2021年12月15日 21:00

酔うと男を逆レイプしちゃう女性に出会った話…

読了時間:約 6

投稿者:健太 さん(男性・20代)

幼馴染の優子から合コンメンバーを集めてほしいと言われた。
とりあえず、大学時代の仲間を二人誘って3対3の合コンをすることになった。

イケメンで大学生時代は女を食いまくっていた安士。
ノリはいいけど完全にお笑い系の拓哉。
頼まれたら基本的に断れない優柔不断な俺。
全員25歳でそれぞれ会社に勤めている社会人。

優子は看護師の25歳。
彼女が呼んだ合コンメンバーは二人とも看護師で22歳の友梨佳さんと24歳の紗枝さん。
優子は髪がセミロングでちょっと目が大きくて笑うと童顔になって可愛らしい。
着やせするタイプかもしれないが、たぶん胸はCカップぐらいだろうな。

友梨佳さんは一番年下なのに、髪は茶髪でかなり明るい感じのノリがいいタイプ。
胸も結構大きくてEカップはありそうですごく美味しそうな女性。

紗枝さんは黒髪で眼鏡をかけたちょっとオタクっぽく見える真面目系女性。
胸も身長もあまり大きくなくて、合コンにはちょっと不向きなタイプかな。

これらのメンバーで居酒屋合コンが始まった。
初めは男性陣がビールを頼んで女性陣は好きなカクテルを頼み皆で乾杯をした。
俺は相手が看護師ということもあって白衣の天使をイメージしていた。
白衣の天使ってすごく清楚なイメージがあるし男性にすごく優しそうな感じに思えた。

イケメンの安士が特攻隊長になり女性たちを笑わせたりノリよく適当な質問をした。
それに合わせて女性陣もすごく楽しそうにしていたし、今日はカップルが誕生する予感がしていた。

拓哉も頑張って皆を笑わそうとしていたけど見事に空振りw
女性陣は失笑しながらも拓哉のネタを聞いて受けていた。

かなりいい流れになっていたけど、飲み放題の2時間が終わり一次会は普通に終了した。
すると、一番年下の友梨佳さんがカラオケに行きたいと言い出したので、皆で急遽カラオケに行った。
カラオケの受付を友梨佳さんがやったんだけど、誰にも相談せずに飲みホーダイとフリータイムにしていた。

これには男性陣はドン引きした。
勝手に決めた挙句、フリータイムに飲みホーダイって・・・。
友梨佳さんのノリって若いからかもしれないが、学生のノリにすごく似ていた。
社会人の付き合いとは全く違っていたんだ。

初めは順番にマイクをまわしていたけど、次第に友梨佳さんが悪ノリを始めてマイクを独占し始めた。
皆の酒をまとめて適当に頼むし、この場にいた人は皆ドン引きしていた。

すると、部屋に入って2時間ぐらい経過すると、紗枝さんが帰ると言い出した。
かなり酔っていたみたいだし一人で帰るのは危ないということで、優子が家まで送ることになった。

この時、友梨佳さんにお開きにしようかと提案してみたけど、彼女はまだまだ歌いたいと言ってきた。
すると、男性陣の拓哉と安士は「お前が合コンを主催したんだから責任もって最後まで付き合ってやれ」と言って、俺と友梨佳さんだけ残して皆帰った。

俺と友梨佳さんは大きなカラオケルームで二人きりになった。
相変わらずガンガン酒を頼んで飲みまくりながら歌い続ける友梨佳さん。
俺は彼女が歌っている姿を見て適当に愛想笑いをしていた。
かなり飲んだ後だし、お冷を飲みながら彼女がダウンするのを待った。

しかし、友梨佳さんは若いだけあって体力がすごい。
突然体が熱いとか言い出して、いきなり上を脱いでキャミソール姿になった、

彼女はスカートを穿いていたのにだらしない格好でソファーに座っていた。
大股開きは当たり前で、俺と二人きりになってからはもうパンツを見せまくり。

俺が「足を閉じたほうがいいよ」と教えても大声で笑いながら「なに??立たせたらだめでちゅよーwww」と言ってきた。
ソファーの上に乗って彼女が歌いながら踊ると、おっぱいがゆっさゆっさ揺れまくってこれはすごくエロかった。
わざと俺に見せつけるように前屈みになって谷間をアピールしたり、エロい悪ノリはなかなかいい感じだった。

激しく踊って歌って飲みまくって・・・。
こんなことをすると誰だって気持ち悪くなると思う。
彼女は途中から顔が青くなって「帰りたい・・・」と言い出した。

俺は慌てて全員分の部屋代(全員金を払わないで帰ったw)を払い、とりあえず駐車場内でどこに行くか彼女と話し合った。
家の場所を教えてくれたら送るつもりだったし、一応彼女に聞いてみたけどもうまともな答えは返ってこなかった。
とりあえず、優子に彼女の家を聞こうと思って電話を掛けたけど出なかった。

そのため、本当は行きたくなかったけど彼女と一緒にタクシーに乗って近くのラブホに行った。
とりあえず、部屋に入ってから彼女をベッドに寝かせて、俺は水を飲んだ。

彼女はカラオケの時も熱がっていたし、ホテルに入るとすぐに着ているものを脱ぎだした。
ベッドの周りに服や下着を脱ぎ捨てて、足を思いっきり開いた状態で仰向けになって寝ていた。

