2021年12月21日 09:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談④)

読了時間:約 7

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:温泉旅行 2日目 その3

後日談③:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談③)
後日談②:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談②)
後日談①:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談①)
最初のお話:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(体験談)

「抱けるんだったら、男の人は優しくしてくれるよね」
あの異常な夜の事を冷静に思い返せる今、妻の有る意味本音でしょう。

何十年も過ぎた事を、酔って話し出したのは、他人に断片的に聞かされるのなら、いっそ自分の知るかぎりの事を自身の口で私に伝え様と思ったのだと思います。
「何かの拍子に、あなたの耳に入るのがずーっと怖かったのっ」と言いました。
(バイトを辞めさせる際に、離婚を匂わせたからだと思いました)
が、「それは俺もそう思う」、と話しを合わせました。
(でも俺は、オマエがされた事をオマエ自身の口から聞きたかったのは、オマエが考えてる様な理由では無いんだよと思っていました。)

妻は、私がユウ君の初めての女になったんだ、他の女が拒み続けたユウ君のモノを受け入れ、彼が放った彼の欲情を受け止めた満足感を味わえた喜びに溢れていたらしいのです。

「あんなオッキイの若い女の子じゃ絶対ムリよ。」
経験の少ない若い彼女は、頭の半分だけしか受けきれなく、いつも口(といってもコレも頭の半分だけだった様ですが)と手でユウ君を楽しませていたようだったらしいです。

ユウ君も、自分を拒まず受け入れてくれ、初めて女の奥で果てる事が叶った嬉しさで、繋がったままの妻にありがとうと、言ってくれたらしいのです。
イケなかたった妻ですが、
「ありがとうだよっ、初めて言われた気がする、出てすぐに、は。10近く年下の子が、一生懸命になってるのを見て、私で楽しめるんだったら」と女ではなく母性で満足したらしいのです。

離れ際、ユウ君の口唇にチュッとして、浴衣に袖を通し、3人の待つテーブルに戻り、酔いを追いかけるように又、飲み始めます。

「しかしレイカ、オマエ、強いよなぁ」と腰を抱かれながら注がれ飲んでいると、佐久間が耳ウチするのです。
「彼とユウ君は私を抱けたからイイけどAが少しスネてるようだから、口でイイからしてやって欲しい」といってきたの。

「面倒くさいなって聞きながらちょっとだけ思ってたの」
女は際限なくイケる様に作られてると昔、聞いた事が有るのですが、理論上の話しで、個人差は当然あり、自分の欲求が満たされた妻は男同様満足して萎えてしまったらしいのです。
もうご馳走様、と。

「戻ってみんなと話しながら未だ何杯も飲んでないのに、何だかカラダが熱くなってきて、少しボーっとしてきたのよね、コレってイキ過ぎ病⁉️かなって思う位に」と妻。
「追いかけ酒は回るの早いからなぁって みんな言うし、今まであんなにたくさん飲んだこと無かったから、追い込むとこんな感じなのかなぁって思ったの」とも。

「お眠かなレイカちゃん、オネンネはお布団でネッ」と佐久間とAが妻の両脇に首を入れ両から抱き上げる様にして再び寝床に寝かされた妻。
「ありがとう、でも何かカラダが熱いの、熱く無い?この部屋」と妻。
「じゃあ、少し緩めようか、帯」
と言ってどちらがが帯を緩め、腰の下に腕を入れ完全に帯をほどかれ、未だ熱いのならと、浴衣の両の前合わせをはだかれ、妻は少し前の姿に戻されました。

何で脱がすのっと妻は思ったそうですが、
「ちょうどイイ感じだし、Aも楽しませてやってよ」
と佐久間が言うとすかさずAの口唇が妻の口元に。
軽いキス繰り返しながら、ては妻の胸に。

妻の意識はボーっとしたまま、カラダには力が入らなかったらしいのです。
その反面、感覚だけは鋭敏になっていて、
胸を揉まれるAの手の肌触りが心地よく、
「ア~、ウ~ン」
と甘い声をあげはじめます。

「後で聞いたんだけど、何か入れたみたいなの、私のグラスに」
(何かで読んだ事があるのですが、睡眠導入剤をごく少量通常使用の4分の1程を、酒に混ぜて飲むと、頭が少しボーっとしてカラダが熱くなり力も入りにくくなり、感覚だけ敏感になるらしい、と。危険ですので絶対にしないで下さいと添えてありましたが)
(私も妻に試してみたいと思っていたのですが、妻に何かあればと怖くて試せずじまいでした。)

「俺になら、アンコール1口でそうなるなっ」と自分の高揚している脳内を妻に悟られまいと自分を卑下しながら、
「オマエの酒の強さは、昔から羨ましくってなっ」と妻を持ち上げ、話しを元の線路上に。

「そしたらAがオッパイを舐め出したの」
妻は再び、奈落の淵に追い込まれたのです。
片手で胸を揉み、舌で乳首を吸っては舐め、舐めては吸いを繰り返し、余った手は妻の局部に。

「ウッフン、ア~ン、アッ、ウ~ン」
先程、十分満足したハズのオンナがまた、目を覚ましました。
Aは指を何の抵抗も無いヒダの間に滑り混ませ、前側の肉壁をトントンとつつきだすと、堪らず妻からは「アンアン」と甘ったるい声が。

その声を遮る様に、Aが妻に舌を、入れました。
スイッチの入った妻は舌を受け入れ、又妻からも舌の恩返しを。
肉壁へのトントンでアンアン、乳首へのチュッでアッハ~ンと、もうトロトロのオンナのカラダに戻りました。

