2022年07月05日 21:00

不倫相手の人妻の娘を調教し性奴隷に…

読了時間:約 16

投稿者:ハヤト さん(男性・30代)

体験談タイトル:奴隷の娘の調教

真衣は、人妻由美子の娘だ。
由美子は、元旦から俺にたっぷり犯され調教されたきた性奴隷だ。
旦那が単身赴任で留守な事を良い事に、俺は頻繁に家に出入りし、彼女を外出させたりしていた。
「堪忍してください」
と涙ながらに言ってくるのだが、元来Mの気があったようで、強く命令してやると、最後は命令を受け入れる。

色々最もらしい理由をつけ誤摩化しているようだとはいえ、流石に娘も何かを感じたのだろう。
隙を見て、母親の携帯を調べたのだ。


其処には、俺との日々の証が。

意を決して俺に電話してきた。
「ママと別れてください!」
人妻趣味の俺としては、乳臭い○学生には興味はなかったのだが、母親を想う娘を想像した瞬間、邪な欲望が首を擡げてきたのだ。

「会って話そうか」
何とかしたかったのだろう、彼女の自宅の居間で会う事を了承した。
1時間後俺は彼女の家に居た。
由美子は、事前に俺の家に呼びつけたので留守だ、邪魔は入らない。

制服姿の真衣は、母親似の可愛い娘だった。
「お願いします、ママと別れてください」
「俺が別れたいと言っても、ママが別れたくないって言うよ」
「嘘!無理矢理なんでしょ」
「そうじゃない事は、ママの携帯を見た真衣ちゃんなら解るでしょ?」
「…..」
「それに…」

俺は持参したデータを居間のディスクにセットした。
何が始まるのかと不安そうな真衣を横目に(興奮を隠して)再生した。

そこには由美子との特に濃厚な場面が映っている。
激しく俺を求める由美子の姿。
「妊娠しちゃう!」と叫びながらも俺を抱きしめ体内で受け止め達する由美子の姿。
縛られ犯される由美子の姿。

全裸で浅ましくオナニーに耽る由美子の姿。
そして、性奴隷の誓いをたてる由美子の姿…。

真っ赤になって俯く真衣にそっと囁いた。
「ママにはずっと生でセックスしているんだ、意味解るかい?学校で習ったろう?」
「!」
「今はまだ妊娠しないけど、このままママが俺に抱かれ続けたら、弟か妹が出来ちゃうかもしれないな…パパとの子供じゃないけど」

「お願いします、やめて!」
「ママが自分からお願いしたんだよ、ビデオを見て解ったろう?」
「嘘、嘘!」
俺は黙って、ビデオを先送りする。
「私由美子は、人妻でありながら夫以外の男性の精を受け入れ妊娠し出産する事を了承します、如何なる場合でも望まれれば受け入れます」

余りの事に固まる真衣
そして遂に泣き出した。

俺は頃合いだと悪魔の提案を真衣に持ちかけた。

「真衣は可愛いよね、学校で持てるでしょ」
俺の突然の話題に戸惑っていたが、次の瞬間再び凍り付く。
「真衣は処女かい?もし、真衣が俺に処女を捧げてくれたら、ママの事考えてもいいよ」
「…..」

「来週早々にママを妊娠させてもいいんだよ」
「ああ…本当に、本当にママを…許してくれますか?」
「約束しよう、真衣が処女を捧げてくれたらね」
….長い沈黙が訪れる。
ビデオからは由美子の淫らな喘ぎ声。

「….わかりました」
長い長考の末、震え消え入りそうな声で了承した!

