2022年07月23日 21:00

妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談㊱)

読了時間:約 13

投稿者:0127 さん(男性・50代)

体験談タイトル:私達の新たな船出 19

前回:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(後日談㉟)
最初から読む:妻が寝取られて初めて自分の性癖に気付いた夏…(体験談)

私が妻に、ジイさんからの<お誘い>を受けさせたのには理由がありました。
普通の主婦でも亭主以外との交渉を2度や3度は経験している事でしょう。

が、<お泊まり>となると少し話は変わります。
色々な制約の中、ハードルが数段上がり実行するのが難しくなると思うのです。

<他所でオトコと迎える朝>に、少しずつでは有りますが慣れてきた妻、何となく罪悪感も薄らいで来ているように思えるのです。

<オトコ→肉体関係→お泊まり、そして翌日の帰宅>、
一連の流れを妻の脳に刻ませて、ソレが習慣となれば、気軽にお泊まりデートに応じる人妻、そんなオンナに仕上がります、妻が。

お泊まりと言えば旅行ですが、妻に言わすと、こうでした。
「主婦にとって旅の醍醐味は、やっぱり<上膳据膳>だと思うのッ」
<料理上手の片付け下手、片付け上手の料理下手>、どちらかと言えば前者の妻です。
が、家では誰もしないので仕方無しに後片付けをしているようです。

女が男と一緒に住むと決めた時は、その男の全てを受け止める覚悟が出来た時だと聞いた事が有ります、が、未だ準備の整っていない妻に、手料理が食いたいから家を用意した、だから来いなど、まるで家政婦として雇われた気分、これは大きな間違いです。(そんなつもりは無かったにせよ。)

ましてや、さも自分の女のように運転手の相手をさせる等、間違いの上塗り。(コレも、そんなつもりは無かったにせよ。)
単純に<カネ>や<モノ>の方が、女としては理解しやすい様です、割りきった関係として。

心情を吐露されても、戸惑いが先に。
会う度に、多少の感情移入も無い訳では無い様ですが、妻は。
そんなジイさんの失策のお陰で、私の株は急騰したのです。

「ちょっと前に、私の生理の話したの覚えてるゥ~❓️アノ時は、コレで女として終わっちゃったって悲しかったんだァ~、でもね、今は違うのッ、あなたが私を又、オンナとして見てくれてるって思えるのッ、だから何だか凄く嬉しくって、ありがとう」と妻。

大学の頃の妻は、お淑やかですが地味な女でした、当時の私の好みでもありましたが。
結婚後、私の嗜好に付き合わさせて色々な経験をさせました、が、妻からの強い乗り気は感じられませんてした。
女が終わった今、妻はオンナとして生まれ変わった気がします、肉体的にも精神的にも。

<スリム>から<ムチムチ>に、<胸無し>が<胸デカ>にと変異、そして妊娠出来なく成った事が、妻の性への自由な行動を喚起させた様です。
唯一、昔から変わらないのは、姿勢の良さだけかも知れません。

ジイさんからのお誘いを、目の前でOKした妻。
私が出した指令は、
”オマエ、今回は、初めての<おねだり>してこい。
買ってきて欲しいモノは、Tシャツなっ。”
ベッドでうとうとしながらの指令で、妻もOKしてました。

妻が居ない家に帰宅した一人の私、次の作戦遂行の為、S月山公園に向け車を走らせました、自宅からはほんの数キロ、ある武器を携えて。

翌日、帰宅すると妻が迎えてくれました。
「当たり前なんだけど、やっぱり百貨店っていいわネッ、店が全部揃ってるから外に出なくてイイでしょ、凄く暑いモン外。あなたァ、コンナので良かったのッ❓️”」、御披露目会の妻。

ジイさんは、妻からの<初おねだり>が嬉しかった様で
「結局、3枚に成っちゃった。デネェ~コレもッ‼️」
エロく見えるTシャツ姿の妻を見たかった私でした。
黒とVネックの白、そしてシルバーの3種3色。
それらとは別にサングラス、大人を感じさせるデザインのモノでした。

「着てみよっかァ~❓️”」と妻。
私はシルバーを妻に着せました。
胸のロゴが歪んで見えます。
「どうッ似合う⁉️」
ものすごく、イイッと褒めました。

本当に良かったのです、オッパイのサイズ感がクッキリ出ていて(カタチはブラの補正力のお陰ですが)、私、もうメロメロだったのでした。
特に、短めの袖口から一瞬、チラッと見える脇から胸の盛り上がりを覆う紫色のブラジャーは、自分の嫁ながら見入るってしまいます、手を入れたくなるほど。

