2022年07月22日 21:00

厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑫(体験談)

読了時間:約 6

投稿者:タカ君(男性・50代)

体験談タイトル:知可先輩とのセックス。中学編②(プールでオシッコを見せ合いっこ)。

前回のお話:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑪(体験談)
最初から読む:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…①(体験談)

貴仁と知可先輩は共に中学生にしてお互いの成熟した肉体を気に入ってしまい、一部を除いてもちろん周りには内緒で今でいうセフレの関係になった。

互いにマセガキなのだが、絶倫と言って良いほど性欲が強くそこは止まることを知らずに発展して行った。

水泳部では例の全裸合宿で恋仲となった良介先輩と奈津子のカップルと上手く折り合わせて交代でプールをその逢瀬の場に使わせてもらった。

極秘ながら顧問の咲子先生も節度を持つ事を条件に承認しており、おかげで練習にも精が出ていた。

秋の中間テストを終えて一年生の新人戦はまずまずの結果だったがその反省会を終えた後の事。

貴仁と知可先輩は「暗黙の了解」目的で何だかんだ周りに理由づけて居残り、二人でプール遊んでいたら「ねえタカ、今日は裸になって泳ごうよ!」と知可先輩は誘ってきた。

貴仁がキャップとブーメランパンツを脱ぐと知可先輩はストリップショーのように悩ましい仕種を取り、一つ一つ脱いで行く。

悶えるような表情を浮かべて自らのオッパイを軽く揉みながら胸に手を這わせて肩紐に手を通して水着を下げてオッパイを露出させ、更にじれったいように濡れた水着をゆっくり下ろすように脱ぐ。

そして腰まで下げたかと思うとくるりと振り向いて今度は水着をたくしあげて引っ張りお尻を丸出しして貴仁に突き出しまた下げて全裸になり、こちらを振り向く。

貴仁はイエイイエイと絶賛しながら手拍子を贈る。

鍛え抜かれて引き締まった知可先輩の裸体が曝されて、張りのあるオッパイと黒々と繁茂した陰毛を誇示する。

乳房の大きさも恥毛の濃さも中学生にしては卓越した知可先輩のセックスアピール。

「さあタカ、すっぽんぽんで競争しよ!」と知可先輩は呼び掛け「よっしゃー!」と貴仁もノリノリで一緒にプールに飛び込んだ。

クロール→背泳ぎで競ったが水着無しの泳ぎは実に気持ちいい。

次に平泳ぎでゆっくりと並んで泳ぐと知可先輩はいきなり潜ったかと思ったら水中から器用にペニスをグイッと握って引っ張り、貴仁もバランスを崩して失速して沈んでしまい足掻く貴仁に人工呼吸キスをした。

お転婆な知可先輩のおふざけな荒業だったが貴仁も潜ったまんま負けじと知可先輩のアソコに親指を入れると「ウググッ!」と悶えてまるでレイプごっこのようだった。

次第に苦しくなって水面から顔を出した双方は大爆笑した。

知可先輩「ターカっ!」

貴仁「センパーイっ!」

抱き合ってベロチューする。
「タカはホントにいつ見てもポセイドンみたいなたくましい体だねー!」と知可先輩は貴仁の胸板にすがる。

「知可先輩もアマゾネスみたいに色っぽいですよ!強い女って痺れるなぁー!」と貴仁も知可先輩を抱き寄せる。

鍛え抜かれた裸体の二人がプールの中で健康美を称え合い寄り添う。

そして知可先輩は貴仁の臍から陰部に連なる体毛を軽く引っ張って「毛も凄いんだからー…。」と感動する。

貴仁も「先輩のここ、もう大人みたいに毛深いのが自分は惹かれちゃいます!」と知可先輩の性毛を指で触った。

双方のワイルドな毛並みも性欲を掻き立てるボディパーツである。

貴仁は再び知可先輩の割れ目に指を入れてクリトリスを軽く撫でると「キャハハッ!やーん!」と艶かしい声を上げた知可先輩にさりげなく興奮してやみくもに指マンを続けると「アヒッ!アヒッ!」と痙攣するように笑いながら身悶えする。

