2020年07月18日 09:00

キャンプ場で彼氏と喧嘩してたセクシー美女を慰めて…

読了時間:約 4

オレ達はとある夏に、友人らとキャンプをすることになった。
テントやキャンプ用具はオレが持っているので、夏になると恒例行事になっている。
キャンプ会場は決まっていた。
施設もあって安全性も万全。
何といっても川が合って泳げるのだから、暑い夏には最高のシチュエーションなのだ。

オレ達は皆接客業をしているので、キャンプに行くのは平日。
まあ空いているからありがたい。
ただ予定していた日の前日もたまたまオレは休みなので、一人前乗りしたのだ。

アウトドアは好きなので、一人でもバーベキューもする。
なので今回も一日多くみんなより楽しんでしまおうという魂胆なのだった。

昼過ぎにキャンプ会場に着くと、オレは広い広場のど真ん中にテントを張る。
何もかも準備はオーケーだったので、ちょっと川に泳ぎに行こうと水着に着替えた。

大事なものは管理室に預けられるので、手ぶらで川で楽しむ。
すると何やら泣き声なのか怒鳴り声なのか、そんな男女の声が聞こえる。

あまり気にしないようにしてはいたが、当たりも暗くなり始めてきたのでなんとなく気味が悪くなり川から上がってテントに戻ろうとした。

すると、広場の端っこでビキニ姿の若い女がうつむいている。
こんなところでは似合わない姿なので、オレはちょっと声をかけてみることに。

よく見ると泣いている女。
そしてオレを見て一度は顔をそむけるが、もう一度声をかけると、女は彼氏と喧嘩をしたと明かす。
その喧嘩の声だったのかと、オレは内心ほっとした。

しかしホットできないのはこの女である。
その彼氏がどこに行ったのかは分からないが、とにかくもう日が沈んでるし、オレのテントに来るように言った。

女もここにいてもしょうがないと思たのだろう、オレが一人なのを聞いてついてきた。
彼女はサリナという26歳らしい。
やや気が強そうには見える顔つきだが、カッコイイという感じの美人顔である。

スタイルも良く、胸のふくらみはセクシーそのもの。
こんな彼女を放っておくなんて馬鹿な男だと思っていた。
テントに入ると、サリナはケンカの理由を聞く。
どうやらサリナの彼が浮気をしている疑いがあったとのこと。
ありがちな理由だった。

サリナにしては辛い現実だろう。
オレは話を聞いてあげると、サリナはどんどん話をしてくる。
心を開いてしまったのかと。

「あの小さなので…浮気とかなんてありえない…!対して技術も無いのに…」
悔しのかけなしているのか分からないが、オレはサリナを後ろから抱きしめて、耳元で囁いた。
「お返しに、サリナちゃんも浮気しようか」

オレがサリナの胸を優しく揉む。
サリナは拒否していたが、そこまで必死では無い。
何だかんだで、オレに水着を脱がさせてしまい、キレイな胸が丸見えとなってしまう。

オレはそんなサリナの胸を揉んで乳首をいじる。
「あ、アはぁあん…」
サリナのエロい声を聞きながら、手を下半身に滑らせていった。
そこにはサリナの柔らかい恥丘がある。

オレはその地球からさらに手を奥に忍ばせて、水着の上からクリトリスのあたりを撫でていた。
「ヤァん…恥ずかしい…」
サリナは思わず足を閉じてしまう。
しかし、オレはまた耳元で囁いた。

「足開いてよ」
「え…でも…」
「彼氏のこと考えているの?」
「そ、そんなことはない…けど…」
「こんなに濡れているのに、正直になりなよ」

オレはサリナの水着の中に手を入れて、直接クリトリスを愛撫した。
指にはヌルヌルの愛液が絡みついて、サリナが感じていることが分かる。

「ァぁぁあん…!!ダメ…!」
乳首をいじられながらのクリトリス攻め、サリナは声を出さずにはいられない。
しかしここはテントの中で、外には他のキャンプをしに来た人がいる。

サリナは必死に声を耐えていたが、オレはクリトリスを愛撫しながらも膣何に指を入れてかき回していた。
「ひゃあっぁああん…!!やめて…あ、あっぁぁあ…」
何とか手で口を抑えながら声を出さないようにしても、もう体中が熱くなってしまっているサリナ。

そこにさらにオレはサリナにクンニをお見舞した。
クリトリスに吸いついてからの、舌先で細かい動きで舐めまくる。
吐息も荒くなっていき、サリナの体はスパークしてしまいそうにも見える。

そしてクンニをひたすら浴びせられた後に、腰を振ってしまうほどの感度に見舞われるサリナ。
「ダメ…だめダメ…!!あぁっぁぁあ…い、イク…!!」
サリナはオレのテントの中で、彼氏にしか見せない姿をオレに見せてしまった。

全裸で女の喜びを集中的に受けながら淫らに寝そべるサリナ。
オレはそんなサリナの横でガチガチの肉棒を見せていると、何のためらいも無くしゃぶってフェラをしてくる。

もう何も引っかかるものは無いのだろう。
大胆に口に含んではしっかりと筋を一本一本に沿うように丁寧に舐めてくれた。
サリナのフェラで、オレはさらに気分を高揚させてしまう。
唾液が絡みながらムスコをしゃぶる音が、テントの中でこだましていた。

今このキャンプ場の真ん中で、会ったばかりの男女が濃厚なエロいことをしていると、どのくらいの人が思っているだろうか。
オレの肉棒はサリナのフェラでかなりの固さにまでなってしまう。
もう後はサリナに挿入するしかない。

「キャぁぁああん…!!やぁぁん、あハァぁあん…!」
オレのピストンがサリナの恥部を激しく突きまくる。
そして、再び危険なくらいに喘ぎ始めたサリナは、そのままオレの精子を中で受け止めてしまうことに。

そして同時にまた絶頂に達してしまった。
その晩はずっと二人で抱き合いながら寝ていた。
サリナのスマホが何度も鳴っているのは気づいたが、どうせ彼氏からなので何も言わない。

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