2022年01月09日 21:01

パパの出世のためにママと私がキモい部長の餌食に…(その2)

読了時間:約 14

投稿者:水沢夏菜 さん(女性・18‐19歳)

体験談タイトル:ミニスカ女子○生とGカップのママが、ホームパーティで、パパの上司に犯されちゃう…。(その2)

部長はズボンを下ろしました。

女性用かと思うほど小さなブリーフから、勃起したペ○スがそそり立っていました。

亀頭の先端は、透明な汁がいっぱい着いています。

ネバネバと、糸を引いて垂れ下がって着ます。

「我慢汁がもうすごいよ。夏菜ちゃんのオマ○コにブチ込みたいって」

部長はそう言いながら私に覆いかぶさって着ました。

「夏菜ちゃん。夏菜。…。水沢の娘、夏菜…」

部長にパンティを、脱がされました…。

クロッチについた愛液を、部長は私の目の前で広げ…。

「夏菜ちゃんも感じてるんだね…。すぐに、気持ちよくしてあげるから」

犯されるんだ…。

パパの出世のために、パパの上司さんに…。

レイプされるんだ…。

部長は、生まれつきほとんど生えていない私の陰毛の上に顔を置き、

○女のようにさらけ出した私のマンすじに、舌を這わせました…。

「可愛いオマ○コ…。食べちゃおう…」

部長は私のオマ○コに口をつけ、

「女子○生のラブジュース…。夏菜のラブジュース。甘くて、酸っぱくて、生臭グサくて…。」

いつの間にか私は、部長のクンニに身も心もとろけていました…。

でも部長は、一番舐めて欲しい場所であるクリ○リスは、わざと避けて、その周辺や膣の奥ばかり舐め回します…。

クリ○リス、舐めて…。

ほとんど、その言葉が口から出そうになりました。

部長は私のオマ○コから顔を上げると、

私に覆いかぶさり、またキスして来ました。

さっきまで私のオマ○コから湧き出ていたラブジュースを、部長は口にためて…。

キスと同時に、私の口に流し込んできたのです…。

「自分のラブジュースの味はどうだい?」

部長は私を見下げながら、せせら笑いながらそう言いました…。

そして自分のペ○スを、何度も何度もしごき始めました。

「さあて。1○歳の、汚れを知らない卵巣に、おじさんの精液をぶっかけようっと…」

部長のペ○スはしばらくの間、私のお尻の肉の上をグリグリ、グリグリこねくり回して…。

お尻に、たっぷりと我慢汁が付着しました。

犯されるんだ…。

次の瞬間…。

とてつもなく太い肉棒が、私のオマ○コをかき分けて…。

ニュルニュル!ニュルニュル!

入ってきちゃった…。

部長は、ずっとまっすぐ、私の目を見つめている…。

制服は着たまま、パンティだけを降ろされて、おじさんは、強く私を抱きしめながら激しく腰をピストン、ピストン。

レイプされてる…。レイプされてる…。

カラダの奥の奥から、性感が湧き上がってくる…。

1○年間、クリ○リスオナニーしか知らなかった私が…。

感じたことのない性感でした…。

おじさんは体制を入れ替え、バックから私を突きます…。

「バックは大好きなんだ。女が、肛門を晒す体位だからね」

ああ、恥ずかしい…。お尻の穴、見られてる…。

でも…。

前からの時と全く違う性感。オマ○コは、蕩けそう…。

おじさんが肛門に、小指を入れてきちゃった…。

もう抵抗もできない…。

それほど、おじさんのピストンは、甘い痛みのような快感で私の体を痺れさせていました…。

小指は根元まで入っちゃった…。ペ○スも小指も、おじさんはピストンする…。

イカされる…。

私は初めてそう思いました。

援助交際をしている友達から聞いた話では、おじさんなんてほとんど、挿入した瞬間に射精するって聞いていました。だから援助交際でイカされた経験なんて全くないって、みんな言っていました。

女子○生のオマ○コに挿入したら、おじさんなんて1発だって。

なのに…。

万谷部長は、私のオマ○コに挿入してからずっとピストンを続けながら、オマ○コを突く角度を変えたり、体位を入れ変えたりしながら…。

確実に私の、オマ○コの性感帯を探し当て、今は執拗に、そこを突き続けています…。

感じたことのない性感が…。

クリ○リスオナニーとは全然違う、もっと濃厚で、ネットリとした性感…。

死んじゃうくらい、強烈な性感が…。

オマ○コの奥から、マグマのように湧き上がってきました…。

「夏菜…。私は、セックスが得意でね…。イカせられない女はいないんだ。もうお前が、イク寸前だってことも、手に取るようにわかるよ」

イヤ!認めたくない!

