2017年02月06日 00:00

【初体験】スパルタ女教師の恥ずかしい姿をネタに童貞喪失…※後編

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【初体験】スパルタ女教師の恥ずかしい姿をネタに童貞喪失…※前編

俺が中学3年生の時の2学期が始まる前日。

俺は誰もいない教室に担任の夢子先生を呼びだした。
誰もいない教室に俺と夢子先生の二人だけと言う時点でおかしな話だが、夢子先生は全く警戒することもなく教室に入ってきた。


俺「先生、盆踊りしましたか?」
夢子「してません」
俺「じゃあ、アパートの裏で何をしていたんですか?」
夢子「えっ???」

一瞬、夢子先生は表情を曇らせた。
たぶん、お互いが岩手で出会うはずがないと思っていたんだろう。
夢子先生はすぐに顔色を戻して話を切り出してきた。

夢子「人違いかしら?」
俺「じゃあ、これ聞いてください」

俺はスマホで録音した夢子先生と男のエッチを聞かせた。
夢子先生の表情が一瞬で強張った。

「ゆめのおまんこに欲しい」
と言う先生のエッチな声で発したセリフがバッチリ入っていたんだ。
さすがに、これは言い逃れができない内容だ。

夢子先生は俺のスマホに手を伸ばして慌てて奪おうとしたがバランスを崩して転んだ。

「俺にも同じことしてくれたら消すよ」
と言うと、先生はすぐに落ち着きを取り戻した。

でも、さすがに教室ではできないと言われたので、夜に先生の家でエッチすることになった。

夕方18時に校門前で待ち合わせして、俺たちは先生のアパートに行った。
先生は一人暮らしをしていて、部屋の中はしっかりと片付けてあった。
どう見てもあの時の夢子先生と同一人物に見えないんだが・・・。

夢子「早く済ませて帰るのよ」

先生は俺のズボンを脱がして半立ちのチンポをしゃぶってきた。
いつもの真面目な感じの夢子先生が俺のチンポをしゃぶっているなんてw

前回のあのエッチな服装の夢子先生もよかったけど、やっぱり先生はこっちの服装の方が似合っていた。

先生がチンポをしゃぶっている姿を見ていると、どうしてもあの男の存在が気になった。

俺「あの男は彼氏?」
夢子「そうよ」

あの時のフェラと違って、夢子先生は何もしゃべらずただ口をひたすら動かしているだけだった。
こんなフェラでも気持ちいいけど、俺はあの男以上に気持ち良くしてもらいたかった。

俺「やらせてよ」
夢子「絶対にイヤ!早く出しなさい」

とりあえず、こっちには先生を脅す材料があるし好きなようにやっても大丈夫だろう。
俺は先生の口からチンポを抜いて、ソファーに先生を押し倒した。
上着のボタンを外してからキャミソールを捲ると、清楚なイメージにピッタリな水色のブラが見えた。

あの時の露出が激しい先生と違って、すごく清楚な感じの夢子先生。
ブラのサイズを見てみるとDカップで、前にあるホックを外したらいきなりブラが外れて先生のおっぱいが目の前に現れた。

おっぱいをモミモミしてから乳首を舐めると、先生は自分で口を抑えて何かを我慢していた。

俺はさらに乳首を舐めた後に軽く「チュッ」と乳首を吸うと、先生はいきなり体をビクンとさせてから「ん・・」と一瞬だけ声が漏れた。

先生のおっぱいはすごく柔らかくて乳首の弾力がとてもエッチだった。
やっぱり、先生ってすごく美人だしいい女だなとこの時思った。

次に、ロングスカートを捲って水色のショーツに手をかけようとすると、先生は精一杯抵抗して俺の肩を手で押さえてきた。

しかし、俺は先生のショーツを無理やり脱がしておマンコに顔を埋め込んでひたすら舐めた。
この時は、まだおマンコの構造がわからなかったので、とにかくあちこちペロペロ舐めてみた。

クリトリスの部分を舌で舐めると先生はビクッとして「はぁん」と小さく喘いだ。
さらに尿道の部分やビラビラの部分を丁寧に舐めてから、下の方にある穴に舌を入れてみると、先生の反応がさらに大きくなった。

夢子「だめだってばぁ!」

なんか拒否をしている割には、あの男と一緒にいた時のような甘い声に変わって来ていた。
さっきまでは、俺の体を手で押して抵抗していたのにこの時は先生が自分から足を開いていた。

それにしても、先生のおマンコを舐めていると穴の部分から甘酸っぱい液体が溢れてきてすごくおいしかった。
俺はかなり変態な気分になっておマンコの下のお尻の穴まで舐めた。

夢子「そこ・・ちがう!」

お尻を舐めると先生はお尻を振って抵抗した。
でも、お尻の穴を舐めるとおマンコの穴が収縮してビクビクしていた。
とりあえず、十分におマンコが濡れてドロドロになったので、俺はフル勃起したチンポを入れた。

夢子「ちょっとぉ、ゴム付けて・・・」
俺「ないよ先生」
夢子「ぁぁん・・だめだってばぁ・・・」

俺は夢子先生のおかげで童貞を卒業した。
思った以上にあっさりと穴の中にチンポが入ったのは拍子抜けだったけど、とにかく無我夢中に腰を振りまくった。
チンポを奥まで入れるたびに、「ひぁん・・ああん・・」と何度も喘いでいた。

先生が喘ぐたびにおマンコがキュッと締まって、チンポがさらに気持ち良くなってデカくなった。
先生のおマンコの中でいつもよりチンポが大きくなり、亀頭の部分がパンパンに腫れて赤くなっていた。

先端からは我慢汁と言うか透明な液体が漏れたりしていたけど、俺は気にしないで何度もおマンコの中で出し入れした。

10分ほどセックスをしていると、先生が突然腰をガクガクさせて
「ダメダメダメ!!!」と大きな声をあげた。

たぶん、俺のチンポでイッたんだ。

先生をイかせたことにより何かエッチに自信を持っちゃって、俺はもっと激しく腰を振り続けた。

さらに
「いやぁぁぁぁ・・こわれちゃうぅぅ」
と先生の喘ぎ声は大きくなっていった。

先生が二度目の絶頂を迎えた瞬間、おマンコが急に激しく締まってチンポに絡みついた。
そのため、俺はいきなり我慢できなくなって中出ししてしまった。

先生に中出ししたことがばれると絶対にヤバい・・と思ったので、俺は射精後もそのまま腰を振り続けた。
オナニーをした時は射精後にチンポが小さくなったけど、この時は勃起状態のまま二回戦に突入できた。

しかし、おマンコの射精を覚えた後はまったく我慢できなくなり、数分後に先生のスカートの上に射精してしまった。

夢子「いっぱい出たわね」

俺は先生と一緒にシャワーを浴びて綺麗に体を洗ってもらった。
「今だけよ」と言われて、バスルーム内で何度もキスをしてくれた。
あれだけ俺とのエッチを拒んでいたのに、エッチをした後はなんかすごく親しい仲になったような感じがした。

3か月後、先生は結婚をするために学校をやめて岩手に行った。
噂では、すでに妊娠していたと言われていたが、さすがに俺の子ではないと信じたい。

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