2022年07月02日 21:00

厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑨(体験談)

読了時間:約 16

投稿者:タカ君 さん(男性・50代)

体験談タイトル:咲子先生との卒業セックス(前編)

前回のお話:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑧(体験談)
最初から読む:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…①(体験談)

中学水泳部の過激な思い出①~⑧の続きになります。

驚いた事に、担任で部活の顧問の咲子先生が秘密の全裸合宿で初体験の相手となったことで越感に浸っている貴仁。

禁断の行為とは言えども双方全く罪悪感は無く、性教育の一環としてがら教師と教え子を超えた男と女として体を求め合って年の差は関係なく百点満点な結果だが、以前良介先輩の言ったように思春期らしく四六時中欲情している貴仁は再度その機会を狙っていた。

この後咲子先生とは日頃気まずい雰囲気もなく、授業も部活も普通に進み、貴仁も良い時は大いに褒めてもらい、ダメな時はしっかりとお叱りを受け先生といち生徒としての展開だった。

しかし、何だかんだで咲子先生と二人っきりになると貴仁も性の要望を繰り返ししており、「先生、またヤらせて下さいよ。」、「先生のセックスは気持ち良かったなぁ。」、「先生の裸見たい。」などなどと露骨に願い、一度咲子先生のオッパイを触ったりしてビンタを食らったこともあり、貴仁は完璧なセクハラ小僧だった。

そうけしかける度に咲子先生に「あれはね、あくまでも特別な課外授業なのよ!あなたの恋人なんかじゃないんだし、大人をおちょくるのもいい加減にしなさい!あくまでも先生と生徒なんだからね!」、「あなたはまだ若いんだからこれから出会いのチャンスなんてたくさんあるじゃないの!セックスなんて彼女が出来てからいくらでもできるでしょう…。こんな三十歳になるオバサンなんて追っかけていてもしょうもないよ!」などと説教されたが、貴仁は先生への憧れと色欲は収まり切らず頼み続けた。

この頃には知可先輩と密かにセックスをしていた貴仁も合宿で体験した大人の女性の味と、ほとんど同年代の女子だけでは正直もの足りない事から悶々として咲子先生と再度交わりたい願望が日々続いていた。

三年生になり、水泳部のメンバーも増えて全23人となり、内訳男子は一年生が五人、二年生は一人増えて三人、三年生は変わらず三人。女子は一年生が五人、二年生は三人、三年生は四人で新入生がたくさん入部してきて、二年生に転校生が加わり、貴仁が卒業するまでは退部者はいなかった。

貴仁はそのそそっかしさや人望の無さから主将にはなれなかったが、最後の中体連は副主将になった奈津子と共に全国大会に出場して三位(自由形400m)となり、惜しいような達成したような結果を出して部を引退した貴仁は引き続き先生に執念深くお願いし続け、三年生だけの最後の他校との特別対抗戦(貴仁は一位だった)の後にダメ押しで頼み込むと咲子先生は「そこまで言うならあなたが第一志望校に合格したなら考えてあげてもいいわ!だからと言って必ずしもそうするとは限らないからね!」と少し態度を軟化させてくれた。

貴仁は大学進学を強く希望しているためか、高校は県内の進学校(男子校)を目指していたが、学力上ボーダーラインであり、それについて親も交えた進路相談でも咲子先生はかなり厳しく見ており「あなたはその進学校はムリ!」とまで釘を刺したが貴仁は何の説得力もないまま「頑張ります!」の一点張りで一歩も引かずに希望を持ち続け、10月いっぱいのプール終いまで部活に出続けながら受験勉強に没頭した。

その間咲子先生はしばしば嫌味も交えて厳しく貴仁に(受験の事で)ハッパを掛けたが、時期的にラストスパートとなった三年生のバレンタインデーに学校帰りに咲子先生手作りのチョコの詰め合わせを貰い、「これ、内緒であげる!後ちょっとだから頑張ってね!」と口止め付きで励まされた。

その口止めはちょっと気になったが、チョコはなかなか洒落たもので、食いしん坊の貴仁は速攻で頬張ったが、チョコの箱を捨てようと思ったら底には何かが入っており、よく見てみると何とコンドームで、口止めの意図はこれでわかった。

まさか先生はいつも貴仁の欲情を払いのけながら受け入れる準備をし、いや、志望校への合格をああも言いながら期待してくれているのかなと勘繰ってしまい、チョコのケースごとコンドームを押し入れの奥深く仕舞い込んだ。