レイプされながら、好きでもないウス汚い大人のペ○スを挿入されながら…。

イッちゃうなんて…。

でも、でも…。

部長はまた、オマ○コの中でペ○スの角度を変えます…。

「美味しい」角度に…。

途端にさっきまで来てなかった、甘くて美味しい性感が、オマ○コの奥で小さな爆発を起こします。

「イクときはイクって、ちゃんと言うんだよ夏菜」

私はこの問いに無言でした。途端に、部長はペ○スの角度を変えました。

それは、「痛い」角度でした!

痛いと言っても、本当に痛いわけじゃなく、

痛いほどの性感がくる角度でした!

「イクときはイクって言うんだ、わかったね?」

ピストンを弱めて、部長は再度言いました。

「わ、わかりました…」

「イクときのセリフは、『おじさま、イク』だ。必ず私をおじさまと呼びなさい。その呼び方が一番興奮するんだ」

小刻みにピストンを続けながら部長が言いました。ずっと私の目を見つめています。

口の横を曲げて、蔑むように笑いながら、部長は私のオマ○コの味をたっぷりと味わっているようでした。

「すごく締め付けてるよ夏菜…。レイプされてるのに、こんなに締め付けるなんて…。恥ずかしくないの?ホラ…。こんなに私のペ○スを、強く締め付けてるじゃん…」

部長はせせら笑いながら再び私にキスをし、大量のヨダレを私の口に流し込みます…。

ごくん。反射的に飲み込む私…。

「そうだよ、夏菜。お前はもう、私の与えた体液を、ただ飲み込むだけの存在なんだ。よだれでも、精液でも」

部長のピストンが、速くなって来ちゃった…。

「イキ…そうです…」

部長の耳元に私はつぶやきました。

「さっきの約束があったろう?イクときはなんて言うんだった?」

イカされる…。

それだけでも屈辱なのに…。

イクときの台詞すら、こんな汚い親父の言いなりにならなきゃいけないなんて…。

もう私は、このオヤジの奴隷になっちゃうみたい…。

でも、イキたい!その思いが強かった。

「おじさま…。イキそうです…おじさま…」

部長はいつの間にか、スマホを取り出し、動画モードで私の顔を撮影を始めていました…。

「夏菜ちゃんがイク顔、撮っちゃおうっと」

「ええっ、おじさま、それはダメ…おじさま…」

でも、時はすでに遅かったんです…。

おじさまは私が一番感じる角度にペ○スを差し込んで、強く強くピストン、ピストン!

あっ、ダメ!

次の瞬間、

私、イッちゃった!

オマ○コの奥から、強烈な性感が大爆発を起こして!

オマ○コがべろりとひっくり返ったかとおもうほどの、

痛くて!

それでいてオマ○コがとろけるような、

セックスの快感が!

甘くて痛い、性感が!

私の全身を包みました!

私はエビぞって、痙攣していました!

ビクン!ビクン!

ビクン!ビクン!

性感が止まらない!痙攣が止まらない!

万谷部長のスマホは、そんな私を執拗に撮り続けています。

撮り続けながらも、なおもピストンを続けるので、性感が消えないんです!

イッてるのに!部長のペ○スは私のオマ○コの性感帯をまずます強く突くから!

性感が止まらない!痙攣が止まらない!

