2021年11月05日 09:00

ビアガーデンの多目的トイレで泥酔してた女性と…

読了時間:約 2

投稿者:佐藤 さん(男性・30代)

夏と言えばビアガーデンですよね。
やっぱり、熱い時期に外で飲むビールは最高。
学生時代からビアガーデンに毎年通い、自分も今年で30歳。
でも、初めての体験が待っているとは、思っても居なかったのです。

ちょうど8月に入り、職場のスタッフとビアガーデンに繰り出していた時のこと、
夕方くらいからダラダラ飲んでいたこともあり、尿意がハンパない・・・。
仕方なくトイレで放出するも、まだまだトイレに行きたくなってしまう。
でも、男性のトイレは列を作っていたので、鍵が開いていた身障者用の多目的トイレへと駆け込みました。

ただ、そこには便器に顔を突っ込み、嘔吐している一人の女性が・・・。
正直焦りました。

だって、鍵も開けっ放しで、ハンカチを急いでとろうとしたせいか、周囲にバッグからコスメ商品が飛び散っているという状況。

この人、本当に大丈夫なのだろうかと思ってしまったのです。
ところが、思わぬハプニングが自分を待ち構えていたとは、その時は知る由もありません。

体調が落ち着いた頃に、持っていた水を差しだした自分。
それで口をゆすいで、少しは気分もリフレッシュ。

振り返ってお礼を言われた時、初めて彼女の顔を見たのですが、意外にも可愛い系の二重がぱっちりの美人さんだったのです。

それでも、彼女はまだまだベロベロに酔っ払っており、おまけに自分の足元につかまって、一生懸命立とうとしていたのですが、足元がフラフラで、彼女の顔が股間に直撃。

しかも、そのままおもむろにアソコまでタッチされる始末。
そんな時、男って正直なもんで、刺激をされると硬くなってしまうのです。

それを彼女も察したのか、ズボンごしに股間をスリスリタッチし続けるという、何とも言えない時間が流れて行ったのです。

もちろん、そこからは理性なんて関係なく、欲望のままに行動が始まり、チャックを下ろしてフェラを堪能し、立ったままで彼女に挿入させてもらいました。

トイレ中に「パンパン」音が響きながら、中はどんどん暑くなるし、膣からはいやらしい液が垂れてくるし、とにかくあんなビアガーデンははじめて。

名前も知らない彼女の中にたっぷりと注ぎ込み、そのトイレをあとにしたのです。

元々は我慢できない尿意を何とかしようと思って入った多目的トイレ。
そこには、今まで直面したことが無いようなハプニングが待っていたのです。

少しだけ後悔しているのが、あれだけの可愛い子だったので、連絡先だけでも聞いておけばよかったと思ったことでしょうか。

やり捨て状態で帰ってきてしまったので、それだけが心残りです。

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