私が喜んでいる姿を見た時の妻は、本当に素直です、
車でそば食いに行こうと声をかけますと「ザル蕎麦行くぞッー」と妻、片腕を突き上げて。(脇からのラインを見せつけながら)。

店に入り正面に座る妻、オッパイの目立つ事目立つ事、予想通りの見た目に満足した私、そんな私を見て喜ぶ妻。
「カッコイイでしょ⁉️自分で言っちゃダメか~」
”そんな事ない、本当エエぞ、似合ってるオマエに”
「そんなに~嬉しッ、何処が~色~❓️」
”胸のロゴが、歪んで見えるトコッ⁉️”
「モウッ~」
この反応が物語っています、妻の喜び度合いを。

”姿勢がイイのと、お腹がそんなに出てないってのもあるよなッ”と付け加えも忘れない私。
事実、妻がエロく見えるのは、お腹がさほど出っぱっていないのも一因だと思っています。
だからムチムチと思えるのでしょう、私が。
<ムチムチ>と<デブ>、似て非なるものなのです、私には。

ジイさんからイイダとの事を聞かれ、妻は、
”初めてだから緊張したけど、御馳走に成って嬉しかったって言っといたの、それで良かったわよねッ”
”ジイさんに悟られなければ、⭕️ヨッ”と私。
帰宅後の、昨夜の営みの報告が。
やはり、介護性交でした。
パンティも脱がず、オンナにも成れず、ひたすらリップで。
(まぁ、相手が誰でアレ、男との<泊まり癖>さえ付けてくれるんたら、今はそれでイイや)、私の心の声が聞こえました、ソファーでオッパイを揉みながら。

私は運転手との作戦を妻に伝えました。
”車内でイイダを落すんダッー作戦”
「ナ二ッ、ソレッて、エエッー」と妻。
”今回の作戦では、食後、夜景のキレイな場所でのラブトークからの口と手だけまでで、ソレ以上に成りそうなら拒み、次回の約束を取り付ける事が目的となる。
使用許可が出ている武器は、口と手のみ、概要はのみ込めたかッ。”(遊び感覚の軍隊式に)

「チヨット待ってヨゥ~、まだ1回しか会って無いんだよゥ~、そんなの絶対無理だってー」
”確かに、俺らの頃は3回目以降のデートからが主流やったよな、スルのはな。
でもナッ今は2回目が多いらしいんや、3回目以降になったら、どちらかがイヤがってるからソウなるって事らしいんや。”
「ソウなの~⁉️」
”らしいで、”と話した私。

ここ数日、妻を終わらせては居ないのでソコソコ溜まって来てるハズなのです。
何も無ければ帰宅後、私が連れてってやればヨイだけの事、始まった場合、果たして妻が口と手だけで満足出来るのか?
イイダが暴走し始めた時に妻がソレを阻止出来るのか?興味は尽きません。

「そんなのわかんないヨ~、イイダさんがどうするか何て~」
”だから作戦ナノッ、相手の出方を読んだ上で行動を取る。その場でヤラすナンて面白く無いやろうッ違うカーッ”
「でも~、前のは簡単だったのッ、でもねぇ~今回のって結構ハードル高くないッ❓️」
”昔のオマエなら求めたりシナイ、でもナッ、今のオマエなら話は別や、出来るって。
亭主の俺が言うのも変だけど、最近のオマエ、相当カッコエエぞッ、ホンマに”
女はオダテルに限ります、作戦に納得した妻でした。

次の日の夜、イイダからの電話が。
妻はカレンダーを指差します。
来週の水曜日、7月24日、作戦決行となりました。

決行の前夜、外は小雨が降る中、私達の作戦会議を開きました。

待ち合わせは、U田Eスト前、13:00かっ、そしたら装備はジイさんからのモノで固めよう。
キラキラ光るラメ付きのサンダル、丈は膝下ながら前合わせはボタン留めのデニム地のスカート、深いVネックの白Tには大きくブランド・ロゴのバックプリント、
”時計とグラスは忘れずにナッ、それとあのバッグを”