そして、Aが妻の股を割り、A自身を近づけた瞬間、妻の意識に異変が起こったらしいのです。
「イヤーッ、犯される」っと。
未だ力の入りにくいカラダを捩り、股を閉じようとできる限りの抵抗をしたらしいのです。ほとんど力が入ら無かったらしいのですが。

男目線で言うと、
「感じてるなコイツ、恥ずかしがってカワイイよな。でも諦めろよっ」
とこれから始める狩りを楽しめる位にしか見えなかったでしょう。

妻はと言うと
「さっきまで愛し合ってたユウ君。
そのユウ君の前で好きでも無い男に奪われるかのように関係を強要される自分、
止めてーって叫びそうだったの」と。
セクハラ、私に言わせれば、何と身勝手な言い分でしょう。
好きな相手には何にでも応じるのに、気がない相手からは“イヤガラセ“と成るのです。

しかし、その時妻はそう感じたらしく、入ってきたAに対し、
「イヤー、止めてー、」と本当にレイプされてるかのような感情を持った様なのです。
その仕草がAに火を点けたのでした。

激しく腰を使い、荒々しく口唇を奪い胸を、揉まれ乳首を責め立てられ、妻は犯されて行きます。
ユウ君、見ないで、と言う思いとは裏腹に、女の持つねじ伏せられたいという被虐願望に火が。
妻は犯されてる自分に酔いはじめたのです。

アー、止めて、イヤー私はユウ君の女なのよ、ユウ君助けてーと妻が思えば思う程、強く感じだしました。
「ア~イヤ、止めて~、ア~ン」
Aの律動に合わせ
「もう嫌、ダメ~イヤッアン、ダメよアッそこはダメ~」
Aの動きとは別に、好きな男の目の前で犯されている自分に、妻の興奮が止まりません。

Aが奥まで突き進むと、ウ~ン
戻りにトントンされた場所を通る度に、ア~ン、妻のカラダも反応します。
佐久間とユウ君に反応し続けトロトロになっている30の熟女を見続けていたAは、早くも最終局面に。
奥に当てながらグングン突きまくります。

肉棒が一回り固さと太さが増したのを感じた妻は
「ダメ~、イヤだ止めて~、ユウ君の前じゃイヤー、ユウ君見ないで~」
酒とクスリ?のせいで朦朧とした中、現実との境さえわからなくなり、
Aに犯されてイカされかけている事を拒むのです。

ユウ君、助けて、このままじゃ私、あなたの前でア~、この思いがカラダに伝わり両腕でAの胸を押しのけようとアガくと、Aもレイプしている感覚を、得たのでしょう。
妻の腕は左右に伸ばされ、両肘をAに布団に押し付けられ、キスを拒むと首筋から胸元を舐めまわされ、その間も絶え間ない奥への打ち込みが続けられ、
「ゴメンなさいユウ君ア~ン、このままじゃ私アッ、アン私、イカされちゃうア~、ア~見ないでユウ君見ないで~、ア~」

Aがウッウッと力を込めはじめると妻は
「イカされちゃう、イヤ~、ダメ~、ユウ君見ないで~、もうダメー」と脳が激しく揺すられ、
Aのラストスパートに
「アッダメ、イヤイヤ~、アッイヤア~、ウ~ンイヤダメ、ア~ンアッウッウ~、ン、イヤイヤア~イキそうア~イキそう、イヤ止めてウゥアッイクイクア~イクイクイクウッ、イクッ‼️」
と、果てたと同時にAが妻の奥に放ちました。

多量の酒とクスリの力が妻の性的興奮を歪ませ自分の世界に入り込んだ妻は、好きな人の前で犯されイカされた屈辱を感じていたそうです。
妻から離れたAは、出した後の肉棒を妻の口に咥えさせ、ヤリ終わった女の中心を指で弄ぶのでした。
犯される様に関係を持たされた妻は、何も思わ無いように平静を装い、Aの肉塊を舐めたそうです、

待っていた佐久間が、Aが居なくなった妻に入りました。
妻は抗いもせず、ただ、犯された屈辱を感じながら、佐久間の2発目が果てるのを受けたのです。
3人にそれぞれへの思いが妻の脳を刺激した為に、酒とクスリのせいもあり、沈み込む様に眠りに付いた様です。

妻に尋ねました、
「女って正直、スッゴいよな。男なら回数も含め絶対出来無いよ。オマエどうだったの?」
今も酔いながらの妻は、
「あなたが帰って来てから、横で自分でしてるの知ってる?何十年も前だけど、今でも覚えてるのは、オナッてる時はあの時の事を考えてるの。」
「男の人は、休むじゃない、でも女はとめられないのよ、あの時変なクスリ無かったら、たぶんお酒だけだったら、もっともっと楽しめたと思うの」と言うと、おもむろに下を脱ぎ出し、パンティだけに。
(いつ何処で買ったのか、明らかにいつもと違うエロい奴でした)

その中に手を入れオナりだしたのです。
ウ~、んウ~ンア~、アン、と。
何十年、たぶん20年ぶり位になると思いますが、してしまうとせっかくの告白が終わってしまうと思い、オナる妻の耳元に「気持ちイイの?カワイイよっ、音が出てるけど恥ずかしく無い?」
とエロく話しかけ、妻のカラダがビクンと跳ねるまで待ちました。

酒に呑まれた女の性欲のスゴさを感じながら、何とか話の続きを聞き出そうと懸命でした。

2日目はこれにてです。
長い告白にお付き合い頂き、ありがとうございます。

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