2020年07月22日 21:00

【フェラ】バイト先のカフェで欲求不満なシンママと…

読了時間:約 4

オレがバイトをしているとあるカフェでの話だ。
オレは本業は一般的なサラリーマンなのだが、この店のオーナーと知り合いで手伝ってほしいと言われたので、週に3日くらい夜だけ手伝っている。

平日の夜は正直暇なものである。
8時くらいまでならご飯を食べに来るお客さんもちらほらいるのだが、9時になったらもうほとんど誰も来ないと言ってもいい。
なのにお店は10時までやるというから。
まあオレとしては暇でも時給が発生するから良いんだが。

ちなみにこの店でバイトをしているのはもう一人いる。
ミカと言うオレの4歳年上の美人さんだ。
このカフェではかなり長く働いているらしく、オーナーもミカに任せて休みを取っていることもある。
その日にオレが代わりに入るというシフトなのだ。

なので基本的にオレが入る日はミカと二人でいることが多い。
たまに夕方くらいに顔を出すがすぐに帰るし。
最初はミカはオーナーのアレかなと思っていた。
しかし本当にそうでは無く、ただのシングルマザーで、お金を稼ぎたくてバイトしているらしい。

そんな中でオレも仕事がいたについてきたころ、例の8時以降の暇な時間に突入した。
最初はテーブルを無駄に拭いたり食器を無駄に洗ったりして時間を過ごしていたのだが。
オレも雰囲気に慣れてきたころから、そんなこともお互いしなくなる。

二人でカウンターに立ちながら、ミカはオレにふと言ってきた。
「立ち仕事は慣れた?けっこう疲れるでしょ」
オレはミカの気遣いに笑顔で返す。
「何とか慣れましたよ、でも家に帰ると足の裏がいたいですけどね」

その答えにミカは、裏から椅子を持ってくる。
「座りなよ、どうせ誰もいないし」
このミカの真面目すぎないところがオレも好きだ。
しかしオレはそこまでだらけていて良いものかと、ちょっと苦笑いをする。

「もう、そんなに気を張らなくて大丈夫、座って!」
身かは半ば強引にオレを座らせて、そしてオレの体を摩ってくる。
「体が座っていても、ここが勃っていればイイの…」
そう言いながら、ミカは突然オレの股間に手を伸ばしてきて、ムスコをサワサワといじってきた。

「そう、ここがね…勃っていればさ…アタシはね…」
ミカの手の動きは確実にオレのムスコを巨大化させてくる。
みるみる形をハッキリさせてきたムスコ。
それはミカの手にしっかりと輪郭を伝えるくらいに固くなってしまった。

「いいじゃない…どれどれ…」
ミカはオレのパンツを下げてきて、ギンギンに勃起しているムスコを表に出してきた。
「あら…ステキじゃない…ちょっといただいちゃうわね」
ミカはオレの肉棒と化したペニスを唇でキスをするように滑らせると、そのまま棒全体をゆっくりと咥えこんでフェラが始まった。

「やっぱり…若いと固さが違うわ…」
ミカはオレの肉棒を、まるで冷凍バナナを舐めているようにしゃぶってくる。
カウンターの陰でフェラをしてくるミカ。

外には歩いている人がいるが、中に入ってこない限りはオレがフェラされているとは分からないだろう。
もしオーナーがいたら確実にこんなことは起こらない。
しかしミカの中では、どうしても子供の世話があってゆっくりできないので、この時間が一番自由らしいのだ。

その時に溜まっている欲求を爆発させているらしい。
どうりでミカのフェラは熱がこもっていてねっとりとしているわけだ。
それがオレの肉棒をかなり喜ばせているのだが。

我慢汁も出てきて、もう肉棒がうなりを上げてしまっている。
ミカの口の中にオレの中の熱い液が飛び出してしまいそうだ。
それが分かっているのか、ミカの尺八が激しくなりオレの下半身をとどろかせる。

そしてついに思いっきり射精をしてしまった。
ミカの口の中に勢いのままに精子が飛び出したのである。
「あん…たくさん来たわ…」
ミカはその白く濁ったぬるっとした液を飲みこんでしまう。
そしてオレの股間周りを舐めながらキレイにしてくれた。

「いっぱい出したから、また溜めてね…」
ミカはオレのタマを揉みながら、再びムスコを大きくしようとしていた。
「さて…今度はアタシの番かな…」
そう言うと、ミカはもう一つの椅子に座ってスカートのフロントファスナーを開く。
下から上に上がるファスナー、ミカの太ももが露になり、そしてイヤラシイ形をしたパンティーが姿を現した。

サイドには紐があり、足を開いたミカはオレにその紐を解くように言う。
すると、あっという間にミカの恥ずかしい恥部が目の当たりとなった。
「もう…アタシも我慢していたんだから…舐めて…」
ミカはオレにクンニをしてくれと頼んでくる。
もうオレは断る意味もなければ、その気すらない。

最初に指で陰口をなぞりながらクリトリスをいじると、ミカの体が一瞬震える。
もう反応してしまうくらい敏感になっているようだ。
そんな陰口から指を中に入れて刺激をしつつ、オレはクリトリスにクンニをし始める。
イキナリの二点攻めは、ミカの体を大きく熱を帯びさせた。

「ハァぁ…ア、アァぁあん…!!」
ミカの反応が感度の良さを伝えてくる。
椅子から落ちそうなくらいに腰を振ってしまい、愛液がクリトリスやオレの舌にまとわりついてきた。

手マンとクンニで体を支配されたミカは、もう後は絶頂に向かっていくのみとなっている。
店の中に聞こえてしまうくらいの喘ぎ声が、ミカの口から発せられていた。

「あ、アァぁん…やぁ、ダメ…あ、あぁぁ、ヤバぁぁ…!!イク…!!」
ミカは体を大きく浮かせながらイってしまった。大きく呼吸を乱しながら、その場で椅子に凭れてしまう。
オーナーがいない日のカフェのバイト、それはオレとミカの愛の巣となる日だった。

コメント (0)
コメントする