2021年12月08日 21:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(体験談)

読了時間:約 11

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:実話です、自分自身を知らなすぎた。

今にして思えば、アノ出来事をものに出来なかった事、後悔しています。

O府の北部に位置するM市在住です。
当時29歳の私と共働きの1つ年上の姉さん女房である妻、結婚3年目に起こった事です。

今でもそうですが、結婚当初から奥手の妻でした。
が、根っからのスケベな私は妻に色んな事を試しました。
拘束、電マ、バイブ、目隠し、後ろの穴も。
妻も案外楽しんでいる様でした。
(これは私の願望を込めた物だったのでしょうか?)

子供が出来なかったのは、多分、自身の射精よりも女を責めてイカせるのが好きだったからでしょう。
子供もおらず、新婚気分が抜けないままの私達、デートは夕方の繁華街で待ち合わせ、モロ見えは私が嫌いなので、少し離れていても目立つ丈の超ミニスカにピンヒール、少し動けばチラ見えして、座ると目に前に立ってる人からでも見えるので電車では立ったまま、喫茶店では、あえてアベックの横の席に座らせ、男の動きを観察しては楽しんでました。

私を待つ間、何度か風俗であろう勧誘も受けたそうです。
バブル期で派手な服の女性も多かったのですが、顔立ちはキツく無くてもあれだけのミニは街中ではほとんど居なく、
大好きなチラ見せ露出を楽しんでいました。

エレベーターは使わずエスカレーターや階段で移動し、バンスト越しの露出も当たり前となり、せっかく見せるのだからと、毛はもちろんのことヒダまで透けるパンティを私が買い与えてました。

ある時、ホテルも飽きてきたので、久しぶりにカープレイをしようと郊外の公園のパーキングに向かいました。
車を停め、リヤシートで妻を全裸にし、目隠しの上、手足を拘束、このために新調した竿長25センチ直径5センチのバイブ(馴染みのショップの店員が、最新版で強力ですよって薦めてくれた)とアナルビーズとで2穴責めていたところ、覗かれてるのに気付きました。

初めての異様な興奮を感じ、妻が失神するまで責め続けました。
「今日は激しかったよ、イッてもイッても終わら無いんだもん、死にそうだった。何かあったの?」
と、妻も激しさを感じてたようでした。

いつものカーセックスでは、妻をイカせた後で、妻にヘルス嬢を真似させ私の乳首舐めとテコキからの口内射精で終わりでした。
その日のカープレーでは、射精は出来なかったにも関わらず、かって無い位、興奮したカーセックスでした。(そのせいでリヤシートには乾いた白濁の妻汁跡が残りましたが)

覗き見さん達もしっかり見てくれていたようでした。
(覗かれていた事は妻には内緒にしました、まだまだ真のMには成ってないと思ったからです。
後で知ったのですが、その駐車場は有名な覗きの名所だった様です。)

そんな私達にも倦怠期が訪れ、3年目の浮気とはよくいったもの、私にも女が出来ました。
帰宅は毎日午前様、食と性の欲求は女で満たし、家では風呂と睡眠という日が続きました。
もちろんセックスもデート有りません。
が、夫婦間の会話はありました、

外に女が出来てからくる2週間年程たったある日、妻から
「友達(私も知ってる娘です、確か千夏ちゃんだったか?)から、バイトしてるスナックを少しの間だけ手伝ってくれない?と言われてるんだけど、行ってもイイ?」
と聞かされ、詳しく話を聞くと
「バイトの女子大生が夏休みの帰省で1ケ月程休むみたいで、その間だけの手伝いらしいの」
とのこと。
私は、即、オッケーしました。

酒にはめっぽう強く酔っても笑いが増えるだけの妻、2駅離れたH池近く で近所バレも無さそう、勤務は週に3回、20時から23時までで、午前0時には帰宅出来るから私の帰宅には余裕を持って間に合う、そして何よりも私が好きな女と家を気にせず楽しめる、と考えたからです。

翌週から夜も働く様になった妻。
店の様子を聞くと
「店内は5名のカウンターと4人掛けのボックスが2つ、マスターにママ、女の子は妻と友達、計4人」」とのことでした。
無茶する客はいないけど、触られるのはしょっちゅうと友達から聞かされていたようです。
昼夜のダブルワーク、体調だけには気をつけろと言ったものの、私は女に夢中で相変わらず午前様でした。

