2021年12月31日 09:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑥)

読了時間:約 9

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:温泉旅行 最終日 その2

後日談⑤:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑤)
後日談④:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談④)
後日談③:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談③)
後日談②:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談②)
後日談①:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談①)
最初のお話:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(体験談)

この数日、妻が男達から激しい性の責めを受け、女を自覚させられている間、私は私で大好きな彼女と、楽しんで居ました。

なかなか泊まりは出来ずに彼女と私、お互い淋しい思いをしてましたので、夜から朝にかけて、2人何度も抱き合え、とても充実した時を過ごしました。
朝の彼女とのキスが私にそう感じさせたのです。

彼女とは裏R甲にあるホテルで朝を迎えたのでしたが、下手をすると、ホテルの通路で夫婦が、各々別の相手と居る所を鉢合わせ、となっていたかも知れません。
(妻との距離は、車であれば15分ほど。この辺りの地理に明るい方であれば、ご理解頂けるかと。)
何十年も前の事とはいえ、選んだホテルが同じだったらと少しゾーツとしました。

アルコールのせいで自制心を失なっていたにしても、まるでセックスショーの様に何度もイキ果てる姿を男達に見られ、3人に代わる代わる、膣に口にと生で出され、後ろの穴まで見せ、その穴でもイカされ、擬似レイプ(これは妻の勝手な妄想ではありましたが)、そして擬似3Pまでも、初めての経験ばかりの2日間の性交は、むさぼる様に男の精子を求めるメスの本能に支配された濃密なモノであったろう事は容易に察しがつきました。

ただし男達から見れば、ただの慰み者であったと思うのですが。

以前にも、他の男に抱かれてるのを見てみたいと話した事があり、妻からは、
「目の前はイヤだなぁ、恥ずかしいし、見てると思うと集中出来ないと思うの」
と言われたのを思い出しました。

私にはかわいい妻と見られたかった様で、メスの自分をオスと化してない時の私には見せたくは無かったのです。

ユウ君が離れた後も、佐久間のモノが口にある妻は、本当にイヤだったそうです。
佐久間の指で女をいじられているのも気持ち悪かったようで、「チカンされてる気分だった」と妻。

先程言っていたのは本心だったのです。
「3人いるじゃないか、それぞれをどんな風に思ってたんだ?」と訊ねますと、
「佐久間は、セフレみたいな感じ(オマエ、セフレの感じって、未だ私の知らない奴との事もあるのか?と思いました)、で、ユウ君は年下の彼氏、Aはユウ君の先輩なんだけど私は苦手な奴、かなぁ」との答え、
「ふーん、そうだったんだなぁ」と私。

一連の話が少し理解出来ました。

本当に誰でも良かったんだ。
むしろ、その時点では、気持ちはユウ君に傾いていた様です。
そして、女はイイよなぁとも私は思いました。
《したいと思えば、相手さえ選ばなければ出来る環境がまわりにゴロゴロしてるんだもんなぁ》と。

嫌々のフェラの最中、聞きなれない音がし、佐久間が離れます。
佐久間が自分の服から何か出し見た後、妻とユウ君を浴室に向かわせ、「呼ぶまで暫く、ココにいろ」とドアを閉めます。

誰かと何か話してるようでしたが、浴室に閉じ込められた裸の2人、妻はユウ君に抱きついてキスを求め、ユウ君も答えてくれていて、舌を絡め合う2人は、「気にも成らなかった」そうです。

その音とはポケベル(当時の、唯一、一般人が持てる移動時の連絡手段)の呼び出し音で、佐久間は仕事ガラミで、ホテルから電話した様です。

佐久間が浴室前で、急用が出来たのでスグにホテルを出ようとの声、妻はキスされながらユウ君に指で下を責められている最中で慌てて離れ、急ぎ身支度、佐久間とは別行動に、ユウ君にH池まで妻を送るようにとだけ残して。

