2022年01月07日 21:00

彼女のクロッチ臭を嗅ぎながら口内射精した大興奮…

読了時間:約 8

投稿者:Kenchan さん(男性・30代)

体験談タイトル:嫁のクロッチ臭を嗅ぎながら口内射精した

これは嫁と結婚する前付き合っていたころの話です。

匂いフェチの俺が嫁と出会ったのは社会人2年目くらいの頃。
付き合い始め3カ月くらいで、嫁(当時は彼女)に初めて口内射精したときのことです。

お嬢で育ちがいいのに適度に汚い話も出来て性格が良く、長く付き合えそうないい子だったんですが、大事だったのはもちろん体の相性。
伸長166㎝で体格が良く、巨乳ではないけどむっちりした腰回りが抱き心地が良かったんですが、もうひとつ重要だったのは勿論匂い(笑)

匂いフェチとしては、とにかくどんな時も臭く感じないのも高ポイントでした。

この臭くなくてむしろ「いい匂い」にすら感じるのは、それまで関係があった子にはいなかったので、体の相性が良かったのかも(結婚後嫁に聞くと、むこうもこちらを汗くさいと思うことはあっても嫌な匂いだとは今でも感じないそう)

当時彼女は郊外の実家住まいだったので、デートの定番は土日車で1日デートして夜はラブホでセックス、という流れでしたが、その時はなんか見たい映画があるとかで週の中日(水曜当たり)に早く会社を上がってレイトショーで映画館に行くことに。

俺の方が早く終わったので、速効で家に帰って(念のため)チ〇コを洗ってwパンツ履き替えて制汗スプレーをして車を出して、最寄りの駅で仕事帰りの彼女をピックアップして、そのまま近くのモールの映画館へ行きました。

駅で待っていた彼女は、肌寒くなってきている10月ながら比較的薄着で、黒の厚手のジャケットに白のブラウス、膝上5㎝くらいの紺のタイトスカートに黒のストッキングとヒールという出で立ち。

普段は土日のシンプルながらボディラインがよくでる、スタイルの良さを活かしたワンピース姿しか見ていなかったので、真面目なOL風のファッションは新鮮でちょっとエロかったです。

仕事は営業なので外回りをしていて、その日は忙しくて早く上がるために全然休めなかそうで、車に乗るなり「疲れた~~、ごめん、付いたら先にトイレ行っていい?漏れそうw」とリラックスした感じで言ってきました。

その後軽く食事をして映画をみて、時間はすでに12時前。

ここからラブホに行ってセックスすると午前様になってしまうんで、彼女の家的にそれはまずい(お嬢なので実家住まい)ということで、軽くドライブして夜景がきれいな所を見に行って帰ることにしました。

近所の高台まで行って車を止めて外に出ると、案外寒くて「車の中にいよう」というので、二人で車に戻ってイチャイチャしていると、「ちょっと疲れちゃった、すこしこのままでいていい?」と言って肩に頭を置いてきました。

その時に、普段土日デートしているときの、身だしなみに気を使って清潔にしている彼女の頭や髪から匂う香りとは明らかに違った強めの汗の匂いに混ざって、営業先のオヤジどもが吸っていたであろうタバコの匂いと、彼女がよく使っているシャンプーの匂いも感じました。

当時28歳だった嫁の、女臭い雌の汗の匂いに、外に居たことが分かるいろんな匂いが混ざって、不覚にも強烈に感じてしまい一気に勃起。

彼女もそれに気づき、

「硬くなってるよ、、、」

とジーパンの上からさすってくれます。

こうした分かっている動きをしてくれる気が利く彼女だったので、経験豊富だと最初は思っていましたが、案外そこまででもないことがこの後のフェラでも少しづつ分かってきたころでもありました。