そして5日後(安全日+精神的責め)真衣の処女喪失の日がやってきた。

2月28日8:20、自宅に真衣がやって来た。
学校は自主休校。
当然母親由美子には、学校に行く事にしているので制服姿。
何故自主休校までさせたかって?
真衣は、学校の勉強より大切な事を勉強するから。

硬い表情で小さく震えている真衣を、勉強部屋に連れて行く。
真っ暗な部屋に怯え振り返るが意に介さず、中に押し込み後ろ手でドアを閉め鍵をかける。
完全防音の部屋で、外界とは完全に遮断される。
部屋に窓は無く、出入り口は今入って来たドアだけだ。

耳が痛いくらいシーンとし互いの息遣いしか聞こえない。
真っ暗なので、真衣の顔さえ見えない。
「あの…」
不安でいっぱいの声を発する真衣。
そこでやっと部屋の電気を付ける。
明るくなった部屋に一瞬視力を失うが、やがて部屋の様子が見えてくる。
「!」
小さな悲鳴をあげ、真衣が固まる。

部屋の中央に大型の円形ベットが置かれ、3台のビデオカメラが設置され、横のテーブルには見るからに卑猥な道具が並べられている。
部屋の壁には張り付け台、天井からも拘束具がぶら下がっている。
更にそこかしこと置かれた拘束台。

何十人もの人妻を屈服させ鳴かせて来た自慢の調教部屋だ。
母親、由美子もこの部屋で自らの貞操に別れを告げた。
ある程度関係を持った人妻でさえ尻込みするこの部屋に、初めて10代の…それも処女の○学生が連れ込まれたのだ。
もう頭の中は恐怖で一杯だろう。

固まる真衣の肩にそっと手をやると、ビクッとする。
そんな真衣をもっと虐めたくなり、部屋の中のモノをいろいろ説明してやる。
SMチェアの前で説明していると遂に涙を流して泣き出した。
まぁ気丈にもよく保ったよね。
しかし、そんな真衣をビデオの前に座らせ、覚えさせておいた台詞を言わせる。

頭を振ってイヤイヤするが、由美子の事を言うと諦めたのか顔を拭い、誓いの言葉を言い始めた。
「私は○○○学に通う○○真衣です。○学2年1○歳です。
今日20**年2月28日土曜日、真衣はハヤトさんに処女を捧げます。
真衣はハヤトさんに私自身の全てを委ね教育しただく事を望みます」
言い終わった真衣に2枚綴りの紙を渡す。
1枚目には”処女譲渡書”2枚目には”性奴隷契約書”
もう頭が回らない状態のため、1枚目の”処女…”を見ただけで、ろくに読まずにサインをしてしまった。

真衣の運命が決まった瞬間だった。

俺はその契約書を部屋の隅に置かれた金庫に仕舞う。
そこには真衣の母親由美子の契約書も入っているのだがね。

不安と恐怖で弾けそうな真衣に、ジュースをすすめる。
いきなり抱きつかず、いろいろ世間話をする。
突然の抑圧からの解放…喉が渇いていたんだね、ゴクゴクと飲み干す。

こうすると、早く心を奪いやすい。
意外と優しい人かもしれない…。
飴と鞭、怖がらせておいて優しくする、激しく責めておいて優しく逝かす。
極限に追い込まれると、人間簡単に自分勝手な解釈をして転んでくれる。

デジカメで写真を撮る。
スナップ気分で始めるのが肝心。
少しずつ緊張がほぐれ、笑顔が見え始める。
「ちょっとポーズとってみてご覧」
恥ずかしそうにモデルみたいなポーズをとる真衣。
何枚か撮ると、それを壁に埋め込んだ大型モニターに映してやる。

「可愛いじゃないか、写りがいいなぁ」
「もとがいいんです!」
よしよし、調子が出て来たね。
制服姿の○学生に少しずつHなポーズをさせ始める。
恥ずかしいと言いながら少しずつ大胆に変化していく真衣。
下着をチラだしまで要求する頃になると、真衣の表情が上気してくるのがハッキリわかった。

