2017年09月22日 09:00

【鬼畜】後輩の彼女に目隠しさせて入れ替わりセックス…

読了時間:約 5

後輩に仕事できないAってのがいる。
人はいいが強引さがねーから営業で全く役に立たん。

そのクセそこそこいい大学出てやがる。
俺、いい大学出てんのに仕事できねー奴が嫌いなんだよね。
だからAが失敗する毎に一時間怒鳴って、失敗しないよう教育してやってる。


いつものように失敗しやがって、怒鳴ってやってるときにAは電話切り忘れたらしく、着信音が鳴った。
マジでいらついた。

誰からだって聞くと、彼女からです、とか言いやがる。
仕事できねー癖に一人前に彼女作ってんのが気に入らず、腹パン。

ただ、役立たずのAの彼女だからどうせブスだろと思って、写メ見せさせたら、意外に美人。
ムカついた。

こっちは彼女作る暇もなく仕事仕事だってのに、役立たずのAは彼女作ってやがって。
なので、とりあえずAの彼女を貸させることにした。

サプライズだって言って、Aの彼女に目隠しして、そのままAの前で俺が彼女をやる。
最後までAは渋ってたが、俺がどんだけAのために説教してやってるかとか、言葉と腹パンでわからせてやったら、最終的に首縦に振りやがった。

ちょっと腹パンされただけで彼女差し出すような根性なしだから仕事も上手くいかねーんだよ。

Aの情けない態度にいらつきながら、俺はAのアパートの押入れに隠れて、彼女到着を待つ、到着。
画像は割と可愛い系だったが、実物でがっかりさせねーだろうなとか思ったが、押入れの隙間からちら見したら、画像よりいい。

彼女は、Aの大学の後輩らしい。
名前はあおい。
やべー、今から勃起してきた。
さっさとアイマスクさせろよと思って待ってた。

ただ、私生活でもできない奴らしく、いきなりアイマスクしてくれって彼女に頼みやがった。
おいおい、頼むの下手すぎだろ。
もしかしたら、わざと下手に頼んで俺があおいちゃんとセックスするの、邪魔しようとしてやがんのか。

しばらくやり取りしてたあと。
「今日だけだよ、A君、いつも仕事がんばってるみたいだから」
アホか、Aはぜんぜん頑張ってねーよ。
ともかくこれで入れ替われる。

あんまり待たせすぎたから後で腹パンすることに決めて、俺はあおいちゃんの前に立つ。
すげぇいい匂いした。
シャンプーと香水混じったにおい。
あーたまんねと思いながら、長く綺麗な髪をくんくん。
すげぇいい匂い。

「え? やだ、これ、ちょっといつもより何されてるかわかんなくて、ドキドキするんだけど……」

あおいちゃんがそう言うと、いたたまれなくなったのかAが部屋を出て行こうとする。
アホか、今出て行かれたら、もしあおいちゃんが何か話しかけてきた時に返事できねーだろ。

とりあえずAに軽く腹パンした後、アイマスク状態のあおいちゃんを服の上から愛撫。
やべ、すげーやわらけぇ。
勃起する。
あと、やっぱ匂いやべぇ。

勃起して、我慢できずにパンツとブラにする。
いい下着履いてるっぽかった。
Aとセックスするつもりできたんだろう。
ムカついたが、部屋の隅で泣きそうな顔で情けないAのかわりに俺がセックスできると思えばムカつきもおさまった。

別に下着フェチじゃねーから、とりあえず脱がせた。
BからCカップくらいのおっぱいが柔らかそう。
マン毛整えてるのがエロいが、ケツのほう向かせて若干なえそうになる。

あー、ケツ汚ぇ。
赤いデキモノできてんじゃねーかよ、可愛い顔して。
マンコはそこそこ綺麗にしてやがるから抱いてやるけどな。
もちろん生で。

「Aくん、今、お尻見てる?」

アイマスクされてるから何されてるかわかんねーっぽいあおいちゃんが恥ずかしそうに汚ぇケツを引っ込めようとする。
汚ぇケツを軽くたたきながら、もっと突き出せって軽く力を入れてケツを引き寄せる。