帰り道は(妻の願いが天に通じたのか)ユウとの2人だけのデートです。
走ってる車内で、妻は自身の持つ疑問をユウ君に。
夜釣りの予定はホント?ハイ。
じゃ、スナックも偶然?ハイ。

泊まった旅館は夜釣りの時の常宿らしく
部屋に来たのはG春の為だけに?ハイ。

お酒には、佐久間が睡眠薬を潰したモノを入れ、飲んだ妻をAに襲わせたらしいのです。
ユウ君のサイズは誰も知らず、皆が驚き、オリーブオイルは佐久間のアイデアで、
「アレだけは私も嬉しかったの、サプライズプレゼントになったから」と妻。
オリーブオイルのおかげでユウ君と楽しめる事を知った妻の悦びは、想像を絶するものだったでしょう。

妻自身の事を何処まで聞いているのかも訊ねると、名前はレイカ、年は30でスナックで知り合った、何度か寝てて今回は初の旅行、結構好き者のセフレとの答え。

「じゃあ、私の事、話すネッ。
名前は、ミカミ レイカ(因みにミカミさんは、同世代の近所に嫁いで来た仲良くしてる奥さんの苗字。)
年は合ってる、昼は事務職、バツイチ、で、この指輪は魔除け(と結婚指輪を見ながら)で、つけてるだぁ」と話したそうです。(何の魔除けなんだぁ⁉️)

「ユウ君、ポケベル持ってるよねぇ?」って聞いたの、彼、持ってるヨって。
それを聞き、妻のエロ思考がフルに働き出します。
「スナックなんだけどこの店、チナツさんっていう人がいるの、で、ユウ君の話しとくから。」と、店の番号を渡したらしいのです。

「平日の晩の8時以降、チナツさんを呼び出して、ミカミさんに伝えてって話して、ユウ君の都合のイイ日を。待ち合わせ場所は、今から降ろしてもらうところ。ユウ君が休みの日、私も有休とるから。会おっ」
「時間はポケベルに入れる、公衆からだけど、イイよね?」と妻からの提案に、ウンとユウ君。

(又、会おうネッいう妻からのサインは、ユウ君には届いては、いなかったようです。)
高速を降りてから、ある交差点を左折でH池の駅に、のはずがユウ君、そこの手前を右折、で、そこはラブホテル街。

ユウ君は無言のまま、あるホテルに乗り入れます。
エンジンを切り、先に出て妻を迎えに助手席側に。
妻も無言で、車外に。
手を引かれホテル内に、ユウ君が選らんだ部屋に。
ドアが締まりカギをかけるまで、ユウ君は無言のまま。

カギがガチャっと音をたてた瞬間、ユウ君は立ったまま妻を抱き寄せ、
「レイカさん、もう一度したい。」
って、強く抱き締めながら耳元で言うのよ、
「イイよ、私の事、好きにしても。」と言うと、
妻の耳元にユウ君の声、
「ありがとう」、
「その口調が、いじらしくてキュンとなったの。」と妻。

やはり私には、女、否、妻を理解する力は無い様です。
私なら、カギ、ガチャ即、キスです。
たぶん、襲うように。

ただ、妻には、懇願ともとれる彼の話し方がピタッとはまったのでしょう。
妻自身も彼に抱きつき、目を合わせた後、目を閉じ、彼からのキスを待ちます。
ユウ君は、軽く何度も口唇を合わせるだけ。

ユウ君の気持ちもわかります。
異様な状況下ではありますが、初めての相手が目の前に居て、そして又、抱けるとなれば、性欲と共に緊張や感激、つまりは恋愛感情も強く湧くと思います。

妻はそれを感じとり、性欲だけでは無い性交渉をも望んだ様です。
抱き合いながら、ベッドに、ユウ君に脱がされ恥じらう自分も楽しみたかったらしいのです。
着ている一枚一枚妻から離れていきます。

