2021年12月25日 21:00

お隣の奥さんの洗濯ものを見ておっきさせてたら…

読了時間:約 4

投稿者:いかすみ さん

俺が学生時代に過ごした家は父の会社の社宅でした。
この社宅にはベランダがあったのですが、隣の家との仕切りがプラスチック版のような薄い板で簡単に取り外せるようになっていました。

なぜ、このような作りになっていたかよくわかりませんが、今思えばこの社宅の作りはマジでグッジョブでした。
ある時、若い夫婦が隣の部屋に入ってきました。
旦那さんも奥さんも20代前半みたいで、夜になるとたまに夜の営みの声が隣から聞こえてきました。

父も母も適当に笑ってエッチな声を聞いていましたが、俺は隣の奥さんの喘ぎ声を聞いて興奮していました。

女性の体に一番興味を持っている学生に女性の喘ぎ声は刺激がかなり強かったです。
実際に、彼女の喘ぎ声で興奮してしまいベッドの中でオナニーをしていました。

俺は着替えを取るためによくパンツ一枚でベランダに出ることがありました。
日中は洗濯物をベランダに干していましたし、洗濯物を取るために着替えるのもめんどくさかったのでそのまま洗濯物を取りに行ってました。

洗濯物を取りに行くときにたまたま隣の奥さんも外に出ているときがあって、パンツ一枚の姿を見られたこともありました。
奥さんはパンツ一枚の俺を見てすぐに目を逸らしていましたが、必ず俺のパンツをチラチラっと見ていました。

ある日、創立記念日でちょうど平日休みでした。
平日の昼間、両親は共働きをしていてちょうど俺一人で家に居ました。

この時にいつものように洗濯物を取るためにベランダに出たのですが、たまたま隣を見たらカラフルな女性の下着が干されていました。

ヒョウ柄や清楚な感じのブラとパンツ、また洗濯した後なのにクロッチの部分が汚れたパンツなど、すごく魅力的な下着がたくさんありました。

その中でも、隣の奥さんにすごく似合いそうな薄いピンクの下着があって、それを見た時につい興奮してしまって釘付けになってしまいました。
もちろん、パンツ一枚の俺の下半身は誰が見てもわかるくらい立派なテントができていました。

奥さんの薄いピンクの下着に魅入っていた時に彼女はベランダに出てきました。
そして、俺と目が合ったので「おはようございます」と彼女に挨拶をしました。

彼女も「おはようござい・・・」と途中まで挨拶してくれたのですが、俺のテントに気づいたようで俯いてチ○ポを指さしてきました。
俺は慌ててすぐに両手でテントを隠しました。

ところが、彼女は俺のテントをすごく気にしていました。
「どうしてそうなったの?大丈夫?」と彼女は俺に声をかけてくれたのですが、俺は適当に笑って誤魔化す事しかできませんでした。

でも、彼女はすごく心配してくれて何回もチ○ポが大きくなった原因を聞いてきました。
その後、俺が薄いピンクの下着ばかり見ていたのがばれてしまい、彼女はすぐに洗濯ものを部屋の中に入れました。

あー下着を見て興奮していたのがばれちゃったなと思い、おとなしく部屋に戻ろうとしました。
でも、彼女はプラスチックの板を動かしてこっちのベランダに入ってきて
「誰もいないからおいで」と言って俺の腕を引っ張りました。

俺は彼女に引っ張られるがまま隣の部屋の中に入りました。

俺を部屋に入れた彼女はずっとチ○ポばかり見ていました。
女にチ○ポを見られると何かすごく興奮して、自然とパンツを脱いで彼女にフル勃起したチ○ポを見せました。

すると、彼女は「すごい・・大きいって言われない?」と俺に話しかけてきました。
俺は適当に笑って誤魔化しもうちょっと彼女と話を楽しみたいなと思っていました。

でも、彼女は俺のチ○ポに我慢できなくなったみたいで何も言わずに触ってきました。
奥さんはかなり美人なタイプで身長が160後半あるスレンダー体系の女性。

広○ア○ス似の彼女にいきなりチ○ポを触られると、さすがに拒むことはできませんでした。
俺はソファーに座って彼女の玩具になりました。

彼女はチ○ポをシュッシュッと擦ってから舐め始めました。
少しずつエッチな表情に変わっていき、嬉しそうにチ○ポをしゃぶります。

俺が「うっ・・うぅぅ・・」と彼女のフェラで少し声を漏らすと、「我慢しなくていいからね」と彼女が答えてくれました。

男が声を漏らすなんてすごく恥ずかしいことだと思っていたし、出来れば彼女のフェラでイカないでおマンコに挿入したいと思っていました。

でも、エッチ経験が一度しかなかった俺にとっては毎日のようにセックスしている奥さんのテクにメロメロになりました。
彼女のフェラは初めてエッチした相手と全く違ったしとにかく上手でした。

しかも、目の前でエロい顔しながらチ○ポをしゃぶってくれるから、俺の頭の中は興奮しすぎて頭の中が真っ白になっていきました。

「奥さんの中に入れたい・・・」と俺は彼女に伝えてみました。
しかし、彼女はフフッて笑って「お口で出さなかったらいいよ」と言ってきました。
たぶん、彼女はそれだけフェラに自信があったんだと思います。

この数分後に、彼女の口の中でチ○ポは何度も脈打ちながらドロッとした精液を大量に発射しました。

俺がよく見ていたエロ動画ではそのままごっくんしてくれることが多かったのですが、彼女はすぐにティッシュに精子を吐き出していました。

「もぉ~、出すときはちゃんと言わなきゃだめよ」と彼女に言われたので、「ごめんなさい」と俺は素直に謝りました。

ソファーで少し休んでから「奥さんとセックスしたい・・」と真剣に伝えてみました。
彼女は嬉しそうに微笑んでくれましたが「それは・・もっと仲良くなってからね」と言われ、うまくごまかされてしまいました。

その後、奥さんとは普通に仲良くなりベランダで顔を合わせた時は普通に話をする仲になりました。
でも、旦那さんがいるときや俺の両親がいるときはなるべく親しくしないようにしていました。

普通に仲良くなれたから今度は奥さんとセックスができると思い、常にチャンスを狙っていたのですが、旦那さんの転勤で引っ越してしまったため、俺と奥さんの関係は終わってしまいました。

あのフェラテクが今でも忘れられません。
奥さんのフェラで射精して以来、他の女性にフェラされても感じなくなってしまいました。

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