2021年01月03日 21:00

職場のガソスタのギャル女子高生バイトを酔わせて犯した…

読了時間:約 4

勤めていたガソリンスタンドが閉店すると、よく店のアルバイトたちと裏の事務所で酒を飲んでいた。
その日も高校生バイトのタカシとリカコを誘って飲んだ。
お調子者のタカシはガンガン飲んでいたが、リカコは酒に弱くすぐにダウンした。

するとタカシが、「ねぇ、コバさん。ちょっとイタズラしちゃいましょうよ」とオレを誘ってきた。
タカシはソファーで寝ているリカコに近づくと、スタンドの制服のポロシャツの襟元をペロッと捲った。


隙間からグリーンの縁取りがついたピンクのブラが見えた。
安室似のギャル女子高生リカコが意外に可愛らしい下着を着けていることに興奮した。

タカシ「パンツも見ちゃいましょうよ」
タカシは制服のキュロットの隙間から中を覗きながら、「うぉ、お揃いのピンクっスよ」と言った。

オレたちは調子に乗って少しずつリカコの服を脱がしていった。
ブラは丸見え、キュロットを膝下くらいまで下ろした時にリカコが目を覚ました。

リカコ「ちょっと何してんのよぉ?」
まだボーッとしたような声でリカコが言った。
タカシ「いーじゃん、少しくらい遊ぼうぜ」
酔っ払っているタカシは抵抗するリカコを気にせずに無理やりキス。

最初は抵抗していたリカコだが、タカシがしつこくキスを続けるとだんだんと息を荒くして感じ始めた。
オレも負けずに日サロで焼けたスベスベの腹にキス。
吸いつくたびにピクピクを体を震わせて感じるリカコ。

水着のようにピッタリとしたブラの上からオッパイを揉む、手のひらサイズのゴムボールのような感触。
そこにタカシが手を伸ばし、オレが触っていた反対側のオッパイからブラを捲り上げた。

日に焼けたオッパイからピンと上を向いた赤茶と濃ピンクが混じった色の乳首が生えている。
キスをやめたタカシはそのまま丸見えの乳首に吸いついた。
吸いついた瞬間、「あはぁ」とエロい声を出したリカコ。

タカシ「やべぇ、コイツのオッパイ超美味いっス」
嬉しそうに言いながらタカシはリカコの乳首を吸いまくった。
オレも揉んでいたオッパイからブラを捲ってやる。

すでに少し勃起気味の乳首が色の薄い乳輪からピョコッと伸びていた。
摘まむと更に大きく勃ってくるのがわかる。
オレは乳輪部分を指で押さえて、チンコをシゴくように乳首を擦ってやった。

小指の先くらいまで伸びた女子高生のデカ乳首。
いやらしい形になった肉粒を何度も咥えてやった。
左右のオッパイを別々に弄られて、リカコは興奮したように、「アンアンッ」と何度も声を出した。

オッパイを弄りながら下半身に手を伸ばす。
パンツの上から触っただけでクチュクチュといやらしい音がした。
見ると股間の部分には丸い濡れたシミが広がっている。

パンツを引き絞って食い込ませると脇からマン毛がはみ出した。
キュロットとパンツを一緒に脱がせる。
意外に毛の薄いキレイなマンコが丸見えになった。

指でワレメを広げてやると、ヌルヌルに濡れた膣口が呼吸をするように動いていた。
タカシ「オレにも触らせてくださいよ」
タカシがマンコを弄りたがったので、オレはリカコにフェラをさせることにした。

下半身はタカシに任せて、リカコの顔に近づいてキスをした。
舌を差し込んで掻き回すと興奮したようにリカコも応じて舌を絡ませてきた。
キスが終わるとズボンを脱いで取り出したチンコをリカコの口に押し当てた。

少し抵抗するような仕草をしたが根元まで咥えさせた。
リカコからは動かなかったので自分でチンコを動かした。
時々苦しそうに動かす舌がチンコを舐めるように当たり気持ちいい。

仕事後の汗まみれの汚いチンコが女子高生の口に出入りしている様子にメチャ興奮した。
フェラをさせながら空いている方の手でオッパイを揉みしだく。
乳首がスゲー感じるらしく、強く摘まむたびに鼻息を荒くした。

タカシを見るとちょうどマンコに挿入するところだった。
一応、「中には出すなよ」と注意。
チンコが入った瞬間、「はぁあ」と溜息のような声を出したリカコ。

すでに我慢の限界だったタカシは数回腰を動かしただけで発射。
腹の上に出したタカシのザーメンを自分で拭き取らせ、オレもすぐに挿入した。
入り口は狭く、中は広め。

チンコの根元を締めつけるネバネバした愛液穴を何度も突いた。
オレ「オッパイ見せろよ」
オレが言うと、リカコは自分からポロシャツとブラを捲り上げた。

座位のようにリカコの体を抱え込みながら乳首を吸い、腰を動かした。
最後は腹の上にザーメンをぶちまけた。
射精後のチンコはリカコの口内でキレイに掃除させた。

その後も、暇を見てはリカコの体をオモチャにして楽しんだ。
ドライブに連れて行っては車内でフェラをさせ、ザーメンを飲ませる。
学校の制服を着たままだと一層興奮した。

月に数回は生本番をしていたが、最後までリカコの時給は¥800のまま。
結局一年ほどで辞めてしまったが、最高の学生アルバイトだった。
あれ以来、バカバカしくて風俗に行って金を使うことはなくなった。

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