先程まで、男達に良いようにオモチャにされてきたにも関わらず、まるで処女の様に振る舞いたい妻、
「女はいつでも、お姫様でいたいものなの」は妻の口グセですが、私には、ウーン⁉️としか思えませんでした。

身に付けているモノ全てが無くなり、妻は裸の自分を恥ずる様に布団の中へ、ユウ君も全て脱ぎ捨て、潜り込みます。
布団の中の2人、先程とは違う濃密なキスが、始まりの合図です。

舌を絡ませ、相手に吸い付くようなキスが延々続きます、やっと2人きりに成れた恋人同士の様に。
妻の口唇から離れたユウ君の口、首筋を舐め時折軽~くキスを繰り返しながら胸元に向かい、自由になった口からは、アゥ~ンアフ~ン、女の鳴き声が溢れ出ます。

一通り胸元の責めを終えると、ユウ君の口唇は妻のヘソに。
周りをクルクルと舐めたかと思うとヘソの中に舌が入ってくるのです。
ウ~ンア~、甘さと少しのすぐったさが、より優しく妻を包みます。

その間もユウ君の両手の指は仕事をしていて、時折、両胸の頂きの未だ柔らかい女の象徴を摘まんでは転がし、時には山全体を揉み上げを繰り返します。

ユウ君の口唇が下腹部へ、そして縦のワレメが薄っすらと透ける林に差し掛かりますと、妻からはアア~ンとより濃度の増した甘える声、と同時に待ちわびている女の大切なところから、サラサラと湧水のような女の汁が、流れて出ます、喘ぐ妻の吐息と共に。

「レイカさん、何でこんなにベチョベチョなの~❓️」
「ア~ン、ユウ君、意地悪るッ」
「レイカさんのカラダ、ホントにスケベだよネ、だってこんなによだれ垂らしてるンだだから。」と女に軽く触れると、
「アンッお願いヨッ、言わないでぇ~ア~」と妻。

その汁を飲み干そうとユウ君の口唇が当たった瞬間、ウワ~ン~と妻の小さなでも伸びるようなうめき声。
本格的な穴の周りの探索が、始まります。
ユウ君のSっ気は、その巨根のせいかも知れません。
唯一付き合っていた彼女には受け入れて貰えず、女をヨガらせて楽しむのが、彼にとっての結びつきだったのかも。

妻としては甘い時が、永遠と感じられる程、優しい愛撫が続きます。
舌先で左右のヒダを舐め上げ、舌全体で穴の後ろから前にと女の汁をすくい上げる様に舐め、前の会わせ目には甘噛を。

ウ~ンアンア~ッフ~ンッア~、妻のアエギはお汁と共に止まりません。
女の我慢も限界に近づきますと、ユウ君の頭を両手で持ち、自身が欲しいトコロに押し付けるのです、もっとヨもっと、と。

ユウ君が指で穴の前を広げ、可愛く光るピンクの蕾にキスをしますと、
「アッソコッアン、もうダメ~ッア~ン」
と男を誘うヨガリ声と共に滝の様に汁が漏れ出てきます。
池の底へと潜る魚の様に、ユウ君の指が入ります。

アア~ンと妻が鳴くと、ユウ君は、魚の尾びれの様に2本の指を。バタつかせます。
ウフ~ア~ンア~アンア~、息苦しそうな妻の声。
今度はユウ君、指で女をなぶりながら、口唇は妻の口に、舌を絡ませディープなキス、もちろん女も応じ、上下の口からはベチャペチャと女が音をたて悦びます。

再びユウ君が妻の乳頭をネチネチとネブり回しながら、秘密の池で指が激しく泳ぎ出しますと、もう限界です。
「ア~ンア~、もう許して~狂いそうョ、ア~ン」とアエギながらユウ君の頭を抱き抱え、早く欲しいのと妻の腰が上下に振り出します。

