2022年09月23日 21:00

運動部のM男が遭遇した痴女マネージャーとの思い出…

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秋のえちえち体育祭|運動部のM男調教したエロばな体験談特集

みんなが体験した体育祭でのエッチな思い出、運動部でのエッチな体験などを変態度満載でピックアップ!
随時、体験談も募集していますのでコメント欄までどうぞ♪

【野球部編】先輩の女子マネージャーが誰もいないグラウンドで男の潮吹き特訓をした話

私は高校時代、野球部のマネージャーをしていました。
小学校の頃に野球部の先輩にひと目惚れをしてから、気付くと野球大好き人間に。
きっかけはたわいもない理由でしたが、先輩がいない野球部でも部員のみんなをサポートしたい。という一心から高校に入ってからマネージャーとして入部。

1年目は純粋にサポートすることに徹していましたが、2年生になり後輩が入ると違う意味でのサポートもしたくなりました。
それは、年頃の高校生が部活と勉強で発散できていないであろう性欲。

野球は下手だけどいつも遅くまで一人残って練習をしている後輩をみていると色々してあげたくなっちゃって、誰もいない夜のグラウンドで彼を誘惑しました。
始めは軽くオチンチンを触るくらいに留めておいたんですけど、何度かその行為をしていくうちに後輩から「もうおかしくなりそうです」と言われ仕方なくフェラをして射精させてあげることに。

「ずっと我慢してたの?」
「はい、いつか愛菜さんにいかせてもらえると思って毎日オナニーもしないで我慢していました」
「偉いね。ご褒美に今日はいっぱいスッキリさせてあげちゃうからね」

そういって私は彼のおちんちんを手でしごきながらお口の中へ。
舌をぐるんぐるんって回転させながらおちんちんを口の中で舐めては転がして遊ぶ私。
彼は可愛い声を出しながら感じているようでした。

「もうダメです、愛菜さん。でちゃいそうです」
「いいよ。我慢したんだから沢山出してよね」

そうして彼は私の喉奥めがけて大量に精液をどくどく流しこんできました。
実は口内射精されるのはこのときがはじめて。

「すっごいいっぱい出たね。でもまだギンギンだね」
そういいながらいったばかりの硬いおちんちんをしごきつづけました。
しかも亀頭責めを中心に。

「くすぐったいです、愛菜さん」
彼はもうやめてほしそうだったけど私はせっかくだからもっともっと気持ちよくなってほしいって思っていました。
だから続けてみたんです。

そうすると「やばいです!なんか出ちゃいそう」
といいながら彼は透明な液体をまき散らし始めました。
このときはおしっこを漏らしたのかなとばかり思っていましたが、後日友達にきくと、あれは潮だったそうです。

潮っておしっことはまた違うんだってことも知りました。
私にはテクニックがあるのかななんてあの時はテンションがあがりましたね。
それ以来、付き合った人には射精させたあとに手コキしたりフェラしたりして潮吹きさせてあげるようにしています。

 

【サッカー部編】玉を蹴るのが大好きな私は男子の金〇も蹴っていた

女子サッカー部だった私は大のサッカー好きで玉があれば蹴りたい!が明言でした。
初めて付き合った彼氏が結構変態なM男くんで、「かおりに蹴られたい!」とよく言ってきました。

当時の私もノリで彼の金玉をゴーンッと蹴っては痛そうにしているリアクションをみて楽しんでいたんです。

でも玉蹴りをするのは彼だけじゃなかったんです。
私は男子サッカー部とも絡むことが多かったので男子の補欠は、お前何やってるんだよと常にお説教していました。

走れない、根性がない、ぶつかっていけない、練習をさぼる。大体これらが揃っているとまぁ補欠なんですよ。
それをあまり気にもしていない男子に苛立ちを感じていたので私は部活が終わった後、補欠の男子を集めて個人指導していました。

根性ない奴だなと思うと、時には玉蹴りもしました。
中には真剣に練習もせずにふざけてくる人もいたのでそういう人には横に寝させて急所の上に乗ったりしていました。

いつの間にか、彼らの間では「金玉調教師」とあだ名をつけられてしまい私は私でその名前も悪くないなとあまり気にしていませんでした。
彼に部活での、この行動がばれると「金玉をけるのは浮気だ」と言われ別れを切り出されました。

「金玉蹴るだけで浮気とか初めて聞いたわ!」
とそのときは怒りましたが、価値観は人それぞれ。彼にしてみれば男女の交わりはSEXではなく金玉責めこそが肉体で繋がるものだったのでしょう。

今でも金玉責めはやめられずにいるので、結構相手を探すのに苦労しています。
誰か蹴らせて!!

 

【陸上部編】自主トレに付き合ったら、まさかのエッチなご褒美

これは陸上部での話です。
同級生の女子(千夏)と僕は同じ陸上部で、入部当時から仲がよかったんです。

その日は、千夏がタイムが縮まらないことを嘆き部活が終わった後、自主練に付き合うことに。
僕がいた学校はグラウンドに灯りはそれほどあったわけでもないので、結構暗いし不気味なんですよ。
それに虫も出てくるしあまりいいことがないんです。

でも千夏の役に立てればと思い僕は彼女の練習に付き合いました。
結局21時くらいになってしまい、早く帰らなきゃって僕たちは急いで帰り支度をしていました。
部室は閉まっているので彼女は外で着替えることに。

見るつもりはなかったんですけど、彼女が着替えている姿をこっそりみてしまいました。
で、この日は何もなく帰路についたわけです。
数日は自主練に付き合い続けました。
2人だけの秘密の自主練が終わりを告げたのは大会当日。

彼女はこれまでの努力が実ったのかタイムが縮まっていました。
けれども、1位には勝てなかった。
悔しかったのでしょうね。
その日、会場からの帰りのバスで千夏は泣いていました。

「よく頑張ったよね。何も役に立てなくてごめんね」
バスを降りたあと、千夏を呼び止めて少しでも励まそうと思い自分なりの精一杯の言葉を届けました。

彼女はにっこり笑って「毎日練習遅くまで付き合ってくれてありがとう!お礼させて」と千夏が切り出しあろうことか千夏の家にいくことに。
この日は千夏の両親は帰りが遅くなるということだったので二人きりでした。

女性の実家に二人きりってなんていうか、ドキドキするというか興奮しました。
なんでしょうね。変に楽しくなってきます。
お礼というのは何か作ってくれるのだろうかと思っていましたが、(もちろんパスタを作ってくれましたが)
あろうことか僕の服を脱がせて「マッサージでお礼してあげる」と言ってきました。

・・・

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タイトル:秋のえちえち体育祭|運動部のM男調教したエロばな体験談特集

引用元:女王様とお呼び!

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