2022年01月05日 09:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑦)

読了時間:約 17

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:妻の本性

後日談⑥:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑥)
後日談⑤:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑤)
後日談④:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談④)
後日談③:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談③)
後日談②:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談②)
後日談①:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談①)
最初のお話:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(体験談)

ユウ君の脈動も収まり、離れた彼のユウ君の少し小さくなったモノ、思わずおチンチン可愛いッとチュッ、もう一度彼を抱きしめながら、

「ポケベル入れるから、さっきのメモ、絶対失くさないでネッ」と口唇に優しくキス、ユウ君も離れたくないと思ったのか、妻を抱きしめキス。

後ろ髪を引かれながら、2人部屋を出て、車に。

駅までは5分もせずに到着し、ユウ君とH池駅で別れ際のドア越しのキス、走り去るユウ君に手を振り妻の”セックス”旅行は終わりました。

が、今日は日曜日、早速妻は千夏さんに駅の公衆電話話から話しが有ると千夏さん宅の最寄駅I橋駅近くのMドーナツで待ち合わせ。

スナックからの一連の話をし(佐久間との事や先程までのセックス旅行は軽く流し)、ユウ君との伝言役になってと依頼、スナックを急に辞めた本当の理由も理解してくれ、千夏さんもオッケー、と。

《《妻と千夏さん、そしてもう一人、久野さん、高校からの仲良し3人組。
卒業後、久野さんは女子大、妻は私と知り合った共学、千夏さんは就職、3人はバラバラに成っても繋がりは絶えずに。2人に私が初めて会ったのは、「高校時代の友達と食事に」と言うので、帰りに車で店まで迎えに行き、各々を家まで送った時でした。
千夏さんは姉御肌、呼び名はチナツ、背が高く(170近く有ったと思います)体格(女性には失礼な言い方ですが)も良かったです。酒豪。
久野(ヒサノ)さんは、オットリ姫、小柄で酒は私同様、全くダメ。アダ名はクーちゃん。
因みに妻はユカリと呼ばれてました。
以上は、学生時代の記憶です。》》

チナツさんからは、「クーちゃんが今、東京から帰省で戻ってて、今度3人で会おっ、ユカリどう❓️」と。久しぶりの再会の提案、妻も了解し、

「ク-ちゃんが戻って来てるから、今度あのメンバーでご飯行くの、行ってもイイでしよう❓️」
私「イイよ。帰りは又、迎えに行ってやるから店を教えとけよっ」と。

それから10日ほど経った金曜日(土日休みの妻に合わせてもらった様です)、昔の様に私は妻達を迎えに行くのですが、2人に会うのは10年ぶりです。

待ち合わせ場所は例のスナック、久野さんと千夏さんを送る事になっていました。

彼女とのデートは食事だけにし早めに切り上げ、私は晩の11時前に現地着。

店のドアにはカギがかかっていて、店名の下に店名と同じサイズで《会員制》とあり、(インターホンをどうぞ)とも、押すと中年男性がしっとりと返答、チナツさんをと話すと、暫くしてチナツさん⁉️がドアを開けてくれました。

「いらっしゃい」ではなく、「ご無沙汰~」と、チナツさん⁉️。

初めて入る店内は、(ド演歌唸り声のカラオケがと思っていましたので、)上品なクラブをオーナーが狙っているのか少しボリュームが大きめのインストルメンタルの洋楽ポップスが流れる店内はとても上品で、落ち着いた雰囲気した。

前を歩くチナツさんの後ろ姿を除いては・・・。
正面奥にあるカウンターまでの少し暗い通路を進み、奥まで入って行ってのイキナリの驚き。

女性2人組がいないのです。
客は50代以上のスーツ姿の男性ばかり、聞きとれたのはキャッキャと笑う女性の声。

左側に広がる店内を見渡してすぐ見つけました。
共に詰まってるボックスの一つに、ワンレンの後ろ姿の妻を、ソファーに座る。
(当時、多くの女性のヘアスタイルは、ワンレングスでした)