さっきまで恐怖に震えていたのが嘘のよう。
そう、先ほど飲ませたジュースには媚薬と高揚剤が混入してあったのだ。
頃合いだと、部屋の中の淫らな道具に絡めて写真を撮る。
円形ベットに拘束してパシャ!
張り付け台に軽く拘束してパシャ!
木馬に股がらせ、スカートを捲り上げてパシャ!
天井から伸びる手錠に拘束してパシャ!
バイブやローターを持たせてパシャ!
…そして、SMチェアに座らせた所で本格的に責め始める。

大きく脚を開いて薄いピンクの下着を露にして本当にガッチリと手脚を拘束してしまう。
「あっ…」
それまでと違う雰囲気に緊張する真衣。
でも薬が身体を蝕み始めたのと、緩い時間の”飴”で素直になる。
耳元で
「そろそろ始めるね」
「お風呂に入らせて下さい…」
「大丈夫、家を出るとき入って来たんだろ?いつもよりなが〜く」
真っ赤になって頷く真衣。

「ママに怪しまれなかった?そんなに身体を洗って何処に逝くの?って」
益々赤くなって頭を振る真衣。
首筋に鼻を近づけ、クンと鼻を鳴らすとビクッとして身体を縮める。
「石鹸の香りがするね、僕の為に清めて来たんだね」
「…はい」
もう恥ずかしさでいっぱいな状況だ。
ビデオカメラを真衣の周りに移動する。

「あぁ…撮るんですね….」
母親由美子のセックスビデオを見せられている真衣だ、覚悟は出来ているのだろう、それ以上何も言わない。
H道具をのせたテーブルを側によせ、
「始めるよ!まずは真衣の気持ちのよい部分を知ろうね」
頷く真衣。

俺はゆっくり背後に回り、制服の上から優しく○学生の肉体の感触を確かめ始めた。
「あっ…はん…くっ…..はうっ」
1○歳の身体がピクっビクッと弾け始めた。
この世で一番破廉恥な授業が始まったのだ。

「はぅ…」
耳元にフッと息を吹きかけると身体を捩って鳴く。
母親似で敏感だ。
制服のスカーフをほどき、前開きなチャックをゆっくり引き下ろす。
「あぁぁぁ」
脱がされる恥ずかしさに思わず声をあげ、顔を背ける。
チャックが下ろされ、可愛い薄ピンクのブラが顔を出す。

「可愛いね、気に入った?」
3日ほど前に、真衣に渡したものだ。
ストラップレスなのだ。
パンツはヒモ。
わかるよね、拘束しても脱がせるの簡単だから(笑)
小さく頷く真衣の背中に手を回し、プチンとホックを外してしまう。

「あっ」
外されてテーブルに投げ出されたブラを目で追った後、自分が今未だ発達途上の乳房を露にされてしまった事に気付き、真っ赤になって目を瞑る。
乳房をそっと揉み上げる。
「はぁん….ぁぁぁん」
可愛い鳴き声が大きくなっていく。

俺はテーブルから筆を2本持って来ると、真衣の上半身をゆっくり撫で回し始めた。
「はぁはぁはぁ….あぁうん….いゃぁ…」
くすぐったい部分が未だ多い未開発な性感部を中心にゆっくりと筆を走らせる。

乳房は、乳首には絶対に触れない様に気を付けて筆を這い回らす。
「はぁはぁはぁ….」
荒い息で身体をくねらせる真衣。
責めている内に、くすぐったい部分から気持ちのいい鳴き声を出し始める。
くすぐったい部分=性感帯である。
真衣の身体は着実に女になっていった。

「はぅ!あああああああん」
焦らしに焦らした乳首に筆を走らせた瞬間、真衣は大きく仰け反り鳴き声をあげ何度も何度も身体を波打たせた。
…絶頂を得たようだ。

耳元で指摘してやる。
「初めて逝った感想は?」
オナニーさえろくにした事がない1○歳、初めての絶頂にわけが判らないといった様子。
だが、初めてのエクスタシーをビデオカメラの前でさらしてしまった事に気がついて真っ赤になって俯いた。

