2017年02月25日 09:00

【近親相姦】寝てる妹(厨2)の胸触ってたら…

読了時間:約 10

きっかけは俺が高2で妹が中2の時の話。
泊りがけで母親の実家に遊びに行き、夜は家族4人同じ部屋で父・俺・妹・母の並びで寝てた。

朝になり、俺が目を醒ますと両親ともすでに起きて部屋にはいなく、俺の隣では妹が俺のほうを向いて寝てた。俺は男子校で女に飢えていたせいか、その時すでに妹を性の対象としてみていた。


だから「こんなにいい機会はない」と思い、妹の胸元に手を伸ばした。
妹の腕と腕に挟まれた胸を起きないようにそっと鷲掴みし、ゆっくり揉んでみた。

思ったより硬かった。
それまでただの脂肪の塊のようなものだと思っていたが実際に触ってみると中身がパンパンに詰まって張っているものを触っている感じだった。

それでも妹の体温が手の平から伝わり、自分が今、女の乳房を触っているという事を実感した。
しばらくの間、乳房の重さを楽しんだあと、俺は指を這わせ乳首の位置を探った。

パジャマの上から張って硬い乳房の柔らかい一点を探り出し、そこを優しく摘まむ。
何故ならそこが乳首だと思ったからだ。

案の定、摘まんで優しく引っ張ったりコリコリすると、柔らかかった部分がみるみる硬くなり形がくっきりしてきた。
勃起させた乳首の形に沿うように指を這わせ、その速度をどんどん早くしてみると寝ている妹が少し口を開き眉をひそめて「・・は・・・」と声にならない程度の息を漏らした。

そのせつなそうな顔を見て俺の興奮は頂点に達した。
微妙な反応だったが、何しろ産まれて初めて女を感じさせたのだ。

俺はもっと妹が乱れる事を期待し、硬くなった乳首を指でピピピピとはじいたり、摘まんでコリコリさせたりした。
そしてまた乳房を鷲掴みにし、今度は強めに揉みしだいた。

すると妹の目がパチッと開き、しばらく何がおきているのかわからないのか、俺の顔をじっと見ていた。

「何してんの」
少しして妹が冷たい声で言った。
俺は「別に」と答えた。

俺は妹が目を開けた瞬間に乳房を掴んだ手を素早く引っ込めたが、妹のパチリと開いた目から既に起きていたのだとわかった。

つまり途中から俺が妹の乳房をまさぐっていた事はばれていた、と思った。
案の定、妹は「スケベ」と言ってきた。

俺が返す言葉もなく黙っていると
「お風呂も覗いてたでしょ」
と言われた。

確かに俺は妹が風呂に入っている時、何度も覗いていた。
しかもわざわざ外に出て、窓を少し開けて延々と妹が体を洗う姿を見ていた。

何度か目が合ったが、俺のほうは暗がりだからバレていないと思っていた。
今から考えると目が合っているのだからバレていないわけがない。

俺が黙り続けていると
「私の裸がみたいの?」
など妹の攻撃が続いた。

俺は「ちょっと興味があっただけだ」と言ったら
妹はもう一度「スケベ」と言った。

妹と目を合わせてるのは気まずかったが、俺が顔を背けると、それをキッカケに
「おかあさーん」と言いつけに行くんじゃないかという恐怖感があり、妹から目を逸らせなかった。

そんな感じで向き合って無言のまま少しすると妹が悪戯っぽくニヤリとしながら
「もう一度触りたい?」と聞いてきた。
この時の妹の表情は印象的で今でも忘れられない。

中2にしては子供のような顔をしているのに目だけがやたら潤んで女の雰囲気を孕んでいた。
俺は「じゃあ・・・」と言って妹の胸に手を伸ばした。
妹は触られやすいように自分から腕をどけた。

最初は片手で揉んでいたが途中から調子に乗って両手で両乳房を揉みまくった。
その間、妹は黙って揉まれている自分の乳房を見ていた。

俺はさらに調子に乗って揉みながらパジャマのボタンを外し始めると妹が
「やだ・・・服の上からだけだよ・・・もう、やん」と言った。

その時の言い方や声が完全にイチャイチャカップルの女の言い方だった。
妹は普段、わりとハキハキと喋るほうなので凄く違和感を覚えた。

妹の制止を無視してパジャマのボタンを外して生の乳房を揉み始めると妹はまた再び黙って中途半端にパジャマがはだけ、俺の手がまさぐっている乳房をじっと見ていた。
今から思うとその時、妹はちょっと目がトロンとしていたかもしれない。 