結局貴仁はその進学校である第一志望校に一発勝負を挑んで合格し、2月内に受験勉強を終えて友人達からお祝いの言葉をたくさんいただいた。

咲子先生からも「タカ君おめでとう!部も三年間よく頑張ったわね!」とみんなの前で歓迎されてその日の帰り際に密かに先生から小声でこっそり近場の喫茶店に誘われた。

プリンアラモードをご馳走になった後先生は共に談笑しながら「正直あなたが受かると思ってなかったけど結果オーライね!重ねてお祝いするわ。じゃあ、ホントに待たせたけど、あなたの望み通りにさせてあげるわ!」と貴仁とのセックスをOKしてくれたのだ。

貴仁「自分こそ散々たかってすみません!ありがとうございます!」

咲子先生「それでね、あなたを送るためにもっと楽しい場をあたしからあげたいの!いいとこへ連れて行ってあげるから!」

貴仁「と、言いますと…?」

咲子先生は得意になって知人の経営する隣県の混浴温泉へ貴仁を後ろに乗せてオートバイでツーリングし、そこで体を重ねようという提案を説明してくれた。

咲子先生は「楽しみにしていてね…。後、こないだプレゼントしたコンドームは必ず持ってきてね!」と貴仁にキスをしてくれた。

貴仁もデレデレで待ちわびながら咲子先生をおかずにしてオナニー三昧の日々を送り、やがて中学の卒業式を終えた貴仁は涙がらに咲子先生に感謝して激励を受けてその翌朝、咲子先生は貴仁宅に自慢の750のオートバイで迎えにきた。

咲子先生は精悍な黒い半光沢のレザー革のツナギにグローブとブーツ、そしてフルフェースのヘルメットに身を包み実に勇猛なライダースタイル。

貴仁の両親も挨拶をして見送ってくれた。

咲子先生は「いつものことだけど、しっかりつかまっていてね!」とヘルメットをかぶってニケツする貴仁に念を押して発車。

まだ寒い春の風を切り軽快にマシンを飛ばす咲子先生に後ろの貴仁は「ヒャッホー!先生のバイクの腕前はいつ乗せてもらっても最高です!自分もいつかバイク運転したいな!」と感激しまくりで「バイクはね、楽しいんだけど、クルマと違って体が剥き出しなんだから危ないくらいに思うのが大切なのよ!もしバイクに乗るならちゃんと高校出て、大学生にでもなったらにしようね!」と先生は諭してくれた。

先ずは箱根は芦ノ湖に寄り、神社を参拝して遊覧船に乗り、芦ノ湖の次は富士サファリパーク、天城山へと歴訪した後、夕方に目的地の伊豆の混浴温泉に到着し、主の老夫婦が出てきてご挨拶。

おじいさん「咲子ちゃん良く来たねぇ。お疲れさん。」

咲子先生「どうもです!この子もよろしくお願いします。あたしの教え子で水泳部のエースですから…。」

貴仁「はじめまして!お世話になります。」

おばあさん「お兄ちゃん、がっちりしていて良い体してるねー!咲子ちゃんの恋人かと思ったよ!」

貴仁「アハッ…。ありがとうございます。」

おじいさん、おばあさん「お二人さん、ゆっくりしていきなさい。他は誰もいないから水入らずの貸し切りだよ!」

しばらく休憩してテレビを観たり、老夫婦と雑談したりして寛ぎ、夕食は豪華な懐石料理で、それに慣れない貴仁の口にはちょっと合わず、箸をつける順番もわからないまま食を進めた。

食後に貴仁と咲子先生は入浴することになり、脱衣場へ…。

貴仁は先に脱ごうとして、パンツ一丁になったところで咲子先生は「じゃあ、タカ君の合格のお祝いは先ずあたしのヌードよね!」とツナギのチャックを下ろす。

息を飲み貴仁はその仕草に釘付けになると、ツナギの下から咲子先生の胸の谷間がお目見えして、ツナギの下は丸裸だった。

貴仁は「へっ…。先生それじゃ寒くないんですか?」と見とれながらも心配して尋ねると「平気よ!あなたの希望だし!」と得意になり更にチャックを下ろしすとお臍と陰毛が露になり、ツナギを脱ぎに掛かる。