仕方なくカウンターに。

10年ぶりのチナツさん、背の高さは変わりません(当たり前ですが)でしたが、スゴくスリムになっていて、でもオッパイは大っきく昔のまんま。

それ以上に私が驚かせたのが、下半身。
ボックスのソファーでの座りシワが出来ていて仕方無いのでしょうが、座面の高いカウンターのチェアーに座っている私からも今日は黒のレースネッとパンスト越しにパンティが見える程の超ミニ。

「コレね~、例の露出ヨ露出っていうやつ。」と納得と同時に、ドクドクと血が動きました。
確かに、客はつくよナーと思いました。

立ったまんまでコレだから、座ればと思った時、
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」が「立てばパンチラ、座ればモロ見え、歩く姿は風俗嬢」と頭に浮かび一人笑いをしてました。

チナツさんが妻を呼びに行き、ボックスから二人で戻ってくる時の妻、チナツさんに負けない位の丈の超ミニワンピだったのです。
私は少しドキドキ興奮しました。

せっかくのスナック、パンチラしてるオマエ、頑張ってる、エライ‼️
久しぶりに妻に女を感じました。
(出来るッ、今なら、と)

カウンターの横に座る妻のパンストから透けて見える太ももにドキドキしながらも、チナツさんのカラダが気になり目を向けると、下半身に血流が流れるのを感じました、又、ドクドクと。
(彼女を抱かずに来たのが間違いでした)

チナツさんの服について妻に訊ねると、
「いつもあんな感じよ、店ではちょっとだけ短め、かな❓️」との事、私の下半身に一層ドクドクと集中します《ヤバイッ、血が。》。
(妻の友達と分かってはいても)

あのオッパイ、超ミニに黒のパンスト、たまらん、ヤリタイッと思ってしまっていて、妻にバレまいと、話題を変え静かに飲んでいる客達、大人の店だよなっと思い、
(以前、妻がバイトで働く時に店の雰囲気をチナツさんから聞かされていて、《触られるのは、しょっちゅうよッ》って聞いてたけど、全然そんな感じ無いよなっと思いました)

「ここ、客層イイよな」と妻に耳打ちすると、ソコソコの企業の人が多いとの事でした。
(その時、柑橘系の爽やかな甘い香りが酒の匂いと共に妻からしたのを覚えています。)

久しぶりに会った旧友2人との話しを聞いている時(その時です、久野さんが先に帰ったのを知ったのも)、
音楽が先程までとガラッと変わり、ユーロビートに、ボリュームも少し大きくなって。

するとママから、
「Tタイム迄、あと20分と成りました、申し込まれる方は、手をあげてください」の声。
時間は11時10分、ところで女子大生は、と妻に聞くと、「今日、彼女、休んだみたいなの」とのこと。

だからオマエも手伝うつもりでボックスに居たんだぁと思いました。
パンチラ女してたんだと又、ムラッとしました。

ところで、Tタイムって、何❓️
「知らないの、私も」と妻、言いながらチナツさんの元に、戻ってきた妻、
「チナツ・タイムっていうらしいの」で、「見ててっ」だって。

手を上げた客に、メモ用紙をママが配ります、何かと一緒に。
「今夜のお酒は〇〇〇〇でーす。キープ2万円也からのスタートです。」

メモを手にした客達は、皆無言で、コソコソとしながら何かを書いている様子でした。
ゲームでも楽しんでるみたいに。

「11時30分と成りました。回収しまーす。」

客達は、二つ折りにしたメモ用紙をママに、カウンターに戻ったママが
「参加者3名、最高値入札額6万円也、落札者は、2番の方!」
(一種のオークションだなと思いました。)

中年の紳士が照れ臭そうに立ち上がり、番号札と6万円也をママに、彼のいる席の他のメンバーは、立ち上がり私達のいるカウンターに、入れ替わる様にチナツさんが向かい、カウンターに背を向けてその人の横に座ります。

