2022年01月04日 21:00

クンニの気持ちよさを教えてくれた叔父…(体験談)

読了時間:約 5

投稿者:TonTon さん(女性・30代)

体験談タイトル:叔父にクンニの気持ち良さを教えて貰った結果

今日は事故で急死した叔父の一周忌でした。

お寺で法要が終わって、私は叔母の家の手伝いに行きました。

親戚達が帰って色々と後片付けを終えて叔母と2人になって、叔母がお茶を入れながら言いました。

「ねぇ、マキちゃん、色々とありがとうね」
「いいえ、今まで散々お世話になったんだからこんなこと当たり前です」

私は学生時代、大学に近い叔父夫妻の家に間借りさせてもらっていました。
そして、就職してからは叔父夫妻の所有する都内のマンションに格安で住まわせてもらっていました。

「そうじゃないの、夫の世話してくれていたんでしょ。そのことよ」

私は顔から血が引く思いでした。

「お、叔母さん…」

私は絶句しました。
叔母は知っていたのだと。

うつむく私に叔母は言いました。

「ねぇ、責めてるんじゃなくて、私は本当にあなたに感謝してるの」
「えっ、叔母さん、私…」
「いいから聞いて」

叔母は言葉を続けました。

「実はね私、閉経してから、そっちの欲望みたいなものが全く失くなって、あの人の要求に答えられなくなったの。具体的に言うと全然濡れなくなったのよ」

「お、叔母さん…」

叔母の話しでは私が間借りして一年後くらいに閉経したようです。

そして、同じ頃私は叔父と関係を持つようになったのです。

「あの人、ちょっといい男だったでしよ。若い頃からあの人の女関係で散々泣かされたのよ」

実際、叔父は晩年も背が高くてスリムで、見た目より全然若く見える人でした。

私も小さい頃からカッコいい叔父さんだと思っていました。

「もちろん優しいところもあって、あの人は外ではいくら遊んでも、私を大事にしてくれたのは分かってる」

間借りし始めた頃、私は叔母のアノ時の声を聞いてしまったのです。

ある土曜の深夜、喉が乾いて二階の部屋から一階の台所に行こうと階段を降りた時、叔母の声を聞いてしまいました。

まるですすり泣くような声でした。

「ぁあぁ~~、あ~~~」

聞いてはいけない声を聞いてしまったと思った私はその場に立ち尽くしてしまいました。

(えっ、あの年齢でもセックスってするの?)

私は驚きました。

長い時間、叔母の声は続きました。

しばらくすると今度はベッドが軋む音がして、すぐに一階はもの静かになりました。

私はどうしようかと思いましたが、台所に行き飲み物を取って、足音がしないように自分の部屋に戻りました。

「でね、あの人、あなたが小さい頃からあなたをまるで自分の子供のように思っていてね」

叔父夫妻には子供がいませんでした。

特に叔父には幼い頃からよく可愛がられたのは記憶にあります。

「そのあなたがあの人の最後の相手になるなんてね」

「ごめんなさい、叔母さん…」

私は胸が締め付けられるような気持ちになりました。

「だから言ったでしょ、あなたを責める気持ちなんてこれっぽっちもないの。自分でもおかしいと思うけど、むしろあなたで良かったと思っているのよ」

叔母が同窓会の旅行か何かで、家に叔父と2人になった夜のことでした。

お互いパジャマでくつろいで、ソファに座ってお酒を飲んでいました。

お酒が進んで叔父がふいに私に聞きました。

「ねぇ、マキちゃん、もしかして時々、夜に階段にいるでしょ」

「えっ、何?叔父さん」

「いや、俺の勘違いだといいんだけど」

叔父の目が暗く光ったのを覚えています。

そして私の足を思いっ切り開かせると、クリトリスを吸い始めました。

「あ~、叔父さん、あっ、そこはダメ」

叔父は吸いながら、舌の上でクリトリスを転がるように舌を動かしました。

「ぁあ~~~、叔父さん、ああ~~~」

その気持ち良さに思わず声が出てしまいました。

それからは叔父にされるがままでした。

吸われながら、膣に指を入れられ、その全部が経験したことのない気持ち良さだったのです。

私はクンニで何度もイカされました。

「ぁあ~、いい、あ~、イッ、イッちゃう~」

それまで2人と男性経験はありましたが、こんなに気持ち良くされて、イカされたのも初めてでした。

叔母が話し続けました。

「それでね、あの人にとってはいいだろうけど、あなたが迷惑とか困っていないかと心配していたのよ」

「それはありませんでした」

叔母が高い声で笑いました。

「ハハハ、ああ、おかしい、これであなたも戦友ね」

「えっ、どう言うことですか?」

「ハハ、私もあなたもあの人と戦った仲間ってこと」

「えっ、叔母さん…」

その夜、結局叔父と寝てしまいました。

愛撫もセックスも経験したことないくらい、気持ち良くって、セックスってこんなにいいものなんだと思ったくらいでした。

それから叔母の目を盗んで、叔父が亡くなる寸前まで関係を持ち続けました。

叔父はフェラの仕方も教えてくれました。

どうすれば男性が喜ぶのか、どこが感じるのか、舐め方、吸い方、手コキの仕方まて、まるで叔父に調教されるようでした。

叔父はいっぱいクンニしてくれるので、私も叔父に一生懸命フェラしてあげました。

そして、セックス…

叔父は中イキを教えてくれました。

若い人みたいに激しくはないけど、いつも正常位で、どう言ったらいいか分からないけと、膣の奥で感じさせてくれるのです。

そうされるとすく膣の奥が痺れる感じになって、長い愛撫の後で、深く長くイクので時間は短くても充分満足出来たのです。

それで、叔父夫妻のベッドの軋む音が短い理由が分かった気がしました。

「あの人は最後まで幸せだったと思うの。だってあなたみたいな若い子と関係を持てたから」

そう言うと叔母は机に伏せて、泣き始めました。

「ご、ごめんなさい、叔母さん」

私もそんな叔母の姿を見て、とめどなく流れる涙を押さえ切れませんでした。

叔母が机に伏せたまま、手を伸ばして来ました。

私は叔母に申し訳ない気持ちにうちひしがれながら、叔母の手を握りました。

「マキちゃん、ありがとう」

「ごめんなさい、叔母さん」

私達は長い時間、手を握り合って泣きました。

最近、私はやっと叔父の思い出を吹っ切れて、恋をしました。

相手は会社にアルバイトに来る大学生です。

彼は顔立ちの整ったイケメンですが、見るからに気が弱そうで、どこか叔父に似ていて、彼に仕事を教えながら、一目で私のタイプだと思いました。

私から食事に誘ったり、マンションで手料理をご馳走したり、付き合うまで時間はかかりませんでした。

女性経験のなかった彼にクンニを教えます。

私の股間に顔を埋める彼のきれいな顔を見ながら感じるのはとても気持ちいいのです。

そう、もっと強く吸っていいのよ…

あん、そこ弱いの、優しくね…

あ~、もっとして、吸って、吸って…

そして叔父に教わったように彼に丁寧にフェラしてあげます。

俺の目を見ながら、舌を伸ばして…

限界まで咥えて、そう、そこで吸って…

唾が垂れるくらい出して、手でしごいて…

「いい、突いて、そう、突いて、ぁあ~~」

彼に抱かれて例えイカされたとしても、やっぱり叔父を思い出してしまいます。

叔父に抱かれたあのイク時の深さはやはり叔父じゃないと得られない気がして…

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