咲子先生のオッパイが現れ、その屈強な女性アスリート教師の半裸と黒い革ツナギのコラボがとても性欲を誘った。

貴仁「先生のその脱ぎかけの姿、カッコいいです!」

咲子先生「ウフフ…。あなたなら喜んでくれると思ったわ!」

形の良い丸みのあるのオッパイをさらけ出した咲子先生に貴仁はパンツを引き裂かんばかりに勃起しており、興奮のあまりに飛び掛かると「ちょ、ちょっと…。本番はまだだから!先にお風呂しようよ!」と制止されたので体を離すと先生はツナギを脱いでフルヌードになり、貴仁もパンツを脱いだ。

久しぶりに拝めた恩師の引き締まった全裸に悩殺されて天を向くように反りかえった貴仁のペニスを見た咲子先生は「わ!もうこんなに大きくなっちゃって!行こ…。」と浴場に誘った。

外はすっかり暗くなり星空の下、薄明かりのライトを頼りに二人は露天の岩風呂にまったりと体を寄せて浸かった。

それから互いに背中の流し合いをして、貴仁は咲子先生のオッパイと性器をゴシゴシ。

お楽しみのクリトリスを摘まんで丹念に洗うと咲子先生もヒイヒイ喘ぐ。

そして咲子先生は貴仁の勃起したペニスを両手で祈るように心を込めて洗う。

貴仁もこれにはアーアーとうめき声を上げる。

おばあさんから熱燗の差し入れが入る。

咲子先生は「タカ君、お酒飲めるかな?未成年だけど今日は無礼講だから内緒で特別飲んじゃおうよ!」と勧めたので背伸びして遠慮なくいただく事にした。

貴仁も酒は初めてでは無かったがそのお言葉に甘えて背伸び気分で咲子先生と軽く乾杯しちょびちょびと味わい、思い出話をしながら中学時代を振り返る。

咲子先生「あたしも強引すぎたかも知れないけど、正しい性の事を頭と体で理解してもらえるように教えてきたつもりなの!セックスだってスポーツ!スポーツは健康。だからセックスは健康の頂点にある体のコミュニケーションなのよ!タカ君のひた向きな性への感心ははあたしの教え子じゃ今までにない優等生レベルだよ!それがとっても嬉しいの…。」

貴仁「自分も先生に会えて良かった!先生ってば周りの逆風に負けないで体張って言ってきましたもんね!決してセックスとかエッチな事は悪いことじゃないと思ってます!」

咲子先生「あなたたちは幸せよ。まだ中学生なのに体を張ってここまで大人の世界を勉強できたんだから…。将来結婚して親になるには大切な土台なんだからね…。」

貴仁は咲子先生から保健体育の成績は全て五段階では最良の評定をされており、運動技能と知識にはプラス評価ももらっていた。

ただし、調子に乗りやすい性格故にか時折授業態度にはマイナスをもらうこともあった。

未成年故に酒に慣れない貴仁は酔いが回るのが速くて力なく「先生、ありがとうございます。」とお礼を言ってそのままキスをした。

咲子先生は抵抗なくこれを受け入れてくれた。

咲子先生「キスもホントに上手くなったわね…。じゃあタカ君、今日は今から先生と生徒ってのをナシにして男と女になろうね。あたしも正直弾けたいもん!」

貴仁「先生も溜まってたの?」

咲子先生「それは聞かないで…。あなたの願望を叶えてあげるんだから!」

貴仁「ごめんなさい!」

咲子先生「いいのよ!提供したのはあたしなんだから…。さ、上がろうか…。」

二人は同時に立ち上がったが、貴仁の極限まて勃起したペニスを見た咲子先生は「ちょっと鎮めようか?」とニヤリとし貴仁も「お願いします!」と先生に差し出した。

「もう、馬かクジラのみたい…。」と咲子先生はペニスを口にそおっと含みイラマチオの態勢でフェラを始め、この瞬間それにいきなり脳天をつくような刺激を感じて、「アアー!」と嗚咽を漏らす貴仁。

湯けむりの立ち込める闇の中、「チュパッ!チュパッ!」と厭らしい音が立つ。

優しさと爽快さの合わさった咲子先生のフェラは前回の合宿時よりも遥かに痴情がこもって冴えており、ペニス下部を引くように舐めて亀頭を舌先でツンツン軽く突きカリを周回するように舐めて貴仁を虜にするまさしく「魔性のフェラ」だ。