二人はヒソヒソと耳元で会話し、何も聞こえません。

もう一方のボックスにママが呼ばれ、戻って来て、私に軽く頭を下げた後、「レイカちゃん、チョッと」と店の出入口の方へ妻を連れていきます。

暫くして戻ってきた妻から、
「ごめんなさい、ママからTタイムに私に出てくれない?って、あなた構わない?」と。
「そもそもTタイムって❓️」

ママからの聞いた話しによると、概要は、毎月5のつく日、23時30分から(妻が知らないのも理解出来ました)今日アフターに連れ出したい客が入札に参加、1,000円で申し込む権利(さっきのメモねっ、と私)を買い、スタート額は酒のキープ代、落札額からキープ代を引き残りを店と折半、ですから、6ー2の半分で20,000円がチナツさんへのチップ、アフターに応じるか否かはチナツさん次第、12時半までの1時間独占での口説き勝負。

ただし条件があり、(振った振られたが他の客にわからない様にする為に)午前零時30分に必ず同時に二人だけで店を出て呼んであるタクシーで帰る事、そしてその夜の事は客もチナツさんも一切口外無用。
(《売り》も有るだろうなと思いました)

因みに、TタイムのTは、チナツのTらしいのです。
妻ならさしずめRタイムでしょうか。
客は入会時に名刺などで本人を特定出来る様にしており、社会的にも自身を窮地に追い込む事はしないのだそうです。

「どうしたらイイと思う❓️」と妻が言います。
(酒臭さと甘くセクシーな香りの入り交じった妻)
「ココにも迷惑かけたし売り上げに貢献出来るなら」と妻を送り出します。

今は、ブランデーを手に、そのときの事を妻が話してくれます、
「あの頃私ね、3年程あなたが何もしてくれなかったから正直溜まってたの、自分でしても止まらない位、で、あの人(佐久間の事)に色々してもらって、カラダは少し落ち着いて、あの時は本当にごめんなさい。」

(でも未だ隠している事はあったのですが、当時の私は何も知りません。数日前に泊まりがけで男達に何をされたのかも、酒が入ると男にだらしなく成る妻の本性も。
ただ、責任の一端は私にも有ります、他所様の夫婦事情は知りませんが、妻に色々と仕込んだのも事実で、その良さを味わい知っている妻を放置したのも私なのですから。)

奥のボックスでは、笑うチナツさんの声が、でも内容は聞き取れません。

ママが
「今夜だけの特別ゲスト、レイカちゃんのRタイム、スタートしま-す」との声、客達は拍手と共に残り6人全員がメモを、
「今回のお酒は〇〇です、スタートは2万円也から、制限時間は5分しかありませ~んッ」
客達は慌てて金額を考えます。

5分後の午前零時、ママがメモを回収、
「参加者6名、最高落札額ッ13万円也、落札者は、3番の方」
やはり中年の小太りの紳士が。
先程妻が居たボックスの客の1人です。

零時を過ぎ、落札出来なかった人達は帰って行きママは見送りに、妻は小太り紳士のとなりに、やはりカウンターには、背を向けて。
ワンレンの妻の後ろ姿を見ている私。

(さっきのあの匂い、初めてだなぁと思いながら)

店内は、私と妻、チナツさん、マスターとママ、客2人の7人だけに成りました。
妻とチナツさん、それぞれの客、全く声は聞こえません。
ママもカウンターの私の横に座ります。

50代?のママ、店を始めた頃はO阪空港にも国際線があり、空港関連の人たちもたくさん来ていて、場所もここではなく箱も大きく女の子も常時6~7名は居たそうです。

アピールタイムも前のマスターと夫婦で考え、女の子もチップが貰え喜んでいた名残りで、今もしているらしいのでした。

「いつも皆さん、あんなに金離れイイの❓️」私の質問に、
「たぶんレイカちゃんだからだと思うの、チナツちゃんもイイ子だけど、ずーっと彼女ばかりだから。色っぽいでしょうレイカちゃん、うちに居たのよね、ついこないだまで。家の事情だから仕方ないけど辞めるまでスゴく人気有って、ただ11時までだったから、Aタイムは無かったのよ。久しぶりにレイカちゃんに会えて、今日のお客さん、スゴくラッキーよ‼️」

そのレイカは私の妻とは知らずに話してくれるママさん、チナツさんの知り合いと言う事で残らしてもらっている私。
零時半となり、マスターがママにヒソヒソと話し、マスターは帰ります、いつもならタクシーを呼ぶ時間のはずですが、妻を急遽参加させた為、このまま店内にと決めた様でした。