正直ヤりたいのは山々だったものの、乗っていた車はスポーツカータイプで狭くて大柄な俺と彼女がカーセックスするにはちょっと厳しい広さだったので、

「フェラしてよ」と言うと
「うん、いいよ」とあっさりOKw

普段のセックスは至ってノーマルでフェラも前戯のおまけ程度にしかやってもらったことが無かったですが、なぜかこの日は彼女も協力的でとすんなり咥えてくれました。

初めて本格的にやってもらったフェラは、まぁグダグダ(笑)勃起を維持できるくらいの刺激はしてくれますが全然イケません。

ピンサロでプロの技も体験したことがある身としては、自分の彼女がプロ並みだったらうれしい反面どこで鍛えられたのか気になりますが、これくらい下手だと流石にイケない。

3-4分すぎたあたりでこのまま続けても疲れるだけだろうと思って、とりあえず攻守交替でおっぱいを舐めようと上半身を脱がしてしゃぶり付くと、胸の谷間もやはり普段感じるよりも強い、あの甘いようにすら感じる女性の汗の匂いがふわっときて、更に勃起w。
正直舐めてもらうより全然ビンビンになりました。

そこで、調子に乗ってシックスナインを提案してみると珍しく彼女が焦って

「え、やだ。絶対ダメ」

と嫌がります。

曰く、今日は忙しくて外回りで滅茶滅茶歩いたから汗かいたから気になるし、上下バラバラ(ブラとパンツ)だから、、、、というのです。

そんなこと言われたら勿論嗅ぎたいwと思うのが匂いフェチです(笑)
絶対大丈夫だから!という謎の説得を続けて、しぶしぶ彼女もシックスナインに応じて俺の彼の上に跨ってくれました。

黒のストッキングを脱がすと、現れたのは濃いベージュの光沢のパンティ。

前にリボンがあって後ろはレースの面積が広くて風通しがよさそう(笑)なデザイン。

ブラは白で上下バラバラ(と言っても気にならないけど)だったので、本当にこの日はセックスするつもりが無かったのかも。

暗い中で見ると、不鮮明ながらクロッチの表面の上部分には少しシミが乾いたような跡と、下側の膣口あたりには今さっき出来たようにみえる黒々としたシミが少しありました。

フェラをしながら感じていたのでしょう。
股布をずらして裏側をみると、多めの日なのかサラサラのオリモノが前側のほうまで染みて白っぽく乾き気味になっていて、その下に愛液がべったりと糸を引いて染み出しています。

普段オリモノシートをしていることを知っていましたが、この日はしておらず、汚れが直にクロッチに染みついています。

デートの時気にしてしているのかホテルでオリモノシートを取っていることは知っていましたが、この日は最初からしていなかったのか、出先で汚れ過ぎて途中で取ったのか分かりませんが、とにかく休日のデートの時にはお目にかかったことがない、生の女の汚れたパンティがそこにありました。

まじまじと見ていたら

「ちょっとそんな見ないでよ~、、、」
「はいはい、ごめんごめん」

と言いながら、さっそくクンニしようとクロッチの上あたりから顔を近づけると、オシッコと汗が蒸れたような鼻を刺激する少し酸っぱい匂いがむわっとして、同時に乾いたオシッコのような、くらくらするような僅かに甘い雌の匂いが鼻を直撃しました。

オリモノ自体はあまり匂いがしないタイプのようで、乾いて多少ゴワゴワになっている部分が一番尿臭が強く、その下の愛液で濡れている所へ移動していって鼻を押し当てると、甘い匂いが強くなります。

脳天を直撃するような刺激で、力も入れていないのに前立腺が引き締まってチ〇コがグングン度を増して来るのが分かります。

この日は忙しくてトイレも中々行けず、時間に追われていたようなのでトイレ後の拭き方も雑だったのかもしれません。

というかデートするときは半日~1日でもちゃんと彼女がケアしていただけかもしれませんが、1日仕事に追われてケアが行き届いていない時はこんなに強烈に匂いがするのかと驚きました。