ある日のこと、いつも時間帯に帰宅しますと家は真っ暗、妻も帰宅していませんでした。
もう1時だよな、と思っていたところ、妻帰宅。
「友達がアフターに誘われ心配だから一緒行ったの、遅くなってごめんなさい」
とのことだったので、余り遅くなるなよと話し床につきました。

その後、何度か少し遅くなる日もありましたが、大抵私と時間帯がかさなる程度には妻は帰ってきてました。
いつもの日々が続き、特に何もありませんでした。

そんな中ある夜、帰宅すると又、家は真っ暗、門灯もついておらず、当然妻もおりません。
又、客に粘られて帰れないんだろう位に考え、シャワーを浴び、風呂あがりをテレビで楽しんでました。
その内にどうも私は寝入ってしまった様でしたが、何か気配を感じたのか目を覚ますと妻かソファーにモタれかって寝ていました。

化粧は落ち口紅は剥がれ、疲れきった姿でした、
ふと時計を見ると午前4時を過ぎてました。
化粧も落とさず、着替える事もせずソファーで横たわってる妻を、お疲れさんと労いの目で見ていたその時、小さな異変に気付きました。

薄暗い室内でしたが、スカートの時は必ず身に付けているパンストが今は有りません。
それ以上に私とのデートの時の超ミ二スカート姿だったのです。
いつも妻からは
「こんな丈のミ二はあなたとのデート以外では絶対はけないよ、1人で外出の時は尚更だよ。」
と強く言われてましたから、余計に驚きデス。

まっ、初めての水商売、代打とはいえ女子大生の代わり、30女ならコレ位は必要なんだろうな、と、私は寝室に向かい、朝を迎えました。
朝、起きると妻は既に朝の準備をしていました、何事も無かったように。
いつもの朝でした。

そんな事が有って以降、私の帰宅は真っ暗なヘヤというのが増えてました。
妻は、相当呑んで帰ってくるみたいで、いつも上機嫌。
私が外で女を楽しんで来た後だけに、機嫌がイイのは好都合でした。

そして問題のその日がやって来ました。
やはりその日も妻の帰宅は遅かったのです。

私はその日、仕事の都合で女とは会えず、晩の10時には帰宅しました。
のんびり家にいると、引っ掛かってた事が気になり始めました。

車通勤で電車の時間など気にしたことも無かったのですが、そもそも終電て何時だ?
いつも嫌がってたはずのミ二スカをナゼ?
あの夜パンストはどうしたんだ?
店は23時にあがるんだよな?
駅まで何で自転車で行かない?

寝室にあがり妻のタンスを見ますと、デート用の見せ下着がほとんど変わっていました。
エロさも色も私好みの物ばかりでしたが、私が買ってきた物とは明らかに違っていました。

今の様にスマホですぐに検索出来れば良かったのですが、当時は行動しか有りません。
いてもたってもいられず、先ずはスナックに向かいました。
でも、妻の表の顔を潰すのは(それがたとえ水商売のバイトであろうとも)嫌だったので、店には入らず、近くに車を停め、様子をうかがっていたところ、超ミ二スカートの女が出て来ました、妻です、時間は23時を過ぎた頃。

そのまま駅に向かって歩く妻の後ろからいつの間にか近づいてきた車、立ち止まった妻はキョロキョロ辺りを見回したかと思った瞬間、飛び乗り、車は走り去りました。
追いかける間もない、ほんの一瞬の出来事でした。

怒り悲しみ淋しさ、色んな感情が渦巻き、でも、遅いから送ってやるとでも客に言われ、自宅そばまで乗せて行ってもらったんだ、絶対、と自分に言い聞かせ、強烈な苛立ちと共に帰宅しました。
様子を見に行ったのがバレるのが嫌で24時前に帰宅。
帰宅しても当然、眠れるはずも無く、ただ、テレビの音が部屋にこだましていました。

妻が、帰宅したのはそれから3時間後、
居間で待っていましたが、玄関の音がしたと同時にタオルを顔にかけ寝てるふりをし、妻の動きを観察しました。

妻は、先ず居間に入り私を確認すると、2階にあがりすぐさま降りてき、そのままバスルームに。
私は即、行動。
妻が服を脱ごうとした所を捕まえ、シャワーで証拠が流される前に居間に連れ戻しました。

