2022年01月09日 21:00

パパの出世のためにママと私がキモい部長の餌食に…(その1)

読了時間:約 10

投稿者:水沢夏菜 さん(女性・18‐19歳)

体験談タイトル:ミニスカ女子○生とGカップのママが、ホームパーティで、パパの上司に犯されちゃう…。(その1)

帰宅したら、ママがなぜかお化粧をしながら夕飯の準備をしていました。

「夏菜ちゃん、今日はパパがお客様を連れてこられるから。一緒に晩御飯を食べてね」

「パパがお客様って珍しいね。誰なの?」

「パパの会社の部長さん。今度、次の部長候補にパパが上がってるから、家族の様子を知りたいって」

「ママ、もしかしてお色気作戦?」

「ウン、イヤな子ね!」とママは言いました。

「やっぱり、スカート、もう少し短いほうがいいかな?」

「もうじゅうぶん短いよ、ひざ上30センチはあるじゃない!」
私は言いました。

「ひざ上30センチなら、アン・○ネのスカートと同じ。知ってる?おじさんたちってアン・○ネをオカズにオナニーしてるんだって。だからママ、アン・○ネよりエッチにならなくちゃ。もっと短いスカートにしようっと」

ママは履いてたスカートを脱ぎました。
ブルーのTバックを履いてたのでびっくりしました。

「ママ!Tバックなんか履いてるの?」

「そうよ!今夜はママ、部長さんにパンティを見せちゃうつもり。オバンくさいパンツより、セクシーなパンティの方が、部長さんも喜ぶでしょ?」

ママはそいうと、学校から帰ったばかりの私の姿を見つめました。

「聖愛女学院の制服って、みんながオカズにするっていうわね…。夏菜ちゃん、そのままで部長さんをお迎えして」

「ええ~?イヤだ、着替えたい」

私は駄々をこねました。
クローゼットには、エッチなホットパンツやセクシーなミニスカートもありました。
でも、この格好が一番、男性のオカズになることは自分でもわかっていました。

「夏菜ちゃんの帰宅が遅くなって、パパの帰宅と同時になっちゃったってことにするから。パンティは何を履いてるの?」

私はスカートをまくり、ママにパンティを見せました。
H&Mで買った、黒のレースのパンティ。

「女子○生って、黒よりも白の方がいいのよ」とママは即座に言いました。

「白に履き替えて。白のコットン、前がハイレグになってるやつ、持ってるでしょ?夏菜はあれが一番セクシーに見えるわ」

「ええ~。あれ、お股がチクチクしてイヤだな」

「何言ってるの!あれを履いた夏菜ちゃん、死ぬほどセクシーよ!」ママがまくし立てました。

「内緒だけど…。夏菜ちゃんがあれ履いてるところ、パパが見ちゃって。パパ、あの夜、ママに…。『恭子、今日、夏菜が履いてたパンティ、洗濯機から出して、履いてくれないか』っていうの。どうして?って言ったら、すごく言いにくそうに、『さっき、夏菜がお風呂に入る時、夏菜のパンティ姿、見ちゃって…。白のハイレグのパンティ。すごく、セクシーで…』ママ、びっくりしちゃって。
『パパ。まさか夏菜に欲情しちゃったの?』
『そうなんだ…。夏菜と、近親相姦したいって思っちゃった…』
パパ、照れたように言ってた。
ママ、すぐ夏菜のパンティを履いて、戻ってきたら、パパったら、ママに襲いかかってきたの。」

「そのパンティを履いたまま、パパ、すごいセックスしてきて…。パンティ脱がさないで、お股の間から入れてきたのよ。あんなパパ、久しぶりだった。」

「3回も、ママの中で出したのよ…。3回目なんか、出しながら、『夏菜…。夏菜…』って。ママとセックスしながら、夏菜と近親セックスしてたみたい」

ママはこともなげにそう言いました。

「パパが夏菜と近親相姦したいって思っちゃうほど、あのパンティ、夏菜に似合ってるのよ」

そういえば…。
ちょっと前も、お風呂に入っていると…。
パパが、脱衣場に入ってきて、洗濯機の中をゴソゴソして…。
すぐに出て行って。

で、私、新しく買ったシャンプーをカバンに忘れていたんで、濡れた体にバスタオル巻いて、お風呂を出て、自分の部屋に行ったら…。

私の部屋、電気がついてて。
閉めたはずの扉も開いてて。
中をのぞいたら…。

パパが全裸で、私のパンティを履いて…。
オチンコは、もうギンギン。
クローゼットから私のパンティを何枚も取り出して…。

全部のパンティを裏返しにして、恥ずかしいクロッチのシミの部分を、顔の上に乗せて。
その日、履いてたパンティのクロッチを舐めながら…。
オナニーしてました…。

『夏菜、夏菜!』

射精で出た精液は、とっさに今日のクロッチで受けて…。
パンティについた精液を、布の奥に染み込ませるように、手でもんでいました…。
私、パパのオカズにされてる…。
そう思ったら、この家にいることが怖くなったことがあったっけ。