ソファーからベッドを見ると彼女のおマンコがくぱぁーっと開いていて、かなりテカテカに光っていた。

アソコを見ているとイチモツが元気になってきて、少しだけやりたくはなったけどこの状態の彼女を襲うのも何となく嫌だった。
エッチするなら酔いがさめて彼女からアピールがあった時かなと考えていた。
彼女には布団をかけて、俺はソファーで横になった。
確か、夜中の2時頃に俺はソファーで休んだ。

・・・。
・・・・・・。
イチモツに違和感があった。
何というかニュルニュルしているというか、生暖かいもので包まれてる感じがしたんだ。
俺は何事かと思い目を覚ますと、友梨佳さんが目の前でイチモツをしゃぶっていた。
しかも、しゃぶりながら自らクリを触ったりアソコに指を入れたり、いきなりとんでもなく凄くエロい姿を見てしまった。

本当ならすぐに起きればよかったんだけど、彼女が俺のイチモツをおいしそうにしゃぶっていたし、気持ちよさそうにオナってたから寝たふりを続けた。

友梨佳「あっあんあんあん、おちんぽおいしい、おいしいよぉ」
友梨佳「まだ・・起きないよね・・んーーーっ、ああんあんあん、だめぇいいのぉ」

すごく気持ちよさそうに喘ぎながら感じていた。
よくエロ動画でAV女優がオナしながらチンポしゃぶって激しく乱れるけど、実際に目の前であのエロい姿を見てしまった。
ノリがいい女性だとは思っていたけど、激エロな女性とまでは想像がつかなかった。

それにしても、思いっきりフェラや手コキなどあらゆるプレイをしてもらってるのに、なぜか射精しなかった。
もしかしたら、アルコールで感覚がマヒしているのかもしれない。
彼女はイチモツをしゃぶりながらのオナで何回も絶頂を迎えていた。

イチモツを口に咥えながら
「あっあっあっ、だめだめだめぇぇぇ、きちゃうううきちゃううよぉぉぉぉ」
と叫んでいきなりビクビクしたり。

イチモツを口から離して急に手の動きを早めて
「俺さん・・、もっとはやく、はやくぅぅぅ、だめぇぇいっくぅぅぅぅぅ」
と微妙に低めの声で唸りながらイったり。

もう、彼女は俺のイチモツを味わいながら好き放題やっていた。
一体何時から彼女が俺のイチモツを使ってオナをしていたのかわからないけど、彼女は10回近くイっても終わらなかった。

友梨佳「ああん、入れたい、おちんぽ入れたい」
友梨佳「起きてないし、はぁはぁはぁ・・別にいいよね」

彼女は独り言をしゃべった後に俺の上に跨ってきた。
彼女の膣の感触が俺のチンポに伝わり、俺は我慢できずに「うぅぅ、ぁあああああ」と声をもらしてしまった。

俺の声を聞いていきなりビクッとする彼女。
膣もいきなり強烈に締め付けられて、激しい快楽が俺の体を包み込んでいった。

彼女が腰を動かすたびに頭の中は快楽に支配されて、いつ射精してもおかしくない状態だった。
というより、もう射精の感覚というか下半身の感覚が常に射精しているような状態になって、ひたすら快楽だけ感じていた。

友梨佳「おちんぽが、すごい、またおおきく・・なってる」
友梨佳「どんどん大きくなるよぉ、ヤバい、マジ凄いんだけど」

激しく上下に腰を振って再び全身をガクガクして絶頂に達した彼女。
一瞬だけ動きが止まり天井を見ながら顔をプルプル震わせてた。
それでも、さらに彼女は腰を振り始めて快楽に浸っていった。

ずっと元気だった俺のイチモツに突然終わりが来た。
彼女が動きを止めて少し休んでいるときに、なぜか勝手に射精した。
彼女も中に出されたことに気づいたみたいで慌てて抜いていた。

友梨佳「あーあ、またやっちゃった・・・」
友梨佳「俺さん・・気づいていないよね、大丈夫だよね」

友梨佳さんは俺のイチモツを軽くしゃぶってきれいにしてから、慌ててシャワーを浴びに行った。
俺はそのまま再び眠りについたので、その後のことはよく覚えていない。
ただ、俺が目を覚ました時には友梨佳さんはしっかり服を着て何事もなかったようにしていた。

 

結局、彼女に逆レイプをされたような感じで襲われたけど、俺は何も気にしていない。
逆にすごく美味しい体験だったし、友梨佳さんは簡単にやれる女だと分かった。
なぜか、彼女は俺にすごく馴れ馴れしくなったしベッタリくっつくようになった。

後日、優子と話すと「友梨佳は男癖悪いから気を付けてね」と心配された。
現在、彼女は俺のセフレになって夜勤明けによくイチモツをしゃぶりに来る。

俺のイチモツが相当気に入ったらしいんだけど、ただ彼女の性欲は半端ないからシラフ状態ではかなり厳しい。

一般の男性は酒を飲めば立たなくなるというけど、俺は射精しにくくなるみたいだからエロい友梨佳さんにはめちゃめちゃ好評みたいだwww

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