貴仁「ああー…先生、とっても気持ちいいよー。」

快感真っ只中の貴仁も思わず咲子先生の後頭部に手を回して先生の頭を手前に引く。

咲子先生は夢中でひたすらしゃぶり続け、貴仁のペニスもだんだんムズムズとしてきて「先生、イキますよ!」と鼻声で言いながらも一瞬発射を我慢したが、咲子先生のヌルっとした舌の裏の感触が気持ちよすぎて、「ハァーッ!ウウッ!」と瞑想に耽るように吐息したと同時に先生の口内に射精した。

「フムッ!」とちょっと息を詰まらせたように先生は貴仁のエキスを素早く飲み込んだ。

貴仁「先生、どうもありがとう。」

咲子先生は汚れた貴仁のペニスを軽くお湯をかけて洗ってくれた。

貴仁「先生…。」

咲子先生「タカ君…。」

湯けむりの中で抱きあってキスをする。

それから咲子先生と一緒にかなり高温なサウナに入り汗を流し、火照った体を寄せ合いまた熱い口付けをするが、さすがにここは息苦しい。

その後は二人して水風呂に浸かり汗を洗い落とす。

貴仁「プハァー!冷たーい!」

咲子先生「耐えるのよ!」

水風呂から上がり体を拭いて浴衣を着用し、咲子先生の浴衣姿にも魅了された。

山あいなのでこの時期には外はまだ冷え込みも強かったが、旅館の中は暖房が効いていて薄着でも快適だった。

二人は和風の寝室に入り、敷き布団に寝転がり寛ごうとすると咲子先生は「じゃあ大変お待たせー!タカ君の卒業をお祝いしての契りと行こうねー!」と呼び掛け、今までに見せた事の無いちょっとキャピキャピしたように足取りが軽くて、しかも貴仁の目線に合わせていたような感じがした。

浴衣をはだける咲子先生の素振りもエロく、貴仁は寄り添って「先生…。」と呼び止めて顔にやんわりと頬をつけるとちょっとリンスの香りがして、唇を重ねながらゆっくりと浴衣を捲るように脱がせると咲子先生も「フグッ」と息を飲み、貴仁の浴衣を脱がせにかかった。

剥き出しになったオッパイを軽く揉み、咲子先生も貴仁の浴衣の紐を解いてペニスを掴んだ。

貴仁「先生…。ホントに先生の体に待ち焦がれてましたよ。」

咲子先生「実はあたしも…。タカ君のチンチン欲しくて欲しくて…。」

咲子先生を蒲団に押し倒して全裸にし、そのアスリートボディを陵辱するように愛撫を始めた。

咲子先生「タカ君激しいよ…。」

貴仁「ダメですか?」

咲子先生「ううん…。嬉しいの…。今夜は好きにして良いから…。」

その言葉に奮発して、甘えるように求めてきたる咲子先生のオッパイに強くしゃぶりつと「ハァーン、ハァーン!」と甲高い喘ぎ声を上げ、貴仁のペニスに興奮のシグナルを贈る。

貴仁もハイペースで咲子先生のうなじから胸と脇腹に舌を這わせて性器に二本の指を入れてやみくもに動かしてクリトリスと膣口を刺激し、性器を濡らそうと試みる。

「アーッ、アッアッアッアー!」と泣き笑いするように咲子先生は絶叫すると性器は濡れてきて「タカ君ホントに上達したわ!余すこと無くあたしを悦ばしてー!」とちょっと猫なで声でせがんだ。

日頃授業も部活も抜け目なく厳格に立ち振る舞う咲子先生のこんなにか弱く艶麗な姿にギャップを感じて更に身悶えした貴仁は正常位の態勢を取り、「先生、そろそろ良いですか?」と念押しすると直ぐにOKしてくれたが、貴仁は突然あることを思い付く。

貴仁「そういえば先生、何かの本で読んだけど、大昔の日本の神話でセックスして日本を産んだって話ありましたよね?」

咲子先生「え!?もしかして日本書紀のイザナギノミコトとイザナミノミコトの事かな?」

貴仁「そうそう!」

咲子先生「よく知ってるのねー!さすがに○○高校(貴仁の合格した超進学校)受かるだけあるわ!でも何で?」

貴仁「イザナギは『わたくしには余計なものが付いてる』と言って、イザナミは『わたしには足りないものがある』って言いましたよね?自分はその言葉に凄く興奮するんです!」

