2017年04月26日 12:00

【初体験】女の先生に慰めてもらってたら我慢できなくなって…※前編

読了時間:約 5

俺は、学校が大好きだった。
小さい頃から両親は共働きで、2人とも帰りは遅い。
家に帰っても寂しくて、小学校から授業終わっても学校で残って遊んだりしてる子だった。
だから友達と話すのが好きで笑わせたりする子で、人気者な方だった。


転校する前の中2の時のクラスはホントなかの良いクラスだったと思う。
日曜日は、先生と生徒たちとで登山したり、夏休みは、クラスで2泊3日で少年の家に泊まりに行ったりもした。
(今じゃ考えられんないかもしれない。15年前の話)

担任の先生が、ほんといい先生だった。
名前は、H先生。ニックネームは姉さん。(ゲームの罰ゲームで極妻の岩下志麻のモノマネして激似だったから)

容姿は悪くはなかった。当時年齢が27歳で、芸能人で言えば坂井真紀に似てるかな。
俺の両親が共働きで帰りが遅いて事も知っており、けっこう気にかけてくれてた。
そんな事もありこの先生は、俺を特別に見てくれてると勘違いして好きかもと思っていた。

転校して、案の定、友達がなかなかできなかった。
あたりさわりのない会話はできるが、本当の自分を出せなかった。
いじめられたわけではないが、からかわれたりはした。
友達がなかなかできないので、放課後も寂しかった。
それで、自転車で一時間かけて、転校前の学校の友達と遊ぶ日が続いた

そんなこともあり、転校前の友達がH先生に俺の近況を話たんだろう。
ある日、H先生から電話がかかってきた。
俺への励ましの電話だった。

一番うれしかったのは、「寂しい時はいつでも電話しなさい」と言ってくれた事。
うれしかったのもあるが、やっぱ俺の事を好きでいてくれてると勘違いもしてたw。
その日は、先生をオカズにオナニーした。

それからも先生から何度か電話がきたが、ある日の電話で先生が学校を辞める事を知った。
結婚するとの事だ。俺は大ショック。
それで、お別れ会を開いてくれるから俺も来てくれとの事だった。

これで、H先生と会えるのも最後かと思うと悲しい。
お別れ会は、転校前の友達の家が居酒屋をやっていたので、特別に昼からそこで行われた。(夜からは、通常営業があるため)

その日少し早めに電車で行き、少しでも早く行ってH先生と話したいと思っていた。
でも結局、友達との話がほとんどだった。
3時ぐらいにお開きに。最後にH先生に挨拶しに行った。

そしたらH先生、「○○(俺)君、車で家まで送って行ってあげるから一緒に帰ろう」
俺は心の中で、『よっしゃー!!』と思いながらも平然としてたが、ニヤケてたとは思う。
友達からも、「エロイ事考えるなよ」と言われたが軽くあしらいながらも優越感でいっぱいいだった。

車の中では、俺はドキドキしながらもうれしかった事もあり変なテンションだった。
ただ、新しい学校の話題になると暗くなってしまう。学校も行きたくない事も話した。
一時沈黙になったとき、H先生が、
「○○君、先生と夕食一緒に食べようか?」
と言ってくれた。

俺はもちろん喜びながらも、「いいの?彼氏は?」
H先生、「そんな事気にしなくていいの」と照れながら言い先生の家で手料理をご馳走してくれる事に。

先生の家に行くのは初めて、先生も生徒を家に入れるのは初めてだった。
家の扉の前で少し待たされた。多分片づけをしてたんだろう。
5分ぐらいで、家の中に入れてくれた。

家は、間取りは1LDKだっと思う。こざっぱりしてた印象があった。
ただ難しい本がたくさんあった気がする。
いよいよ料理を始める事に。俺も手伝わされた。
もともと料理はやっていたので、手伝うのはイヤじゃなかった。