シックスナインを始めた時点で50%くらいに萎えていたチ〇コが、この匂いを嗅いだだけで一気に100%勃起状態で、何をされても気持ちいい状態に移行しました。

不思議と臭いとは感じなくて、刺激のつよい尿臭とその中にある甘いような生暖かいような女の匂いに、チ〇コが痛いくらいにパンパンに大きく張ってしまいました。

彼女は執拗にカリをぺろぺろしている頃で、それが効いていると勘違いしたのか

「感じてんじゃんwいきなり大ひふ(大きく)なったね」

と嬉しそうに言ってましたが、「ぎこちないフェラじゃなくて、お前の股間のメス臭嗅いだから硬くなったんだよ!!!」とは勿論言えません(笑)

このときは匂いフェチをカミングアウトしていなかったので、

「うん、そこ気持ちいい。手も上下につかって」

なんて適当なアドバイスをして、とにかく目の前のごちそうを舐めきる事だけに集中します。

鼻をクリトリスあたりの匂いの強いクロッチ部分にグリグリ押しつけながら、下をずらして舌先で露出した小陰唇を舐めて刺激しているとトロトロとした愛液がとめどなく溢れ出てきます。

彼女も感じているようで、慣れてきて尿臭の強い酸っぱい匂いが薄まってくると、段々と甘いような?匂いが多くなって来て、生暖かい塩っぽい味わいの愛液が増えてきます。

恥ずかしいことにこの時点で2分くらいしか経っていなさそうなのに、チ〇コはフル勃起120%でぴくぴくしている状態。

もう何をされてもイケるトランス状態ですが、いきなり口に出して喧嘩になっても嫌なので

「もう限界、出してもいい、、?」

と聴いてみます。(遊びの相手だったら「口に出すよ」と言っちゃうところ)
すると

「いいよ」

という返事。フェラを続けてくれるので、

「いいの?口に出してもいい?」

と聞くと

「、、うん」

と言って、内心ガッツポーズをとって、

「ありがと、、、あ」

最後まで言い切る前に出てましたw。

飴玉を舐めるような刺激の少ない舌の動きにぎこちない手コキ、という決して上等ではない彼女のテクにも関わらず、嫁のケアされていないクロッチとマ〇コの強烈な匂いにメスを感じたのか、シックスナインを始めてから多分僅か2-3分でKO・大量に口内射精。

その週は月曜からこちらも忙しくてオナニーしていなかったとはいえ、信じられない位の量がでて、びゅっびゅっという脈動が4~5回続きました。

こちらの手で最後の一滴まで絞って口に出して、顔を上げ彼女は半笑いながら少し涙目で「ん~~、んー」と言っています。

ふざけて笑いながら、
「飲む?」
と聞いたら肩にパンチしてきたので、ティッシュを差し出して吐き出させてあげました。

「ちょっと飲んじゃったし。なんか気持ち悪い」
「ごめんごめん、とりあえずお茶飲んで」

と言って一段落すると、また肩に頭を載せてくる彼女。

あの強烈な雌臭のクロッチを嗅いだあとだと、頭皮の汗の匂いなんて香水のようにやさしくて落ち着く香りに感じます(笑)

「気持ち悪いよー、、」
とまだいうので
「飲んじゃったのがまずかったか」
と言うと、

「うん、、、いや」
「なに?」
「口に出されたのも初めてだったから、ちょっとびっくりしただけ、でも大丈夫」
とのたまう嫁
その姿がいとおしくてギューッとしました。

それが嫁はうれしかったのか、以来、俺の誕生日などの時はシックスナインでフェラで最後まで、、、というのがその後数年のお決まりコースになりました。

結婚するまでは嫁もフェラで感じていると思っていたようですが、匂いフェチをカミングアウトしてからは、「うすうすそんな気がしてた」という答えでした(笑)

それからは、勃ちが悪いとクンニをさせてくれるようになった、嫁です。

 

管理人コメント
ご投稿ありがとうございます!
匂いが少ない女性の匂いに興奮する、分かる気がします。。

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