2022年01月13日 21:00

浮気相手の人妻同級生に無性に中出ししたくなり…(体験談)

読了時間:約 4

投稿者:あかい さん(男性・30代)

体験談タイトル:人妻になった同級生

半年付き合った彼女と別れ、酒に酔った勢いで、かつて好きだったが思いを告げることなく離れた同級生の子に連絡してみた。

彼女とは高校卒業後は一度もあっていなかったが、在学中わりと仲が良かったからか、意外に乗ってくれた。

少し浮かれていたが、彼女は結婚して既に子どももいるようだった。
24歳なのでタイミングとしては普通のことではある。

子育てで忙しいのだろうが、しばらく連絡を続けるうちに、会おうということになった。

全く期待していなかったと言えば嘘になるが、子持ちの既婚者に手を出すつもりは更々なく、とは言え、好きだった彼女と二人で会えることを楽しみに、俺は待ち合わせ場所へ向かった。

彼女は体型が少しふっくらして、ムチムチとした色気の漂う人妻になっていた。
胸は大きな方ではなかだたはずだが、子を孕んで成長したのだろう、思わず視線が行った。

髪を茶色に染めて、一見どこにでもいる主婦だが、ハツラツと輝いていたかつてのキラメキの面影はあった。

二人でイタリアンの店に入り他愛のない話で盛り上がった。
平日の夜、旦那には女友達と飲みに行くと伝えたらしい。

旦那は仕事がハードなようで、子育て中に相当愛想がつきたらしい。
内心嬉しかった。

ほろ酔いで腕に絡みつかれ、成り行きで告白した。
彼女はその言葉を待っていたのだろう。
ホテルへ向かうことになった。

ホテルの部屋に入り、俺は彼女を壁に押し付けキスをした。
彼女の手は一瞬俺を払い除けようとし、手首を掴まれ壁に押し当てられると、諦めたように唇も緩めた。

人妻となった彼女の口に舌をいれむさぼりついた。

部屋を薄暗くし、彼女をベッドへ追い込んで、馬乗りに押し倒す。
シャワーを浴びたがっていたが、俺はそんなことをさせる気は無かった。

女の汗や唾、甘美な体液が好物なのだ。

既に彼女の服はじわっと蒸れて、首筋や額はうっすら汗ばんでいるようだった。
俺は夢中で彼女の首を舐め、服を脱がして胸、そして脇の下を舐めていった。

彼女は目がとろんと垂れて、されるがままだった。
ブラジャーを外し、たわわに実った乳を舐め回した。

俺の陰茎はズボンの中でパンパンに膨れ上がっていた。
彼女に口を開けさせ、唾液を流し込むプレイをしたところで、彼女を立たせ服を脱がせた。

その間に俺も素っ裸になり、彼女の眼前に勃起した陰茎を見せつけるようにシゴいた。
彼女の方から俺にそっと抱きつき、柔らかいキスをした。

この時点で俺はこの美しい雌豚に俺の精液を流し込んで種付けさせることを思い付き、レイプしてでも実行すると決めた。

我慢汁を垂らし始めた陰茎が、彼女のヘソをヌメヌメと濡らしていた。
彼女を再びベッドに寝かせ、ざっくりと愛撫をしたところで陰茎をあてがった。

「あ!ゴム着けて。」
彼女の咄嗟の訴えを聞き、俺は素直に従うフリをした。
まずホテルにあるゴムを装着し、彼女を安心させた。

彼女の胴にまたがり、タオルで彼女の両手を縛る。
枕を腕の間から引っ張り、万歳の状態から動けなくした。
マンコに陰茎を当て、彼女の耳元で愛をささやく。

「俺の子供産んでよ」
挿入すると見せかけ、ゴムを外す。

にゅるりと一気に生の陰茎を膣へ挿入した。
外したゴムを彼女の目の前に見せつける。

彼女は小さく「やめて」と呟くが、悲しげな彼女の表情がさらに陰茎を硬くさせた。
無表情と化した彼女の可愛い顔を舐めながら、パンパンと音を響かせる。

「中に出すからね」

もうそろそろ限界だというところでピストンをはやめた。
彼女の瞳に涙が溜まり、キラキラと輝いて見えたのが美しかった。

なんて綺麗で可愛い女なんだろう。
赤く火照った頬に唾を垂らし、さらに本気のピストンを続けると、射精感が込み上げてきた。

彼女と別れることになった苛立ち、好きだった女が他の男のものになった嫉妬、それら全てをこの女にぶちまけてやる。

唇が触れるくらい顔を近付け、小さく喘ぐ彼女の美顔に見とれながら、一番深いところで精液を放出した。

密着した陰茎が欲望を吐き出し脈打つ。
悪いのは旦那がいるのに男と出掛けるこの女。

見限られた旦那。
俺を振ったあの人。
誰も俺を責める出来まい。

俺に中出しされて、涙をこぼす彼女はとても美しかった。
思わず「綺麗だよ」と囁いたが彼女の反応はなかった。

スマホで身動きのとれない彼女の綺麗なところを写真に撮りまくった。
顔も胸も髪も、白濁液が垂れている膣も撮り、ムービーで全身を録画した。

彼女の手を解放し、シャワーを浴び終わって帰り支度をしていると、別れた元カノから着信履歴があった。

俺は結局よりを戻すことになり、人妻と二度目は無く。
それこり連絡はしなかったし、向こうからも来なかった。

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