2021年03月17日 09:00

【ゲイ】ポルノ映画館に尻割れのスケスケパンティーを履いて行った結果…

読了時間:約 2

投稿者:ichiさん(男性・30代)

尻割れのスケスケパンティーを履いて駅前のポルノ映画館に行きました。
入館した時から入り口付近の椅子に座っていたオジさまの視線が気になりました。

映画を観る前にトイレに行きましたが、オジさまが既に後をつけていて、振り返ると切なそうに僕のお尻の膨らみを見ていました。
変ですが、僕はそれだけで興奮してしまい、トイレのドアを開けてから鏡の前で、ちょっとうつむきになっていました。

案の定オジさまもトイレに入ってきたので、僕はベルトを緩めてお尻を出しました。
オジさまは後ろから強くお尻の肉を握ってきて、すぐに手をペニスに回してきました。

僕のペニスはすでに勃起しており、オジさまから激しくしごかれました。
そのうちオジさまもズボンを下ろし、ペニスをお尻に押し当ててきましたが、それほど固くはなっていませんでした。

もしオジさまのペニスが勃起していたら、アヌスにオイルを塗って挿入してもらいたかったのですが、それは叶わず、グニャグニャのペニスを僕のアヌスに擦り付けてきました。

そのうち僕はオジさまの手で声を出して射精しました。
この件があってから、いつもオジさまの切ない顔が思い浮かぶようになり、申し合わせた日時にポルノ映画館に足を運んでいます。

ほとんどの場合は、最前列の席でオジさまに抱かれて、全裸同然になっています。
下半身だけではなく、上半身も裸にされる瞬間がとても感じます。

僕はいつもオジさんに体を任せて「いいようにして」と甘えます。
そしてペニスを吸われたりしごかれたり、乳頭を軽く噛まれたりして、アヌスに指を入れられたりしながらイってしまいます。

一人でいると、オジさまのおもちゃにされたくて、いつも体がウズウズしてきてオナニーをしてしまいます。

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