ママさん、《烏丸せつこさん》似の美人で(今の私なら理解出来ます、未だ女の真っ只中だと)スゴく色っぽく、スタイルは肉感的でエロくオッパイも大きい、おばちゃんだけど昔はキレイだったろうな、今でもイイ女だし出来るな、と思いました。

そこにチナツさんが、ママに耳打ちし、又、ソファー席の男の横に。
暫くして今度は妻が、ママの所に。

結構飲んでるのか楽しそうな笑顔、超ミニワンピは先程のチナツさん同様スソが上がていて、しかもパンスト越しに薄く地肌が、エーッオマエ‼️、と思いました。

ママは電話、タクシーが来て、妻と客は出て行くのです。
(客もレイカが私の妻とは知りません)
妻は帰り支度しながら私に耳打ち、
「御飯誘われたから行ってもイイよね、帰りはタクシーで帰るから。」

私、チップ5万超だし仕方無いよなと思い、あまり遅く成るなと小さな声で送り出しました、下着の事に触れる時間はありませんでした。
(私は佐久間との事が頭に浮かび、少し不安に成ったのも事実です。)

ママが見送りから戻るとすぐに、ボックスのチナツさんに変化が、急にアエギ声が聞こえ始めたのです。

その瞬間、ママはトイレの奥の仮眠室に私を引っ張って行くのです、
チナツさんの声を聞かせたく無いかの様に。

カギをかけ、振り向いて私に
「今からの事は秘密、店の中の事も店の中だけ、だからお互い秘密を持ちましょう」と、脱ぎ始めます。

おおよその察しはつきましたが、コノ状況、困ったなと思いながらも、血がドンドン下半身に。
上下お揃いのピンクのブラとパンティだけのママ、私に抱きつきキスを求めてくるのですが、オッパイが当たり、それだけで我慢がツラかったのです。

お返しのキスをすると(酒臭い口でしたが何かエロく感じる香りがして)迷ってる私を脱がし始め(初めて行ったトルコを思いだしました)、最後のパンツを脱がした時、大っきいのネッと言いながら舐め始めたのです、確かにたってはいましたが。

チナツさんのカラダとパンチラ、ミニワンピの太ももと黒いパンスト越しに見えたノーバンの妻、さっき聞こえたチナツさんのアエギ声、ナニよりママのカラダに持って行かれた私、舐めながらブラをとり、立ったまんまの私をフェラしてるママの頭を押さえ腰を前に、ママは手で私の手をはらい退けようとします。

「こんなおっきいの奥まではキツイよぅ」と私を横に寝かせ、自分も横になりながら舐め続けるのです。
年上の女を知らなかった訳では無いのてですが、水商売の女のエロさでもうギンギンに。

舐められての快感ではなく、その場の雰囲気とママの匂いに、もうイイやと流れにまかせる事にしました。

フェラされながら、ママのオッパイ、柔らかくて中々の揉み心地、今まで色んな男に吸いたおされて来たであろう乳首は、少し固くでも反応は上々、乳首に触れた瞬間ビクンッと背中を震わすママ、コノ女、イイ、
と思いました。

ママの口が私の胸に、片手で下半身をシゴキながらの乳首舐め。
今の彼女にも仕込んでやらせてはいるのですが、やはり年上はイイなって思ってました。

年下と言っても、やはり私は男、責めたくなってきたので、ママ側にカラダをひねり攻守交代、舌を入れディープなキス、その間はオッパイを揉むのですが、かなりの重量感、下から持ち上げ捻る様に揉み上げますと、ウァ~ンと身をよじり快感に耐えてる姿は可愛いの一言。

私の脳に彼女への思いは無く、ただ、ママに出したい自分しかいませんでした。

キスしながらオッパイを揉み、オッパイを揉みなから乳首を吸い、おばちゃんとはいえカワイイ声で鳴くママを味わっていました。

乳首を弄びながら下半身に顔を近づけますとパンティ越しに先程の甘い香りが、どうやらママは下にもに少しふっているようでした。

ドキューンと、何かに撃たれた感じで、一気にママを責めたく成りました。
(流石、お水、いつでも男の相手が出来る様にはしてるんだなと思いました。)

