2022年05月05日 21:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑰)

読了時間:約 7

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:ついにその日が 9

前回:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談⑯)
最初から読む:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…

妻には、もう抗う事が出来ない様です。
”アノ酒の事、後で聞こう“
と思っていますと、バイブをグラスに浸ける先生。

「奥さん、夜は、長いよ」
と言いながら女の中心を辛うじて隠しているヒモをずらします。
完全に開ききり、赤紫の光りに照らされ怪しくテカる妻の中心に、あの酒の雫が垂れるバイブレーターを。
妻は動かしにくい両手で必死に入り口を守ろうとしています。
バイブの先があてがわれた時、妻はピクンとハネ、入り口を上下に刺激されるとクネりだします。

若いスタッフが私に合図します、慌てて元の部屋に。
襖の隙から妻を凝視します。
彼は妻の頭の方に行き、妻の目隠しを外した瞬間、眩しさの中の妻の目ッ、忘れる事が出来ません。
聴覚のみで判断していた状況を一刻も早く把握したいと見開いた両目をギョロギョロさせます。

目の前にはマスク姿の男が。
赤紫の不安スポットライトとビデオカメラ、私は居ません。
妻は最後の抵抗を始めます、口からはヤメテッーともギヤーともとれる叫び声が、聞こえた気がします。

妻の手を払いどけながらそ、先生が一気にバイブを奥まで差し込みます。
妻は頭を左右にふり何か叫びながら、懸命の抵抗をしています。
優しく、時に強く、手前のみから一気に奥まで、妻の動きに変化が。
徐々に漢方薬が効いてきてる上に、敏感な女のツボに漢方薬を絡まされたバイブが出入り、妻からの抵抗は少しずつ弱まり、欲に支配され始めている様でした。

妻からの抵抗の弱まりを感じたプロは巧みなバイブさばき⁉️でこの夜、妻を初めて女の園に向かわせます。
スタッフは次の準備。
ガチャガチャと小さな音が、手錠を取り出します。

妻が女に向かって行きます。
ギャグボールからはヨダレを滴し、必死に手足を伸ばそうとしています。
出入りするバイブの速度が上がります。
妻が自分でも止められない腰を、フリ続けます。

“俺の嫁はこんな恥知らずのメスだったんだ”と目の前の妻を見つめています。
と、最後の一突きが妻に、口からはグォーっと叫び、拘束のナカで目一杯の伸びと共に、イキ果てました。
そのまま少しの間、ピクリともしない妻、カラダの絶頂と共に脳内でもイキ果てた様です、バイブを咥えさせられたままで。

私の下から、何かがトロッと出ました。
そののち、少し冷静に。
何もしていないのに射精した事に気付きました。

「奥さん、エロいネェ~ッ、もっとイカせてやるからナッ」

先生は再び、バイブに息を吹き込み、円を描く様に妻を責め始めます。
再び女の中心を責められいる妻のカラダは、連続の絶頂を求めている様でした。
今の妻に、夫である私は存在してない様でした。

スタッフが先生に電マを渡し、三脚から外したビデオカメラを妻の枕元に置き、妻の両腕に手錠をかけ両手足の拘束を、解きます。
妻のお尻の下に枕を挟み込みます。

手錠ごと万歳をさせられる妻、下半身には拘束バンド、両膝は曲げられ左右に大きく開かされた股、枕が敷かれ天井を向いた大切な女の蜜壺には巧みに動かされるバイブ。
手錠の鎖を踏みながらスタッフが、真上からビデオをまわし始めますと同時に、先程同様のバイブ責めと同時に電マでの前への責め。

「イキそうなら我慢せずにイケよナッ」
何分ともちません、”ウ~ッアガ~ッ“と悲鳴にも似た声を上げながら、腹筋には力が入りガクガクと震えながらすぐに2度目を迎える妻、そこに何の抵抗もありません。

その全てをカメラは記憶しているのでしょう。

妻の余韻の最中、プロ達の会話が聞こえます。
「5でしょう⁉️」とスタッフ、
それに対し先生からは
「否、2桁は欲しいナッ。この奥さん、相当好きモンだからナッ、なあ奥さん‼️」

今度は妻を腹這いにし、妻はお尻を突き上げた姿勢のまま、バイブに又、例の酒を。
又、妻は果てます。
同じ姿勢のまま、ビーズの繋がった道具に、例の酒を絡ませ前後の2穴を責める先生。

今夜初の、久しぶりの後ろの穴への責めは、妻もツラかった様で、ウーンウーンと少しの間、もがき苦しんで居ましたが、又、ヒカリを見た様でした。
手首の手錠と股を閉じられない拘束具、私がいないことへの疑問と不安、何よりも、異様な2人組にビデオ撮りされながらの凌辱。

これこそ、私の求めていた状況なのです。
アノ酒について、後日の2回目の会合で聞いたのですが、アノ酒はある国の闇の歴史の時代、多用されたモノだったらしいのです。
その歴史は内戦の歴史。

兵士達の楽しみは、生き抜いて敵を攻め滅ぼし、その場所での敵国のメス狩り。
特に王宮には、その国の美女ばかりを集められています。
ただ、王族の女は捕らえらても他国の男に辱しめられるのを拒み死を選ぶ為に、コノ薬が、大活躍した、とのことでした。
もちろん、抱かれた後は・・・なのですが。

妻が何度も女を味あわされているのを見ている私は、狂いそうに興奮しました。
不思議に思っていた事もありました。
何故、道具は使っても、ユビを使わないのか?と。

これも後日判明したのですが、彼等はプロとして客を楽しませる為にプレーを行っているので、雑菌だらけの自身の手は使わ無いとの事でした。
妻はまた、仰向けにされます。
レイプの様な凌辱に抗う様子はありません、カラダに、力が入らない様でした。

