2020年08月18日 21:00

ヒトカラ中にまさかのフェラ体験…

読了時間:約 4

もはやどこの町にもあるカラオケボックス、オレは実はよく行っていた。
最初は友人らと一緒に行くことが当たり前だったスポットだが、今では一人で行くことも何の問題もないところでもある。

ヒトカラを始めてどのくらい経っただろう。
カラオケボックスは今や歌える個室居酒屋と言っても過言ではない。
これが気に入ってしまい、ヒトカラが流行りだしてからオレも普通に一人で行くようになったのだ。

しかし、ごくまれなのだがトラブルが起こることもある。
オレも軽くは酔っているのだが、他のお客さんで、そこそこ酔っているお客さんもいるのは間違いはない。

そんなお客さんが、間違ってオレの所に入ってしまうこともあるのだ。
これはつい先日のことである。
オレがヒトカラを楽しんでいると、急に扉が空いた。
オレは何か注文したかなと疑問に思う。

しかしそこにいたのは、まだ若い女だった。
部屋間違ったな、オレはすぐにそう思う。
しかしその時に歌っていた歌が、たまたまその彼女も好きな歌だったらしい。

急にもう一個のマイクを持って歌い出したのだ。
オレも軽い酔いがあったせいで、その彼女を受け入れてしまう。
彼女はユミという名前らしく、他の部屋で友人たちと歌っていたとのこと。
酔ってトイレに行ったら、ここに入り込んでしまったらしいと。

しかしユミはそんなこともお構いなく歌い続けている。
オレはこの女がブサイクだったら本気でつまみだしていただろう。
普通に可愛いのである。
よって、オレは勢いで彼女と三曲ほど一緒に歌っていた。

ユミの中では分からないが、オレはユミを完全に受け入れている。
オレはユミと歌っている間に肩を組んだり抱き締めたりと、かなりのボディータッチをすることに。

その時の胸の感触と来たら、なかなか興奮させてくれるものだった。
密かにペニスが勃起をしてしまった中で、オレはノリノリのユミの胸にキスをする。
正確に言ったら服の上から乳首のあたりを唇でつまんだのだが。

「やぁあん…!お兄さんってば…!!」
ユミは笑いながら照れた表情を浮かべる。
体は反応して一瞬後方に引いてしまったが、気持ちが全く拒否をしていない。

オレはそんな反応ならと思い、服の中に手を入れて思いっきり胸を揉みまくっていた。
「アァぁん…!お兄さんエッチィ…!!」
ユミは椅子に凭れながら、そのままオレに追いかぶされて横たわってしまう。

そんなユミにオレは服をまくりあげてブラを外した。
キレイな乳首がオレの前に現れることで、興奮が増してしまいその乳首をちょろっと舐めてしまう。

「ひゃぁぁん…!!」
ユミの体と声が反応して、オレの乳吸いでどんどんと女の艶を出してきてしまうことに。
オレは少しずつ吸うポイントを胸から下半身に。
そしてユミのスカートをめくって、Tバックのパンティーを拝見することとなった。

「ひゃぁぁん…!ヤダ…!やめて…!!」
うすいピンクのTバックに隠されたユミの恥部、オレはそこを唇でなぞる。
ユミは吐息を漏らしながら足をピクッと反応させながらオレのクンニを味わうことになった。

マンスジの上部にちょっとしたクリトリスという膨らみ、ここを舐めることで、ユミは腰を反応させるとともに、淫らな喘ぎ声を出してしまうのだ。
「ァっぁぁ…!!ヤァあ、あハァァぁん…ダメです……!!」
ユミの声が部屋中に広がってしまう。
こんな時にカラオケボックスと言うのは防音機能があって良い。

オレは気づけば、子供のころにアイスキャンディーを舐めるかのように、一生懸命にクリトリスを舐めてクンニをしていた。
ユミの腰が上下に震えて、興奮度合いがかなり上がっていることを示している。

「アァぁあ…アタシ…イッちゃうよ…ア、アァぁあ…!!」
ユミはオレの部屋に入りこんでしまってから一連の流れの中で、オレのクンニによって絶頂に達してしまった。

イクときのユミの喘ぎといったら、もうはげしいとしか言いようがない。
本当にカラオケボックスでなかったらどうなっていたのだろう。
そのくらい、エロく淫らな声を発してイってしまった。

正直、オレにはユミと言う女のことは分からない。
しかし今確実に、その彼女はオレにイカされて目の前で横たわっている。
もうオレも気持よくなりたいし、イイだろう。
そんな考えしかオレの頭には無かった。

まだ呼吸が乱れているユミの、口の前にオレはペニスを出す。
可愛い子にクンニをしてイってしまった姿を見ていれば、オレのペニスが肉棒となっているのは必然だろう。

そんな肉棒を、ユミは朦朧とした中でしゃぶり始めてフェラをし始めた。
「あぁん…こんなに大きいのですね…気持ちいいですか…?」
ユミはゆっくりではあるが、しっかりとオレの肉棒の気持ちの良い部分を舌で刺激してくれている。

唇で陰茎を滑らせながら、その口内で裏筋やカリを舌で捉えて絡ませていた。
これは気持ちが良くて、もう今にもイキそうな感覚がある。
酔っているユミは、ほぼ流れと雰囲気でフェラをしているのだろう。

そんな自然なしゃぶり方が、オレの肉棒にはヒットした。
「ユミちゃん、オレ、イッちゃうよ」
「アンん…分かりました…どうぞ…あむんん」

ユミの肉棒の舐めかたが吸い上げるようなバキュームフェラの変わる。
そんな中で舌先で刺激をされてしまったら、もうイクしかないだろう。

外からはほぼ誰にも見られることは無いカラオケボックス。
音漏れもマイクを使わなければほぼ完ぺきといってもいいだろう。
歌ってエッチができる個室居酒屋、それがカラオケボックスと言うのはオレだけだろうか。

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