でも、そのことはママには言わないでおきました。
いつか、ママのいない夜、パパにレイプされるかも…。
その思いはおぞましかったけれど…。

同時に、オマンコの奥がズンズンと疼くような性感もありました。
私はママに言われた通り、白のハイレグのパンティに着替え。
制服のスカートをさらに2センチ、短く折り込みました。

ママは、胸の谷間が大きく強調された、チューブトップのノースリーブを着ました。黒いブラジャーを、わざと腋から見えるように。
純白のスカートは、チューリップのようにヒラヒラと風に舞うやつで。
膝上35センチ。

「ママ、完全にパンティを見せるつもりでしょ?」私は言いました。

「そうよ。パパが部長になるためなら、パンティぐらいいくらでも見せちゃう。夏菜もそのつもりでいてね。今日来る部長さん、女子○生フェチかもしれないから。スカート、あと2センチ上に縫いこんで」

「ええー。これ以上短くしたら立ってるだけで見えちゃうよお」

「人妻好きなら、ママがサービスするから、女子○生好きだったら、夏菜ちゃんお願いね」ママは言いました。

「お願いって何を?」
「だから、いっぱいパンティ見せたり。いざとなったら、乳首くらいは見せてあげて」
「ええ~。絶対イヤだぁ」

「ママは覚悟決めてるわよ、パパには内緒だけど。明日ホテルに誘われたら、ママ、行く。パパの出世のためなら。だから夏菜も…」

「えっ、何?」
「援助交際とか言われたら、考えてみてね」
「ええ?イヤだよう!」

「だって、○学の時の彼氏と、もうセックスしちゃってるんでしょ?」
「うん…。そうだけど…」
「とにかく私たち女性班は、パパを全力でサポートするの。それが性的なサービスでも。だから夏菜ちゃんも…」