知可先輩「ちょ、ちょっとタカぁ…、そんなにつつくとオシッコ出たくなっちゃうわー。」

貴仁は無視して更に手の甲で大陰唇を撫でると「いやー、もう勘弁してよー。漏れちゃうよー!」と刺激された知可先輩もだいぶ催してきたようだ。

そんな様子を見た貴仁は「先輩、じゃあ思い切ってここでオシッコするの見せ合いしましょうよ!」と願い出ると知可先輩も「アッハー!それいいねー!そうしよっかー!」と恥ずかしがる事も無く即賛成してくれた。

二人してプールサイドに立ち貴仁が「立ちションできますか?」と頼むと「全然オッケーだよー!立ちション慣れてるからさぁ…。」と知可先輩も得意気に性器を広げる。

「じゃあ行くよー!せーのーで!」と知可先輩の掛け声でそれぞれプールに向かってオシッコを出した。

勃起したままのペニスを突き出し貴仁はジョロジョロと飛沫を飛ばすような感じでストレートに、知可先輩はしっかりと直立して腰に手を当てカーブを描くように放出する。

知可先輩「キャー!ハッハッハッハー!タカってば小便小僧だぁー!」

貴仁「オーッ!出た出たー!先輩もすっげぇエローい!」

胸を張って勢いよく放尿する知可先輩はいきなりこちらの方を向き、「食らえー!」と貴仁めがけてオシッコを引っ掛けてきて負けじと貴仁も「なんのー!」と知可先輩の顔面にオシッコを飛ばしてぶっかけ合いになり、共にオシッコまみれになって二人して大爆笑する。

初めて見た女のオシッコとその男顔負けの奔放さには貴仁も本気で性欲のスイッチが入り、堪らずレイプするように知可先輩に「ウオーッ」と襲い掛かって押し倒した。

知可先輩「ヤーッ!どうしたのさぁー!?」

貴仁「先輩のオシッコするのに凄く感激しちゃって元気づきました!」

深々と口付けをするとオシッコがかかっていてしょっぱいが、構わず貴仁はキスから愛撫とハイペースに知可先輩の身体を陵辱するように舌を回す。

「ハァ、ハァ…。ねえタカ、ならあたしのここ舐めってよ!」と知可先輩は願ってきて、「じゃあ早速マンコいただきます!」とむしゃぶりつく貴仁。

オシッコを出した直後の為にアンモニアの激臭に満ちていていつもに増して匂う知可先輩の性器は更に塩辛くそれが貴仁の活気を増長させて尚一層クンニに励む。

知可先輩は「アッアッアッアッ…。何かいつもより良い…。あっさりしてる…。」と満足気で貴仁もテンションアップ。

速攻に近いバキュームクンニをしたのでしょっぱさは直ぐに失せたが愛液もすぐに満ちてきて挿入にはゴーサインになり、知可先輩も「ねー、早く入れてよー!」とおねだりしてきた。

貴仁はいつもより膨張しきったペニスを空かさず正常位で挿入し、知可先輩の中もいつもより濡れは激しくまどろみがあり、ピストン運動をするとクチュクチュと音を立てていた。

「タカぁー、あたしのオシッコ気に入ってこんなに熱くなってるんだねー!いつもよりずーっと激しいんだからー!アッ、アーン!」と知可先輩もいつもよりヨガリ具合は激しい。

「先輩のマンコは自分の聖地ですっ!このまま暴れさせて下さーい!」と貴仁は荒々しく乱れるように突きまくる。

オッパイを圧迫するように揉みながら激しく腰を振る貴仁に呼応して知可先輩も軽くバウンドするように下半身を上下させた。

知可先輩「アーッ!あたしたち、何でこんなに身体の相性良いんだろ!?タカのチンポはマジで掘り出し物よねー!アッ、アアーッ!」

貴仁「先輩、自分もこんなに嬉しくしてもらえるマンコと会えて最高です!もっと気持ちいいセックスしましょう!」

極限までお互いの身体をむさぼり合うように燃えてプールサイドで重なり合い、知可先輩は一気に昇天するように絶叫してイッてしまった。

貴仁も一気に疲れて項垂れた。

この後は仲良くシャワーを浴びながらまたオシッコを見せ合って談笑して撤収。

オシッコの見せ合いは性欲のボルテージを強烈を高めると思い、貴仁と知可先輩はこの後も大人になってからだが、しばしばその放尿プレイで欲情を高めてセックスすることもあった。

最高のセックスパートナーとなった知可先輩との体験談はこの後も続く。

 

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管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
は、激しすぎる・・・w

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