2022年07月11日 21:00

厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑪(体験談)

読了時間:約 7

投稿者:タカ君 さん(男性・50代)

体験談タイトル:知可先輩とのセックス。中学編①

前回のお話:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑩(体験談)
最初から読む:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…①(体験談)

水泳部顧問の咲子先生が密かに実施してくれた全裸合宿で楽しい一時を過ごした貴仁始めメンバーは日常に戻り、三年生は高校受験のためにほとんど引退状態となり、二年生が率先して練習に励む。

ここから先は合宿を通じてその後末永く続く最高のセックスパートナーとなった知可先輩との絡みを一部抜粋してお話する。

知可先輩について再度紹介すると、宝塚男性役ばりにショーヘアでボーイッシュに決まっており、173センチの日本人離れした長身かつ非常に大人びた容貌の体育会系女子。

血液型はB型で好き嫌いが激しく、ちょっと無鉄砲だが至って気さくで面倒見も良い好奇心旺盛な性格だ。

中学生らしからぬ成熟した抜群のプロポーションを誇る知可先輩のバストサイズは当時はD87(トップバスト)でウエストとヒップは当時のは不明だが、咲子先生よりも腰の括れは際立っており、硬めのヒップ。

肩幅が広く、しなやかに筋肉質でほどよくムッチリした二の腕と太ももの典型的な女子競泳選手のデブでもヤセでもなくとても均整が取れていて容姿端麗だ。

何事にもタフネスさを見せつけるので、セックスはべったりくっついて力強くハードなものを好む。

水泳以外にはピアノと器械体操、編み物などが得意で、趣味は映画鑑賞とバードウォッチング、ビリヤードと旅行(特に寺社や城郭巡り)など多彩である。

ファッションはこれもボーイッシュな趣向のカジュアルなピシッと系の軽装が好きだ。

また飛行機も好きで、幼少期にクレヨンで描いたファントムの絵と知り合いに作ってもらったロッキード・トライスターの模型を部屋に飾っている。

その知可先輩との絡みを先ずは中学時代のものから…。

他校との練習試合で打ち勝った貴仁たちは咲子先生の厳しい言い付け通りそれに奢らず「勝って兜の緒を締めよ」の気持ちで今日も気合いを入れて少しでもタイムを縮めようと燃えた。

この日は貴仁と知可先輩が秋の新人戦に向けて一年生の指導にあたる。

ひょうきん者の貴仁は貫禄もなく男子二人の後輩からからかわれているが、やる時はやるを叩き込んでメリハリをつけて指導し、方やほとんどカナヅチな一年生女子がいてちょっと手を焼く知可先輩は飴と鞭でフォローしてあげて手取り足取りのコーチ。

夜も7時を回って、終了。

先に後輩たちを上げて、ブーメランパンツ一丁のまま咲子先生への進展具合の報告書を肉筆で下手な字で作成する貴仁はあんまりこうした事務的な作業は得意ではない。

知可先輩も部室に来て、紫色のハイカットの競泳水着を体に食い込ませた姿でピアノで慣らしたそのセンスを活かしてタイプライターでテキパキと報告書を作成。

完了後、貴仁が一人貸し切り気分でシャワーを浴びていると「タカー…。」と全裸の知可先輩が入ってきて、貴仁は「わあ、先輩!スッポンポンで何ですかぁ!?」と驚くが「何もビックリする事無いじゃん!こないだのでもう見慣れたでしょ?ヘヘッ…。もうみんな帰ったから一緒にシャワーしよ!」と肩に手を当ててエロい目線で誘惑してくる。