「新鮮でいいね〜、記録してあげるからね、喪失も絶頂も….全て」
頭を振る真衣を無視して更に筆を走らせる。
乳首にローターを押し付けたりも始める。

一度逝った身体は敏感で、何度も逝きそうになる。
今度は逝かせない。
ローターを極々弱い振動で、乳首に絆創膏で貼付ける。
「あぁぁぁぁぁっ…」
鳴き声が止まらなくなった真衣の身体を更に責めていく。

下半身に筆がすすみ始める。
内股やヘソ周り、ビキニライン辺りを重点的に責める。
ルーズソックスに覆われた可愛い指先がキュキュッと丸まるのが判る。
最終段階にはいろう。

一度拘束具を解き、制服を脱がせてしまう。
真衣は従順に従う。
露になった真衣のパンツの状態を教えてやる。
「凄いよ真衣、おしっこを漏らしたみたいだ、グッショリ濡れているよ」
「恥ずかしい…..」
消え入りそうな鳴き声を出す。

「濡れたパンツを履いていると風邪を引いちゃうからね」
腰のヒモをゆっくり解き始める。
「あっあ.あ.あ.あ….」
プツっと音をたてヒモが解かれると同時に、真衣の秘密が明るい照明にさらされた。

まだ薄い陰毛に綺麗な桜色のおマンコだ。
割れ目は透明な液体で濡れそぼり、花びらを咲かせていた。
もう真衣の身体を隠すものはルーズソックスのみだ。
1○歳○学2年生の発育途上の身体がビデオカメラと男の前にさらされてしまった。

ここまであからさまな姿は母親でさえ見た事はないだろう。
俺は興奮して筆を走らせる。
クリトリスを撫で上げた瞬間、再び激しく仰け反り絶頂を迎える。
「あぁあああ怖い!おかしくなっちゃうよぉ!」
強烈な体験に幼い真衣の身体が防御反応を示しているのだ。
「いやぁ〜!そんなとこダメぇ〜!」
アナル周辺を責めると激しく反応する。

かまわず責め続ける、ヒダにローターや筆を這わせるとビクッビクッと身体を弾けさせ感じている。
もうずっと快楽の鳴き声をあげ続ける。
俺は一度手を休め真衣の耳元で声をかける。

「気持ちいいようだね?Hっていいだろ?」
「うん…ぁぁぁぁん….気持ちぃぃですぅ….」
「感じているところごめんね、真衣の処女の証を見てもいいかい?」
「?」
「真衣の処女膜を調べちゃうよ」
「あぁ…ん…見ちゃいやぁぁぁ」

腰を振って逃げようとするので、腰の拘束具をかけ完全に固定する。
そしてゆっくりと両手でヒダを左右に開いていく。
「あぁあああ….いやぁ….」
冷たい風が真衣の奥に届いていく。
真衣の正面に置いてあるビデオをzoomして大写しにする。
壁のモニターにはその映像が映し出されている。

丁度真衣の真正面なのだ。
真衣自身そこまではっきりと見た事はない。
俺は更に処女用に改造したクスコを使って真衣の穴を開く。
嘴が3センチしかないので膜を傷つける心配はない。
広げすぎてしまわない様に注意する。

お尻の部分に設置してあるクスコ固定用のアームに取り付け、両手を空けた状態で観察する。
このいすで、同様に人妻の奥を覗いて辱めたりしているが、処女の証をここまでじっくりと観察したのは初めてで異常に興奮しているのがわかる。

綺麗なピンク色のそれはプックリとし、まだ男の侵入は早いといっているかのようだ。
そーっと指でなぞってやる。

「真衣わかるかい?真衣は処女膜を触られているんだよ」
小さく頷く真衣
もうすぐ破られるんだよ…と脅しておいて、開いた部分を筆で責めてみる。
ヒクヒクっと身体が弾かれてちょっとクスコでは危ないので中止、最後の責めを与える事にした。

