2021年02月02日 09:00

その美貌で数々の男を騙してきた強欲女をお仕置きレイプ…

読了時間:約 4

オレの知人には、何人もの男を騙してきた女がいる。
エリカという28歳の一般OLだ。
一見は本当に普通の女である。
ただ一つ言えるのは、エリカはかなりの美貌の持ち主である。

顔は可愛さも持ち合わせた美人顔で、スタイルも良い。
その体をエリカは男を騙すために使っているのだ。
エリカはそんな美貌なのだが、普段から隙のある女のキャラである。
ちょうどいい天然な部分もありつつも、仕事や趣味などの言動にはごく普通の話をする。つまり接しやすいというわけだ。

特に上手いのが、普段から彼氏に恵まれないという話をしている。
男を見下しているわけでは無く、自分が悪い男にひっかかるという流れにしているのだ。
つまりは騙されやすい女という印象を与えるわけだ。

美人で接しやすい、それでいて悪い男に引っかかりやすいなんて言ったら、男が飛びつくに決まっている。
こうして声をかけてくる男から、色んな金品を買ってもらっているのだ。

ただ、そんな話も彼女の犠牲者が増えてくれば、いろんなやり口が噂されてしまうもので。
オレもそれを何人かから噂話をして聞いていた。
そんな時に、オレにもついにその女から誘いを受けてしまう。

「ちょっと男性に声をかけられていて…相談に乗ってほしいんです…」

こうしてオレと会える日を取りつける。
恋愛相談なら男も乗ってくるだろうという作戦だ。
しかもその日は夜遅くなっても問題ないと。
言うなら次の日も休みだからとオレに伝える。
つまり、一晩一緒に…というニュアンスも含めているのだ。

そこまでいけば下心満載の男は断らない。
そしてその予定さえ決めてしまえば、後はデートのようなテンションでその日までライン交換。

「アタシ、今度誕生日なんです…」

そんなこともさりげなく言う。
それを聞いたら何もしないわけにはいかないのが男だ。
ここで控えめだが、そこそこのブランドの小さなバッグが欲しいこともオレに伝えてきた。

当然、その店にオレと一緒に行き、そのバッグを見る。その日に持って帰るのは荷物になるので、
予約だけして後日取りに来るようにしておいた。
もちろんオレからのプレゼントということで。

そして本当の勝負の時がきた。
食事をしてお酒を入れると、エリカは酔ったフリを始める。
そしてちゃんとホテルまで来るのだ。
男はこれのために話も聞いて、ブランドのバッグも買ってあげている。

そこでエリカのスマホがなる。
「え、ホントに…分かった…」
いかにも大変なことが起こったと、ホテルに入ってからオレに訴えてきた。
母親が倒れたとの知らせが来たらしい。

普通ならここでエリカを帰すのが普通だろう。
しかしオレはそうはしない。
エリカをベッドに押し倒して、備え付けの拘束具でエリカの手足をベッドに縛り付けて固定した。
そして身動き取れないエリカの服を脱がせ、乳首に吸いついたり手マンでエリカのヴァギナを可愛がる。

「やぁぁん…!な、何するの…それどころじゃ…!あハァぁん…!」

オレはエリカのじんわりと濡れてきたヴァギナを舐めながら、クリトリスもクンニを始める。
エリカの体は火照ってきて、クンニを激しくするごとに体の反応も大胆になってきた。

どんなに舌をスピーディーにしてクンニをしても、エリカは何の抵抗もできない。
そしてオレは膣の中に舌をねじ込む勢いでのクンニを味あわせる。
手ではクリトリスを愛撫して、おまけにローションを胸に塗ったくって、ふくよかな胸も揉んでいた。

エリカはたまらず淫らな喘ぎ声を出す気か無い。
体中が感度で覆われてしまい、オレのクンニで完全に支配されたものとなった。

「やぁぁあっぁ…やめて…あ、あハァァぁん…!!ダメェぇ…」

エリカの声がエロくも艶を感じさせる。
オレはそんな声を聞かされたら、ペニスが黙っているわけがない。
自分でパンツを下げてエリカの目の前に見せると、エリからしゃぶり始めた。

手が使えないので、オレが強引に出し入れしながらフェラを強要。
次第に舌を肉棒に巻きつけながら、オレの股間をヒートしていく。
その間にもクリトリスは指で遊んであげている、エリカはオレの性の奴隷と化していった。

フェラが肉棒をカチカチにして、もう中の精子が躍動をしている。
興奮の最終章を迎えようとしていた。
オレはそこで濡れ具合が半端ない感じのエリカの陰口に、変身したペニスをねじ込んでいく。
エリカの中は、オレの肉棒を熱くさせていた。

「あぁぁぁあ…やハァァん…!何するの…!?ああぁぁん…」

エリカの膣の中でオレの肉棒が暴れまわっている。
相変わらず身動きが取れないエリカは、ただオレのピストンの餌食になっているしかない。
ただひたすら性の愛液をオレのペニスに絡ませて、そして絶頂に向かっていくだけだった。

もうエリカの中ではいつでもフィニッシュができるくらいの感情と体ができている。
オレは自分の精子もいつでも乱射できる状態であることを認識して、最後に今までで一番の細かく早いピストンをお見舞した。

「あぁぁぁぁ…も、もうダメェぇぇ…!や、ヤバ…!あ、あぁぁぁぁ…!」

エリカは天に上る勢いで絶頂に達する。
オレもそれの後を追うように、エリカの中に精子を射ちまくった。
お互いに呼吸を乱しながら、ベッドに横たわってしまう。

エリカは多分初めての作戦失敗だったのだろう。
オレに体を許して、しかも中出しまでされてしまったのだから。
本当は、母親が倒れたなんて電話は来ていない。
あれはただのアラームだ。

ホテルの入ったくらいで鳴るようにしていたのだろう。
それで話すフリをすれば、電話で話しているように見える。
それも他の犠牲者が言っていたので、オレは堂々とエリカを拘束することができた。

ちなみに予約したバッグも、後でキャンセル済みである。
オレは他の男性陣の仇をとった。
まあオレとしては美味しいところをもらっただけなのだが。

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