パンティの中に手を潜らせますとママの女はいつでもOKとヒダは開き、中はベチョベチョ、
「ママ、スゴく濡れてるけど~」
と言うと、カワイく
「もうバカッ、わかってるでしょう~」
入り口にあてがった2本の指が吸い込まれて行ったのには、私も驚きましたが。

「ウゥ~ン」可愛く鳴き出すママ、乳首を舐めながら、少し指先をクネらせますとアゥ~ンフゥ~ンと鳴くのです。
この女、好きモンだなぁと思いました。
(今の私なら、旦那に相手して貰ってないんだろうなと思ったと思います、当時の妻と同じで。)

パンティを脱がし、今度は私の番です。
中指と薬指の名コンビを選手交代、前に人差し指、後ろを中指が責めます。

一瞬、ママのカラダがビクッとし、
「エ~ッソコ、ア~ンダメョッウ~ン」
(後ろも知ってるなっと思いました)

前からの女汁が私の中指に、まとわりつき後ろの穴を塞ぎきりますと
「違うでしょウ~ッン、ダメョッそこダメ~ン」とヨガりながら汁か出でます。

中指をコネる様に後ろに深くネジ込みますと、ウ~ンア~ウゥンと鳴くのです。
「ママ、後ろの穴もイイの❓️」と私、
「ソコイヤッァ~、ダメなの~」
じゃぁと、中指を出し入れしながら、
「イイのイヤなの、どっちなのッ」
「イヤたけど、イイのッそう、イイの~ッ」

「ココって何処なの~❓️」と私
「知ってるでしょウゥァ~」とママ、
私は中指の動きを早くさせ、
「ココはなんて言うの?」
「お尻の穴ヨ、そぅイズミのお尻の穴ア~ウゥ」とママ。

「イズミって言うんだ、カワイイねッ」
と前から人差し指を抜き、親指と中指で《コ》の字を作り、
「じゃぁイズミはコレは好きかなぁ」と同時に前後をいたぶりますと、
「ウゥ~ン、そんな事ダメッアンそれェアッン~」
「イズミは好きなんだ、こういうのが」
と言いながら、手首を使い前後同時に激しく責め上げますと

「ア~イイ、気持ちイ~アンッア~ッ」
「イズミ、俺の舐めてヨ」と69でママの口元にモノを近づけ、ママが口に咥えた瞬間、左の人差し指で前の合わせ目を擦ります、

「ウゥッウン」鼻で呼吸し、左手の動きをより早くしますと、口からモノを出し、フッファッハッハッ呼吸を整え、「もうかんべんしてア~ッキツイの」とママ、
私、「イズミ、口は‼️」ママは又、舐め始めるのです。

私も又、両手で追い込みに入りますと、私のを口から遠ざけ、
「ア~もうダメッ、ウッア~ッ、コレ以上はッアッアッ死にそうよネッアッアァ~アンアン」鳴き続けるママ、

ワタシは腰をママの腰まで戻し、上から「イキたいの❓️」と言いながら、前の合わせ目は左手、両方の穴は右手の親指と中指,両手で強く擦りながら早く動かしますとママ、

「イキたいのッアンイズミッ、イカせて、アタシイカセてちょぅアン、狂いそうよ、アッアッそうッイイのよッイッイッウ~ッ死ぬア~ッアッイックイクッイクイクフア~ッウ ッ、イクッ」

俺のより細い親指が締め付けられるんだから、余程良かったんだろなっと感じながら。
ママ、バタバタと腰を上下させた後、仰け反りながらの最後でした。

指を抜き、私、片肘ついてママの横に添い寝し、腕を腰に巻きつけ、「可愛かったよッ、」と耳元で。
(本当に可愛く見えたのです。)
余韻の中で、「ゥウン、もうっ」とママ。
この人、カワイイよなって思った瞬間、恋に落ちました。

でも相手は大人、気になってる本当の気持ちを話そうと、
「マスター先に帰らせてるのに大丈夫なの?」
と聞くと、少しためらってから、
「アレね、主人じゃ無いのよ、主人ねココに移って来て少したった頃に亡くなって、彼は前の店からのボーイさんなの。主人に義理が在るって、ずーっと、手伝ってくれてるんだけど、悪いなぁって思いながらついついそのままに成ってて。」