万谷部長は、スマホでそんな私の顔を撮り続け、そこから下に下がって、私の制服、そして部長のペ○スを咥えながら痙攣してる私のオマ○コを撮り続けました。

部長はやっとスマホを置いて…。

「辛抱たまらん」とつぶやくと、今まで以上に早いスピードでピストン、ピストン。

「1○歳の卵巣…。まだ、誰にも犯されたことのない、女子○生の卵巣が、今からおじさんの精子に犯されるんだ…。考えたらたまんない」

こんなハレンチなセリフ、今まで聞いたこともありませんでした。

私はたった今、絶頂に達したばかりなのに…。

おじさんのピストンと、こんなエロ話で…。

また、感じ始めていました。

「おじさんの精子が、イヤがる夏菜の卵子をねじ伏せ、犯すんだ。真っ白な夏菜の卵子に、私の真っ黒な精子が降りかかるんだ…。辛抱たまらん…」

おじさんのピストンはどんどん早く、いやらしくなり…。

突然、おじさんは私の制服のブラウスを、引きちぎりました。

ブラジャーも引きちぎり、ピンクの乳首にむしゃぶりつきました。

その荒々しさは、まさにレイプそのもの…。

犯されてる。

その実感が、より私の性感を刺激しました。

「おじさま…。また…。イキそうです…」

「夏菜の卵巣に精子をかけるよ。卵巣に精子をかけるよ…」

おじさんはそう言いながらピストンを続け…。

私はまた…。

「イク!イク!」

おじさんのお腹の下で、絶頂に達しちゃいました…。

でもその直後、おじさんのピストンがさらに早くなり、

次の瞬間、おじさんがガクガクと痙攣したかと思うと…。

私の中で、大量の精液が!

ものすごい勢いで、膣、子宮を通って、

卵巣を突き破る勢いで到達しました!

卵巣での奥で、甘くて鈍い性感が爆発しました!

たった今、イッたのに!

クリ○リスでもオマ○コでもなく、

卵巣の性感でまたイキました!

全身が、痺れるような強烈すぎるエクスタシーは…。

1○歳の女の子にはとても耐えられるものではなく…。

私は、気を失いました…。

しばらくして、気が付いたとき…。

私はさっきのソファに寝かされたまま。

目の前のソファには、ママが倒れています。

万谷部長に睡眠薬「ゾルビゼパム」を飲まされて、眠っているママ…。

万谷部長のために、ひざ上35センチの超ミニスカートを履いて、ずっと部長にパンティを見せ続けてきたママ。

そのママのスカートをたくし上げ…。

万谷部長は、今度はママのオマ○コにペ○スを突っ込んでいました。

リズミカルに腰を動かしながら、気を失っているママを犯しています。

私はその様子に息を飲みました。私が目覚めたことに部長は気づき、

「夏菜、気づいたね?さっきから夏菜のママ、さっきから超エロかったじゃん?ずっと私にパンティ見せて。だから夏菜を食べたら、次はママを食べちゃおうと思って」

ママが胸の谷間を強調させるために来てた、ニットのチューブトップのノースリーブ。万谷部長は着衣のまま、それを下に押し下げて…。

Eカップのブラも押し下げ。

ぷりん。

こぼれ落ちるように垂れて来たママのおっぱい。

たわわに実った、ママ自慢のおっぱいを、

両手で揉みしだいていました…。

「おちちは、ママの方が美味しいな」万谷部長はそう言いながら、ママの乳首を吸いました。

「夏菜も早く、ママみたいなおっぱいになるんだぞ」

万谷部長はそう言い、私の目を見ながらママの乳首に舌をはわせていました。

不思義な感情が芽生えました…。嫉妬。

ママの方が美味しいなんて、悔しい…。

「ゾルゼビラム、水沢くんには4ミリ垂らしたけど、ママには1ミリしか垂らしてないんだ。だからママ、もうすぐ気がつくと思う」

ママの背後に回って、バックからママを突き、両手でたわわなおっぱいを揉んでいます…。

その時、ママの顔を見ると…。

なんと、ママはとっくに目が覚めていたんです!

