2020年08月22日 21:00

【中出し】屋上バーベキューでその日であった女の子と…

読了時間:約 4

オレの友人にとあるマンションに住んでいる男がいるのだが、その彼がバーベキューをしようと提案してきた。
場所は彼が住むマンションの屋上である。
大家さんから許可を得て、しっかりと後片付けをすると言う条件の元でやって良いということになったらしい。

そこで友人を何人か集めて、彼のマンションに集まることにした。
友人の中には、オレが初対面の女の子もいる。
そんな自由なメンバーでオレ達はバーベキューをスタートさせた。

材料は皆持ち寄りで、道具だけはマンションの友人が全てを持っている。
場は盛り上がり、なかなか楽しい時間を過ごすことができた。

得にオレの初対面の女は、ワカナと言って28歳の可愛い女だ。
優しくて笑顔が素晴らしい。
バーベキューを通じてオレ達はかなり距離を近づけることができた。

気づけば日も沈んで、あたりは暗くなってきている。
そろそろ後片付けに入ろうというタイミングだが、オレとワカナ以外はかなりのお酒を飲んでしまったのか、完全に寝てしまっていた。
ということでオレ達だけである程度の後片付けをする。

屋上の端には水道もついているので、ここで洗うことにした。
二人で荒いものだけをそこに移動させているときに、ちょっとした風が吹いてくる。
その反動で、ワカナのスカートがめくれてしまい、オレにはばっちりパンティーが見えてしまった。

「やん…こんな時に風なんて…」
ワカナもオレにパンティーを見られて恥ずかしそうである。
そんな顔を赤らめているワカナが可愛くて、オレは後片づけの途中だがワカナに迫ってしまった。

スカートをめくって、キスをしながらお尻をまさぐる。
ワカナはそんなオレの体を引き離そうとするが、オレの力には勝てない。
次第に手をお尻から股間に移動させた。
張りのあるワカナのお尻の感触からの、柔らかい地球の感触に変わる。

「やん…あ、ん…こんなところで…ちょっと…」
ワカナはオレが本気で体を触ってくるので、恥ずかしさと共に罪悪感も感じている。
皆が寝ているとはいえ、陰でこんなことをしていて良いのかと。

しかしオレは遠慮なくワカナのマンスジをなぞるように股間を弄んでいた。
体をソワソワとさせながら、オレの手マンに体を熱くしてきている。
さっきまでわりと抵抗してはいたが、今では何気にオレの指を受け入れていた。

キスをしながら、クリトリスをいじられていることを気持ちよく感じている。
「アァぁあ、あはん…」
ワカナの声が屋上に漏れてきてしまっていた。
まだ誰も起きてはいないが、この先はどうなるか分からない。

しかしオレの日のついた心は、もう止まることはできなくなっていた。
濡れて柔らかくなったワカナの陰口に指を入れて、クチュクチュと音を立てながら刺激をする。
そこにクリトリスを他の指でいじっていると、ワカナは吐息もだんだんと荒くなってきていた。

「あ、アッぁぁ…そ、そんなことされたら…あハァぁん…」
ワカナの体がヒートアップして、オレの指に愛液を流してくる。
そんな愛液にまみれたクリトリスを、オレはクンニをする体制に入った。

階段にワカナを座らせて、パンティーを脱がせて足を広げたら、そこにはイヤラシイヴァギナとクリトリス。
それをオレはしゃぶりつくようにクンニをすると、今まで以上にワカナの声がエロ味を増してきた。
それにオレは興奮を倍増させてしまい、クンニに勢いをつけてしまう。

ワカナの喘ぎ声は、寝ているみんなの下にも聞こえているだろう。
もし誰かが目を覚ましてしまったら、もうとり返しのつかないことは明白である。
だが、ここにきてワカナにも火が点いてきたのは確実だ。
オレにクリトリスをクンニされながらも、ワカナの手はオレの股間をまさぐっている。

すでに勃起をして固くなっているオレのペニス。これをワカナは求めていた。
オレはパンツを脱いでワカナの前に肉棒を露にする。

「あんん…ハァァぁん…」
ワカナは肉棒を咥えて、手コキと共にフェラを始めた。
もうワカナの心は完全なセックスモードにはいている。

タマを入念にも見ながらも、時には指でフェザータッチで愛撫してみたり。
陰茎のフェラとのコラボで気持ち良くしてくれていた。
そしてだんだんとエンジンがかかってきたワカナは、フェラをしながらも自らオレの股間にまたがってくる。

そしてオレに肉棒をヴァギナが咥えてしまうように挿入して、そのまま腰振りを始めた。
さっきのフェラとはまた違う気持ちよさがオレに広がる。
ここまで来たらもうみんなん見つかっても良いとさえ思ってしまった。

実際にワカナもオレの肉棒を膣の中で思いっきり暴れさせている。
「ハァァぁ…!!んん、気持ちいいね…アァぁあ…」
ワカナは一心不乱で自分の中の奥にオレの肉棒をこすりつけている。
もうこれ以上の刺激が来たら、オレはもうイってしまうだろう。
しかしそれはワカナも一緒だった。

腰の動きが激しくなってきたと思ったら、もう絶頂に近付いてきている様子が伺える。
オレのペニスを締め付ける膣、激しい吐息の中の甲高い声。
もう彼女もイクのは時間の問題だろう。

「ああっぁぁぁ、ヤバ…アァぁん…イキそう…あぁぁ、イク…!!」
ワカナが一瞬早く絶頂に辿りついた。
その後にオレも射精をワカナの中に。
お互いに呼吸を乱しながら、しばらくその場で抱き合っていた。

幸い皆にはオレ達のセックスを見られていない、ということにしておこう。

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