2020年07月17日 09:00

【お詫びフェラ】送ってくれた美女の車が山道でエンストした結果…

読了時間:約 4

オレの働く会社では、年に一回の合同納涼会のようなことをしている。
合同と言うのは、取引先も含めた合計4社でのこと、と言う意味である。
元々オレの働く会社も含めて小規模なので、全員合わせても20人くらいのものだ。

ホテルの一室を借りてどんちゃん騒ぎをして過ごす楽しい一日。
もちろん若い女性たちもいるが、こういう会社単位だとみんな単独行動をなかなかしないもので。
特に女性は。
良い出会いがあればさらに実りある一日になるのだろうが、せっかくの泊りの旅行なのになそう言う意味ではなにも無いのが残念である。

しかし、その飲んでいる間にちょっとだけ仲良くなった女がいた。
彼女は取引先の社員で、何度かは顔を合わせた程度である。

ユナという27歳の女でロングヘアーが似合う美女。
話したこともそこまで無かったが、この飲み会をきっかけに話ができるようになったという感じに。

それだけが収穫と言えば収穫だ。
そして一晩ぐっすり寝て朝になり、みんな帰り支度をする。
来るときは会社の人と交通機関を使ってきたが、たまたま仲良くなったそのユナが、じつは住んでいるところが結構近いところと知る。

「もしなら送っていきますよ、アタシ車で来たので…」
そんなことを言われたら甘えさせてもらいたい。
腰を低くしながら助手席に乗せてもらった。

「ちょっとボロイ車ですけど、ごめんなさい…」
オレにとってはどんな車でもいい。
ユナと一緒にいる時間の方が大きいのだから。
車なんか走ればいいんだと。

そんなことを思って仲良く話をしながら家に向かう。
家までは車で二時間くらい、少々田舎のホテルだったので仕方がない。
しかしその時である。
ちょうど山を越えてふもとの田舎道を走っていると、どうも車から怪しい音が。

プスンプスンといいながら、明らかにスピードが落ちてきた。
「な、なんか変ですよね…、これ…」
ユナが心配そうな表情を。
しかし、オレは何とか雰囲気を落とさないように明るく振る舞うが、流石にオレも異常を感じている。

そして「ウィィィぃん…」と元気のない音と共に、車は止まりそうに。
もう一刻を争う状態に、オレはこの惰性の走りで近くの公園の駐車場に入るように言った。
何とか駐車場には入ったが、エンジンは止まりうんともすんとも言わない。

「うそー…こんなところで止まるなんて…」
ユナが真っ青な表情を。
まだ家までは数十キロもある。
しかもここは田舎道。
人もそんなに通っていないという。

「うーん、とりあえず、ジャフかな」
オレはとりあえず冷静になっていた。
しかし電話をしてみるとやはりここは遠い。
来るまでには3時間は見てほしいとのこと。

「ご、ごめんなさい…」
ユナはオレに謝ってくる。
オレは気にしなくていいと言うが、ユナはそんな気持ちにはなれないらしい。
誰もいなくても幸い日はまだ明るいし、ジャフが遅くなっても来るとは言っているから。

そう言ってもユナはオレに罪悪感を感じるしか無い表情だった。
そこでオレはユナの肩を抱き寄せて慰める。
するとユナの体はそのままオレの膝に横たわる形に。
そしてオレの股間を摩っていると、ムスコを揉みながら勃起させてきた。

「あの…、これは謝罪の意味で…」
ユナはオレのパンツの中に手を入れて、カッチカチのムスコを直接しごいてくる。
そしてパンツから完全に出して、静かにフェラを始めてきた。

「こんなことになるなんて…ほんとごめんなさい…」
ユナはオレの肉棒をしゃぶりながら、一生懸命気持ちのいいフェラをしてくれる。
オレは気にしなくていいというのは本心だが、このフェラを止めないでほしいというのも本心である。

外は明るく天気がいい、窓を開けていると心地よい風が入ってくる。
本来ならこんな車内でフェラという大胆なことなどできるはずがない。
しかし、誰もいない田舎だからこそそれが実行できるのだ。

オレのタマを揉みながら裏筋までゆっくりと舌を滑らせる。
色んな気持ちよさがオレの体に伝わってきて、そのままオレはユナの口内に射精をすることとなった。
勢いよくでる精子が、ユナの口の中に溢れんばかりに飛び出していく。

「気持ち良かったですか…?」
「うん、最高だったよ」
「許してもらえますか…?」
「全然気にしないでよ。でも、ユナちゃんとエッチできたらなおのこと問題ないかな」

ユナはドキッとした表情で悩んでいる。
さすがにここでオレとエッチをするなんて、そんな突拍子もないことは難しいだろう。
しかし、オレがユナのスカートをめくってパンティーの上からマンスジをいじると、ユナは本気では拒否してこない。

さらにパンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫する。
ユナは少し声を出しながら感じ始めた。
「あん…ダメ…」
しかしオレのクリトリスいじりを拒んでは来ない。
次第に体をオレに委ねるようになると、オレはパンティーを脱がしてクンニをした。

「ひゃぁぁん…!!ア、アァぁあ…」
ユナの感じ方が急に激しくなってくる。
クリトリスを舐めながら、しっかりとGスポットも刺激されてもらった。

「あ、あぁぁ、あぁあ!!ダメ…あんん…!!」
運転席で悶えるユナ。
じっとりと濡れている股間をオレは確認をすると、クリトリスのクンニを切りあげてシートを倒し、オレはユナにヴァギナに挿入したのである。

「ヤァァぁぁ…!!あぁああぁ…ハァん…」
オレは小さな車の中で激しくピストンをした。
駐車場に面する道路には、時に何台かは車が通っている。
よく見たらオレ達がエッチをしていることが分かるだろう。
ただ見晴らしのいい道路で信号も無い。

みんなスピードを出しているので、オレ達の行動に気づいていないのだ。
窓も空けているので、ユナのエロい喘ぎ声は外に丸聞こえの状態なのである。
そんな開放感が、オレとユナをさらに興奮させることに。

「やぁぁん…!ひゃぁぁぇんん…ヤバ…、イク…!!」
ユナの体が大きく震えて、オレは合体を成功させた。
もちろんオレもユナの中に二度目の射精を施す。

それから1時間ほどするとジャフが来た。
見てもらったらわりと簡単に修理をしてくれて、無事に家まで帰ることができた。
ユナとはそれ以降、取引先だけの関係から抜け出すことに。

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