そうしてテーブルから取り出したのはアンマ用のバイブレーターだ。
強烈な振動を広いエリアで与えてくれる。
人妻達曰く、
「クリやヒダだけでなく、子宮を振るわせてくるの…危ないわ…」
そんなものを処女の○学生に使ってやろうと思ったのは、真衣に母親のビデオを見せたときだ。
狂った様に絶頂を極める姿を、目の前の少女に重ねたからだ。

真衣もその姿を強烈に記憶しているためか、
「ぃゃ….ぃゃ…ぃゃぁ….」
と消え入りそうな声で哀願する。
ブゥーン一際大きな音で振動を始めたアンマ機をゆっくり真衣の乳房に押し当てる。
激しく乱れる真衣。
ちょっと責めただけで、息が非常に荒い。

俺はゆっくりアンマ機をクリ周辺に近づける。
もう真衣はその襲ってくるであろう強烈な快楽に身構え震える。
「ぁああああああああああああぁっ……..」
真衣の身体が大きく仰け反り硬直する。

頭を振って何度も何度も跳ね上がる。
逝っているのか?
その時、押し当てたクリの下のヒダが激しく内に外に収縮している。
そして「ひぃっ!」と一際大きく鳴き声をあげたかと思うと、背中を更に大きく仰け反らせ、白い顎を天に突き出し身体を硬直させ、脚の指をキュッと丸め込んだ瞬間、おマンコからビュっビュっビュっぅ!
と透明な潮を吹いて逝った。

1○歳○学2年生真衣の身体が、女になる準備が完了した事を告げる証であった。

股間をグショグショにし、放心状態の真衣を拘束具から解き放つ。
ゆっくり抱きかかえると、処女喪失の舞台・円形ベットに運び上げる。
ベットの周りはビデオカメラが再配置されている。

俺は真衣を横たわらせ、ゆっくり両足の間に身体を割り入れ抱きしめる。
そして真衣の唇を奪う。
ファーストキス、真衣はそう告げた。
好きな相手に捧げる全てを、母親の男に捧げるのだ。
そう会って2度目の男に。
まだ青い1○歳の処女を…。

「女にするよ真衣を、処女を卒業しようね」
小さく頷く真衣。
潤んだ目で俺を見つめる。
愛しい男に全てを捧げる女の顔になっていた。
たっぷり愛撫して責めてやったかいがある。

もう真衣の中に、母親の身代わりなどという思いは消えてしまっている。
ならばと、俺は膝立ちになり固くソソり起つペニスを真衣にさらす。
そして真衣を起き上がらせ、ペニスにキスさせ
「優しく処女を奪って下さい」
と初夜の新妻の様に、ペニスに三つ指たてさせた…ひどい男だ俺って。

誓わせた1○歳○学2年生新妻真衣を再び横たえて、ゆっくり身体を重ねる。
軽く真衣の身体に舌をはわせ愛撫するが、おマンコは絶え間なく濡れ続けているので早々に切り上げる。

真衣にM字に脚を開かせ、ゆっくりペニスを近づける。
そして割れ目からクリにかけて優しくこすり上げながら、真衣の反応を見る。
真衣は目を閉じ、快楽に身を委ねている。
…俺は避妊具を付けていない生身なんだよ。

真衣が何も言わないのをいい事に、俺は自分からなにもしなかった。
まぁ処女喪失への期待と不安と襲ってくる快感で頭は回らんだろうけど。
俺は更に強く押し付けこすり上げる。
割れ目を深くえぐり出し始める。
敏感なペニスの先が、真衣のおマンコの穴の感触を感じだす。
真衣が少し仰け反り身体を左右に振ったのを合図に、体を変えペニスを穴に少し沈める。