部長の執拗なピストンは、ママさえイキそうになっていて。

ママは目が覚めていることを悟られないよう、声を出さないように自分の手のひらを噛んでいました。

性感の喘ぎに耐えつつ、ママは私と目を合わせました…。

娘の目の前で、他人に犯されながら、性感にうち震えるママ…。

ママは私を見て…。

背徳の悦楽のあまり…。

少しだけ、微笑んだのでした…。

「…ああ、ママのオマ○コも気持ちいい。さすが親子だね、さっきの夏菜のオマ○コの感触によく似てる。ママのニュルニュルの方が、気持ちいいかも」

万谷部長はそう言い、私がママに嫉妬するように、嫉妬するように持って行っていました。

娘よりも気持ちいい、と褒められたママは、また私と目を合わせ。

勝利の笑みに似た表情を浮かべました。

そうしてる間も万谷部長のピストンはママの性感を刺激し続け、

ママはついに、悦楽の喘ぎ声を出してしまいました…。

「アンッ…!アン、アン!」

万谷部長はその声を聞いて、ニヤリと唇を歪めました。

「恭子…。気が付いたのか?」

「部長…。部長、おやめになって…」

下半身をくねらせ、部長のペ○スから逃れるような仕草で、ママは抵抗を試みました。

でもその動きは、娘の私が見ても、真に抵抗する意思などないことがわかりました。

「さっき、あんなにパンティ見せてくれたじゃないか。胸だって、乳輪が見えてたよ。あれは、食べちゃっていい合図だろ?」

バックから再び正常位に戻り、部長はママの胸にしゃぶりつきました。

「この乳輪が見えてたんだよ…。パンティと乳輪を見せたら、もうオマ○コしていいってことだよ」

「パンティなんて、見せていませんわ」

なおも部長のペ○スから逃れるような仕草で、ママは腰を振ります。

その仕草が、より部長の劣情を刺激したようでした。

「恭子…。恭子…。吸い付くようなオマ○コ、ニュルニュルの膣壁、どれを取っても最高だ…」

ママを恭子と呼んでいいのはパパだけです。でもいまは、ママはパパの恭子ではなく…。

部長の性奴隷に成り下がった恭子でした…。

「部長…。スゴい、スゴい…」

ママ、万谷部長のテクの前に完落ちしていました。

「恭子、お前は私を『和男さん』と呼べ」

ママは私を見ながら…。

「和男さん、和男さん…気持ちいい、気持ちいい…」

「娘に見られながら、他人にレイプされて、しかもイカされるって…。恭子、お前は雌ブタだ」

「…」

「言うんだ、私は雌ブタです、和男さんの雌ブタですと!」

部長がママの乳首を強く噛みながらそう言いました。

ママのMな性癖を見抜いた、部長の性技です。

「私は和男さんの雌ブタ!和男さんの雌ブタ!」

おっぱいをブルンブルンと揺らしながらママが叫びました。

「イキます!和男さん、イキそう!」

ここで部長はピストンの速さを少し緩めて、私を見ました。

レイプされてるママを見ながら号泣している私を。

「夏菜。こっちに来い」

部長の突然のこの言葉。私は体が凍りつきました。

部長のピストンは完全に止まっていて、性感を求めるママが必死に腰を振っています。

「和男さん!和男さん!イキたいの!」

「恭子、お前からも夏菜に言え。こっちに来いと。夏菜が来なければ、もうオマ○コはなしだ」

「夏菜ちゃん!こっちに来て!夏菜ちゃんが来てくれないと、ママ、イケないの!ママ、イキたいの!」

「夏菜。ママもこう言ってるぞ?」

「夏菜ちゃん!何も怖いこと、しないから。もう少し近づくだけでいいのよ。こっちに来て!ね?それくらいいいでしょう?」

私は泣きながら、二人に近づきました。万谷部長は満足そうに微笑み、

ママへのピストンを再開しました。

「ああ!ああ!」ママは断末魔に悶える草食動物のように、身体をクネクネとのたうちまわっています。

万谷部長はママを犯しながら、私の手首を強く握り…。

私にキスをしました。

ママのオマ○コにペ○スを突き刺し、

ママの胸を揉み、

ママの乳首をこねくり、

恋人みたいなキスを、私と交わしました…。

部長のお腹の下で、ママは…。

「イク!イキます和男さん!イクゥ…!」

ママのクネクネが、痙攣に変わり…。

高圧電流を流され続けているように、ビクン!ビクン!と痙攣し、ママはイキました。

私とキスをしていた部長が、私の口の中で、

「グフッ!グフゥ!」

とうめき声をあげました。

部長も、射精したんだ…。

さっきの私と同じです、絶頂直後の卵巣に、部長の濃厚な精子が大量に流れ込み…。

イッた直後のママが、またイキました!卵巣イキです!

ママも、これは初めての経験みたいで!

