2022年01月16日 21:00

社内清掃の女性(46)に性処理もお願いしてる僕…

読了時間:約 2

投稿者:バーボン さん(男性・50代)

体験談タイトル:昼休みの短い至福の時間

美智子さんにすれ違いざま、おしりにタッチ!
キッとした目で私を睨みます。

昼休み、食事を済ませ車の中で休憩中。
「トントン」 窓ガラスをノックする音が…
逃げ込むように、美智子さんが後部座席に入ってきた。

おしりにタッチしたのがお昼休みに車に来てのサイン。
美智子さんは委託で頼んでいる清掃会社の社員さん、46才、年より若く見え、可愛いタイプ。

見た目も可愛いいのもありましたが、仕事の取り組み真面目さが目をひきました。

3年前の新年会で隣の席になり、ビックリ!
豪酒… 酒豪でまるでザルのように飲みます…

二次会にも参加、いろいろ聞き出しバツ2…
普段真面目な仕事姿とギャップに萌え…  それから猛アタック、大好きなお酒を餌に釣り上げました。

「もう… またですか…! 私は主任さんの都合のいい女じゃないですからね!」
怒った口調ですが、顔は微笑んでいます。

「ごめん… そんなつもりじゃ~ないけど…」
と返すのが精一杯…

「もう…! ちゃんと約束守って下さいね! 今度おいしい物食べに連れて行って下さいね!」
「時間も無いですから、早く済ませて下さい…!」

私は美智子さんの手を握り、私の股関の上に導きます。
すると、美智子さんはファスナーに手をかけ、下ろし始めました。

器用に私の大きくなり始めたズッキーニを取り出します。

「冷たい…!」
「ごめん…ごめん 冷たかった?」

手を2、3度擦り合わせてから、ズッキーニを握り上下にストローク。

「元気ね~ はい、お仕舞い!」
「エェ… もう少し… お願い…」

「もぅ… いっも、自分だけ… ズルイ!」
「ごめん…」

「人が来ないか、ちゃんと見ててくださいね!」

私の駐車スペースは一番奥、隣に2tのトラックが停めて有り、トラックの影になって見え難くなっています。
フロントガラスにはサンバイザー。

美智子さんは、私のズッキーニに顔を寄せて、舐め始めました。
至福の時間です。

私は美智子さんのユニホームのボタンを外してゆきます。
強引に中に着ているシャツをめくり上げブラの谷間から手を差し込み柔らかなDカップを堪能。

「おっぱいダメ~!」
指先で乳首を優しい摘みます。

「ア… ダメだって~ 早くイカないと時間なくなっちゃうよ~」
美智子さんはストロークを早めます。

出したい一心なので直ぐに射精感が…
「うぅ…」
美智子さんの口内にドクトクと放出…

「フゥー」 (気持ちよかった…)
「飲んでくれる?」

美智子さんは睨み付けながらゴックン!

「後はキレイしてね!」
お掃除フェラで最後の一滴まで搾り採ってもらいます。

「主任さん~ 昼休み終わるから、先に降りて誰か居ないか、確認して~」

私は車から降り、周りを見渡して、車をノックすると、美智子さんが車の後ろから隠れるように出てきます。

社内に戻り、何事もなかったように、真面目に仕事している美智子さんの後ろを通ったら、
「今度は私の番だよ!」
次回のデートは楽しみです。

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