「ごめんなさい、何か要らない事、聞いちゃったね」と、私。
「ううん、誰かに話したかったし、で、今日あなたとっ、ところでいまさなら何だけど名前は?」
「スミダ(当時の彼女の苗字です。咄嗟に思い付いたのがコレでした。)っていいます。」
「スミダ君こそ、奥さんは?」
「まだ独身」と、私(俺がレイカの旦那だよっ)

「変な話してゴメンネ、でもあなたとこうなるのは、運命だったかも」とママ、
「運命かどうかはわかんないけど、ママ、可愛かったヨ」と私、
「ホントの事言うとね、主人以来なのよ、私。ター坊(今いるマスターの事)にお客さんでしょ、納品のお兄ちゃん、何か全部知り合いで。知り合いとはマズいでしょ。だから何年ぶりかよ、男の人に抱かれるの。」
(これだけのカラダししてるんだ、何年も男断ちはキツかったろうな、)

「そりゃ光栄です。悪いこと聞いちゃったよね、ごめんなさい。でも、何か俺、ママの事、スキだ」
と言ってママに抱きつきました。
ママからは「あなた、未だなんでしょう?イイのよっ。」と。

私も、我慢の限界。
すぐ、ママの口唇に。
舌を入れたらすぐに出迎えてくれて、絡めてくる舌で感じました。
今日だけは、許して欲しいと。

(長く押さえてきた自身のストレスに一気に火が付いたのだと思うくらい)濃密なキスでした。
揉んでも揉んでも足りない位の大っきなオッパイで遊び、乳首を吸う間、さっきより激しくママが喘ぎます、押さえて居たものを自分で取り払ったからでしょう。

オッパイと遊ぶのも飽き、口で下をと近づくと甘く優しい匂い、そして下の毛に白髪が、唯々可愛く感じ(女は灰に成るまで女って言うよなっと思いました)、さっきので開いたまんまヒダ、前の合わせ目と入り口周り、後ろの穴、そして合わせ目を開いた奥のプルンとしたピンクの小粒、舐めて吸ってキスして甘噛、おおよそ口で出来る事は全部やりましたよって位、長くその場に留まりました。

上からは、ママが発する何年かぶりの女の声、先程よりも明らかに激しく
「ア~ンそうイイよ、ウゥ~ンアン、そッ」
そして息苦しそうに「ハァハァ」、
そして「もうかんべんしてダメッァ~狂いそうなのウッア~ンハゥ~ン」
「死にそう、ダメ~ッ来てネッ早くア~ん」

私のモノも出したいと私に迫ってきたので入れようとして、思い出してしまったのです。
コンドーム、無い‼️
(以前、彼女を妊娠させてしまい、妻と別れようと思いましたが別れきれず、おろさせた事が有り、ソレ以降は必ず着けてしてました。)

ママはすぐに異変を感じとってくれ、私に、「構わないから、来て」と私を抱き寄せ、「女は待ってるのよっ」と私に挿入を、促します。

私も女に入りたくて、、先をあてがい腰を沈めますと、
「ヒッイゥァ~」とママが鳴き始めました。
指同様に、吸い込まれて行く様でした。

が、中程まで行くと、何年もの間、亡き夫にたててきた操は、奥までヘの侵攻には抵抗します。
子種を持つ男根だけには、汚されたくない領域だと言わんばかりに。

メリメリと音をたてゆっくりと進んでくる敵軍に奥の王宮が陥落させられた時、ママから「ウゥッァ~ン」と長く響く鳴き声、鳴き声が聞こえなくなった瞬間、最後の一突き、腰をムッンと突きだしますと、「ウッ」と一言のあと「ウッァフゥ~ン」と鳴くのです。

「ママ、コレだろ欲しかったのは‼️」
「ウ~ッイズミよアッ、イズミウッ」

《私のモノ、長さは20センチ以上有るんですが、直径は3センチ程で細いのがコンプレックス、何人かに奥まで当たって痛いと嫌がられた経験があり、今の彼女にも痛がります》