妹が横を向いていたせいもあったのか、服の上からとは違い、とても柔らかかった。
俺がふと「柔らかい・・・」と言うと妹は
「妹のおっぱい触ってそんなに楽しいの?」
とか聞いてきた。

俺はそれに答えず、延々と妹の乳房を揉んだり乳首を摘まんで立たせたりした。
妹はそんないやらしい動きをする俺の指をジッと黙って見続けていた。

飽きることなく妹の乳房を触り続けていると下の階から叔母が
「○○君、○○ちゃん、朝ごはんにしよう」
と声をかけてきた。

その声をきっかけに妹が
「はい、終わり」
と言って俺の手をどけ、パジャマのボタンを止めて布団から出た。

従兄弟達と遊んだり、皆で食事をしている時は普通だったが、帰りの車の中で俺の携帯にメールがきた。
横に座っている妹から、ただ一言「スケベ」とだけ書かれていた。

妹を見ると外を眺めてこっちをまったく見なかった。
その秘密の関係っぽい感じがエロく思えて、また朝の事を思い出して勃起した。

歳が近すぎると仲が悪くなったりするんだろうけど、俺と妹は程よく歳が離れているせいか、普段から結構仲が良く、メールのやり取りなんかも普通にしていた。

しかし、その事があってから妹からなんの脈絡もなく急に「スケベ」とだけ書かれたメールが来るようになった。 

ある日、授業中に妹から「なんかエッチぃ話して」とだけ書かれたメールがきた。
その時間は妹も授業中のはずだ。

俺が「なんで?」と返すと「いいから」とだけ書いて送ってきた。
俺は妹の身体をもう一度触りたくてもキッカケがなく触れなかったのでかなり妹に対して性欲が溜まっていたので、それをぶつけてみた。

とはいえ最初は他愛もない内容で、従兄弟の家での事の再現とそれプラス俺がさらにやってみたい事を書いて送った。

書き終わった後、妹から「終わり?」というメールが来たので
「興奮したか?」という返事を送った。

すると妹から「少し」と書かれ、その後ろにハートマークがついたメールが返ってきた。
俺はそのハートマークに調子付き、「濡れたか?」と送ったら返事がなかった。

俺は「やべ、調子に乗りすぎた」と思ったが一時間後くらいに
「ちょっとだけね」という返事がきた。

それから俺達兄妹の授業中にするエロメール交換が始まった。
大抵は妹からの「話して」「なんか話して」というメールから始まる。

最初の2,3回は割りと軽い感じだったが続けるうちにどんどんエスカレートしてディープなものになっていった。乳房を触るだけだった話がアソコを触る話、そしてお互いのアソコを触りあう話という感じになり、やがてシチュエーションが近くのデパートで人目を盗んで、とか妹を押さえつけて俺が体中を舐め回す話など。

そして妹もメールではどんどん大胆になって「今凄く濡れてる」とか
「触られたい、お兄ちゃんに触られたい」
「やばい、今息が凄く荒い」
みたいなことを入れてくるようになった。

俺も「○○のおっぱいを思い出してカチカチになってる」みたいな事を送ってた。
それでも顔を合わしている時は普通で、授業中のメールの時だけ乱れていた。

俺も妹もメールの時だけは大胆で
「一人エッチした事あるか?」「一人エッチってなに?」
「自分で触ったりする事だよ」「オナ?ww」
みたいな会話もしていた。

その後はそこからエスカレートし
「昨日の晩、お兄ちゃんに襲われるの想像してオナしちゃった(ハートマーク)」
「俺もたぶん同じ頃に○○のおっぱい思い出して自分でしてたよ」
みたいな悪乗りになっていった。

それは学校に限らず妹の塾の時間にもしていた。
ある日、確か午後の授業中にそういうメールをやりとりして学校が終わって帰ると妹が既に家にいた。

母親はでかけており、二人きりだった。
ほんの一時間前にメールでエロイ妄想をぶちまけ
「やばい、ムチャクチャ濡れてる」だの
「俺もカッチカチになってる」「本当に悪戯されたいよ~」
みたいなことを調子にのってやってたので何を話していいかわからなかった。