咲子先生「アッハッハッハ!そんな事かぁー!わかったわ!タカ君が良ければそれで燃えちゃおう!」

貴仁「はい!」

貴仁は先生からもらったコンドームを填めた。

貴仁「先生、自分にはチンポなんて余計なものが付いてます!」

咲子先生「ハハハッ…!あたしにはチンチンが付いてないの…。」

貴仁「先生に足りないモノをあげます!」

咲子先生「ちょうだーい!」

咲子先生のタテガミのような濃密な陰毛を掻き分けて貴仁の勃起ペニスがのめり込む。

咲子先生「アーア…。」

貴仁「こんな感じで良いですか?」

咲子先生「うん!」

貴仁はゆっくり腰を動かし始めた。

貴仁「おいっちにー!おいっちにー!」

咲子「おいっちにーさんしー!おいっちにーさんしー!」

合宿の時と同じく準備体操のリズムで咲子先生の中を突く。

咲子先生「アー…。こっちも上達したわねー!ハァー、アアーン!」

貴仁も腰遣いは前回より勢いを増しており、咲子先生の締まりも少し強まったような気がした。

やっぱり咲子先生と貴仁の性器のマッチングは抜群で、腰の動きと一緒に咲子先生のオッパイを下からたくしあげるようにマッサージ感覚で揉みほぐした。

たくましく優美な筋肉を躍動させる女性体育教師の快楽に溺れて悶える姿に貴仁も最高にテンションアップ。

なんだかんだ言っても咲子先生とのセックスはスポーティーにするのがベストだ。

15歳の男子中学生と30歳の女体育教師の禁断のセックスはもはや対等に進んでいる。

咲子先生「ホントに信じられないくらいに腕を上げたのね…。中学生なんかのセックスじゃないわぁ…。ハァーン…。」

貴仁「先生から学んだんですよ!」

更にスパートを掛けると咲子先生の喘ぎ声も高まり貴仁も射精感を催し、貴仁は堪えながらフィニッシュを狙ってドリルのように突くと咲子先生は絶叫しながらヒクヒクと痙攣したようにのたうち回り崩れ落ちて、遂に貴仁は大人の女性をイカせる事ができた。

咲子先生のぐったりした体を介抱するように起こしてキスをした。

咲子先生は「凄かった!ここまでできるようになったなんてあたしホントに嬉しいー!」と全身で喜びながら貴仁に抱きついた。

貴仁「自分こそ先生を味わえて嬉しいですよ!」

「でもさ、まだ物足りないっしょ!?」と咲子先生が次のラウンドに誘うと貴仁は顔を赤らめて「じ、実は…。」と本心を告白すると咲子先生は「素直でいいね!そうこなくっちゃ!若いんだもん、何回でもできるよねー!」とコンドームを新しいものに取り換えてくれた。

「じゃあ先生、次はバック良いですか?」と貴仁が願うと「出たー!もうそこまでわかってるんだね!?じゃ、やってみようかー!」とノリノリだ。

咲子先生「もう、あたしを犯しちゃっていいよ!だから激しいのをお願いね!」

貴仁「合点!」

背後から咲子先生のオッパイをムギュッと鷲掴みにして後頭部に強烈なベロチューを連発する。

咲子先生は乱心したかのように「もっとオッパイを強く握って!」と切望したので貴仁は搾るように握り締めると咲子先生も掠れた声で「ハフーッ」と息を乱した。

耳朶にもベロチューをして片方のオッパイをクロー攻撃をするように握りもう片方は性器に指マンをして、三方攻めにかかるとの咲子先生もエクスタシーなお顔。

クリトリスと乳首を同時に刺激し、後ろからうなじを軽く舐めた。

咲子先生の陰毛は濡れて筆毛のようになり、毛先からは愛液の雫が滴り落ちている。

咲子先生は「は…、早くちょうだい!タカ君の太いの待ちきれないの…。」と急かしたので、貴仁は両オッパイをしっかりホールドして立ちバックの姿勢で強引に引寄せて挿入した。

「アアアアアー!アーッ!アーッ!アギャーッ!」と咲子先生は今までに見たことも聞いたこともないくらいに大きな声を張り上げてクシャ顔。

クチュッ!クチュッ!と音を立ててピストン運動がされて、咲子先生も涙を流しヨダレと鼻水を垂らしながら前後不覚のように乱れている。

蠢く咲子先生の名器はペニスをしっかりと包容し、Gスポに亀頭が連打されている。

ちょっと丸みのある咲子先生のお尻が貴仁の下腹部にちょくちょく当たり、分厚い三角筋が貴仁の乳首に擦り付く。

貴仁はゆっくり大きく弧を描くような腰の動きから小刻みに速射するように腰の動きを速めると咲子先生は一瞬脱力し静止して、「まさかもうイッたのか?」と思ったらいきなり斜め下を目掛けるように強烈にドバッと潮を吹いた。