「コレ着ていくんでしょう~⁉️、家からだよねッ⁉️」
”サングラスで隠せば誰にも分からないよッ”、部屋からグラスを持って来させて着けさせました。
「バレバレだょ~、コレッ」
自分とわかって鏡に映してるんだ、わかって当たり前だヨッと妻の気持ちを落ち着かせます。
ソファーに置いた一式、
”コレッサイコー”と私。
対して妻は
「少し何か、ウ~ンッ、ハデッじゃ無いかなァ~⁉️」
オマエなら絶対似合うって、と私。

最後のシメは、濃いピンクのVトンのショルダーバッグ、完成しました。
妻の目が肯定へと変わりました。
今がチャンス、スカートのボタンは下から5ツまであけてナッ、
「エーッ、付け根まで丸見えだょ、それじゃァ」
”駄目か~、ならコウしよっ、どっかのタイミングでそこまでボタン外せ、それでドウ?”
「しょうがないなァ~、言い出したら聞かないし~あなたはッ」
”食後、トイレに立ち、俺に電話を。
じゃココでスカートのボタン、ナッ、
店を出て、ドライブがてらS月山公園に、22:30作戦開始、ダッ。”

<S月山>と耳にした時の妻、一瞬、表情に変化が。
(そうです、昔の事を思い出した様でしたッ)
「ソコって、家に近すぎ無いかなァ」
妻が難色を示します、場所についての。
”だからエエんや、何か有ってもスグ俺が急行出来るヤロー”
「デモゥ~、ウ~ン」明らかに困ってる様子の妻。

私は忘れてるフリをしながら、
”S月山が何かマズイんか?”
と問いかけましたら、
「ゥウウン、そんな事無いんだけど~」
”イヤなら、エエけどっ”と少し投げ槍気味に。

余り粘りすぎて、私が思い出してしまうのを恐れた妻からは、
「ゥ~ン、分かった、22時30分にソコに行ってればイイのヨネッ、分かった」
腹をくくった様です。

”電話は俺からのだけは必ず出ろ、どんな状況でもナッ、俺は一切しゃべらないから、状況を上手く伝えろ、念のため、登録名を変えとこう”
<あなたから”ユイカ”に>私は変わったのです。
目を閉じ眠りにつきながら私は思ったのです。
ココまでして妻がオンナを感じサセラレなかったら、この先、修正が必要だと、私の作戦ソノモノの修正が。

昨日の雨から一変、絶好のデート日和。
アツイ1日の始まりでもあります。
いつもの様に家を出た私、気を付けて行ってこいよと一声、電話、待ってるからな~、とも。

私もその日は忙しかったのです。
連休で有休をとり、妻が家を出るまでは隣駅のI橋で時間を潰し、午後からは予約していた軽ワゴンのレンタカーを。
食事もソコソコに家で待機しました、シゴキたい衝動と戦いながら、テレビと時計を交互に見ていました。
ワクワク&イライラ&ソワソワ、の私。

電話が鳴りました、21:40、今からU田を出ます、新御堂で向かいます、ナンバーは3736で色は黒、と妻から。
指示通りに動いてくれたので、助かりました。

一時間後、私の軽自動車が発進です。
ココからがスタートなのです、私の<本当の作戦>の。
10分後の22:50、現地到着。
さてここからが大変でした。
黒のCラウン3736、黒のCラウン3736、念仏の様に唱えながら探しますが見当たりません。
皆、スモールまで消しているため、ナンバーが見えにくいのです。

全然見当たりません、イイダの運転、違う所に行った可能性もと苛立ちながら、どんどん山奥へ向かいました。
アッ、いました。うちのより新しい型の3736の黒のCラウンが。
(やはりココだった、ココしか無いもんな~)
事前調査で<ココだろうな>と気になっていた場所に。
ココでヤラれてたんやろナッ30年前も、とも思いました。

ライトを落として近づき停めました、距離にして4メートル、ターゲットの乗る車両の左横を確保出来ました。
他の車が間に停まっては元も子もないので敢えて斜めにして。
ハイビームでの走行が災いして、最初の内は車の全体像しか見えません。

徐々に目が慣れてきだすと中の様子が見え始めました。
早い展開でした、リヤドアのガラスが黒く助手席の窓越しに見えるのは、動く白いモノだけ。
(しまった、始まってターッ、でも、そりゃしょうがないわなッ、今のアイツがこんな所で横にいたら俺でも・・・)
仕方なく、今後の展開で我慢しようと諦めました。