「久しぶりに男に抱かれる」と聞いた私は、ママ否、イズミ、この女を楽しもうと思い出しました。
出したかっただけの先程までと違い、この女ならと、奥突きだけを繰り返します。先に何かが当たるだけの感覚で擦られた感が無く、出そうにもなりません。
第一楽なのです。

「イズミ、そんなにイイのかオメコの奥が?」
「ウ~ッアンイヤアンソウッイイウ~ンイイのッヨソウ、ア~ン」

ただ、イズミ、男断ちして何年も経つ熟した女には、痛みも良さなのか、ヨガるんです。
そのまま、舌を絡めてのキス、片手では手におえないほどのオッパイを揉み、時折乳首を甘噛しますと、
「アンそッウッゥ~ン」
と鳴く声が可愛く、
「イズミ、そんなにイイのか❓️」と。

「アンッ、イイのッイズミッウッ、そうイズミよア~ッイズミなの~ッアゥ~ツゥ~」
奥突きを長めのストロークに変え一気に入れゆっくりと抜くを繰り返します。

「そうッイイのソウヨッ、イズミそっイイ~ッア~ン」
長めストロークは私にも刺激となり、動きを加速させますと
「アッソウウゥンアンアンそウよ」

「イズミはどっちがスキなんだ、奥と入り口❓️」と奥突きと膣内の往復を繰り返しますと、
「どっちもアンソウア~イイアンア~ッ」私にも限界が近づきます。

奥突きの余裕は無くなり、早く動かすしか出来ません。
「ア~イイッウンアン、死にそうツウンウ~ッアンアン」と無くママに、私の脳に強く刺激され、腰の加速が止められません。

「イズミ、行くぞッ」
「来てツねっソウウンア~死ヌッアンソッダメッウッンウンッアンダメッダメッダッアッン、イズッイクッイッイクイクイクアゥッ、イクッ」

膣壁が縮まり私のモノを締め上げます。
最後の一突きで私も撃ち込み、そのまま、イズミに覆い被さりました。
キスしながら繋がった2人を離し、私の腕の中で私に寄り添うイズミ。

巨大な胸が私のカラダに張りツキ、その肌からは甘い香りが、2人を包む。
久しぶりの違う女、とても興奮したのです。

私の腕の中で余韻を楽しむイズミから
「女ってネ、他の男に抱かれてるのを、好きな人に見られるのが一番の屈辱なの。だから、さっきの事、チナツちゃんに、絶対言っちゃダメョ。私もスミダ君との事、絶対話さないから。」と私にキスをしてきます。

どうやらママは、私とチナツさんとの仲を早合点し、チナツさんのあられもない姿を私に見せまいとこの部屋に連れ込んだ様です。

そんなイズミの気遣いが私の脳を刺激し、又ムクムクと男が起き始めたのです。
「イズミ、カワイイよっ」と口唇に、胸から下まで舐めつくし、再び、2人の時が来るまで、腰を振り続けました。
立て続けに2回は、私にとって久しぶりの事、やはり興奮は異常だった様です。

お互い服を直し、抱き合い舌を絡ませての長いキスのあと、部屋を出ます。
「さっきの約束は必ずネッ」と頬にキスされました。

カウンターに、チナツさんへのメモがあり、
「電気は、そのままで良いわ、帰る前にタクシーを呼んで帰ってネッ イズミ」
出口のドアで、イズミから、
「店の中の事は、店の中だけよ」
そして、2度と来てはダメと。

「どうして❓️」と私、
「会うと本当に私、あなたを欲しくなるから、2人共ダメになるから、だから許して」と。
ドアが閉まり、誰にも言えない私の秘密が一つ増えました。

路上に止めた車が気になりました、幸い駐禁もなく、車を走らせ時計を見ると午前3時を、少し過ぎたところでした。
彼女に浮気したことを話すべきかどうか迷いながらかえりました。

長くなってスミマセン。
妻の事は次に書きます。
ありがとうございました。

 

(管理人コメント)
0127様へ
あけましておめでとうございます<m(__)m>
続きお待ちしております!

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