「もう少し我慢出来ない?」とユウ君
「もう狂いそう、入れて~」と妻
「未だこれからなのになぁ」とユウ君
「もう十分よ、ネッ入れてッネッ」
「レイカさんは欲しがりだなぁ」
と言いつつも、女の秘密の穴を指でいたぶり続けるのです。

「ア~もうダメ~許して~」とユウ君の背中に手を回し、少しで2人の距離を縮めようとする妻。
「じゃあレイカさんの望み、叶えちゃおっかな」とユウ君、
「入れてネッ、早く欲しいの‼️」
しょうが無いなぁ、と言いながら指遊びは止まりません。

「何処に入れたらイイの?」
「私、私のオマンコ 、ア~」
「エーッ、どこにっ」とユウ君、指をより強くコネクリ回し女を責めます。
と、妻は「ソコよ、ア~ソコッ」
「ソコって?」とユウ君、
「ダメよっ、ソコ、ソコッ」
「だから何処なの?」とユウ君、

「オメコよ、そう私のオメコにユウ君のを、ネッ早く入れてッ入れて欲しいのッ」
女はもうトロトロ、両のヒダは開ききり、後ろの穴まで女汁が垂れています。

一瞬、甘ーい香り、そしてユウ君が妻のオンナに触れたと同時に、ニュブリュッっと、ユウ君が一気に押しいってきたのです。

「ウッウア~ン、オゥッアフ~ン~」
先程までの苦しむアエギではない、少しの痛みを異常な快感が妻を支配し始めました。
岩山のようなカリも、缶コーヒーの太さの竿も、今の妻には、最も合うサイズなのです。

女のカラダは抱かれた男のモノに合ってくると言いマス、放たれた愛する男の精子を空気から守る為らしいのですが、ユウ君の巨根に妻の膣が合い始めてきたのです。
妻を我慢責めした分、ユウ君にも脳に強く長い刺激が続いて射て、差し込んだ魔羅には血流がドクドクと流れます。

ユウ君がもう少し経験を積めば、女をヨガリ狂わす恐ろしいモノになるのでしょうが、未だ童貞を妻に捧げたばかり、責め続けられた妻と責め続けたユウ君、それぞれに光が、見え始めていたのです。

妻の太ももを抱えフッフッフッと肉バットを腰で出し入れするユウ君、
「アンそうよっウンアン気持ちイーアア~ン」答える妻。
もう妻には痛みなどありません。

入り口から少し入った前側の膣壁を岩山が通る度、脳をえぐるような快感が突き刺さり、肉の塊に膣がピッタリと吸い付きます。

ユウ君がスピードを上げますと
「アンアンソゥッアンダメウァン」妻が。
「レイカさん、出そうッ」ユウ君が、
「レイカに出して、いっぱい出してッ」
「レイカ出そう」

妻は「イイのアンソゥソウよっアンダメッアンアン、ソゥッア~」
ユウ君がマックスまで急加速します。
「レイカ出る、出る」
と妻は、
「来てソウよっアン、ソッアン一緒にアンアンソッ」

ユウ君の魔羅が一回り大きく成り固さが増したと同時に妻の膣圧も上がります。
出るッ出るッとユウ君、妻の口からは
「イキそッア~ イキッそッ、ネって一緒にアンイクイクッイクのイクッ、イクイクイクイク」
「ウッー出る出るレイカ出る、アッイクッイクッイクイク」
「出るーッ」、
「ウッイクッ」、

ユウ君が奥まで差し込み子種を妻の子宮に浴びせかけたその時、妻の脳に稲妻が走り、上半身を反り返らせ呼吸が止まり、イキ果て垂れそうです。

ユウ君を咥えたままの妻に乗りかかる様にユウ君が倒れ込み、2人そのまま少しの間、動けずにいたらしいのです。

 

(管理人コメント)
0127様へ
今回もご投稿ありがとうございます!
もちろんです!
続きお待ちしております<m(__)m>

 

 

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