2022年02月15日 21:00

社内清掃のおばさんを昼休みに車に呼び出して性処理…

読了時間:約 4

投稿者:バーボン さん(男性・50代)

体験談タイトル:清掃会社の美智子さんと昼休みに…2

「主任さん! お弁当作ってきたから一緒に食べません…?」
こっそりと話しかけてきました。
清掃会社の美智子と月1ぐらいで、大人のいい関係になって三年目…
(先週のデートの御礼かな?)

時間差をつけて私の車に人目を避けるように、飛び込んで来ました。
美智子さんの作ったお弁当を食べながら、私の顔を伺うようなに見ています。

「主任さん… この前のデートの時、私… 変じゃなかったですか…?」
「ん…? 特に…? 普段と変わらないかわいい美智子さんでしたよ。少し、疲れていたみたいだったね…? 帰りの車で珍しく寝ていたもんね。」

「すみません… 実はあの日… 飲み過ぎちゃたみたいで…? 家に着いてからも直ぐに寝ちゃって… 起きたら朝… 記憶が飛んじゃってて…」
(そうだったんだ… 酒豪の美智子さんでも、そんな事があるんだ… 少しイジメみるか…)

「いっぱいエッチして、中出しした事も…」
「エェ…ェ… 中に出したんですか…?」
「美智子さんが今日は大丈夫だから… 中に出して…!と言ったんだよ~!」
(あの日は生でしたが、お腹の上に出しました。)

「本当に…! アアァ… 記憶に無い… これから、少しお酒控えます…」

お弁当を食べ終え、美智子さんのお腹の上に寝転がると柔軟剤のいい香りがします。
美智子さんの作業着ズボンの上から股間をスリスリ…
「ベシッ…!」と美智子さんが私の手を叩きます。

「ダメですよ…! おイタしたら!」
「でも… この前のエッチを思い出して、珍コがウズウズしちゃって… 責任取ってくれない…?」
「とりません!」

「美智子さんもエッチした記憶が飛んで、物足りない感じじゃないの~?」
「エッチしたのは… 少し覚えているけど… 所々が… でも、そんなんじゃありません!」
「本当に?」

美智子さんの作業着のズボンはウェストがゴムで出来ているので私は手を差し込みました。
「主任さん! 止めください! 怒りますよ!」
「ちょっとだけだから! 少し足を広げて!」
「イヤです! 手を退けてください!」

私はパンティの上から手をを強引に滑らせ、クリ辺りを中指で擦ります。
「ヤメテください… お願い…」
「はい はい…」

私は手を抜くフリをして、おへそ辺りまでもっていくと、美智子さんは安心したのか、力を抜きました。 チャンス到来!  今度はパンティの中に手を滑り込ませます。
柔らかなアンダーヘアーを感じながら手がマ○コまで到着、中指を立てて、侵入します。

「バカ! バカ! 止め…!」
私の背中を叩きながら訴えていますが、
「美智子さん… 濡れてますよ!」

「主任さん… もう… イジメないで… 堪忍してください… お願い…お願い…」
私は中指で掻き回すように動かしました。
「イヤ… ンン… ン…」
耐えている姿がいっそう燃え上がります。

「ねぇ…ねぇ… わかりましたから… 私が… いつものように… しますから… 止めてください…」
「じゃあ… お願いします。」
美智子さんのズボンから、手を抜きます。

「もう… いつも主任さんのペース!」
美智子さんは私のズボンのチャックを下ろし、珍コを取り出し、舐め舐めタイム!

いつもはこれで大満足ですが、今日は何か、物足りない感じがしました。
(12時35分か…)
シートの上でうつぶせになり、弓なりのネコみたいな格好で、ご奉仕してくれています…

左手で美智子さんの作業着のズボンをグイっと下に引っ張ると白いパンティが見えました。

「キャー」 と言ってご奉仕中の美智子さんは後部座席で立膝になって起き上がりました。
私は両手で一気に作業着ズボンを下ろすと、白のレースのパンティも半分位ずれてしまいました。

「かわいいの履いているね!」
「恥ずかしいからこんな所で止めてください!」
美智子さんを抱き寄せ耳元て囁きました。

「もう… 我慢できない… いいだろう?」
「ここで…? そんな事できません!」
「ちょっとだけ、ちょっとだけ… 入れてさせて… 頼むよ… お願い…」

怒った顔で、睨むように私を見つめ、美智子さんは作業着のズボンとパンティを片足から外しまた。
「もう…! ワガママなんだから…!」

美智子さんは私を跨ぎ、対面座位のスタイルで上に乗りました。
珍コを握り、美智子さんはゆっくり腰を下ろして珍コをマ○コに導きます。

「うっ…! う… ア…! やっぱりダメ~!」
と言って逃げようとしたので美智子さんの腰を持ってホールド、私は腰を降ります。

「うっ… ん…ん…」
「フゥー アア… ア…アッ… ダメ~!」

声を殺して喘ぎます。
美智子さんも火が着いたのか、自ら腰を降り始めました。

昼休みの休憩終了まで、後少し… ラストスパートをかけ腰の動きを早めます。
(ヤバ… 車… 揺れてないかな…) と思いながらも、もう止めれません。
すると射精感が…

「あ… イキそう… 中に出すよ…!」
「ダメ!」

慌てて、飛び降りて、珍コを口に含み、受け止めてくれます。
いつものようにキレイに珍コを口で掃除し、起き上がった美智子さんは私の胸にグーパンチ!

「もう…! 自分だけ逝ってズルイ!」
怒っている美智子さんから逃げたい一心もありましたが、時計を見て、
「ヤバイ、ヤバイ… 昼休み終わるから、早くズボン履いて…」

「ア…!」
美智子さんは慌てて、パンティを履き、身づくろいをし、車の後ろから隠れるように出ていきました。

午後、会社で美智子さんとすれ違いざま、ボディーにパンチを喰らいます。
「今度、倍返しだからね!」
笑って去って行きました。
今度のデートの酒代が心配です…

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