蒸し暑い夏の夜、エアコンのお陰で曇らないものの、外に出てはムシに刺されるのでこれ以上は近づけません。
が、下準備は、しておくものです。
結構しましたが、買っておいて正解でした、暗視双眼鏡、本来はバードウォッチャーの為のモノですが。

流石、エレキのチカラ、見えます、ハッキリと。
運転席はそのままで助手席は倒されています。
時折、半身でかぶさる背中が丸まり、又、見えなく成ります。
その背中には、細い腕が回されています、女性のモノでしょうか。
この状況での白黒の世界は、妙に”ソソラレ”ました。

幸い始まったばかりの様子、コレからが本編だと思いました。
男の上半身が見えヒジをたたんだ右腕がユックリと沈むと同時に白い太ももが現れドアのガラスに曲げたヒザが当たっています、下を責められ始めた様でした。
白い太ももの持ち主は妻だとは思うのですが、未だ確信は持てませんでした。

ワンボックスの軽はCラウンより背が高く丁度見易い角度でした。
これも計算通り。
オトコの体が前後に移動しています、唇とオッパイを交互に楽しんでいるのでしょう、右ヒジは相変わらずたたまれたままなので下への責めは欠かされずに。

カブサっていた男が運転席に戻り、助手席から起き上がって来ました、女です、妻です‼️
間違いなく、私の妻です。
Tシャツは首の付け根までまくり上げられ、左の乳房はカップから露出させた。

終わりかぁと思いました。
Tシャツを真っ直ぐにしたに下ろしたと思った瞬間、背中を丸め、左ソデの中にヒジを縮めて腕をTシャツの中に。
脱ぎ始めたのです。

次は右腕を中に、そしてクシャクシャとさせたTシャツをそのまま上へ、、白い肌の上半身が完全に見えました、その間、男はじっと妻を見つめています、獲物を狙う肉食動物の様に、ジーっと。
狭い空間の中、丸めたままの妻の背中に男が手を伸ばし、ホックを。

左腕を胸の前でクロスさせてブラが落ちるのを防ぐ妻、その両肩に掛かるストラップがオトコの手で左右にズラされると同時に前傾の妻の腕にブラが。
男が下からブラを持ち上げますとアラワになりました、妻の両胸が。

クロスさせた左腕が乳首の露出は防いでるものの、乳房全体は隠せません。
(腕ブラ、エロいッ、ホントにアイツなのかァ~、アノ女⁉️)
そのまま倒れているシートに消えた妻、次に見えたのは、妻の両膝頭。

シートに足をのせてをいるのでしょう、腰を浮かせて、有っても無くても守る砦としては全く役にはたたない小さな布、両ヒザまでずらした布、男が右側から脱がそうとするタイミングで右足を上に伸ばす妻、小さな布は左ヒザに残ったままです。

オトコが妻に再度カブサリました、妻の左ヒザが前後に動き、時折、曲げたヒザが伸びるのです。
起き上がったオトコがカッターシャツと肌シャツを急いで脱いでいます。
(今しか無い‼️)
妻に電話をかけました、友達の<ユイカ>が。

未だ脱いでいる最中のオトコ、リヤドアの窓越しに淡い光、私からの呼び出しで妻が手にした電話、
「久しぶりユイカ、どうしたこんな時間に」
オトコは未だ脱ぎ終わっておりません、
”そのまま、1人演技を。”と指示、
「ふーんそうなんだ、ウンウン」

その時、オトコが乗りかかって来ました、電話からガサッと音がし、
「ゴメーン、今、ちょっアンッウッ、ちょっとネッ体ウッン調がっアン悪くゥンア~って、ごめア~ンんナッさいンァア~アンッダメッ」、突然ガサァンと音がし、妻のアエギが遠くなりました。
電話を落としたようです、でも幸い通話は切れませんでした。

電話に興奮したのか、オトコの責めが激しくなったようです。
私は電話をスビーカーに、生実況付きでの観察に切り替わりました。
「ァッソウッアンア~ンソコッ気持ちイイッアンア~ッ」
<お預け>が余程効いているのでしょう、イイ声で鳴く妻、私の存在を知らずオトコにイジられてヨガる妻、白黒の世界で、パンティが残るヒザを曲げ伸ばしさせて。