俺はその時、まだ完全にクールダウンしてなくてかなりエロくなったままだった。
まだ時間が経っていない上にその日のメールは特にエロエロなものだったからだ。

俺が「メール・・・」というと妹が「え・・」と少し驚いた感じになった。
「メール面白いけど、バレたらやばいよな」というと妹は
「うん、やばいね」とだけ言った。 

俺は思い切って「今はもう興奮は終わった?」と聞いてみた。
メールではもう、すっかり男と女の関係だから大丈夫だろうと思っていたからだ。

しかし妹はさすがに面と向かうと恥ずかしいらしく、大きめの声で笑いながら
「え?なに?うふ、うふふ」
と下を向いてして顔を真っ赤にしてはぐらかしていた。

俺は本能的に「いける!」と思って妹に近づいた。
そして
「照れる事ないじゃん。俺、昨日も○○でオナしたよ、○○は?」
と言ってみた。

妹はただ
「うふ・・うふふ・・ちょっと・・・やだ・・・」
と照れ笑いを続けて一向に乗ってこない。

俺の火のついた性欲は止まらず、妹に
「そうだ、パンツ見せてよ」
と言い出した。

なにが「そうだ」なのかわからないが、俺は
「ねえ、いいじゃん、少しだけ」
と執拗に妹にパンツを見せる事を求めた。

俺があまりにしつこかったのか、キッカケを待っていたのか妹は
「じゃあちょっとだけだよ」
と言い、真っ赤にした顔で笑いながら制服のスカートを脱いだ。

俺はただ、スカートをまくって見せてくれと言っていたつもりだったので意外だった。
上は制服フル装備で下だけピッチリしたパンツの状態。

その時思ったのは「腿が結構太いな」という事だった。

俺は妹に
「じゃあ四つん這いになって、お尻をこっちに突き出して」
という要求をすると妹は従順に「こう?」とリビングの床の上で四つん這いになった。 

俺に向けてピチピチのパンツ姿のお尻を突き出しながら妹は俺のほうをみて
「こんな感じ?」と聞いてきた。

顔は赤いが、前に乳房を揉んだ時と同じように目をキラキラと潤ませ、悪戯っぽい笑顔を浮かべていた。
俺は妹のお尻に近づいて間近にマンコの辺りを眺めると、丸く濡れたシミが付いていた。

妹も興奮している事に気付き、俺はさらに興奮して、妹のお尻を触りだした。
俺が股間を指でツツツーと這わせると妹はビクっとお尻を引き「ちょっとー」と笑いながら言った。

俺は「いいじゃん」という言葉を繰り返し、妹の股間に指を這わせた。
妹は俺の指が上下するたびにビクっとして足を閉じ、四つん這いはうつ伏せになった。

足を閉じているため股間を触れなくなった俺はそのままうつ伏せの妹に覆い被さり、後ろから胸を揉んだ。
妹は「やだ、もうー」とか言い続けていた。

少しして、俺は立ち上がって放ってあった妹のスカートを拾うと、妹の手をとって
「よし、○○の部屋に行こう」
と言ってみた。

妹はちょっと真面目な顔になって
「え?なになに」
と言っていた。

俺は「いいから」と半ば強引に妹を立たせ、2回の妹の部屋に連れて行った。
パンツ姿の妹をベットに座らせ、俺が当たり前のように妹の足の間に指を押し込みパンツの上から股間を触ろうとすると妹は
「えー、ちょっとやだよー」
と言っていた。

ハキハキした声ではなく、甘えたような困ったような声だった。
「せっかくだから、ちょっとだけだよ。こういう遊びだよ」
とか
「メールで言ってた事まではしないよ。ちょっとだけ」
とかいって妹を説得した。

その間、俺はずっと妹の足の間をグニグニしたり乳房を揉んだりしていた。
妹は何も言わなかったが俺にされるがままに、足をピッチリ閉じたままベットに仰向けになった。

俺は妹の制服のボタンを外して妹を裸にし始めても妹は何も言わず、真顔で不安そうな顔をしていた。
今から考えると、女がよくする、興奮した時の顔だったのかもしれない。

ブラジャーの外し方がわからず、かなり苦労したがとりあえず妹に抵抗される事もなくパンツ一丁にできた。
俺がパンツを脱がそうとすると、妹は頭上を見て目を合わさないまま
「えーマジでー」と言っていた。

俺は「うん、マジで」と言いながらパンツをぐい、ぐい、と脱がした。
風呂を覗いた時に何度も確認はしていたのだが、妹に陰毛が生えているのはちょっと違和感があった。

そして俺も服を脱ぎ始めると裸で寝転んでいた妹は
「え?なにしてんの」と言ってきた。

妹は色々言っていたが俺は構わず服を脱いで素っ裸になった。
そして俺のギンギンに勃起したチンコを見てかなり引いたようで、それまでやいやい言っていた妹は黙ってこっちから目を逸らした。