迷わず貴仁は「そりゃもちろん喜んで!」と賛成。
知可先輩「よーし…。じゃあタカの汚いチンポ洗ってやろうか!ウフッ…。」
貴仁「お願いします!」

泡立てて両手でペニスを丹精込めてしごくように洗う。

知可先輩「お疲れさん!モッコリしててホントに鉄みたいなチンポだぁ…。」

相変わらず貴仁の巨大な勃起ペニスに惚れている知可先輩は先端からカリそして根元、アリの戸渡も玉袋までも丁寧にこすってくれた。

洗い流した後、貴仁が「どうですか?」とペニスを差し出すと知可先輩は「さすがタカわかってるじゃん!」と食い付きしゃぶり始める。

二人っきりの水入らずで合宿の時よりはお互いに余裕が感じられ、体も全く張っていないので一層快適だ。

舌を引くようにペニスの下部を舐め、呼吸に合わせたスローペースなバキュームフェラをしてくれる。

貴仁はしゃぶる知可先輩の頬からうなじを手でそおっと撫で回し、一方知可先輩も自らアソコに指を挿入して掻き回すようにオナニーをしていて貴仁はそれに注目して勃起力もアップ。

見せつけとフェラの同時進行で貴仁の欲情を喚起してくれるナイスなアイデアだ。

知可先輩はペニスを咥えたまんま「良介の臭ーい粗チンなんかじゃ全然満足できなかったわー…。タカのならすごく手応えあるから安心してこんなことできるの…。」とモゴモゴした口調で安らぐように打ち明けた。

こないだよりは明らかに上達している知可先輩のバキュームフェラで射精感が一気に来て「先輩、出るよ!」と告げて貴仁は多量の精子を発射した。

貴仁は「そーれ、ゴックン!ゴックン!」とけしかけると、亀頭がノドチンコに当たったのか知可先輩は一瞬むせて鼻からも精子を滴しながら飲み込んで「ハフゥー…。」と深く息継ぎをしてゲップをした。

「アッハッハッハ!」と口から精子を垂らして高笑いする知可先輩と対面してキス。

対面立位のキスもハグも挿入も体型的にバッチリでこの狭い個室のシャワールームならもってこいなのだ。

貴仁「知可先輩は大きいから抱き甲斐がありますよ!」
知可先輩「タカの筋肉も毛深いのも凄くしびれるよ…。」

唇を合わせて口内で舐め合い、それから顎とうなじ→首と上半身を舐め回すいつものパターン。
貴仁は舌を尖らせて感度を強めるように心掛け、乳首回りもそれでツンツンする。

すると知可先輩は「アンッ!アンッ!」とうめき声を上げた。
ガッチリした知可先輩の胸の周りと二の腕を時折吸ってあげる。

この時は知可先輩のお臍から割れ目にかけてなぞるように舌を這わせて既に愛液で濡れている性器に到達させると「ウッ!ウッ!」と声を立ててしばしばピクッと痙攣するように震えていた。

いきなりクリトリスには行かず、金属タワシのような毛深い陰毛越しに割れ目に沿い恥丘を舐めて擽る。

知可先輩「ハァーン…。」

知可先輩の黒々とした性器の茂みに顔を埋め大陰唇を満遍なく舐めて段階的に中へ舌を進め、知可先輩も自然と徐々に性器を開いていき、お待ちかねのクリトリスがこんにちは。

クリトリスを一先ずは舌で撫でるように舐めて唇を当てて徐々に吸引力を高めていく。

知可先輩「アウウウ…。」
胯間はだいぶ潤っていて、その汁を「ジュルジュルッ!」と吸い込む貴仁。

知可先輩「アハァー…。アアア…。」

特に味はしないが貴仁は「おいちい…。」とおちゃらけ、気が進んで今度は知可先輩の太ももそして足の裏にも舌を掛けた。

「バタアシ女王」などと言われた知可先輩の強靭な脚部は二の腕と同様に「舐めて吸って」で攻め、足の裏はツボがわからないので適当にやってみることにしたら、「あー、そこそこ!」と指南してもらいそこを思いっきり吸う。