H先生に、「やっぱり慣れてるわね」と得意気になりながら手伝った。
メニューは、オムライスとミネストローネを作った。

食事を住ませた後に、俺はトイレに。
洗面所で洗濯機の横に洗いものがあったんだけどトランクを発見。
歯ブラシも二つあって、彼氏と住んでるだと気づきショック。
トイレからもどりまた話をする。
その時の話は嫉妬からか彼氏の事を聞きまくっていたと思う。

6時過ぎになりH先生が「もう帰ろう」と言ってきた。
俺は、まだ家に帰りたくないのでもう少しいたい事をいった。
H先生も、「あと少しだよ」と言って俺の家に電話をしようとした。

しかし、俺は両親はまだ帰ってきてない。俺の両親は、9時ぐらいにならないと帰ってこない。
H先生にそれを言う。
それからまた、俺の新しい学校でどうすればいいかて話になったと思う。

ここからは、パニクッタ事もありだいたいこんな感じて事で

俺、「新しい学校でも先生が担任だったら良かった」
H先生、「何あまえてるの」
俺は急に泣き出した。
H先生も慌てながら
H先生、「どーしたの、急に、新しい学校で何かあったの?」
俺、「笑いながら話せる友達ができない。こっちの学校にもどりたい」
H先生は、「そう。苦しかったね。」と言って俺をやさしく抱いてくれた。

この時、俺はすごいストレスがたまっていたんだと思う。
H先生に久々に会ってホットして緊張の糸がきれたのだと思う。

しばらくして落ち着く始めると、あらためて先生が俺に抱きついてくれてる事に気づいた。
先生の髪のいい匂い、胸の感触にも気づき始めた。
俺は、勃起し始めてた。
俺も先生に抱きついた。
この体制が少し続いた。先生も俺が落ち着く始めた事に気づき離れようとする。
俺は、まだしがみついていた。

「H先生、「○○君、もう大丈夫でしょ?」
俺、「先生の事好きです」
H先生、「ありがとう。わかったからいったん放して」
俺、「先生、どうしよう。」
自分の股間を先生に押し始めてた。
H先生、「…。わかったからいったん放して」
俺、「放したらどうなるの?」
H先生、「どうもならないけど。先生苦しいから、ね?」

俺は、いったん先生から離れて先生に謝った。でも勃起はしてた。
H先生、「少しは落ちついた?男の子だから仕方ないよ」(笑って言う)
腰を引きながら勃起をしてるのを隠そうとズボンをひっぱったりして股間を隠そうとする。
でも隠した手がズボンこしにチンチンにこすれて気持ちよく治まる気配がない。

H先生は、その姿をみて困り顔だったと思う。
H先生、「おさまらないの?」
俺は恥ずかしながらも切なそうに、先生を見て、「ハイ」と言った。

H先生、「どうしようか?うーん。トイレで出してくる?」
俺、「先生に…、触って欲しい…」(凄い恥ずかしかったのを覚えてる)
H先生、「それは、できないよ」(苦笑)
俺は、股間を押さえながら必死にお願いした。
そして、先生の手を掴んで無理やり俺の股間を触らせた。

H先生、「コラ、やめなさい」(困り果ててる)
この状態で、また必死にお願いしてついに根負けしたのか
H先生、「絶対誰にも言わないて約束できる?」
俺、「絶対守ります」
H先生、「じゃ、パンツ脱いでイスに座って」

俺は、下半身スッポポンになりチンチンを両手で隠しながら座った。
H先生は、ティッシュ箱をもち俺の目の前に座った。
H先生、「誰にも言ったらダメだからね!わかった?」と言い俺のチンチンを握りシゴキだした。
先生の胸元から白いブラが見えてたまらない。

俺は、おもむろに胸をさわってしまった。
H先生、「エッチ!だめ」(俺はかまわず触っていた)
触ってものの5分ぐらいで、
俺、「もう出そう」
先生は片手でティッシュを取り、俺のチンチンを覆いながらシゴいて射精。
先生、「もう大丈夫でしょ?」
しかしまだカッチカッチだった。

つづく
【初体験】女の先生に慰めてもらってたら我慢できなくなって…※後編
2017/4/26 15:00 公開予定

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