2021年05月19日 09:00

【レイプ】初めてバイトした喫茶店が暴走族の溜り場でした…

読了時間:約 3

投稿者:美沙希さん(女性・10代)
タイトル:夏休みの初めてのバイトで

私は私立の女子校に通う2年生でした。
両親が離婚して母親と2人暮らし。
生活費の振り込みも滞りお小遣いの値上げなど言える環境にありませんでした。

それでも、ほしいものがあって夏休み中だけアルバイトをやりたいと申し出たのが最初です。
結局町内の顔聞きのおばさんの紹介で駅近の喫茶店でアルバイトをさせてもらえることになりました。

そこは雑居ビルの2階で地下1階にゲーセンがあって暴走族連中のたまり場だったんです。
そんなことは知りませんでした。

私は吹奏楽部の副キャプテンに推薦されて夏休みも練習を休むわけに行きませんでした。
女子校ってこともあるのですが校則が厳しくて校内では制服着用だったのです。

部活終わりに制服のまま喫茶店に入り喫茶店のロゴのついた濃紺のエプロンをして接客してたのでした。
「新しく女の子のバイト使ってるぞ」とか「***の女子校の子だよ」とか噂が広がって制服や袖のエンブレムを見ればすぐにどこの高校かはわかってしまうし隠し通すことなんてできません。

奴等はゲーセンが閉まるまでこの辺をタムロして集会とかに行くようでした。
私が喫茶店でアルバイトを始めてからはしょっちゅうお店に入れ代わり立ち代わり奴等の仲間がコーヒーを飲みに来て「名前教えて?」とか「彼氏いるの?」とかすごくなれ慣れしく聞いてきて嫌でした。

バイト終わりにもガードレールに腰を下ろしてこっちを見てニヤニヤ笑ってるのが気持ち悪かったです。
何を相談してるのか?って胸騒ぎがしてました。

いつもオーダーを取るのは突き当りの1番奥の席に座ってるリーダーの男で「これって美味しいの?」とか「これの中身に玉ねぎ入ってる?俺ためネギ食べれないからさー」とか聞かれて私はしょうがなく前のめりになって説明してるうちに気付いたのです。

仲間の男がテーブルの下からスマホで私の制服のミニスカの中を隠し撮りしてたことに・・・
奴等にパンツを見られてたと思うと悔しくて腹が立ちました。

でも何も言えずに奴等が来た時にお店の人に代わってもらうと「彼女呼んで」って言われて結局、私が行く羽目になって、あーだこーだってなかなか決めてくれなくって手でスカートを抑えていても無駄でした。

奴等にパンツを見られるのは悔しいけどそれで満足してくれるんだったらパンツくらい我慢しようって気付いてないそぶりをしてました。
とにかく夏休みが終わるまでの辛坊だって思いました。

それまで何事も起こらないことを祈ってました。
奴等に襲われたら絶対パンツ脱がされるしヤラレルに決まってる。
私は17年間で経験はありませんでした。処女です。

奴等にマンコ見られたくないしレイプされたくないし本当に怖かったんです。
でも、その予感が現実になりました。

その日は朝からどんよりした重たい雨雲で夕方から雨になったのです。
私は夜8時に裏のパーキングを抜けて駅に向かうときに1台のワゴン車が私の前を遮ったのです。

前をふさがれてたたづんでいた私は傘を深く差していたので気づくのが遅かったんです。
スライドドアが一気に開いて見覚えのある男達が降りてきてあっという間に車内に放り込まれました。

「なんですかやめてください」って言っても奴等は無言で身体を抑えつけられて動けませんでした。
車は山の上のスクラップ工場の誰も来ないようなところでスカートをオヘソのところまでたくし上げられてパンツ全開。
ブラウスのボタン外されてブラを外されて乳首を吸われたんです。

簡単にパンツも脱がされて「すげぇーマン毛生えてんじゃん」って割れ目をなぞるように指を内側の柔らかい部分に(痛い)って言ったら喜んでました。

散々マンコにいたずらされて揉まれて舐められて入れられました。
ギャーって激痛と膣の中で出血した生暖かいものが流れてきたのを感じました。

リーダーの男の次は誰にやられてるのかわからないほど次から次と。
頭はガンガン、マンコの中にズンズン入れられて脈うってるのを感じて喫茶店の前でおろされました。

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