先に抵抗を感じる。
「真衣わかるかい?処女膜にチンチンが当たっているの…」
目を瞑ったまま小さく頷く真衣。
何度か沈めたり引いたりを繰り返し、真衣の処女膜の感触を味わう。
ペニスに返ってくる○学生に処女膜の弾力に酔いしれる。
しかし真衣にとっては、沈めてくる度に身体を固くしその瞬間に身構えるのだが、何度も焦らされる。

「…お願いします…真衣耐えられない…」
襲ってくる緊張に真衣が哀願する。
俺はそれを合図に沈めていた腰にチカラを込める。
ゆっくりゆっくり確実に…。

「いっ!」
その弾力で俺のペニスの侵入を受け止めていた処女膜が限界を超えた。
小さな悲鳴と共に、ペニスを遮っていた抵抗が失われグゥーッと奥まで達し、幼い子宮を突いた。
真衣の目尻からすーっと涙が溢れた。

俺はそのまま沈めたままで真衣にキスしてやった。
目を潤ませしがみついてキスを受け止める1○歳。
しばらくそうして真衣を受け止め膣をなじませてやる。

首筋や乳首をそっとなめてやると、膣がキュッと反応をし始める。
馴染んできた証だ。
俺はゆっくりと腰を振り始める。
時々顔を歪めるが、我慢できなくはないとので、少しずつピッチをあげ、動きに変化を付ける。

処女や経験が浅い女の子は、まだ膣内の感覚が鈍い。
深く沈めて、ペニスの根元をクリに押し付け刺激を与えるといい。
膣内に収まったペニスの感覚にクリの刺激が融和して、膣の快楽を引き出すからだ。

たっぷり快楽を与えた真衣には効果的だ。
クリの刺激運動・ピストン運動を交互に繰り返し、少しずつピストン運動による膣内快感に移行させてやる。

仕上げを失敗してはならない。
処女喪失1発目で逝かすことで、真衣に俺に征服された事を強く感じさせる事が出来るのだ。
ピストン運動に完全に移行した。

真衣の顔からは快楽に酔う表情しか読み取れない。
首筋や乳房に愛撫を与えると小さく弾ける。
軽い絶頂が始まったようだ。
ペニスにまとわりついていた処女の血もすっかり愛液で流れてしまった。
シーツにつく赤いシミがなければ、真衣がたった今まで処女であった事を伺い知る事は出来ないだろう。

真衣からは、女の鳴き声が止まらない。
「あぁん…あんいいいいぃ….気持ちいいぁぁぁぁ….はうぅ」
真衣の収縮が強くなる。
両足はその瞬間に向かってぴーんとのばされて大きく開かれ、ルーズに覆われた指はそれとわかるくらい内側にちじこまる。
「あぁあああイクイク逝っちゃう!」

逝く瞬間は教えなさいという言葉をちゃんと実行して俺に最後の瞬間が近い事を告げる。
俺も限界!
「俺も逝くよ…一緒に逝こうな…真衣の中に逝くからね妊娠させるよ」
「あぁあああ…妊娠しちゃうの…あぁああもう..もうどうなってもいいぃ」

快楽で思考回路停止状態。
一応安全日なのだから妊娠の可能性は低いのだが、自ら受け入れたと思わせたかったので、真衣自身に中出しを認めさせたかったのだ。
「俺の子供を産むんだ!」
「はいぃ産みます!真衣、ハヤトさんの….赤ちゃん…うませて…」
「逝くよ逝くよ!真衣、まい、まぃ…!」
「!!」

真衣と俺は同時に絶頂を迎えた。
全身に電気が走る!
ペニスの先から射精する度に、身体が震え涎が垂れる。
目の前が真っ白になり意識が遠のく。
今まで味わった事のない最高の快楽だ。

○学生の肉体がこんなにもすばらしいものだとは思わなかった。
真衣は身体が折れるのではと思われるくらい弓なりになり硬直している。
両足はその瞬間にぴーんと大きくのばされて、ルーズに覆われた脚の指はそれとわかるくらい内側に折曲がっていた。