白目を剥き、鼻水を噴出し…

ママも、気絶しました…。

私とキスしながら、ママのオマ○コで射精した部長は…。

ゆっくりと私の唇を離し…。

「ああ。気持ちよかった。ママのオマ○コ」

部長はそう言いながらも、まだママのオマ○コにゆるくピストンを続けています。

最後の一滴まで、精子をだし尽くす流儀のようでした。

「でも夏菜とキスしながら射精できたから、余計に気持ちよかった。ママと娘を同時に犯してるからな」

そう言って部長はママのオマ○コからペ○スを引き抜きました。

だらりと伸びたペ○スは、ママのラブジュースと部長の精液で、おぞましく濡れていました。

「ふくんだ夏菜。私のペ○スを」

私は反抗的な目を部長に向けました。

次の瞬間、部長が私の頬を平手打ちしました!

「なんだその目は!夏菜のクソ親父をメキシコ支社に飛ばしてもいいんだぞ!わかってるのか?」

悔しい、悔しい…。

でも私はティッシュを取り、部長のおぞましいペ○スを、拭き取りました。

部長は目を閉じ、その感触を楽しんでいます。

「そうだ、先っぽの割れ目は、もっと丁寧に拭き取るんだ…。カリの周辺と先っぽの割れ目は、アルコールティッシュを使いなさい」

言われた通り、アルコールティッシュで部長の先端を丁寧に拭き取ります…。

「もう…。帰ってください…。私もママもレイプして…。もう十分でしょ?帰ってください…」

部長は微笑みながら、私の顔を見つめました。

信じられないことに…。

私がティッシュしていた部長のペ○スは…。

あっという間に、ムクムクとフル勃起状態になりました…。

「帰れ、だと?」

部長はそのまま私に覆いかぶさってきました。

「水沢はあと3時間は起きない。今からが本番なんだよ、夏菜…」

「イヤア!」

泣き叫ぶ私のオマ○コに、部長のペ○スはもう突き刺さっていました。

途端に蘇る、イヤなのに気持ちいい、あの感触…。

着ていた制服を全て脱がされ、全裸の私に、あの恐怖のピストン運動が始まりました…。

「アナルも楽しまないとな」

次の瞬間…。

いつのまにかたっぷりローションされた部長のペ○スが…。

私のお尻の穴をこじ開けて、

にゅるんっ!

挿入されちゃった…。

「イヤァァァァ!」

結局、その日はそのあと…。

ア○ルとオマ○コを同時に責められ。

オマ○コに射精された時は、またあの卵巣エクスタシーで気絶寸前までイキました。

直腸の奥にも、部長の精液が迸り。

途中で気がついたママとかわるがわる、犯されながら。

ママも私も、部長さんに、数え切れないくらい、イカされました。

部長さんは最後に戦利品として、ママにローターでオナニーをさせて、その模様をスマホで録画していました。

私に関しては、聖愛女学院の制服を要求されました。夏服、冬服。体操着、水着など、全てを要求されました。

「古いものでもいいですか?」と聞いたら、今着てる服を要求されました。洗濯していない、汗の匂いがついたやつを、と。

この制服で部長が何をするのか、想像するだけでおぞましかったですが…。

もう私とママは、部長の奴隷になっていました。言われる通りのすべてのものを差し出しました。

さらに。

「水沢くんの部長昇進は私は請け負うよ。部長になるものは2年ほど、ドイツに赴任してもらうんだが」

私の制服の匂いを嗅ぎながら部長が言いました。

「単身赴任で2年、行ってもらう。その間、恭子と夏菜は不安だろうから、私が内緒でこの家に住むことにするよ」

私はショックで倒れそうになりました。ママも驚いた顔をしています。

「早速来週には、ドイツに赴任してもらう。来週から2年間は毎日、夏菜と恭子は私とセックスだ。楽しいぞ」

部長はスマホを開き、ママがオナニーしてる動画を再生しました。

『和男さん、イク!イク!』スマホの中でママがイッっています。

部長はまた興奮してきたのか、チャックを下ろし、ペ○スを立てて…。

ママがしゃがんで、フェラチオを始めました。

満足そうに部長は息を吐くと…。

私とキスをしました。

「お前たちはもう、私の奴隷なんだ。わかるな?」

ママは大量のヨダレを垂らしながら、部長の逸物をしゃぶり続け。

私はキスをされながら…

「わかりました、おじさま…」

少しでも気持ちよく部長が射精できるよう、私はキスされながら胸を開いて…。

おっぱいに部長の手を導きました…。

少しでも気持ちよく、部長が射精できるように…。

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