「ネェ、おっぱアンゥンいもッシテッネェ~ア~ッ」
(レイカさんのオッパイ、サイズもイイけど、感度もイイよねぇ)乳首を指で揉み込んでいる様で、
「ゥンア~ッ」

オトコの頭が妻の顔付近に、暫くの無音の後、
《レイカさんは唇もイイんだネェ、だってホラッ》
同時にオトコの右手が見えます、ベタベタを妻に見える為に<秘密の場所>から離れた指が、そして又、元に戻りました、妻のアエギで分かりました。

「ウゥ~ン、気持ちイイッ~ソコッイイのっア~ン」

直接見たいと、強く思いました。
以前見るには見たのです、アラレモナイ姿の妻を。
が、アレは<弱みを突かれ薬を飲まさせて>で仕方なく応じたモノ、その中、強制的にオンナにさせられた妻の姿。

でも、コレは違います。
誘えと言ったのは私ですが、今の妻は自身でオンナを咲かせているのです。
私が見ている事など知ることも無く。

「オッパイ、イイのっ!」
《そんなにエエん❓️やったらココとドッチが❓️》
オトコのヒジが激しく動きます、下へ責めを変えたようです、
「ア~ダメッアンフッアンアン」

《レイカさんはオッパイとオ◯コとどっちがお好きナノッ》
小さく聞こえた声、同時にオトコのカラダが上に、リヤドアのガラス越しにオトコの頭が激しく動くのが見えます、そして妻が手のひらを広げ伸ばした左腕も、何かを掴みたいような、激しく舌を絡ませてのキスを受けている様です。

口を塞がれながらの<穴責め>、無音の間が10秒程、直後から、
「ハァッハァゥンハァアンアンダメダメッ苦しァツソっイイッウンア~ン出そうアツ出そうヨッアッアッゥンア~ンダメダメア~」
《イキそうなのーもう❓️》
「ァ~ソッイキソッッアンダメッア~ンアッアッウ~ン」
《止めよっかなぁ、止めてもイイっん❓️》
「ゥソッイヤヨッシテッネッ」

《じゃあ、今からボクがキスするから気持ち良かったトコをちゃんと言って、言えたらイカせてあげるからネッ、じゃ行くよッ》
妻も必死だろうと思いました。
イク寸前での静止、
《一番したらアカン奴です。》
オトコの頭がカラダごと足から顔に向かって行きます。

「太ももッ」
「アン、付け根ッゥン」
「おヘソも」
「胸ッ先もゥ~ア~ン」
「ゥン首も、ソッ」
「耳ッア~イイ」
ペチョ、ペチョとキスする音、オトコの右手が激しく動きだしました。

「ア~ォッウンッイヤツダメッダメッ」
妻が向ってます。
「アンア~ッダメヨッア~ンアッ出そっッダメもうアンゥ~ン出ッダメッダメッアンアンアッ出ルッ」
ダッシュボードを蹴ってるのか足を伸ばし、伸びきったまま少しの間、直ぐに見えなくなりました。

《レイカさん凄イナッ、こんなにトビ散るンだ》
「・・・・・・・・・・・」
妻の声が聞こえません、
《俺、初めて見たよ、出るんだあー》
「ハア~ッフーッ、どうナッたの私ッ」
《レイカさん、今出たヨッ、プュッってココから❗️》
「アンアッ気持ちイッソコッソコッ」
運転席を倒してオトコがズボンを脱いでます。

「エッ何ッ」
《イイからイイからッ》
「ダメダってココじゃ、ホントに」
《レイカさんだけイッてんのに、俺は》
オトコが妻にカブサッています。

「今度ならイイッ、でも今日だけはッダメッヨッ、アン」
言葉による説得とカラダへの説得が始まりました。
一度イッた妻は二回目以降、ほぼ無抵抗なのです。
が、私との約束を守ろうと懸命です。

「ネッネッ、今度、約束アッしよッウンお願いア~」
《ココエエんやろッ、コレはどうヤッ》
手で責めながら、キスしています。
《イヤちゃうからキスも受けるんやろー、大丈夫やって》
「ダメよホントにダメナのッ我慢して、ネッお願いだから」
助手席で重なった2人のギリギリの攻防が、続いています。

 

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管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
奥さん、約束守れるのか!?
まぁ男側からしたら最後まで行かなきゃ無理でしょうね…w

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