..目は焦点を結んでいない。
俺が射精する度にビクビクッと身体を震わせる。
幼い少女のそれではない、人妻に負けない女の絶頂の姿だ。
俺を抱きしめ脚を腰に巻き付け何度も震える様に襲ってくる絶頂の波に身体を震わせていた。

互いに失神してしまったようだ。

俺が気がつくと、真衣の上のままだった。
膣内のペニスは固さを失っていない。
真衣は先に気がついていた。

固いままのペニスを受け入れたまま、俺の重さを受け止めていた。
俺が無意識に腰を動かすので、失神も満足に出来なかったようだ。
それに、俺が気付くまでとろ火であぶられる様に快楽を与え続けられていたようだ。
強制的に絶頂の余韻を引きずりつづけさせられたのだ。

「重くなかったかい?」
恥ずかしそうに首を振る。
「….真衣、この人の女になったんだって思いました、真衣を可愛がって下さいね」
「ああ」

..ママと一緒にな….
キスしてやり固いままのペニスのピストン運動を開始する。
「あぁああああ!….いいぃ….!」
真衣は再び絶頂への階段を駆け上がり始めた。

真衣への教育は続く。
俺のドス黒い欲望はまだほんの1ページでしかない。
真衣の”性奴隷”への調教を始めよう。
世界一淫らで淫売な1○歳を育てたい。

真衣が処女を捧げて5ヶ月経った。
無垢な少女を淫らな女に調教するのがこんなに楽しい事だとは思わなかった。
ほぼ毎日真衣は俺の家に来させ、みっちり2時間性の授業してやった。
最初の1月は真衣に俺に抱かれる事の喜びを植え付ける為に、バイブやローター等の使用は控えめにして指や舌で感じる身体を造り上げた。

挿入も毎日ではなく3日に一度、処女の膣をゆっくりと開発する。
ピストン運動もなるべくゆっくり動き、何度も何度も俺のペニスで逝く事を幼い身体に教え込んだ。
可愛い手を俺の背中にまわし、切ない鳴き声をあげるのを上から見つめているとたまなく虐めたくないつい腰を激しく振ってしまって反省する事が多かった(笑)
真衣は学校が終わると真っすぐ俺の家に来る。
従順だ。

時々は友人と遊びに行くように言うが、余程の用事がない限り遅れてでもやってきた。
家に来ると風呂で身体を清め、下着だけや制服姿・靴下のみと俺のリクエストした姿に着替えて俺の前にやってくる。

彼女の帰宅時間に合わせて既に全裸になって準備万端でベットに腰掛けている俺の前に跪き
「真衣に素敵な授業をしてください、お願いします」
と言わせる。
最高の瞬間だよな。

3週目に真衣に上に乗らせて腰を振らさせた、騎乗位を教えたのだ。
2週目の後半から正常位から座位に移行する事を教え始め、真衣に腰を振る動きを教えていたので、ギコチないながら妖しく腰を振る様は1○歳の少女とは思えない淫らさを醸し出していた。

騎乗位を教え込むくらいになるともうすっかり恋人の様に甘えてくるようになった。
頃合いだと調教を第二段階に移行した。

後5日で1月になるという日、真衣に新しい教師をあてがった。
元泡姫で桃花(仮名)という人妻だ。
彼女が現役の頃客としてついた事があるのだが、当時No1だった彼女はかなり時高飛車であった。

その態度が気に入らず、容赦なく責めてやった。
おかげですっかり従順になり、溜まったときは呼び出してはめ倒してやったのだ。
その後彼女は何も知らない男と結婚し人妻となったのだ。

「ひどい男」
教える相手が1○歳の○学生だとしたときの桃花はつぶやいた。
しかし俺が決めた事、そういいつつも桃花は妖しい笑みを浮かべつつ真衣への授業を開始した。

 

管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

コメント (0)
コメントする