2020年05月01日 09:00

ローションフェラが最高な変態セフレとの野外プレイ…

読了時間:約 4

オレにはリカというセフレがいた。
その女は見た目は特に目立ったことは無い。
どこにでもいるような27才の女としか言えないくらいだ。

まあ可愛い顔もしている、素朴ではあるが学校で言えば真ん中よりもちょっと良いくらいのルックスだろう。
何だかんだで人気はあるくらいな感じだ。
その女とオレは月に二回くらいのペースで会っている。
しかも待ち合わせはオレの住んでいるマンションだ。

本当にセフレなんだなと思うが、会って部屋でエッチをするわけでは無い。
そこから向かうのはマンションの屋上である。

ここで何をするのかというと、オレ達はまず二人して全裸になるのだ。
キスをしながらお互いの服を脱がしていくのである。
リカは服を着ているとあまり分からないが、実はけっこうイイ体をしている。
胸はあるしくびれもセクシーだ。

しかも乳首がピンク色と言う完璧なエロボディーである。
そんなリカの体で完全の勃起をしながらも、まずはローションでお互いに体をヌルヌルにする。
晴れた天気のいいマンションの屋上で、お互いが身体をヌルヌルにし合うというプレイだ。

オレはリカの体を後ろから塗りまくっている。
胸を揉みながら乳首をいじり、リカは遠慮せずにエッチな喘ぎ声を出していた。
「あハァァぁぁぁん!やんん…」

リカは体をクネクネさせながら、オレのローション愛撫に体を火照らせる。
乳首は立ち、そのままリカの下半身まで手を滑らせれば、もうローションもいらないくらいにアソコは濡れているのだ。

オレは柔らかくなったリカのアソコを、大胆に愛撫をしながらクリトリスに指を滑らせる。
リカの喘ぎ声はマンションの外に流れていった。

指をニュルっとアソコの中に入れながら、クチュクチュと音を出す。
リカは興奮してオレのムスコにも大量のローションを塗ったのである。
タマにも海綿体にも余すところなくローションまみれにするリカ。

そして肉棒と化したムスコを満遍なく塗っているうちに、オレはかなり気持ちのいい快感を得てしまう。
「このローション、飲んでも良いヤツなんだよ…」
そんな特徴のあることを良いことに、ローションまみれの肉棒にしゃぶりついてフェラをしてくる。

まるでチョコバナナを舐めているかのようなフェラだった。
先っぽから陰茎の根元までをこれでもかというくらいにソフトな舌触りで舐めてくる。
ローションフェラはかなりの気持ちよさをオレに伝えてきた。

そこでオレは一緒に気持ちよくなろうと思い、その場にブルーシートを張る。
そこにオレ達は二人で寝転び、シックスナインを始めた。
オレもリカのクリトリスをクンニしにかかる。
そのリカのクリトリスを舐めると、それは仄かに甘い味がした。

ローションの美味しさを良いことに、オレは積極的にクリトリスをクンニしていた。
リカはフェラをしながらも、股間の感触が敏感に感じてしまう。
「はんん…!ア、アァぁあ…!!」

また一段と艶のある声を出してしまうリカ。
もうオレの舐めているものはローションなのかマン汁なのかは分からない。
そのくらいリカの下半身は熱く淫らになっていたのである。

リカが完全にフェラができないくらいに感じすぎていると、オレはリカの足を広げて正常位の形で肉棒をあそこに埋め込む。
もう何の抵抗も無くぬるっと挿入していった。

「やぁぁぁん…!!ア、アァぁぁっぁあ…」
あまりになめらかに侵入されたので、オレは勢いのままにピストンを炸裂させる。
滑りが良すぎるピストンは、リカの奥にかなりの刺激を与えていた。

一応屋上と言ってもここは外である。
周りにはここより高いビルは無い。
よって外からは見られていないだろうと言う安心感はあった。

しかし外である以上は、そこに興奮をしてしまうものである。
快晴の下でのローションセックスは、オレにかなり勢いのある精子を作ることに。
リカの絶頂がもう目の前に行く頃、オレの精子ももう飛び出そうな状態である。

「ひゃぁぁん…!!あ、アタシ…ヤバ、あぁぁぁ…!イ、イッちゃう…!!イク…」
リカの体に電流が走ったような衝撃が走った。
そしてオレももう精子が爆発しそうなのを抑えられない。

一気に溜まっていたものが飛び出てしまうかのように、リカの中に発射されて行った。
そんな濃厚なエッチをしたがるリカ。
そんな彼女が結婚をすると言う話になり、オレ達のセフレ関係は終わりを告げる。
しかしその関係は長くは続かなかった。

一年ぶりだろうか、リカから家に行っていいかとの連絡。
どうしたのかと思いオレの部屋に入ると、カバンからローションを。

「今日はさ、ここでしよ…」
一年ぶりに何を言いだすのかと思ったら、全裸になってベランダに。
ここでオレにローションを塗ってフェラをするのだ。

ベランダは屋上とは違い、いくらここが五階だとしても周りから見えてしまう。
しかしそのスリルを、オレは楽しんでしまい結局挿入までして中出しである。

「実は、結婚してすぐに離婚してさ…。やっぱりまともなエッチしかできない男は合わないの…」
結婚を経てストレスが溜まっていたリカは、さらに濃厚なフェラを身につけてきた。

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