もう全身性感帯かと思うくらいに貴仁のガサツな舌技であちこち感じまくっており、そう舐めてるうちにまた知可先輩のアソコは濡れてきて貴仁の頭に愛液が垂れ落ちる…。

知可先輩は「もう、タカってば鈍いんだなぁ…。アソコもビチョビチョで欲しいっておねだりしてるのにぃー…。」とせがむ。

そう言うと貴仁は「欲しがる先輩を下から見上げるのが最高なんですよー!もうちょっとチンポを充電させて下さいよー。」と意地悪目線を送ってチマチマと知可先輩の足の裏と指を交互に舐め続けた。

「まだなのぉー…。」ともどかしそうに黒々とした胯間を湿らせて待ちわびる知可先輩の仕草をドSっ気満々で楽しむ貴仁。

大柄な貫禄ある均整の取れたスイマー体型で自分をリードしてきた先輩女子がか弱い表情で悶える素振りが堪らない。

「アウーン…。アウーン…。」とこの時知可先輩は力なく悲壮な声で呻いていた。

それぞれ性器の充電が完了したところで貴仁はすっくと立ち上がり、コンドームを着けて「レディGO!」の掛け声と共にペニスを突撃させた。

知可先輩もクレパスをかき分けておいでおいでの受け入れ態勢。
クプッと微かな音がしたかのように挿入された。

「アヒッ!」と声を出した知可先輩をシャワールームの壁に押し付けて対面で立ち姿勢のセックス。
出足を加速して知可先輩をアンアン言わせて減速。

クロールや背泳ぎのロングストロークのリズムで押して引いてを繰り返す貴仁。
「アアー、タカ…、こないだより冴えてるじゃーん。できる後輩だわー…。ハァーン…。」と知可先輩もご満悦。

「先輩とこんなに和気あいあいにエッチになれるなんてオレも嬉しいですよー!」と貴仁も喜びを共感している。
貴仁と知可先輩は特に性欲と身長、そして腰力がバランス良く合致していてセックスの相性が良いのだ。

だんだん深く抱き締めて行きピッチを上げる貴仁。
もちろん知可先輩も咲子先生よりは場数は踏んではいないだろうけど、性欲はずっと高くてしかも貴仁のペニスを当たりくじであるかのように重宝していた。

二人とも部内では腰の粘りはトップクラスでハードなセックスにはもってこいの資質を備えていた。

中学生故に経験の浅さから性器の擦り合いはぎこちなさはあれど、これも性器の容姿は奇跡的にジャストフィットしてるため、挿入だけでも気持ちいい。

「アア~…。暴れチンポー!まだ本気じゃないなぁ~」とねだる知可先輩に「慌てない慌てない。のんびり楽しみましょうや~。」と期待させる貴仁。

敏感な貴仁の先っぽに蛸壺タイプの奥の締まりが卓越した知可先輩の膣がスパイラル気味に締めにかかる。

細かく言って知可先輩の膣の締まり具合を比率で表すと、奥:入り口:中=5:3:2といった感じでバランスも良好。

顎の周りからオッパイと脇にかけて広範囲に愛撫しながら堀込むように知可先輩の中をつく。

「ハウッ!ハウッ!ハウッ!」と悶えする知可先輩の吐息も足早なリズム。
そして貴仁は知可先輩を抱き上げると開脚してくれてここからは重力任せのセックス。

ピンポイント爆撃をするように乱打する貴仁にしがみつき「アンアンアンアン!」と短く鋭いうめき声を上げる

突いて締めての応酬に知可先輩は咳き込むようにイキ声を上げてこの日はフィニッシュ!
割と呆気なかった学校プールでの試運転セックスは貴仁の勝ちだった。

知可先輩「ハァー、やっぱりタカのは強烈だぁー!またしようね!」
貴仁「知可先輩なら喜んで!」

再び洗いっこをして、知可先輩と下ネタを爆発させながら一緒に帰宅し、別れ際にはキス。
恋愛感情まで行かないが、先輩後輩の線を越えて深まったエロい男女の友情が本格的にスタートした。

そんな知可先輩とのセックスはまだまだ続く!

 

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管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
まさかの新編スタート?!

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