驚いた貴仁は「ワオーッ!」とエールを送ると大人の面目丸つぶれなのか「は…、恥ずかしいけど出しちゃったわ…。」と手で口を抑えてちょっと赤面していた。

貴仁は「そのはしたなさが良いんです!」と称賛しると、「やだー!もう…。」とそれを笑い飛ばす咲子先生。

引き続き今度は双方腰の力に加えて背筋を活かし、上手く調和させてダイナミックに密着し合い熱気を帯びる貴仁と咲子先生の性器。

疲れた二人は座りバックの態勢になり貴仁は体育座りのようなフォームで膝の上に咲子先生を乗せてそのまま突いた。

いわゆる「絞り芙蓉」とかいう体位で実に濃厚なセックスで、ズンズンと対空砲撃するように突き咲子先生も脳天を刺激されるような快感に浸っていた。

バックで結合したまま仰向けになり、今度は撞木反りのスタイルでこれならば腰に浮力を付けやすく、咲子先生にも効いて、「アンッ!アンッ!アーン!」と喚いていたが貴仁もそろそろ催して表情もまどろんできた。

共に汗だくになっており、堪らなくなった貴仁は「い、イくー!」と吠えて射精した。

二回目は咲子先生を完全にイカせるに至らなかったが、潮吹きをさせたことで満足した。

深く息をしながら時計を見てみると夜も0時近くで思ったより長引いたセックスであったが、さすがに二人ともヘトヘトでゲームセット。

咲子先生「タカ君はホントにあたしの見込んだ筋金入りの生徒だわ。こんなにワンマンなあたしの教義にも一番よく理解してついてきてくれたし、この学校に来た甲斐があったわ…。」

貴仁「自分も教え子として先生の教えにはいつも問題提議があって興味が尽きませんでした。もうお別れだなんてさみしいです。」

貴仁が嗚咽をもらすと「出会いがあれば別れがあるのは当たり前でしょ!?大人になるってそういう事なんだから…。」と咲子先生は励ました。

貴仁「わかりました!じゃあ先生、最後にお掃除で…。」

咲子先生「はいはい…。」

お掃除オーラルの69で貴仁は上になり、咲子先生の汚れた陰毛に顔を埋め、咲子先生も貴仁のペニスをパックリと咥えた。

惜別のフェラとクンニは情熱が籠り、お互いの行為には特別な温もりが感じられた。

フェラは先のよりは慎ましくも優しい舌遣いでちょっとくすぐったく感じたが、クンニはちょっとゴムの匂いの混じった魚っぽい淫臭漂う咲子先生の性器を舐めるのもこれでラストと思ってクリトリスから膣口に筆を這わせるようにとくと味わった。

咲子先生と裸のまま布団に入り色々雑談しているうちに眠気に襲われてそのままおやすみなさい。

翌朝は朝食の後に再び混浴風呂で昨夜の汚れを洗い落とした。

咲子先生「あたしのヌードもこれで見納めね!ちゃんと目に焼き付けておきなさいね。」

貴仁「一生の女神像として胸に刻みます!」

極上ボディの咲子先生と最後の洗いっこをする貴仁は筋肉をマッサージして、手足の指の隙間まで細かく擦って上げた。

お返しに咲子先生も強く念押しするように貴仁の全身を洗い清めてくれた。

最後に老夫婦にあいさつ。

おじいさん「背の大きいカップルみたいだなー。ハハッ…。」

おばあさん「またおいで…。」

再び咲子先生のオートバイにニケツして旅館を去った。

帰りは江ノ島と城ヶ崎海岸に立ち寄り、夕方いよいよ咲子先生のマンションに到着。

咲子先生「お疲れ様!帰るの?」

ぐったりと寂しさで満ちた表情の貴仁は「はい…。」と弱々しく答えると「心残りは無いの?」と咲子先生は聞いてきて、貴仁もそこは抑えながら無気力に「は、はい…。」と返答すると「どうもまだ未練あるみたいだね…。」と意味ありげな誘引をかけてきた…。

咲子先生「ちょっとあたしの部屋で休んで行きなさい!」

断る理由はないので咲子先生のお部屋にお邪魔する…。

果たしてこの後の展開は…?

 

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管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
タイトルは敢えて前の続きにさせていただきました。
続き、お待ちいたしております!

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