何をどう話せばよいのかもわからず、ただ、怒らず冷静にとだけを心がけ、
話しを聞きました。

まず、今夜、店に迎えに行ったこと。
そして、出てきたオマエの取った行動。
みんな知ってるからウソはなしで正直に話せば、何でも許してやると話しました。
妻は、本当に戸惑った様子でした。

しばらくの沈黙、でも私が引かないと察したのか妻が話し出しました。

勤めて間もなくママから
「店で必ず指名客を持ちなさい、レイカちゃん(源氏名で本名ではありません)はカワイイからすぐに指名客が出来るから。」
と言われたものの、どうすれば良いのか困って友達に相談したら
「そんなの簡単、客はスケベだから、露出よ露出‼️30歳の人妻だよって本当の事をはなしてるんだったらなおさらよ。他人の嫁さんの下着が見えるんだから、絶対人気出るって。それに彼(これは私の事です)は下戸でしょ、店にも来ないから大丈夫だよ」
と言われ、ミニスカートにした。
ミニならいつもの私が買い与えたパンティをと、着けていたとのことでした。

その内、だんだん客もついてきて、アフターでご飯も行かなきゃならなくなってきたとのこと。

しかし、核心には触れずに話すので、だんだん腹が立って来て、
「わかった、なら今、俺の前に立て」
と命じ、立たせた妻のスカートのなかに手を入れようとしましたら妻は腰をよじり逃げようとしますので、押さえつけ女に触れた瞬間、衝撃が走りました。素足だっのは見てすぐにわかりましたが、下着も無かったのです。

それだけでも狂いそうだったのですが、穴の近くに垂れていた汁が指につき、付いた汁の匂いを嗅ぐと、紛れもない男汁でした。
指に付いた男汁を見せながら、
「話せ‼️」
とゆっくりとハッキリと命じました。

これで観念したのか、ボソボソと妻が話し始めました。
「絶対に怒らないでね、本当の事を話すから」
と、前置きのあと。

最初の頃は、指名客欲しさで懸命だった。
でも、ある程度指名が増えてきたら、何だか楽しくなって来て、飲みながらカワイイ、御飯行こう、などと言われる度に、ドンドン気が大きくなって来て、又、お酒が進んで又、気持ちが良くなっての繰り返しだった様です。

で、問題の汁男の話ですが、
「始めから何かイイなって思いながら接客してたんだけど、ある日、カウンターがつまっててボックスに案内したの。その日、アフターに誘われ近くのラーメン屋に連れってもらい、その日はそれで帰った。」
そうです、初めて遅くなった夜、アフターに誘われたのは友達では無く妻だったのす。

「それから何度かアフターで食べに連れってもらい、又、何も無く帰った。」
でも、これは明らかにウソでした。
問い詰めると、
「3度目のデートで、ゆっくり話したいと言われ隣のI市にあるS月山公園に連れて行かれたの、いつも車で飲みに来てたから。そこで話してる内にキスされて服の上から胸やアソコを触られてる内、私も男の人にされるのが久しぶりだったからとても感じて、でも、その日はそれで終わり。」

それからは次いつ会えるのかが、楽しみになって、いつ来てもいい様に、彼の為にエッチな服を選んで出勤したとのことでした。
一度許した女は次を期待するらしく(妻の意見ですが)、次のデートでは車内で脱がされ胸も下も執拗に愛撫され何度もイカされたそうです。
乳首には舌、女には激しく指を出し入れされて。

男に求められる悦びと女を刺激された妻は、全てがもうどうでも良くなったらしいのです。
妻は胸が小さくコンプレックスを持っている反面、乳首の感度は過敏なほど。
濡らしたアソコとあえぎ声で彼の男に火が着き、徹底的にイカされたそうです。

イカしてくれたお礼はカーセックスの場合、私がさせていた男への奉仕、チクビ舐めとテコキ、フェラからの口内射精も受けとめ、当然飲み干したらしいのです。

一度そうなると、店に来る度に帰宅前にデート。
いつものS月山公園、責められてはあえぎ責められてはあえぎ、最後はやはり彼の情熱を口で受け止めたそうです。

ただ、そこは大人の男女、もう歯止めなどありません。
妻が素足でソファーで寝た日は、彼に初めての抱かれた日だったのです。

「いつもの様に店の近くで車に乗りました。でも、その日はいつもと道が違っていたのでどこに行くのかとおもったら、空港の近くのラブホテルに入っていったの、私も待ってたかも、彼に抱かれるのを。」

