2020年09月01日 09:00

コスプレオタクだった才女に頼まれた撮影中に興奮して…

読了時間:約 4

これはオレが若かった時のこと、オレ達は仲の良い友人6人のグループがあった。
その中でもオレは年が若い方だったのだが、そのおかげで何かと可愛がられていたような気がする。

上は30歳の男性もいたが、オレの中で強烈だったのは24歳のヒカリと言う女だ。
彼女は結構いい大学を出て大手の会社に入り、男顔負けの成績を出して出世も近い状態にある。
このプロフだけを聞くと、なんか接するのも緊張してしまうものだ。
ほんと、初めての時はオレは緊張していたと思う。

しかし何度か接していくうちに、ヒカリは本性を暴いてきた。
とある日にヒカリから頼みがあるから家に来てほしいと言われたのである。
オレは何事と思い、その日は予定が無かったので家に行ってみた。
ヒカリの家はワンルームで小さいとは聞いていたが、そこに散乱しているものに驚く。

不思議な衣装が所狭しと並んでいたのだ。
そしてその陰から出てきたヒカリ。
「お疲れ様、ありがとね、急に呼び出してゴメン」

そんな挨拶を何事も無くしてくるが、その時のヒカリの格好は、レオタードにフリルを付けて、胸元にはハートの穴が空いているという。
しっかり谷間が見えていた。
そして、太もももバッチリとセクシーに伸びている。
さらに化粧もバッチリと、何かのキャラになっているということは分かった。

「あの、その格好って」
「あぁ、実はアタシコスプレが好きなの。どう、似合う?」

ヒカリは元々ナイスバディーであることは分かっていた。
しかしこのハイ学歴というものが、気軽に声をかけられない雰囲気に感じたのである。
美人だし、こんな人はその辺の社長とかと付き合うんだろうなと。
勝手にそう考えていたのだが。

まさかのコスプレで登場。
キャラは全く分からないけど、とりあえずセクシーであることは確かだ。
「今日はね、アタシのこの姿を写真に撮ってほしいの!」
どうやら来月にコスプレの集まりがあるらしく、その時のプリフィール写真を撮っておきたいらしい。

まあそう言うことならと思ってカメラを借りたのだが、ヒカリのポーズがまあイヤラシイ。
グラビアアイドルのようなといっても、かなり大人の週刊誌に出るようなエロさを出していた。
胸元をアップにしてきたり、足を開いてマンスジを見せたり。
さらにはレオタードの裾をちらっとめくってみたり。

これがコスプレなのかと言いたいくらいだ。
違う仕事なんじゃないかと。
そんな写真を撮っているうちに、もちろんだがオレは勃起をし始めることとなる。
正確に言ったら、すでにしていると言えるのだが。

それでも容赦なく、ヒカリはオレに近づいてアップの写真を頼んできた。
そして、オレが勃起をしていることに気づいてしまう。
「あれ、こんなことになっているよ…」
ヒカリはオレの股間を優しく摩ってくれた。
ますます固くて大きくなるオレのペニス。

「しょうがない、ヒカリがこんなエロいかっこしているんだから」
「えぇ…これがそんなにエロいかな…興奮しているの?」
「まあ、してないといったらウソになるね」
「じゃあ、しょうがない。これは秘密のショットだよ!はい、脱いで…」

ヒカリはオレにパンツを脱ぐように指示する。
というより、ほとんど強引にヒカリが脱がしてきた。
「あん…結構しっかりしてる…これからこれ、舐めてあげるから撮って…」
そう言うとヒカリはオレの肉棒にしゃぶりついて、イヤラシイ眼差しでフェラをし始めてきた。

こんなエロい格好をしたキレイで才女のヒカリが、オレの太くて固い肉棒をフェラするなんて。
あの緊張していたときは何だったのかというくらいの、今は衝撃の姿と気持ちよさを感じている。

「あん…しっかり撮ってね…イカせるところまでしてあげるんだから…」
その言葉の通りに、オレの肉棒は興奮をアップさせながら我慢汁を流しだしている。
タマの裏までくまなく舐めてくれる姿、その時のお尻の形といったら。
もう犯したい気持ちしかない。

オレはイキそうななりながらも、ヒカリのレオタードを脱がしにかかった。
大きな胸がプリント外に出てしまう。
キレイな乳首は、まさにカメラにとっておいた。
そしてそんな乳首を舐めながら、オレはヒカリの股間にめがけて舌を滑らせる。

「ちょっと…!!やん…!ダメ…!!そんなことはしちゃ…アァぁん…!」
ヒカリは自分が犯されるとは思わなかっただろう。
しかしオレはしっかりヒカリのレオタードを足の先まで脱がした。
そこには剃毛されたヒカリの恥丘が。

「キレイに処理してるんだね、フェラが気持ち良かったからお返しね」
オレはがら空きのヒカリのクリトリスをそっとクンニし始めた。
どこまでもきれいなヒカリの体、オレはこんなに舐めたいと思ったクリトリスは初めてかもしれない。

もちろん、このクンニをしているオレたちの姿も、しっかりカメラには捉えている。
「ハァぁあん…!!ダメダメ…、そんなことしたら…!アァぁあ…」
ヒカリのよがって淫らな腰つきや生の喘ぎ声が、しっかりと動画にとられている。
クンニをされているヒカリは、エロさがさらに増してオレのペニスも躍動を始める。

クンニでかなりの愛液を出してしまったヒカリのヴァギナ、オレはそれを指でいじると、もう肉棒を挿入しかないとしか考えられない。
「エッチしているところも、撮るから」
「やぁぁあん…!!それは恥かしい…!やめぇぇ…」

しかし、オレのそびえたつギンギンの肉棒は、もうすでにヒカリの中に侵入していた。
ヌプヌプと奥まで入り、そして思いっきり奥を突く。
それを何度も行うピストン運動で、ヒカリは誰にも見せていない淫らな姿を、オレとカメラに見せることとなった。

「ひゃぁぁん…!!も、もうやめ…あぁっぁああ…アタシおかしくなっちゃうよ…!!」
ヒカリの体が浮いてきて反った形となる。
オレのピストンは最後の仕上げとばかりに、細かく激しいピストンをお見舞した。

「ハァァぁ…やぁぁん、イクイク…!!もうダメ…!!」
ヒカリの体が震えあがり、一気に絶頂まで上っていった。
それと同時にオレもまたヒカリのヴァギナの中に濃厚な精子を。

仲間たちには誰も言えない、ヒカリの趣味とエッチな関係を結んでいること。

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