2021年04月14日 09:00

美人人妻しか使えない女性風俗で働いていた時の話…

読了時間:約 4

オレが一か月間だけしていたバイトがある。
それは誰にも言えないバイトだった。
表向きはリラクゼーションと言ってもいいだろう。
しかしその店に看板は無い。
特定の人だけが知っている所にその店はある。

予約は前日までのメール連絡で受け付ける。
そしてその時間にいかにもどこかの事務所と言うナリをしている建物に入ってもらうのだ。
そこが何をするところなのかは、実際に予約を入れているお客さんしか解らない。
実は会員制の店なのである。

この店の会員になるには条件を満たしている人だけである。
年齢は20歳から40歳の女性、既婚者で、実は体重制限もある。
そして書類審査をしたら、後は実際に会って話をして合否が決まる。
この話をすると言うのは、言ってしまえば外見を見ているだけの話だ。

言ってしまうと、そこそこ以上の見た目が良い人妻が会員になることができる。
ではどんなサービスをしている店なのかと言うと、大体想像がついてしまうとこだろう。

その日はオレを指名してくれる32歳のアキという女を施術する。
彼女は背が高く美人で、以前はレースクイーンもしたことがある男が憧れる存在だ。

しかしそんな女も、結婚してしまうと花形でもなんでもない、乱れた姿をオレ達に見せてしまう。
「ちょっと久しぶりでしたね、アキさん」
「ちょっとね…主人が連休取れたっていうから…家族旅行に付き合ってきたわ…」
「そうでしたか、お疲れ様です」
「ほんと、相変わらず主人の計画性のなさには疲れるのよ…せっかく北海道まで言ったのに、美味しいのほとんど食べれなかったわ…」

こんな会話をしながら、アキは服を脱いでパンティーだけになる。
子供を産んでもまだ綺麗な体を維持しているアキは、この地点でオレに胸を露にしていた。

そしてベッドに横たわる。
仰向けの状態のアキに、オレはアロマローションを垂らした。
そして上半身から全体的にローションを塗りながら指をフェザータッチで這わせていく。

「ハァぁん…も、もう…早くここに来たかったの…あん」
「久しぶりだから、体が敏感になってませんか?」
アキはオレの指遣いで体をくねらせてしまう。

「うぅっぅん…チ、違う…アナタの指が…私に合ってるの…あ、あハァァん…」
指が乳首を通過するだけで体をピクつかせるアキ。
そんな乳首を集中的にイジリ、片方は舐める。
アキの体は一気に反られてしまい吐息が乱れてきた。

「ア、 アァぁ…そ、そんな触り方されたら…!ああぁん…」
「この反応は、旅行中はずっとご無沙汰でしたね?」
「あ、当たり前じゃない…あふぅぅぁぁん…主人と男てもう…何年も…あん」
「まあ、だからここに、ですよね」

オレが手をアキのマンコに向かっていく。
そしてパンティーの上に指が差し掛かると、アキは腰をよがらせながら言った。

「今日は…すぐに直接…お願します…!」
「あら、相当体がうずいてしまってますね」
「しょ、しょうがないじゃない…」

オレはアキのパンティーをそっと脱がせた。
アキも自ら足を動かして脱がせやすいようにする。
オレも自分のパンツを脱いで、勃起しているムスコを露にしながら、アキの顔の前に持ってきた。

すかさずアキはその肉棒を優しく握って、手コキを始める。
「あら、かなり興奮してますね」
オレはアキのクリトリスに指が当たるかどうかの所で動かしていた。

「アァん…イジワルしないで…!早く触ってよ…!バカぁぁ…」
アキのマンコはまだ何の刺激もしていないのに、かなりの濡れ具合である。
そんなマンコの周りを相変わらず焦らしていると、アキは呼吸を乱しながら訴えてきた。

「ハァ、早くぅぅ…お願い…!」
アキは興奮のあまり、無意識のうちにオレのムスコをしゃぶっていた。
先っぽから舌を激しく動かしては、もう涎も出している。
オレの肉棒がそれだけでウェッティーになるくらいのフェラをしていた。

このフェラが出るころはもうかなり限界まで来ているだろう。
オレは散々焦らしたところで、アキの顔の上にまたがる。
そしてアキにフェラをさせたまま、もう我慢できない状態のクリトリスに向かって舌を当てた。

「キャぁぁん…!!!」
一瞬今までにないくらいの喘ぎが出たところで、オレはそこから激しくクリトリスに吸いついて、さっきまでの静かな刺激が忘れてしまうくらいの勢いでクンニをした。

「ヤァァぁぁん…!!!ダ、ダメェぇぇ…そ、そんないきなり…!!はあっぁぁ…!!」

アキの体と声がすぐに激しさを増して、感じすぎてオレのムスコから口を話してフェラが止まってしまう。
しかしその分、オレのクンニを完全に味わっていた。

しかし今のアキは、ここに来ることも我慢していたうえにかなり焦らされている。
オレがクリトリスに吸いつきクンニをして10秒は経っていないだろう。

「アァぁぁっぁぁ…!あん、ダ、ダメェぇぇ…い、イク…!イクぅぅ…!!」

あっという間にアキは絶頂まで駆け上がってしまった。
イッたあとにもアキは何回も腰をプチ痙攣させて喘いでいる。

「アキさん、今日は早いですね」
「ハァぁん…き、気持ち良すぎだから…勿体ない…せっかく来たのに…」
「まだ時間ありますので、アップさせますか?」
「お、お願い…」

静かに首を縦に振るアキ。
アップとはサービスのグレードを上げるということだ。
もちろん追加料金である。

そしてオレはイッたばかりのアキのマンコに媚薬を仕込んで、そして肉棒を侵入させた。
「ハァァァ…あ、ああぁあ…!はぁぁぁぁぁんん…!!」
アキのマンコにオレのガチガチに肉棒が挿入された。
そしてゆっくり腰を振って奥まで突いていく。

「アァっぁあん…!アァァァん…!ハァんん…!!」
アキのエロい喘ぎ声が響き渡しながら、アキは膣を締め付けてきた。
相当感じてしまっていて、マンコが反応しているのだろう。

お蔭でオレのムスコは快感が強くなり、我慢汁がどんどんマンコの中に滴っていく。
「では、中に行きますよ」
「ハァぁん…お、お願します…」

体が熱くなっているアキのマンコの中に、オレは昇天して濃厚な精子を一滴残らず流し込んだ。
「あぁぁん…う、嬉しい…ありがと…」
そうしてアキはオレに体を預けることで、身も心もスッキリさせているのである。
いわゆるここは、ストレスのたまるキレイなご婦人方の大人流の発散場所と言うことだ。

コメント (0)
コメントする