は自分の妊娠を知り、まだ中学生だった僕の負担になってはいけないと自ら身を引き僕と別れ、地元に帰って子供産んだとのことです。
「もっと、江里のオマンコ、見たい」
「エッチなのは、あのときと変わってないね」

江里は腰の括れから絞り出されたような尻を、しっとりとチンコを咥えてフェラしたまま、僕の顔の方へ向けます。
「大変だったろ? 一人で子供を産むって…」
感慨深く、僕がその尻を撫でてやると、江里はチンコを口から抜き「ううん」と首を振り、唇をチンコの根元につけました。

「一番愛してる人の赤ちゃんだから。とっても幸せな気持ちで産めたよ」
舌を波打たせて陰茎を舐め上げ、亀頭を舌でペタペタと叩くように舐める、江里独特のフェラにも懐かしさを感じます。

「久しぶりに、シックスナインしない?」
茶目っ気たっぷりに大胆なことを言うのも、昔と変わっていませんでした。
「ああ、しよ。江里が俺に教えてくれた、シックスナイン、しよ」
フフフフッと小刻みな江里の笑いが僕の亀頭を擽ります。

「覚えて、たんだね」
「忘れるもんか。初めての女に教えてもらったことは、永遠に消えないよ」
「あのときは、オチンチンだけじゃなくって、体中硬かったね」

クスクス笑いを交えて、江里は舌先をちょろちょると亀頭に動かしてフェラします。
こういう、自然体で悪戯っぽいフェラも他の女には真似できない、江里だけのフェラでしたね。
「しょうがねえだろ。まだ中1のガキだったんだからさ」
僕も、情けなかった中1のときを思い出し笑ってしまいます。

「だよね…。あたし、悪いお姉ちゃん…」
だった、と江里は亀頭をすっぽりと咥えて、僕の顔面を跨ぎました。
江里は、僕と別れてから男を作らなかったようです。
何て勿体無いんだ。
こんな、綺麗なのに…。

とフェラされる前にクンニでイカしたオマンコを再びしみじみと眺めて、中1のときはこのオマンコに夢中になってた、とまた蘇った思い出を乗せた舌を江里のクリトリスに押し付けて、そのままゆっくりと膣口まで舐め上げました。

「ううっうううーん」
江里が熱い吐息を漏らして、すっぽり咥えていたチンコへの吸引力を高めます。
少し大きめで縁が黒ずんで縮れた二枚の小陰唇は、子供を産んで更に歳月をかけて完成された熟女の証し。

その小陰唇を二枚とも同時に吸い込んで、口内でれろれろと鳴らしながら、膣口から噴出される愛液をじゅるじゅると飲みました。
「そっ、そんな、技…。教えな、かったよぅ」
江里がカリ首に舌を這わせながら言いました。

あれから15年も経ってるんです。
そりゃ、色んな女相手にして多少は上達したクンニを披露して…。
「アッ、アハアアッ、そのクリトリス舐める、その強くもなく弱くもない、クンニ…。クンニ、上手くっ、なったねぇ」

初体験の相手からこうして褒められるのも気持ちが良いもんですね。
若い頃より香ばしさと渋みが増した42歳のオマンコも、凄く僕の食欲をそそり、僕のクンニは激しはを増すばかりでした。

亀頭をすっぽりと咥えて丁度いい吸い込みを咥えて小刻みに上下させる、このフェラされた日にゃ、中1のクソガキだった俺はたちまち口内発射だった、江里は思い出深い必殺フェラで僕を責め立てました。

でも、俺はチンコと共に成長、してるだよ。
そのフェラの気持ち良さをクリトリスにぶつけるようにクンニに強烈な回転を与えましす。
「ウッ、フッ、グッ、ウッ、ウッ、ウウウ…」
吐息か鼻息か、江里は漏らしながら小刻みな吸引フェラのスピードを上げました。

シックスナインでがっぷり組み合った、クンニとフェラとの持久戦になる様相に、僕は、上等じゃねえか、と舌先をより深く江里のクリトリスに押し込み気合いのこもったクンニを続けます。
チンコを口から抜いた江里が「アアーッ!」と叫び上げ、天井に顔を向けて細い体を仰け反らせました。

「イッ、グゥーッ!」
絶叫の瞬間、江里の肛門と膣口がきゅーんと締まりました。
勝ったぁ。そして、初めて交わった女にまた成長を見せれた。
その満足感にしたり、僕はゆっくりと江里のクリトリスから舌を離します。

「すっごく、大人になったねぇ…」
僕のクンニに骨抜きにされた江里は体をベッドへ横倒しにしました。
「そっ、かな…」
そんな虚脱した江里にゆっくり覆い被さり、細長い両足の間に腰を割り込ませてチンコの先端を膣口に合わせます。

「あらゆるとこで、大人になったって、感じる。潤君、いや、潤…さん」
僕の頬を撫でて潤ませる、その瞳は反則。
やっぱ、初体験した女になんて、どんな男も、敵いませんよ。
完敗、さ。

「入れるよ」
「来てぇ。思い、切り」
江里と目と目が合ったそのとき、僕は江里のその言葉どおり、チンコを膣奥に思い切り撃ち込みました。

「ウッグァ!」と細い顎を上げて、江里は声を轟かせると、僕の首にゆっくりと両腕を回します。
「潤…。15年間、ずっとこれを待ってた。15年間、また潤のオチンチンで満たされると信じてた。だから、だから、あたしのは、誰にも触れさせなかった…」

長い睫毛、二重瞼で切れ長の目。
ダークブラウンの綺麗な瞳を満たした涙が、目尻から一筋溢れます。
「俺も、信じて疑わなかった」
スローなペースで江里の膣中でチンコを前後させました。

「アアー、潤。あったかい、あったかいよぅ、潤…」
両手で頬を包み、江里が僕の顔を引き寄せれば、激しいキスを交わして舌を絡め合い、江里の膣内をもっと熱くしようと、チンコの律動を速めます。

「ウグウウ、グウウグウ…」
チンコの動きがぐちょぐちょと音が出るほど膣内での動きが過激さを増すと、ピンク色に顔を染めた江里は僕の唇との間にできた僅かな隙間から喘ぎ声を漏らしました。
唇を江里から離せば、溜めていた絶叫が部屋中に響きます。

「アッ、アアアアーッ! もうっ、もう、潤! あたしっ、あたし、またっ」
15年振りのセックスなんだ。
仕方ない、というか実は僕も限界でした。

「一緒に、一緒にイコ。江里…」
「中で、中で出して、潤! お願いだからっ、あたしの中に潤の精液、頂戴!」
「外に出す訳ないだろ。江里とのセックスは、いつも、中、出しさ」

熱いっ、子宮から熱液が噴き出して、来るっ。
「イックッ! じゅっ、潤、イッイッイッグアアアアー!」
爆発、すっ、る!
ドビジジュルビ。

初体験した相手へ15年振り、膣奥で急激な反復を繰り返すチンコからえげつないほど大量精液がドクドクと中出しされていきました。
「アーッ、潤。アッアアー。出てるぅ、潤の精液が、あたしの子宮に、戻ってるぅー」
僕も、長い年月をかけてこれで漸く江里の中へ戻れました。

その夜は、江里も僕も寝るのも惜しんで、お互い離れていた長い時間を埋め尽くすかのようにセックスを繰り返しました。
そして、止まっていた二人の時計がまた、動き出します。

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