2021年03月20日 09:00

出会い系の相手と割り切りしたラブホで義母とバッタリ…

読了時間:約 6

義母とセフレ関係になったのは、出会い系サイトで知り合った40代半ばの女性と、ホテルに行ったのがきっかけだった。
その女性とエッチしてから帰りのエレベーターに乗った時に、途中でカップルが乗り込んで来たのだ。

先に乗って来たのは、俺と同年代の30代半ばと思われる男性だったが、後から乗り込んで来た女性を見て、「色っぽいな~」と思った次の瞬間、「アッ!」と声を出しそうになった。
その女性は何と義母だったのである。
義母は普段とは違いお洒落をしていたし、化粧もしていて本当に色っぽかったのだ。

義母も俺を見て「エッ!」と言う顔をし、隣に立っている女性をチラっと見てからじっとしていた。
ピーンと張り詰めた空気が二人の間に流れ、(早く着かないかな~)と思った俺だが、義母の方も焦っていたに違いない。

一階に着くと、義母は男の腕を引いてそそくさと外に出て、その男が運転する車でホテルを後にした。
自宅に戻ってからも、どうして良いか分からずに考え込んでいた俺。

(義母が今日の事を他人に話すはずが無い、自分の首を絞めるようなものだからな)
と思い、俺も義母の事は見なかった事にした。
それから二週間程して、妻の佳恵と5歳になる娘を連れて義母の家に遊びに行った。

「二ヶ月に一度位は孫の顔を見せに行こう」と決めていたのでそれに従ったのだが、俺だけ行かないと言う訳にはいかず、仕方なく土曜日の夕方から出掛け一泊して帰る事に。

向こうの家に着いても、まともに目を合わせられない二人。
一緒に食事している時も、義母とは一言も話さなかったので、義父や佳恵が不思議に思っていたかもしれない。

夜の9時頃になると義父が風呂に入りに行き、佳恵は娘を寝かせるためにリビングを離れたので義母と二人っきりに。
すると、張り詰めた空気に耐えられなくなったのか義母が口を開いた。

「ねえ、健二さん・・・この間の事だけど・・・」
「この間と言うと?」
ワザととぼけた俺。

「ホテルでの事よ・・・」
「あ~あれですか?・・・あれはもう忘れましたよ!」
「私も忘れていいんだけど、ちょっと気になる事があって・・・」

そう言うと、義母はソファーに座っている俺の横に来て小声で話し出した。
「あの女の人は誰なの?」
「そう言うお義母さんの方こそ誰なんですかあの男は?」
「それが・・・初めて会った人なの・・・」
「えっ、そうなんですか?・・・まあ俺もそうなんですけどね・・・」
「そうなの?・・・という事はもしかしてアレ?」
「??・・・アレって、アレの事ですか?」

そう言うと、お互いに確信した顔で見つめ合いながら、「出会い系ですね!」「出会い系でしょう?」と、同時に口に出していた。

「健二さんは、いつ頃からサイトしてるの?」
「一年前くらいからですかね~」
「そうなの~・・・でもどうして?・・・佳恵は相手してくれないの?」
「そうですね~子供を産んでからはなかなか・・・」
「そうなんだ~」

「お義母さんの方こそどうして・・・お義父さんとはエッチしてないんですか?」
「あの人はダメよ~元気ないし・・・」
「それで我慢出来ずに・・・ってとこですか?」
「まあ、そんなとこね~・・・」

52歳になっていた義母だが、まだまだ性欲は衰えていない様子。
「それで、割切りで会ってるの?」
「そういう事です」
「でも、お金が大変でしょうそれじゃあ・・・?」
「だから、月に一度会えるかどうかですよ~俺の小遣いじゃあ・・・」

「でしょうね・・・でも、あの女性はかなり年上だったんじゃない?」
「熟女さんの方が安くしてくれますからね~でもおかげで熟女の良さが分かりましたよ!」
「そんなこと言って~・・・私も熟女よ!」
「お義母さんの相手は若かったですね~俺と同じくらいじゃ?」
「どうせなら若い方がいいに決まってるじゃない!」

義母がそう言ったので、じっと顔を見て考えていた俺。
「何?・・・どうしたの?」
「若い男がいいお義母さんと熟女がいい俺・・・いっそのこと二人で会いませんか?」
「えっ・・・何言ってるの~そんなこと出来ないわよ~」
「そうですか~・・・俺はお義母さんなら別に構わないですけどね~・・・」

「そ、そうなの?・・・ありがとう・・・でも無理よやっぱり~佳恵に悪いわよ~・・・」
「お義母さんならお金受け取らないと思うので、俺にとっては有り難いんですけどね~・・・」
「え~っ、結局自分のためなのね~っ!」
「すいません、でも考えてみて下さい」

それで話は終わっていたが、三日後になって仕事中に義母からメールが届いたのだ。
そこには、「今から会社抜けれない?・・・駅裏で待っているから」と書いて有った。
義母が決心してくれたんだと思い、急いで返信して駅裏に向かった俺。