先生が電マに何か取り付けていました。
男根に似た形状のアタッチメントでした。
今度もアノ酒に先を浸し、天井を向き閉じずに開いた妻のアソコに差し込みました。
と同時に電マのスイッチが入ります。

イカされた余韻も覚めぬ妻に、又、執拗な責めが始まりました。
ウッゴウ~ッガァン、言葉にならないうめき声が妻から出ます。
電マの強力な振動が、奥、入り口、そして妻の”好きな“前側の合わせ目に。

頭を前後左右に振り、目を閉じ眉間に深くシワを寄せ、悪魔の様な凌辱に耐えている妻。
が時を置かず、ヨダレを垂らしながら叫び声を上げ、イキ果てます、大きく伸びながら。

好きな男に抱かれ、女の悦びと男からの愛を深く感じながらイクのとは全く違う、
見知らぬ男達からのレイプでイカされる妻を、私は楽しんで見ているのです。
先生達は、妻の抵抗が無いことを確信したのか、太ももの拘束バンドを外し、Tバックを脱がします。
肌に有る唯一の布がなくなり裸に手首手錠の妻。

先生がブーメランパンツを脱ぎ捨てます。
妻は、力の入らぬカラダ全体で最後の抵抗を試みている様でした。
先生のモノはイキリ起ち、反り返っています。
流石に中々のサイズです。

イキリ起つ他の男のモノを間近で見るのは始めてで少々不安にもなりました。
スタッフがカメラを持ってその一部始終を撮り始めます。
先生と妻との性交が始まりました。

ギャグボール越しに口唇を舐められ、両頰垂れたヨダレを舐め上げられている時の妻は、身をよじり瞼を強く閉じていました。
先生の舌が首筋から両胸に、片手で揉まれ、乳首を吸われたり舐め上げられたりされますと、カラダとは裏腹に心が未だ抗っている様でした。

先生の舌がヘソを通過すると、上半身に横からスタッフが被さります。
片手で妻の手錠の鎖を押さえつけ、片手にビデオ、そんな苦しそうな姿勢でチクビを舐めている様でした。
先生の舌が妻のアソコを舐め始めます。

妻が声にならないアエギ声をあげています、ウ~ンァンとヨガリ声を。
先生が妻の太ももを両手で押し開き、天井を向いた蜜壺を舐め上げてる時、私は、”早く入れろ“と思っていました。
カメラは真横からドアップの妻のアソコに先生の舌が這いまわるのを撮り続けています。

先生がスタッフに向け頷くと、スタッフが離れ、その時が来ました。
手錠の鎖を押さえていたスタッフが手を離しても、妻の腕は動きません。
先生が一気に肉をネジ込みました、妻は動きません。

そのまま先生の律動が始まります。
その様子を、スタッフが撮り続けます。
両手で胸を揉みながら乳首を舐め、首筋にキスをしています、もちろんその間も、腰は振り続けられます。

グンッグンッと腰が打ち付けられる度に妻のカラダがヘジャゲルのです。
途中、深く挿入したまま、妻の口からギャグボールが外れますが、妻は何も言いません。
先生の律動が激しくなりと、妻の腹筋が盛り上がり、両足が伸びアソコの穴と同じ様に天井を向きます。
股の間に先生を挟み込み、男根を受け入れながら両足で高くVの字を作っています。

妻が意識を取り戻し、何かを叫ぼうとした瞬間、先生が妻の脱がされたパンティを口にネジ込み、片手で塞ぎながら最後の責めを強めます。
ダンダンダンッと腰を打ち付ける先生が”ウォッ“と小さく叫び、動きが止まった瞬間、妻も大きく伸び返りイったようでした。

そのままの姿勢の2人の結合部をカメラにカメラが寄ります。
先生が妻から離れると、程なく上を向いた妻の中から、ジワリジワリと妻のヒクツキと共に白濁した汁が湧いて出ました。
その後も先生は妻のカラダを舐めています。

いつの間にか妻に向け三脚にセットされたビデオの前で、今度はスタッフが妻をに乗りかかります。
先生がこちらの部屋に来ました。
奥の部屋からは、「ウンッアンッウン」と妻のアエギが聞こえます。
「御主人も?」と聞かれ、私はイイエと答えました。

「ところでアノビデオは?」
「本日、お持ち帰り頂きます。私からのささやかなプレゼントです。」
の言葉と同時にメモを渡されました。

”この度は御利用頂き、ありがとうございました。
明後日ケイタイにご連絡します。
ご精算のおりに御返却下さい。
私共は、明日9時には宿を発ちます。
これ以降は御主人様にお任せします。
奥様を元通りにし、全て片付けます。
最後にクロロフォルムで奥様を完全に眠りの世界にお連れします“

メモリーカードを渡され、先生達が部屋を後にすると、本当に何事もなかったかのように元通りの静かな旅館の部屋に戻りました、唯一、妻の中に注がれた先生達の男汁を除いて。

私は、目の前で起こった妻へのプレーを思い出しながら、1人で処理しました、2度も。

朝、目が覚めました。
私は前室で座布団の上でした。

妻はすでに起きていたようですが、昨夜までの笑顔では無く、何か重い空気を感じました。
「昨夜のマッサージ、気持ち良すぎて、眠ったみたいだ。オマエも気持ちイイって言ってたよな、あれからも良かった❓️」
幾分緊張気味に妻は「ウン」と答えました、何があったか等一切口にせずに。

財布にしまったメモリーカードを。いつ見ようかと、其ればかりが楽しみでした。

コレで私の計画が終わりました。
イエ、終わりと思っていました。

 

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管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
終わりではない・・・!?

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