「あっ……なんかA君、今日ちょっと強引だよ?」

Aにお前が返事しろってサインを出すと、Aは悔しそうな顔して俺のかわりに返事。

「ごめん……嫌だった?」
「ううん、いつもよりどきどきする……」

いつもよりどきどきする、可愛いじゃねーか。
Aより俺のほうが彼女をドキドキさせてることに勝ち誇りながら、Aの彼女に生ハメするために、指でマンコ弄る。
指二本をすげー締めつけてくる、あったけー。
興奮してマンコの中の温度上がってやがる。
可愛い顔してクソエロい。

これでケツが綺麗で、おっぱいがもう少しデカパイだったら最高だったんだけどなと思いながら、俺は勃起しまくったチンポをあおいちゃんのマンコに。

くちゅとか濡れまくったマンコにゆっくり挿れようとすると、

「あ、あのね……A君、もしかして……」

さすがに生ハメだとあおいちゃんわかったらしい。
またAにサイン出して生ハメさせてって頼ませようとしたが、その前にあおいちゃんのほうから、

「大丈夫な日だから、いいよ? わたしも興奮してるし、でも、今日だけだよ?」

GOサインが出た。
マンコ奥の奥までぐっちゅぐちゅw
あー、生ハメクソ気持ちいい。

「やだ、Aくん、すごっ……あんっ……」

あおいちゃんは感じまくってる。
いつもよりすごいとか、いつもより気持ちいいとか言わせてぇけど、今そういうこと聞いたらバレるから聞けねぇ。
だが、Aと思ってよがってるあおいちゃんと生ハメは、マジでたまんねぇ。

「避妊っ、してないからっ、かなっ、なんかっ、Aくんっ、違う人っ、みたいでっ……」

そりゃ違う人だからなw
興奮しまくった俺はあおいちゃんの顔をAのほうに向けながら、バックで生ハメ。

「えっ……何っ……あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

あおいちゃん感じまくりw
目の前で彼氏が見てるってのにw
やべー、マジ出そう。
俺は興奮して腰を激しく動かした。

彼氏の前でアイマスクさせてバックからセックスとか、マジ病み付き。
あおいちゃんのデキモノできてる汚ぇケツを掴みながら、俺はスパートかけた。
彼氏の前なのにアンアン言い過ぎw

あおいちゃんの顔は見えないが、Aが「ああああああ」みたいな顔になってるのは、はっきりわかる。
そして俺は、そのまま中出し。
あおいちゃんの奥で中出しキメた。
安全日だから大丈夫だろw

あおいちゃんは抵抗せずに、はーっ、はーっ、みたいに甘い声出しながらザーメン受け止めてくれるw

「もー、安全日って言っても、中だめなのに……」

Aがマジで泣きそうな顔してるw
ああ、こいつの角度からだと中出ししてるの見えないんだなと思ったw
そしてもちろんごたいめーん。
俺はあおいちゃんのアイマスクをはずしてあげて、愛しの彼氏と対面させてやったw

「え、え、え、嘘っ……」
「あおいっ、あのっ、ごめんっ、ごめんっ」

愛しの彼氏とあわせてやってんのに、顔真っ青w
あおいちゃん、中出しのあとなのに泣き出しちゃったw

「誰っ、えっ、ちょっとっ、やだっ、やだぁっ……」

怖いのか、それとも中出しされた精液を洗い流そうとしてるのか、シャワールームにダッシュ。
気持ちよかった俺は、Aに「お前の彼女、よかったよ」って珍しく褒めてやって帰ることにした。

週末明け、Aと会ったとき、Aは俺を睨みつけてきやがったので、「おい、なんか不満でもあんのか」と腹パン。
一発じゃ堪えなかったのか、何発か殴ってやったら泣きやがったw

また今度彼女貸してもらおうと思うw

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