外回りの仕事なので、会社を抜け出すくらい平気なのである。
会社の車で駅に向かい、義母を乗せると少し離れた所にあるホテルに向かった。

「どうして気が変わったんですか?」
「う~ん、どうしてかしら・・・健二さんとエッチしてみたくなったのかもね~うふふ」
肉付きが良く、胸もそれなりに有った義母。
(AV女優にいそうな感じでそそるな~)

義母が足を開いたり、四つん這いになってお尻を突き出している姿を妄想して、肉棒はすっかり大きくなっていた。
ホテルに着きソファーに座ると、「さあどうしましょう?・・・健二さんはいつもどうしてるの?」と聞いた義母。

「イチャイチャするのが好きだからこうします」と言って、スカートを履かせたままM字開脚させた俺。
一番敏感な部分を手で擦りながら顔を覗き込んだ。

「恥ずかしいからあんまり見ないでよ~」
「じゃあ顔は止めて、ここを見ようかな~」
そう言うと、下着をちょっと捲り、マンコをチラッと見て元に戻した俺。

「ここは後でのお楽しみという事で・・・」と言ってから、着ていたトレーナーをたくし上げブラを露出させた。
そして、強引にブラを上にズラすと、義母の白くてたわわな乳房が目の前に。
初めて見る義母の乳房に興奮した俺は、両手で回すように揉んでから黒ずんだ乳首に吸い付いた。

舌で転がすと、「あ~ん」と甘えた声を出し、「恥ずかしい~~」と言って照れた義母。
義母にだけ恥ずかしい格好をさせて悪いと思った俺は、服を脱ぎパンツ一枚になって帆を張っている股間を見せた。

「わ~もう大きくなってる~」と言って喜び、「見てみますか?」と聞くと、パンツに手を掛けてズリ降ろした義母。
すると、勃起した肉棒がプルンと飛び出し、それを見た義母は、「わ~大っきい~~」と言って目を丸くしていた。

ここでシャワーを浴びる事にしたが、初めて見る義母のオールヌード。
乳房はDカップくらいは有りそうだったが、さすがに垂れていたし腰周りも年相応に肉が付いていた。
しかし、その垂れた乳房がエロいと思うし、肉が付いた腰回りにバックから打ち突けるのが堪らないのだ。

洗っている時に後ろから乳房を揉むと、後ろ手に肉棒を握って笑う義母。
「この前の熟女さんは洗ってくれたな~」と言うと、「健二さんは意外に甘えん坊なのね」と言い、「これでいいかしら?」と、石鹸を付けて肉棒を中心に洗ってくれた。

ベッドに移動すると正座してかしこまり、「さあどうする?」という様な顔をしてこっちを見たので、仰向けに寝転んで貰ってまずは唇を重ねた俺。
もちろん初めてキスした訳だが、熟女の匂いがプンプンする生温かい息と舌の感触に、チンポが反応して反り返った。

垂れた乳房は柔らかくて最高だったし、黒ずんだ乳首もエロくて夢中でしゃぶり付いた。
次はいよいよ義母のマンコを拝もうと思い、股間に移動すると両膝の裏を持ってM字に開脚させた俺。

目の前に有る縦長のマンコは、ビラビラが黒ずんでいて分厚く、指で広げるとピンク色をした肉ヒダが現れた。
そして、よく見るとオシッコが出る穴も。

「あんまり見ないでよ~恥ずかしいじゃない!」
「もうビショビショですよ!」
そう言ってから、指を入れ込んで抜き取り、透明な滴が垂れ落ちそうになっているのを見せると、「やだ~っ、恥ずかしい~・・・」と義母。

クリトリスは大豆ほどの大きさで、指で摩ると身体をビクッとさせ「ああっ!」と言って喘いだ。
そして、「クンニしてくれたら嬉しい!」とのリクエストが。
それに応えて、ビラビラやクリトリスを舌で舐め上げる俺。

「あ~~いい~~あ~~」
そんな声を発していた義母だが、しばらくクンニを続けていると、「今度は私がしてあげる」と言って上体を起し、勃起している肉棒を握ってから口に含んでフェラし始めた。

生温かい唇の感触が心地良くて、ずっとフェラしていて欲しいと思った俺。
「お義母さん最高です!・・・もう少し舐めていてくれますか?」
と言うと、ニヤリとしてから、ジュボジュボと音を立てながら舐め続けてくれた。

そしていよいよ挿入する番だが、まさか義母のマンコに入れる日が来ようとは・・・。
「そのままでいいわよ」・・・との事で、生で挿入したのだが、気持ち良くて病み付きになりそうな感じ。
義母の方も若い肉棒は最高な様で、入れた多端に喘ぎ出しアッと言う間に登り詰めていた。

こうして俺たちは、お互いの身体の虜になり、家族にバレ無い様にして密会を続けている。

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