2020年12月29日 21:00

姐さん女房だが姉萌えに通じるエロさが最高です…

読了時間:約 6

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は嫁にするなら年上がいいと思うぞ。
ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
色んな場面で、色んな意味でな。

それと、姉萌えに通じる安らぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。
あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。


真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その“責任者”の部分がかなり緩和されるのな。
で、そこそこ甘えが許される。
・・・って、ここで真面目な話してもつまらんから、エッチの話にする。

その前にスペックか。
名前は、とりあえず友香。
28歳でエレクトーンの先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165cm以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。
特別にスタイルがいいってほどでもないけどな。

ただ脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
胸はDカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
結構気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、きちんと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。
エッチは(他もだけど)友香ペースが多い。

ある日のエッチ。
金曜の夜、俺も友香も明日は休み。
一緒にお風呂でまったりした後、俺が先に出た。
友香はゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出てくる。
ベッドで本を読んでるところに、風呂上がりの友香が来た。
ガウンの下は裸っぽい。

今日はヤル気満々?
気付かないふりして読書に専念。
ドレッサーの前で髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。
緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ・・・。
わざと?
完全にやる気だ・・・。
俺も勃ってきたし。

やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。
(もちろん、お風呂もそれなりにいいんだが)
しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。
やっぱガウンの下は全裸。

「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」
本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。
「うぁ、ちょ、待って」
キスで口を塞がれた・・・。
俺のパジャマを脱がせにかかる。

基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。
トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。
俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めてみるが・・・。
(やべ、気持ちいい・・・)

友香の手コキのテクはかなりのもの。
タマタマを優しく揉みながらチンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙に引っ掻いたり・・・。
友香がその気になると速攻でイカされてしまう。
抵抗を諦めて、快感に身を委ねた・・・。
で、早くも一回目、轟沈。

ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。
見られながら出す・・・この快感は手コキならでは。
そのまま休む間もなく2回目に突入。
布団に潜り込んだかと思うとカポッて咥えてきた。
俺も負けじと69に持ち込む・・・と言うより、友香が俺の顔に跨がってきたんだが。

しばらく、フェラVSクンニ。
気持ちいい・・・。
ギリギリのところでやめてもらって、手コキVS手マンに切替え。
俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。
大好きな脚だって触りたいし。

友香のおマンコはもうグチョグチョ。
で、ここで「ちょうだい・・・」とでも言えば可愛いんだけどな。
ウチの場合は「入れるよ!」と来る。
俺じゃない。
友香のセリフ。
まぁ、いいけどな。

勝手に進行してくれるから楽って言えば楽だし。
で、俺の上に跨がって、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・。
「ん、あぁぁぁぁ!」
これは友香の声だぞ!
俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら腰を動かす。

こんだけ大きいと乳首弄るより全体を揉むほうがエロい。
パイズリは前に一回だけお願いして、「あは、面白そう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。
俺は趣味じゃないかな。
その時はドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。

で、話を元に戻して。
友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。
この体勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。
何の事かって?
出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。

「う、あ、もぅ、やばい。出るかもしんない・・・」
「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」
ドクドクッ・・・。
「あふっ!」(これも友香だぞ)
て、最後は中出し。
俺の上に倒れ込んでくる。

しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱ可愛いわ)、俺の顔中にキス。
「今日は結構長く頑張ったね」だって。
そんな、いつも早過ぎるってほどでもないはずなんだが・・・。
満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。

しばらくして、もう一度布団に潜り込むと・・・。
またチンチンを咥えてきた。
「うぁ、友香、も・・・もぅいいよ!」
一旦口を離すと、「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」ってお口でキレイにしてくれた。
自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに・・・俺にはできないな。

そして、「待っててね」と、ティッシュでアソコを押さえて裸のまま出て行き、後始末をして戻って来た。
その日は、そのまま裸で友香に抱き付いたまま寝てしまった。

翌朝、目を覚ますと・・・。
昨日の夜、寝た時とは逆に、友香が俺に抱き付いて眠っていた。
二人とも裸のままだ。
ガンガン勃ってるし、ちょっと悪戯を・・・とも思ったが生理現象が優先。

友香を起こさないように、そっと起きて、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。
起きるにはまだ早いので、もう一度友香のいるベッドに潜り込んだ。
「うーん・・・」
俺がゴソゴソ動いたもんだから起こしてしまったみたいだ。

また俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく「おしっこ」だって。
ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。
友香もシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。
俺は寝たふり。

友香はベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。
遮光カーテンは引いてあるものの十分明るい。
ちょうど俺の目の前に向こうを向いた友香の裸の太股がある。
気付かれないように、そっと手を出して、お尻からアソコに向かって指先でツツッ・・・ってなぞってみた。

「うひゃぁ!もぉお、エッチぃ!」
太股に抱き付いて頬でスリスリしてみた。
「あん、髭、痛いよ」
もう一度、指でお股をスリスリしてみた。
「もう、だめでしょ・・・あん・・・やだ・・・こらぁ・・・」
指を入れてみた。
「ひゃう!」
ベッドに座り込んでしまった。

膝枕して、脚をさわさわしてみた。
何も言わず俺の頭を撫でてる。
寝返りして友香の方を向いて、乳首触ってみた。
黙って少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。
母性本能を直撃したっぽい。

しばらくして、「寒いよ。ね、入れて」って布団に入ってきた。
そして俺の頭を胸に抱え込んだ。
しばらく乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。
友香は俺の頭を抱いて微笑んでた。

その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。
「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」
俺の好みは、もちろん薄手のパンストにタイトミニ。
ニットのセーター。
(これを着ると、おっぱいとか体型がグッと強調される)
少しだけ踵の高いサンダル。
これで友香のキレイな脚が最高に見える。

友香も俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。
だってドレッサーの横には昨日から準備してあるし。
ブランチを済ませて、コンサートには十分余裕のある時間に家を出た。
背が高くてちょい美人で超美脚の友香がミニを穿いて歩くと、すごく人目を引く。
こんな時は俺、一緒に歩くよりも少し離れて見てるのが好きだ。

「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ」
・・・怒られた。
ただ、自分でもその格好のエロさには気がついてるみたいだ。
明らかに回りの視線を意識してるっぽい。
開演まではまだ時間があったので観覧車に乗った。

向い合せに座った。
一番高い所まで昇ったところで携帯を取り出し、カメラ起動。
友香は少し怖がってるみたいだ。
景色を2~3枚撮った後、カメラを友香の方に向けて、お願いしてみた。

「あのさ・・・膝のバッグ、どけてくんないかな?」
「???」
「あと、脚を組むとかさ・・・色んなポーズあるじゃん?」
「えぇっ?・・・なによ・・・もぅ・・・私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」
「はい、見たいです。だけじゃなく撮りたいです・・・。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど」
「もぅ・・・」

脚を少しだけ開き気味にして、膝のバッグをどけてくれた♪
少し俯き加減だった♪
頬が少し赤くなってた♪
その後、コンサートは感動のうちに終了。
特にここに書くほどのこともなし。

いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。
俺たちの日常、こんな感じです。
需要あれば、また書きます。

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