2022年09月25日 21:00

女社長ですが、万年平社員のM男を飼っています…

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【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白|SM変態LOVERS

『仕事が終わったら、駅前のAホテルへ直行してちょうだい。』

「承知いたしました、桐子様。業務が終わり次第、すぐに向かいます。」

経営するアパレル事業の打ち合わせの合間の、平日午後。
あるハイクラスホテル内のラウンジで、休憩のアフタヌーンティーを味わっているとき、ふと思いついて送った私からの連絡に、マタオはいつも通り速攻で返信をしてきた。

中小企業の工場でせっせと忙しく働く万年平社員のマタオには、私からの連絡には秒で返信するように、と言ってあり、マタオはその命令を忠実に守っている。

マタオという名前の由来は、S女の前ではいつも股を開いていたいから、という理由があるらしい。

僕のことはマタオと呼んでください、と自分から懇願してきたため、口にするのもはばかられるその名前で呼ぶことを仕方なく許可したのは、サイト経由でマタオに初めて会ったときのこと。

もうずいぶん前になる。

「お待たせしました、桐子様」

中年太りの体で駅から走ってきたのだろう、髪が薄くなりかけているマタオの脂ぎった額には汗が浮いている。

『遅いわね、もっと早く来れたはずでしょう。貴方、私のことを、軽視しているのかしらね』

「そ、そそそそんなわけありません!」

冷たく言い放つ私の様子に、マタオは首をブンブン振り血相を変えて否定する。

「それなら、その汗臭い服を、早く脱ぎなさい」

ベッドと化粧台が置かれたホテルの広い部屋で、いそいそとシャツとズボンを脱ぎ、パンツ一枚の姿でベッド脇に佇んだマタオの急所を、私は勢いよく蹴り上げた。

「ひいっ! 痛っ……!」

『いい加減にしなさいよ。私の前で、なぜパンツを履いたまま突っ立っているの? 説明しなさい』

「あ、……っ桐子様、あの、パンツを、もう脱いだほうがいいのかどうか、わからなくて」

『言い訳は聞きたくないわ。もういいわ、そこに立っていなさい』

ガチャン。

怯え震えるマタオの腕を身体の前に回し、手首に手錠をかける。

パサリ。私はストレートの長い黒髪をかき分け、赤い花柄のシースルーブラウスとロングのマーメイドスカートを脱いだ。
下に着ていたランジェリーが、露わになる。

サイドが編み上げになっており、Yバックのヒップでお尻がプルンと剥き出しになる、過激セクシーなテディタイプの黒いボンテージだ。

私がランジェリー姿になった途端、普段は干からびたヘビの抜け殻のようなマタオのしなびたペニスが、徐々に茹でたてのあらびきウインナーのように皮が突っ張って膨張し、赤黒い亀頭が上向いた。

バチッ──!

「ひっ!」

突然、今度は頬を平手打ちされたマタオは、その勢いで足をつまづかせ、ドサリと床に倒れ込んだ。

『あのね。わかるかしら。貴方は、私のマゾ奴隷でしょう。私が許可するまで、勃起させてはいけないという約束すら守れないの?』

「すっすみません! 服を脱いだ桐子様の下着姿が、あまりにも美しくて、セクシーで」

『もう一度言うわ。貴方は、私の、マゾ奴隷なのよ。その自覚が、足りないんじゃないかしら。今すぐそこで、汚い股を開きなさい。早く』

「はいぃっ!」

マタオは固い床に仰向けで横になり、ムダ毛のたくさん生えた脚を、いつものように大きく開脚した。
股間の黒い茂みには、しなびかけたあらびきウインナーが横たわっている。

中年太りのだらしない身体で床に転がるマタオの姿は、まるで養豚場で解体を待つ食用豚だ。

『フフ。マタオには、その姿が一番お似合いよ』

転がる中年マゾ男を見下ろしながら、愉快になってきた私は、胸元の紐の締まりがきつくなってきたランジェリーを直そうと、少し下にずらした。

「……! ハア、ハア」

露出した私の胸元のDカップの谷間を凝視するマタオのペニスが、またニョキリと勃ち上がる。

「あ、っこれは、ご、ごめんなさ」

『貴方、早く私にいじめて欲しくてたまらないようね。それなら、これでもつけていなさい』

「ア、くううッ」

グニッ。
焦り顔で謝ろうとするマタオの左右の乳首を、可愛らしいピンク色の鈴のついたニップルクリップで挟み込む。

手錠をかけられ、床に転がるマタオは顔を歪める。
が、開脚した股間の中心には、完全に勃ち上がったペニスが、透明なヨダレまで垂らしている。
リリリン! リリリリン!

・・・

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タイトル:【女社長の奴隷は足で踏みつけられ、トコロテン射精する中年M男】S美女の優雅な休日調教を告白|SM変態LOVERS

引用元:女王様とお呼び!

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