2022年07月25日 21:00

厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑬(体験談)

読了時間:約 5

投稿者:タカ君 さん(男性・50代)

体験談タイトル:知可先輩とのセックス。中学編③(初めて野外で半裸で…。)

前回のお話:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…⑫(体験談)
最初から読む:厨学水泳部での過激すぎる全裸合宿の思い出…①(体験談)

貴仁と知可先輩は恋愛感情抜きで男女の友情を深めて行く中で、お互いにスキモノ同士って事で下半身の関係を日々強めて行った。

水泳で鍛え上げた身体を躍動させて、汗臭い匂いを振り撒きながら…。

中学2、3年生にしてここまで身体を許して良いのだろうかと言って良いほど密接なスキンシップをしており、あくまでも極秘ということである意味命懸けかも知れないがスリルは満点だ。

二学期中間テストも迫って部活も休止になった日に知可先輩とその同級生でソフトボール部主将のリエさんを後ろに乗せた貴仁は自転車で一緒に下校する。

リエさんに「チーと本気で付き合っちゃえばぁ?」などとからかわれて照れる貴仁。
途中リエさんを下ろして後はいつものように知可先輩と仲良くチャリ通で帰途につく。

知可先輩のお家の前に到着。

貴仁「じゃあ、失礼します。」
知可先輩「待ってタカ、テスト勉強捗ってたら今夜付き合ってくれるかなぁ?」
貴仁「ええ、良いですけど何か?」

知可先輩「あたしねー、すんごく良いところ見つけたんだけどこれから行かない?」
貴仁「へ!?それって…。」
知可先輩「そんなに遠くないよ!誰も来ないし…。」

貴仁「マジですか?それならそこ教えて下さいよー!」
知可先輩「うん!行こ行こ!」

制服の知可先輩の先導で二人は自転車でそこへ向かった。

その場所と言うのは街の中心地からちょっと離れた住宅街の裏にあるほとんど人の入らない雑木林。

貴仁は前から知ってはいたが気にしたことは無かった。

知可先輩「タカぁ、ここなら見つからないから良いでしょ!?」
貴仁「こりゃ良いやー!さすが先輩!」

「見て…。」と知可先輩はセーラー服のスカートを捲ると何とその下は裸祭りなんかでよく見られる六尺の白い褌を着用していた。

初めてみた女が褌を履いてる姿に「えーっ!これはどうしたんですか?」と貴仁が驚くと「いーじゃん!冷え性とかアソコの黒ずみ防止に良いんだよ!それにエロいっしょ!?」と知可先輩は堂々と答えてスカートを脱ぎお尻を向けた。

どうやらこの白い六尺ふんどしは知可先輩の叔父さんからもらったようだ。
褌の食い込んだ知可先輩のお尻はエロく、貴仁も調子に乗ってピシッと叩いた。

「痛ーい!やったなー!」と知可先輩は軽くドンケツを貴仁に食らわす。

貴仁「ハッハッハ!先輩のお尻の洗礼いただけてうれしいです!」
知可先輩「もう…。アッハッハッハ…。あーっ!もう大きくなってるー!」

勃起してる貴仁のペニスを指差し爆笑。
知可先輩「チンポ出してよー!」
そんな願いに貴仁は学ランのズボンを脱いでトランクスを下ろし下半身裸になる。

ちょっと肌寒くなってきた秋風がスースーと下半身に凍みるが、知可先輩は丸出しになったペニスの匂いを嗅いで「イカ臭いなぁー!」と言いながら手コキを始めそれに温かみを感じた。

貴仁の目線は知可先輩の褌に行っており、上半身制服姿とその褌のコラボも何気に魅された。
前の立褌からは陰毛がはみ出ている。

知可先輩の扱きはちょっと荒々しかったが貴仁はそのまま顔面に射精した。

「アーッハッハッハッハ!」と知可先輩は狂ったように高笑いしてその精子をペロペロと舐めた。

もはや知可先輩がC学生にして密かに痴女と化しているように見えた貴仁は褌の上からアソコをなぞるように手マンすると「うっふーん…。」とうっとりしながら快楽に溺れてうめき声を上げた。

粗い生地の褌を親指の関節で割れ目に添って撫で続けるとハーハーと掠れた声を出し、知可先輩の性器も次第に濡れてきた。

咳き込むように時折笑いながら喘ぎ声を上げる知可先輩のリアクションも面白おかしくていつの間にか褌も愛液が滴り落ちるほどぐっちょりと濡れていた。

貴仁「先輩も褌脱いでマンコ出して下さいよ。」

そう願うと知可先輩もギッチリと食い込んだ褌を外そうとするも汗と愛液が染み込んでいてなかなかほどけない。

漸く褌を外し、上半身セーラー服で濃い毛に覆われた陰部が丸出しの状態の知可先輩がエロ可愛く見え、陰毛もベトベトに濡れており貴仁は割れ目に沿い親指を這わせるとまた知可先輩はやらしい声を上げ、チリチリとした野性的なその毛を指に絡めて恥部をなぞると声を高めて「アウー!アウー!」と悶える。

一見成熟した毛深くて大人っぽい女性器から放たれる未熟な小便臭い淫臭のギャップに欲情をそそられる。

そんな様子を察した知可先輩は貴仁の顔に濡れた陰毛でヤスリ攻撃を仕掛けてきた。

まさしく金属タワシのような感触で擦り付けられ、ツーンと来るようなしょっぱい臭みが貴仁の鼻を刺激する。

知可先輩「どう!?あたしのマンコ?」
貴仁「香ばしいです!もっと押し付けて下さい!」

貴仁の頭をギュッと掴んで弄ぶように性器に押し付ける。
そのまま内部に舌を入れた貴仁。

知可先輩「アヒーッ!」
チロチロと尿道と膣口を舐めて知可先輩をヨガらせた。

知可先輩「い、良いー!キャハハッ!」
息を荒くクンニする貴仁の顔もドロドロになるほど知可先輩のアソコは濡れていた。

そして顔を離した貴仁は二本の指を知可先輩に挿入。
知可先輩「グウッ…。」
中をこねくり回して知可先輩もヒーヒー喘いでいた。

知可先輩「タ…、タカ…。そろそろちょうだい!」
そんな要望に貴仁は真っ正面からペニスをぶちこんだ。

いつものようにグイグイと締め付ける知可先輩の蛸壺名器。
知可先輩を強く抱き締めてキスをすると痙攣したようにヒクヒクと動揺している。

更に知可先輩を抱き上げて対空砲のように突く。
嘶くような絶叫を連発して知可先輩の締まりが極限になったと思ったら割りと早めにイッてしまった。

ヨダレと鼻水を流しているイキ顔の知可先輩の顔を舐めながらこの日はゲームセット!

知可先輩「タカお疲れ!外で初めてしてなかなかスリリングだったよ!またここでしようよ!」

貴仁「オッケーです!自分もかなりエキサイトできました!ありがとうございます!」

半裸もこれが初めてだったがゾクゾクするような外の風を浴びなからのセックスも悪くないと思った。

中学生にして大人な身体ながらも青臭さのある貴仁と知可先輩のセックスは続く!

 

管理人のコメント(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
褌に時代を感じました…w

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