2017年02月19日 03:00

爆乳過ぎてトイレに行くのも面倒になった姉の末路…

読了時間:約 3

姉ちゃんは今年高二です。
俺は中三です。
ぶっちゃけ姉ちゃんはあんまし可愛くないと思いますね。
少なくとも俺の好みのタイプじゃありません。
でも、友達は「ふつうにやりたいわ」とか言うんでキモいです。


姉ちゃんは昔から乳がデカイんです。
ぱいぱいでか美って人、知ってますか?あの人を見た時は姉ちゃんかとマジで思いました。
超似てます。キモいでしょ・・。

胸はあの人よりも全然デカイんです。
貧乳の方が俺は好きですよ。デカいのは怖いです。
母ちゃんも姉ちゃんもデカいんで、軽くトラウマです。

風呂とか家のその辺とかでも見ちゃいますからね・・。最悪ですよ。
友達は泊まりたいというか、住みたいそうです。
友達には小学生の妹がいて・・そっちの方が絶対天国ですよ・・。
マジで替わりたい。

で、ある日家へ帰ると「おーい、カズ~」と姉ちゃんの声がしました。
「なんだよーうぜーな」
姉ちゃんの部屋へ行きました。

ベッドの上に横たわった姉ちゃんが手を広げていました。
「なに。キモ」
俺は言いました。

「カズ、おんぶして」
「・・は?無理なんだけど。キモ」
俺は拒否りました。普通そうするっしょ。

「おしっこ洩れそう。洩れていいならしなくていいけど」
姉ちゃんは言います。
「げ・・最悪」
仕方なく姉ちゃんを便所まで運びました。

巨大な乳が背中に当たってマジ最悪でした。
柔らかいし温かいし・・。
しかも姉ちゃんの何かいい匂いがして吐き気がします。

姉ちゃんを便所で下ろすと、
「おしっこさせて~ぱんちゅ脱がして~」
姉ちゃんは洋式便器に座って足をバタバタさせます。
制服のスカートの下をちらちら見せてきます。

「姉ちゃんってマジだせえ・・今時高校生でそんなパンツ穿いてるかよ・・」
姉ちゃんはポケモンが好きでピカチュウのパンツを穿いてました。
マジで終わってます。

結局、パンツを脱がさせられ、おしっこが終わるのを待ち、また部屋まで送っていかされました。
「これからもよろしくね!」
姉ちゃんが頬笑みます。
「絶対無理。二度とやだ」
俺は断りました。

しかし・・姉ちゃんは更に動かなくなりました。
乳が揺れて痛すぎるのと、他の男子が見ちゃって支障が出るという理由でラクロス部を退部してから、乳はぐんぐん成長していきました。

身体は小さいのに乳だけお化けです。
それで俺を使うようになりました。
「あれとってー」
「これとってー」
とか・・。
マジでどうにかしてくれって感じでした。

そして最悪な事が起こりました。
姉ちゃんが「トイレー」と言ってきました。
俺に連れていけと言っています。

俺もめんどくさくなりました。
「じゃあさ、ビニール袋の中とかにすれば?」
俺は言いました。
姉ちゃんは泣き出しました。

「・・・女だもん、そんなの無理・・・」
「泣くなよ・・」
「じゃあ、していい?」
「・・どこで?」
「カズの口の中」
「・・・・・・は!!!!!!!!!?????????」

俺は怒って姉ちゃんの部屋を出ました。
少しすると、
「カズー、来てー」
と、また姉ちゃんの声がしました。

部屋へ行くと、姉ちゃんがベッドの上でM字開脚していました。
「ねえ、カズぅ、アソコの奥になんか入っちゃったの・・見て」
姉ちゃんは言いました。

俺は唾を飲んで、近づきました。
「なんだよ・・」
俺は姉ちゃんのマンコの前に顔をやり、中まで見ました。

小さいビラビラにピンク過ぎるオマンコでした・・。
クチュ、クチュ、と濡れた音がしてひくひくしています。
姉ちゃんは自分の指で広げています。

クリは小さくて蕾みたいでした。
奥の方は粘膜でぬるっとした質感です。
思わず触りたくなりました・・。

「な、なんもねえし」
俺は言いました。
姉ちゃんは、
「指は怖いから、舌で奥の方まで突いてみて!出てくるかも!」
と言いました。

俺は仕方なく顔を近づけ、舌を姉ちゃんのおマンコに入れました。
姉ちゃんは「ガッ」と俺の後頭部を押さえつけ、俺は息が出来なくなりました。

ふごふご言っていると、なんか温かいものが・・・俺の口の中に入ってきました・・。
じょろろろろ・・
姉ちゃんはおしっこをしました。

俺は顔をしかめながら飲みました。
コンソメスープみたいな味でした・・・・・・・・・・・・・・。

それ以来、俺は姉ちゃんの便器に・・・

なりません!最悪な女です!誰か貰ってください!

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    むしろ下さい

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