2022年04月24日 21:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑬)

読了時間:約 2

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:ついにその日が 5

前回:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑫)
最初から読む:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…

浴室に入ります。
タオルを腰に巻いても元気一杯の下半身を隠せず、タオルを片手に前を押さえ、先ずシャワーを浴びていたのですが、先程のプロの方からの話が頭の中を駆け巡り、温泉どころでは、無いのです。

「徹底的にとの御主人からの御用命でしたので・・・」
と用意してきたものを聞かされました。

アイマスク、
綿の縄、肌を余りキズつけないので、
ギャグボール、声を抑える効果が、
金属の手錠、
拘束ベルト、
アタッチメント付きの電マ、
少し太めのバイブ、
アナルビーズ、
コンドーム1箱、
ローション、
等々、ボーッとして何が何だかわからなくなりました。
最後に確認が2点。

用意した全ての道具の使用は構わないのか、
そして、生理では無いのか、と。
もちろん、
2点とも、OKです。

写真撮影、ビデオ撮影は、パートナーが行う。
ですのでココだけは私の領分なのでした。

頭からシャワーを浴び終え、何とか落ち着かせ、湯船に。
幸い、濁り湯のお陰で私の変化は見えません。
奥に進みますと、団体客のお年寄りが居ましたから、流石に元気なモノは変ですので。

仕切り越しに、妻を発見。
お年寄りの女性陣もいらっしゃいましたが、50代とは言え、妻が唯一の若い女⁉️なのでした。

先程、「若い女も入っとる」とおじいさん達が話していたのは、どうやら妻の事だった様です。

この後の散策や食事の話をしながらも、最後の〆を考えるのです。
他人に責められる妻の痴態を想像するだけで、正に、心ここに在らずでした。
血液だけが、熱く流れて集まるのです。

部屋に戻り、浴衣と丹前姿で温泉街へ。

やはりこの後の事が頭をよぎり、変化が止まらない下半身。
丹前の有り難たさに感謝でした。

夕食は和食のレストランで、予定通りに席に付き食事を。
程なくプロ達が隣の席に。
1人は初めて見たのですが、中々好青年で、コレはヨイと思いました、
が、ソコはプロ、一切私と目を合わせません。
妻は「豪華よねッ」と舌鼓。
上膳据膳は女にとって最も豪華な食事の様です。
軽~く、ビールを空けて、食後の再度の入浴。
御対面:の時です。

 

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑭)

 

管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
焦らしますなぁ・・・(*‘ω‘ *)

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