「ただいまあ~」

パパが帰って着ました。

「部長さん、お連れしたよ」

「初めまして」

「万谷部長、妻の恭子です」

「万谷部長!」ママは満面の笑みで部長さんの手を握った。

「お待ちしてましたの!上がってください!」

ママは感極まった風を装って、握った手をGカップの胸に押し当てていました。

「娘の夏菜です」パパが私を紹介しました。

私は笑顔を作って挨拶しました。

「初めまして」

万谷部長は笑顔で私に頷きました。

「すごい美人の奥さんとお嬢さんですね。家族仲もよろしいようだ。羨ましい」

食事会が始まりました。

ママが万谷部長の横に座りました。

表向きはおかずを取り分けやすいように、という理由でしたが…。

実際は、ママはずっと万谷部長の太ももに手を置き、それどころか、万谷部長の手を、自分の太ももの上に置かせていました。

超ミニのママのスカートは、太もものほぼ全部がむき出しになっています。

椅子の上でスカートがまくれた風を装って、ちょっとだけパンティを見せていました。

おかずを部長のお皿にいれる時は、自分の谷間をずっと見せつけて。

Gカップの胸に押し下げられたチューブトップは、ママの乳首ギリギリまでずり下がっていて。

乳輪のピンクが、うっすらと見えていました。

万谷部長がトイレに立たれた時、パパが私たちに言いました。

「お色気作戦、かなり効いてるぞ!」

「部長さん、勃起してる。このトイレ、5分以上かかったらきっとオナニーしてるわ」ママが言いました。

水洗トイレの音がしました。

「まだオナってはいないみたい。夏菜ちゃん、今度は夏菜ちゃんがママの席に座って」

「ええ?イヤだよお」

「お願い、夏菜ちゃん。パパが部長になったら、アメリカ留学だけじゃなく、フランスもイタリアも行ける。だからママがやったようにするのよ、わかった?」

万谷部長が再び席に着きました。

「部長さん、私、次のお料理を作りますから。夏菜にここに座らせて、お料理を取らせますわね」

「次の美人が来たんだね、嬉しいなあ」

万谷部長はそう言いました。

歯クソとニンニクの匂いがしました。

ママの席に座ります。

スカートは短すぎて、座っただけでパンティが見えました。

万谷部長は私のパンティを、ニコニコ笑いながら凝視しています。

なんとかスカートをたくしあげようとしましたが、短くしすぎたスカートは、どう座っても私のパンティを隠してくれません。

調理場からママが、口パクで私に指示を送って来ます。

『部長の太ももに、手を置いて』

私は言われた通り、部長の太ももに手を置きました。

部長はニコニコ笑いながらも、

「あふぅ…」

と性感のため息を漏らしました。

そして部長は、何気ない動作で…。

太ももに置いた手を、自分の股間へと導き。

ズボンの中でいきり立ってるサオを握るように導きました。

私はパンティを見られながら、部長のペニスを握り、部長のお皿におかずを乗せていました。

ママを見ると…。

ママの口が動きます。

『ガマンして。ガマン』

私が『ええ~』という顔をすると、ママは自分のスマホに何かを入力し、ラインで送って来ました。

『パパに気づかれないように、部長に手コキをしてあげて。』

言われた通り、私は部長のイチモツを、前から後ろ、後ろから前、も扱き始めました。

部長は冷静に、フォークでお肉を口に運びながら…。

空いてる手を、私の太ももの上に置きました。

私の太ももを撫で始めました。

ママからまたラインがきました。

「ちょっとだけガマンしてね!ママもさっき、触られたから!」

万谷部長の左手は、右太ももを舐めるように撫で回すと、対岸の左太ももへと移動しました。

「手が、おろそかになってるよ?」

部長が私に言いました。

手コキが止まっていることを、責めているのです。

「手コキ、大好きなんだ。もっと強くコイてくれるかい?」

パパに聞こえないよう小声で部長は囁くと…。

ズボンのチャックを下ろし。

ブリーフからいきり立ったペニスを取り出しました。

ええっ?私はパニックになりました、助けを求めてママを見たら…。

ママはパッと目をそらし。

私に背中を向けました。

私はなるべく机の下に隠れるように手を動かし。

強く、弱く。強く、弱く。

部長さんのイチモツをしごきました。

「フッ…あふぅ…」

部長は明らかに、性を感じていました…。

部長の手は、堅く閉じた私の両モモをこじ開け…。

パンティの上から、オマ○コをさすり始めました…。

私はとっさにママを見ました。

すると信じられないことに…。

ママは、ソファの上で倒れています。

「えっ?」

私は驚いてパパを見ました。

そういえばずっと静かだったパパ。

パパは椅子に座りながら、首をガックリとうなだれ、眠りに落ちていました…。

「夏菜ちゃん。これがゾルピデムを改良したゾルピゼパムだよ、パパとママは、あと4時間は起きない」

部長は小瓶に入った薬を見せて食えました。

私は恐怖のあまり、身がすくみました。

部長さん、パパとママに睡眠薬を飲ませたんだ…。

「夏菜ちゃん。おじさんは聖愛女学院の女の子たちが大好きでね。電車で痴漢したり、パンティを盗撮したりして、オナニーしてるんだ。お金をあげて、セックスさせてくれるコもたくさん知ってる。」

怖くて声が出ませんでした。

おじさんはすごく強い力で私の手首を握り、とても逃げ出せない雰囲気でした。

「水沢クンがよく夏菜ちゃんの写真を見せて自慢してたから。かわいい娘でしょ?って。聖愛の制服着てるし、おじさんの好みにピッタンコだったからね」

私の膝の下に手を回し、部長は私を抱っこして、自分の膝の上に座らせました。スカートは全てまくられて、パンティが丸見え…。

ハイレグの隙間から伸びた、薄い産毛の陰毛を、部長さんは指で弄んでいます。

「部下の娘を食べちゃう…。美味しそうな女子○生」

私の髪に顔を埋め、何度も何度もクンクン、クンクンと匂いを嗅ぎました。

「夏菜ちゃんとセックス。夏菜ちゃんとオマンコ」

部長は私の顔に、舌を這わせました…。

最初は、ほっぺに。

次は、おでこに。

次は、眼球に。

目は、強く強く閉じていました。

まぶたの上から、眼球を舐め回して…。

何度か、まぶたを舌でこじ開けようとさえしました…。

そして、次は鼻…。

私の鼻を、口で覆うと…。

乳首を吸うみたいに、鼻を吸いました…。

そして舌を、鼻腔の中に侵入しようと、突き刺していました…。

その間もずっと、左手はパンティの上から私のオマンコを撫で回しています…。

たっぷり1分は、鼻を吸い、鼻腔に舌を挿入し続け…。

やっと部長は口を離しました。

「クサいだろ?鼻を舐められると、むちゃくちゃクサいんだ…。でもそのクサさが、やがて性欲に変わるんだ」

次は口だ、キスされる…。

次の瞬間、

部長の口が私の口に覆いかぶさり…。

キス、されちゃった…。

舌で歯をこじ開け…。

舌を私の口に絡ませました。

歯クソとニンニクの口臭が、私の口いっぱいに広がり…。

鼻は、さっき舐められた唾の匂いで噎せ返るように臭くて…。

こんな汚い男にキスされた屈辱で、私は涙が溢れて着ました…。

すると、部長の顔がみるみるうちに、喜びの笑顔に包まれました…。

「恥ずかしの涙…。もっとも恥ずかしい体液。嫌いな男にクンニされてイク時に流れる愛液と同じ味がするんだ」

そういうと部長は私の涙を舐め、さらにそれが流れ出ている眼球を、再び吸いました。

右目、左目を部長は吸引しました。

「やめて、やめて…」

私が抵抗すればするほど、部長は興奮してくるようでした。

「さてと」

部長は再び、私を抱っこすると、今度は立ち上がり、

ママが倒れているソファの、横のソファに私を横たえました。

「夏菜ちゃん、わかってるね?パパが部長になれるかは、キミ次第なんだよ」

 

2話へ続く)

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    ゲロ出たガチで

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