2021年01月24日 09:00

美人女教師と巨乳同級生を同時に性欲処理に使ってた高校時代…

読了時間:約 4

オレが高校三年のころである。
オレは学校生活も楽しく順風満帆だった。
何といってもオレは学校の先生と禁断の肉体関係もあったからである。

相手はまだ先生になったばかりの25歳のアケミという、科学の先生だった。
目鼻立ちが良くて美人タイプ。
しかしとても接しやすいところがあり、男子生徒からとても人気があったのだ。

オレが放課後に科学の教室に行くと、アケミは一人で作業をしている。
明日の授業の準備をしているとのことだ。
真面目なアケミは、普通なら翌日の朝にする作業も前の日に終わらせている。

そういうこともあって、まさか科学室にこの時間に誰かがいるとは誰も思ってないらしい。
もちろん隠れてしているわけでは無い。
自主的にそうしているだけだ。
何にしても夜になれば見回りが来るから、それまでに帰ればいいだけの話である。

しかしそこでオレは、そんな環境を利用してアケミに迫っていた。
そっとお尻を撫でてアケミを意識させる。
最初は笑いながらオレの手を払っていた。
しかしオレはそこで終わるわけがない。

エスカレートしたオレの手は、アケミのスカートをめくって後ろから股間の奥にある秘めた場所を探索する。
そこには簡単には入ることにできない、禁断の場所があった。

ほんのり濡れているその場所を、オレは指で撫でるように濡れ具合を確かめる。
ピチャピチャと言う音が、二人だけの空間で聞こえてきた。

「ヤァん…ダメよ…こんなところで…あんん…」
オレはそのアケミの艶っぽい反応に興奮が止まらない。
堅く勃起したペニスをTバックのアケミのお尻に押し付ける。

「先生…オレのこんなになってるよ」
「こら…ここで変なことしたら…問題になるでしょ…あぁあん…」

それでも怯まないオレは、湿り気を増大させたアケミの禁断の場所の皿に奥にある、生温かい洞窟に指を進める。そこはもう滑りやすい液体が壁に流れていた。
オレはその中で指を泳がせる。
同時にアケミの体が反応してしまった。

「ハァぁん…!!や、やめなさい…ほんと…あ、あっぁあ…」

アケミの体が前方にかがんでいく。
オレはそれを強引に起こしてアケミを体ごと振り向かせた。
そして壁際に追い込み。
スカートの中に顔を入れる。
オレは禁断のアケミの洞窟の入り口にある膨らみを、舌で舐めた。

クリトリスのクンニでさらにアケミの体が乱れ始める。
壁に阻まれて逃げることができないアケミ。
オレは容赦ない舌の動きで、クリトリスというスイッチを著しくオンにしていた。

アケミはもう立っていることができなくなり、その場に倒れこんでしまう。
それでもオレの唇はアケミのヴァギナから離れることは無い。
そして体を反らせてしまい、天へと昇る勢いで喘ぎ声を漏らしていた。

「も、もう…許して…!あ、このまま続けられたら…!アァぁあ…」
「このまま続けたら?じゃあ違うことするよ」

そう言いながらオレはクンニを止めて、勃起し続けて仕方がないペニスをねじ込む。
アケミは生徒といけないことをしていることは重々承知はしている。
しかしこの状況になったらもうそんなことはどうでもいい。

気持ちが良くて、このままオレのピストンに溺れていたいと願うだけだった。
オレの激しいピストンがアケミの女の精神に快楽と言う喜びを与えている。
オレにとってアケミの膣が肉棒をしっかり咥えていて、締りが良いので今にもイキそうになっていた。

「先生、オレもう、イっていい?」
「う、うん…!ア、アァぁ…イイよ…」
「中に出そうだよ」
「アァぁ…ん、な、中は…ダメェぇ…!」

そんなアケミの声もむなしく、オレの精子はしっかりアケミの中で放出されて行った。
こうしてオレ達は体の関係になっているのである。

しかしこの状況を、唯一知っている女がいた。
それは同級生のミキだった。
彼女は可愛い顔をして胸も大きいほうなので、よく昼休みにフェラしてくれと頼んでいた。

しかしなかなかしてくれないミキ。
だからと言って襲うこともしないが、それもあってオレはアケミの所でエッチをしているのかもしれない。

そしてその現場を密かに見てしまったのだろう。
ミキは突然昼休みにオレを学校の屋上に呼び出してきた。

「また…昨日も先生と…してたよね…」
「まあね、よく見てるもんだね」
「ダ、だって…」
「だって?なに?もしかして気にしてるの?」
「そんなこと…でも学校であんなこと…ダメだよ…!」
「だから、ミキがフェラしてくれればいいのにさ」
「…。してあげたら、先生とはしない…?」
「そうだな、しないよ」

そんな話になると、ミキはオレに寄ってきてオレの股間をまさぐってくる。
そして次第に固くなるオレの肉棒を確認すると、かがんでパンツを下げてきた。

「し、してあげるから…分かったわよね…」
ミキは何だかんだでオレが他の女とエッチしていることが気に入らないのだろう、いわゆる嫉妬だ。
それで先生とエッチしているくらいなら、自分とと思ってオレを呼び出してフェラをするに至ったのだろう。

ゆっくりと丁寧にしゃぶってくれるミキ。
オレの肉棒を頬張りながら口の中で舌を絡ませてくる。
これはこれでアケミのヴァギナにも匹敵する気持ちよさだった。
オレは興奮してミキに服を脱がさせる。
ここまで来るとミキも断らない。

張りのあるエロい胸が、オレの肉棒をさらに熱くした。
「ミキ、挿れてもいいか?」
「え…?するってこと…?」
そんな確認を答えることなくオレはミキのパンティーを脱がす。
ミキもまたパンティーにシミを作るくらいにヴァギナを濡らしていた。

その中に堂々と挿入をされる肉棒、ミキの慌てる姿が喘ぎに変わり、誰もいない屋上でオレとミキは合体した。

「ぁああああぁぁ…!!や、ヤァぁん…!ダメェぇ…ちょっと…!!」
「ほんとはこうしたかったんだろ、知ってたぞ」
「ハァぁん…バ、バカぁぁぁ…!そんなわけ…!」
「じゃあ、ここで止めようか?」
「はぁぁぁん…イ、イジワル…あんん…!」

こうして結局オレはミキの中に射精を敢行してしまう。
そしてまた、ミキも絶頂へと誘われた。

「ァぁぁぁぁ…!!イ、イキそうだよ…!ハァぁんん…!イ、イッちゃう…!!

お互いに気持ちよくなって抱き合いながら風に当たっていた。
それからというもの、オレはミキとアケミの二人と学校でエッチしていた。

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