私が、妻を好き者に変えてしまったらしいのですが、私にバレるのが恥ずかしいから奥手のふりをしてた、とのこと。
そして、求め合い、何年かぶりの男の肉に酔いしれ、最後は中だしされた様なのです。
ソファーで寝ていた妻は、久しぶりに男に突かれ肉の激しい快楽と愛された悦びとでダメに成っていたらしいのです。

以前、別れ際、こう言われたそうです。
「オマエと過ごした記念にパンティは俺が持って帰る。次に会うとき、俺から違う奴をプレゼントする。これは二人だけの秘密だよ。」と。

妻に起きてる大きな変化も感じずにいた私は、いつもの様に、好きな女と夢中で過ごす日々でした。
妻の帰宅が遅くなればなる程、自分の快楽を楽しんでました。

ある日、妻の帰宅とはち合わせ、何かが変だと思いながらも風呂をあがり眠りにつこうとしたのです、が寝付けません。
明らかに妻の表情が違うのです。

この日、妻は凄い体験をさせられたらしいのでした。

初めてのセックスからの最初のデートでいつものS月山につき、車内でキスしたあと、彼が車から降りて妻を車外に招き出し、トランクに妻のお腹を押し着け左腕で妻の腰を抱きながら、
「凄く星がキレイだね」
と耳元でささやかれ、妻もうっとりとした瞬間、スカートの後ろ側からパンティごと下にズラされ、異変を感じた妻、でも彼の左腕でガッチリと腰を抱え込まれて動けない妻のアソコに右手に自分のツバを吐きかけ入り口をサスラれたと思った瞬間、今まで味わったことの無い熱い鋼鉄のような彼の肉が押し入って来たらしいのです。

一瞬の痛みの後、犯されるんだという感覚とでアソコはもうジュクジュクに。
そして彼は妻の気持ちなど知ったものかと言わんばかりに腰を打ち付け、あっと言う間に中で果てたそうです。
その間、妻は恐怖で動けなかったそうです。

いくら夜中とはいえ、屋外の駐車場で何の前戯もなく犯されるようにして中だしされたことで、妻の心に大きな変化が生まれたらしいのです。

「私はこの人の物だ」
と、帰りの車内、自宅の見える曲がり角でキスされながら確信したそうです。

私も、妻には色々と試してはきましたが、危険が及ぶ様な事は避けて来ました。
しかし、彼には、ただの人妻ホステス、ヤリたい事がすぐ出来るのです。
たとえその場て妻が他の誰かに襲われたとしても。

が、女とは不思議な生き物で、自分にしか求めて来ない事として受け止めたらしいのです。

この日を境に妻が変わりました。
ホステスが天職のように。
平日が休みの私の前で以前は恥ずかしそうな素振りを見せながら準備をしていましたが、今はルンルン気分が手に取る様に解る位、美しくエロく変身し、家を後にする妻。

そして運命の日、S月山での人生初の屋外立ちバックから初めてのホテルデートでたっぷり愛された妻は、自ら進んで彼の情熱を膣内で受け止めたいと思ったそうです。
舌と指でたっぷり愛され、
「ごめんさない、てももう止められなかったの」
妻も、同じ様に口と手で彼の情熱がほとばしる様に。

お互いの男女を丹念に愛し合ってる内に、涌き出る女汁が止まらなくなったそうです。
膣から涌き出る女の汁、彼に絡み付き、情熱を一滴たりとも逃さず子宮まで運ぼうとするただのメスに、
彼から
「レイカ出すぞ‼️」
と言われ、妻は
「ウン」
と悶えながら答えたそうです。
もっとたくさん下さいと最後まて腰を振り彼の精子が女の奥に放たれてる悦びに包まれたとの事でした。

この話しを聞いた私は、夏休みが終わるのを待たず、妻の晩の勤めを止めさせました。
今とは違い、スマホも携帯も無い時代。
彼と連絡も取りようも無く自然に消滅した様でした。

しかし、今思えば、あのままを知らん顔で二人の成り行きを見守って妻の弱味を掴んだまま過ごしていたら、今の願望である妻を寝取られたい欲求が満たされていたかも。
なにより情けないのは、自分の性癖を知らなすぎたことです。

夏になれば思い出す、残念な記憶です。

 

続きを読む→妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談①)

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