2021年04月11日 09:00

間違えて部屋に入ってきてフェラしてきた隣のカップルの彼女を…

読了時間:約 4

オレはとあるマンションに住んでいるのだが、正直他の部屋に住んでいる人たちのことを知らない。
一昔前は集合住宅でも引っ越してきたときは隣の部屋や上下の部屋には挨拶に行ったものだ。

しかし、現代ではそんなこともあまりしなくなっている。
大体いきなりピンポンがなるとちょっとうろたえてしまうくらいだ。
そんなオレのマンションは、各フロアごとに扉が合って、それがオートロックになっている。
なので同じフロアの人ならオレの部屋の前を通ることもあるだろう。
ちなみにオレは他のフロアのロックの解除番号は知らない。

そんな環境なので、たとえカギを開けっぱなしにしていても、他の人が入ってくることなどはまず無いのだ。

と言っても油断したわけでは無いのだが、オレはついカギをかけないで寝てしまったことがある。
電気は消して真っ暗の中でオレは爆睡をしていた。

何時間くらい寝ていただろうか、外はまだ真っ暗なのだが、明らかにオレのムスコを誰かがいじっているのが分かった。
ハッキリいってその瞬間は怖いのと夢なのかと言う気持ちが強かったが、ただしっかり勃起しているオレの肉棒を、誰かがフェラをしている。

「マー君、今日はいつもよりカチカチだよ…溜まってるのかな…?」

マー君て誰?オレはマー君ではない。
布団の中で一生懸命フェラをする女、ハッキリ言って気持ち良くて、オレはしばらくその快感に溺れていた。

オレも寝ぼけていたのだろう、普通なら飛び上がって誰なのか確認するところなのだが。

「マー君のおチンチン、いつもより大きいよ…お口に入れるの大変…でもいっぱい出させてあげるから…」

声だけ聞くと若い感じだ。
オレは手を伸ばして布団の中の女の胸を揉んだ。

「アァん…マー君起きた…?仕事終わったから来ちゃった…」

暗い中でもなんとなく顔が見えたが、なかなか可愛いと思う。
20代前半だろうか、胸は張りがあって小柄なのは分かった。

「リエね、今日先輩に怒られちゃったから…後で癒してほしい…」

どうやらこの女はリエと言うらしい。
そう言えばとここでオレは閃いた。
たまに隣の部屋から声が聞こえるのだが、リエという名前を男性が呼んでいたことがある。
もしかして、部屋を間違って隣のオレの所に来てしまったのか。

しかし気づかないって相当な鈍感なのかとも思ったが、微妙にお酒の臭いもするし酔っているのだろう。

何にしてもオレはリエのフェラでかなり色んなところを舐めてもらったせいで、気持ち良すぎて今にもイキそうになってしまった。

「あぁあ…マー君のおチンチン…唸ってるよ…!」

リエがオレの肉棒を激しくしゃぶり始める。
そしてついにオレのムスコから精子が爆発してしまった。

「あんん…マー君…沢山出てる…」

オレの精子がリエの口の中にどんどん流れ込んでいき、リエは全て飲みこんでくれた。
その後もしっかりお掃除フェラまでしてくれて、オレのムスコはすぐにビンビンになってしまう。

「今日のマー君のおチンチン…本当に元気だよね…」

オレは流石にここまで来ると罪悪感もあったが、しかしこんなにしつけられたリエが可愛く思えてしまい、オレは強引にリエのマンコにしゃぶりついてクンニをした。

「ひゃぁぁん…ま、マー君…!そんなに大胆に…!ア、アァぁ…ん…!」

リエのマンコは柔らかく熱を帯びていて、それでいて毛も剃られていてとても舐めやすいマンコだった。
クンニしてくださいと言わんばかりにリエも足を広げる。

「あぁぁん…マー君…今日は舐め方が違うんだね…ハァぁん…!」

そりゃ、人が違うからそうなるだろう、そう思いながらオレはクリトリスを入念に優しくクンニする。

「アァ、アァぁん…い、いつもより気持ちいい…!ハァぁん…マー君…!ああっぁぁ…」

リエのアソコが引きしまり始めてマン汁を流しだす。
リエも相当気持ちいい感覚を得ているのだろう。

だんだんと腰をよがらせて体も反らせてしまう。
その姿はオレの肉棒を刺激するくらいエロいものだった。

「はあぁぁぁん…マー君…!ゴメン…イッちゃいそう…あぁぁぁ…」

オレはフィニッシュとばかりにクリトリスに舌を当てて、振動を与えるように刺激した。
リエは腰を浮かせてもう我慢できない状態からの絶頂に達してしまう。

「ァぁぁぁ…!!イク、マー君…イク…!!」

身体を痙攣させて、リエはオレのベッドに横たわってしまった。
そこでオレのムスコはどうなっているかと言うと、さっきイッたばかりなのだが再び勃起全開である。

オレはリエが吐息を荒くしている所に、強引に足を広げてマンコに肉棒をねじ込んだ。

「アァぁ…!!マー君…!もうそんなに復活しているの…!今日はすごいね…!」

リエはオレがマー君だと思って肉棒を簡単に受け入れてしまう。
オレはゆっくりと丁寧にピストンを炸裂させると、リエはこれ以上ないくらいに喘ぎ声を出してしまっていた。

隣に聞こえてしまうかもしれない、と言うより、隣の本当の彼氏が不信に思わなければいいのだが。

しかし、そんなことを心配しているわけでは無く、オレはただリエのマンコを気持ちよく味わっている。

「ハァぁん…ア、アァぁ…マー君…!本当に何か…いつもより精力的で…ハァぁぅんん…」

そろそろばれてしまうかもしれないと思いながらも、オレは本日二回目の射精が近づいてくる。

そして最後とばかりにオレはリエを抱きしめて、激しくピストンをした。

「あっぁぁあ…マー君!マー君…!!好きだよ…!!」

オレはよく分からないリエと言う女のマンコの中に、精子をたっぷりと流し込んでしまった。

そしてオレたちは二人してそのまま眠りにつてしまう。
そしてオレが起きたときにはリエはもういなかった。

流石に朝になって自分の行動に気が付いただろう。
その後の彼氏とはどうなったかは分からない。

コメント (3)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    儲けたなあ!!

  • 2. マジエロ名無しさん  

    ただマン中だしいいな~

  • 3. マジエロ名無しさん  

    俺もねぶられてえお

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