俺は裸を擦りつけながら妹の乳房を舐めたり揉んだりした。
チンコを何度もピッチリ閉じた股間のところに押し付けたりもした。

妹はそうされている間、ずっと黙っていた。
顔を見ると妹は少しまぶたを伏せて、顔を横に向けて放心状態のような表情をしていた。

その顔のまま、俺が乳房を揉んだり、チンコを押し付けたりするたびにユサユサ揺れていた。
俺が動く度に妹のベットがギギ、ギギと鳴っていた。

しばらくそうした後、妹に「アソコ見せて」と足を開こうとしながら言ってみた。
妹は「えー、やだよ」と小さな声で言っていた。

俺が色々言ってみたがずっと「やだ」としか言わなかった。
俺は「わかった」と言いながら足や、陰毛のところなど、下半身の舐められるところを舐め続けた。

妹はまた黙ってそうされ続けていたが、俺がふとぴっちり閉じた付け根を指でグイと引き寄せて舌をもぐりこませようとしたら、無反応だった妹がビクっと足を動かした。

俺は、そこを重点的に責めると無言のまま、何度も定期的にビクッビクッと反応し始めた。

途中まで頑なに閉じていた足もいつのまにか力が緩み俺は徐々に顔を股間に侵入させる事ができた。
女のマンコを生で見るのは初めてだったが、クリトリスが赤みがかっていて大きいと思った。

妹のヌメヌメした愛液を舌で感じながら俺は顔をマンコに押し付けて舐め続けた。
味はショッパくてションベンをイメージしたが、愛液はこういうものだと思って構わず舐めた。

妹はずっと何も言わずただ、定期的にビクっと腰を引いているだけだったがずっとマンコを舐め続けていると段々体全体を仰け反らせたりビクビクしながら足で俺の顔をギューッと締め付けた。

俺の顔は愛液か唾液かはわからないけどビチョビチョになった。
そして舌をクリトリスに平らに押し付けて円を描くように動かすと妹の動きが激しくなって
「はっ!・・・はっっ!!」
という小さな声が漏れ始めた。

そこから俺は重点的にクリトリスに舌を押し付けて円を描き続けた。
すると妹の
「はっ!・・はうっ!!」
という声が頻繁になり、俺の顔を激しく腿で挟みながら体をグイグイと動かした。

俺は顔を腿で挟まれ引っ張られながらもクリトリスを舐め続けた。
AVのようなアンアンと激しい声ではなく、押し殺したような、それでいて切羽詰ったような声だった。

妹は俺の髪を掴み激しくビクンビクンと何度が痙攣したあと静かになった。
俺は太股の肉で締め付けられて窒息しそうだった。

少しして俺は放心状態の妹に「俺のも舐めてくれ」と言ってみた。
しかし妹は「いや」とか「汚い」とか言って舐めてくれなかった。

「俺は窒息しそうになりながらも一生懸命舐めたのに」
みたいなことを言って説得したが舐めてくれず、結局手でシゴいてくれる事になった。

妹は淡々と俺のチンコをしごいていたが、俺が「ウウッ!」と言いながらドプッドプッと射精すると俺の精液は妹の親指と人差し指の間の水掻き部分から手首に大量にかかった。

精液が出て妹の手や手首にかかる瞬間、妹は何が起きたのかわからないのかジッとみて、それから
「いやっ!!やだっ!!汚い!や、やー!」
と悲鳴に近い声を出した。

裸の妹が黙々と自分の手をティッシュを執拗に拭いている横で、同じく裸の俺はなんだか惨めな気分だった。

その日から、俺が進学で家を出るまで定期的に俺と妹はそんな事をしていた。

妹は最後までフェラチオはしてくれなかったが、それ以外のリクエストは結構応えてくれた。
俺が横でやらしい事を言って、それを聞きながらオナニーを見せてくれたり、素股みたいなこともやってくれた。

その時は妹は明らかに嫌がっておらず、むしろ俺が息を荒くして胸を揉んだりスカートに手を入れたりすると自分から足を広げたり抱きついたりしていたのだが、俺が家を出てからは冷静になったのか、それとも成長して分別がつくようになったのか、指一本触らせてくれなくなった。

実際に一度、初めての帰省で夏に帰った時、二人きりだったのでワクワクしながら妹に触れたら拒否られた。 

こんな感じで終わりだけど、どう?
大筋はマジで真実だけど、覚えてない細かいところはちょっと脚色してみた。

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