2020年09月22日 21:00

仕事に行き詰ってきたヤリ手女上司に奇襲バイブ攻撃…

読了時間:約 4

オレの働く会社の女上司、ナツミという34歳のことだ。
彼女は入社してからいきなり実力を発揮して、異例のスピード出世をしていた。
三歳下のオレが入社したときには、彼女は既に課の主任になっていたのである。

ルックスは良くて人当たりもいい。
そして仕事ができるとは、神は彼女にいくつの物を与えるのだろうと思うくらいだった。
そのために、ナツミに惚れてしまう男社員もいれば、逆に嫉妬している先輩たちもいた。

さらにナツミはその勢いを止めずに、20代後半で部長補佐という立場にまで登りつめる。
部長になるのも時間の問題だろうと、みんなが思っていた。
こんなに仕事ができるのに、しっかりと結婚もして才能しかない女だったのである。

しかしナツミが30才も過ぎたことだろうか、彼女の勢いが消えていってしまった。
特に何があったわけでも無さそうだが、結果が思わしくない月日が続く。
立場あることのプレッシャーを、だんだんと受け止められなくなってきたのかもしれない。
このままではもう降格の恐れも出てきて今に至っている。

そんなナツミとオレは、仕事中では上司と部下だが、職場を出たらちょっとした友人関係に近いところがある。
元気のないナツミを気遣うオレは、一人で残業しているナツミのところに行き、差し入れを渡した。

「あ、ありがとう…まだ帰らないの?」
「それはオレのセリフですよ。いつもこんな時間まで残業していたら体壊しますよ」
「うん…でもこれは早いうちに終わらせたほうがいいかなと思って…」

ナツミはここ最近の若い世代の社員たちを頼れなくなっていた。
昔はオレ達にガンガン仕事を振っていたし、オレ達もそれに応えていた。
ただ、今の20代前半の社員達は、完全に時代の変化を感じさせる。
優秀なはずだったナツミは、この時代の変化についていけず、結果的に仕事を自分が浮け追うことにしていた。

それでは仕事も上手くいかないのは当然である。
「ナツミさん、息抜きしましょう。この仕事は明日、オレ達が責任を持ってやりますから」
「うん…ありがとう…でもあなた達も自分の仕事が…」

なかなか昔の勢いが出ないナツミに、オレは強引にナツミの前に座って足を広げさせた。
タイトスカートから美味しそうな太ももが現れる。
そしてパンティーも見えそうな状態になった。

「こら…ちょっと何するのよ…!!」
オレはナツミの足を広げた状態で自分の体に寄せる。
足でオレの体を挟む状態のナツミの股間に、オレはバッグから取り出したバイブを当てた。
スイッチを入れると、ナツミの体が一気に反応し始める。

ビクビクっとしながら、体をよじらせ始めて淫らな声を発してしまうことに。
「キャぁぁん…!!ちょっと何…!!?ア、アァっぁぁぁ…!」
バイブがクリトリスのあたりを捉えているようで、その状態のままオレはナツミの胸をまさぐる。

ナツミは反射的にオレから離れようとするが、椅子を足でがっちりと押さえているために離れることはできない。
オレはさらにパンティーの中に直接バイブを入れて、クリトリスにダイレクトに当てた。

「アァぁっぁぁあ…ダメダメ…!!ハァぁん、ヤァぁぁぁ…!!」
ナツミのヴァギナから愛液がにじみ出てきて、バイブそのものもヌルヌルになってしまう。
ナツミはというと、部屋の外にも聞こえそうなくらいにエロい喘ぎ声を出していた。

そしてオレはその手を止めずに、体を熱くしたナツミのパンティーを脱がして流れるようにクンニに入る。
バイブで敏感になったクリトリスは、オレのクンニで絶頂にさらに近づいていった。

「も、もう…!!ダメェっぇぇ…これ以上すると…ハァァァん…!!」
オレのクンニを抑えようとしても力が入らないナツミ。
次第にオレの舌に体を預けてしまいもうイキそうな状態になっていた。
足に力が入って吐息が乱れる。

「このままイカせちゃおうか」
「ヤダ…!!あっぁぁぁ…し、仕事場よ…あふんんん…」
「どうしようかな、このままイッちゃったらナツミさんのこの姿、知らせちゃおうかな」
「やあっぁぁん…バカぁぁっぁ…!それはダメだから…はあっぁぁん…!!」
「じゃあ、フェラしてくれます?」
「はぁん!あぁぁ…わ、分かった…だから…アァぁっぁ…!」

夏ものフェラが決定したころ、すでにオレのクンニで絶頂の目の前にいたナツミは、結局最後はオレの膣内いじりとクンニのセットでイってしまった。

「ァっぁぁあ…やん…も、もうイッちゃうぅぅ…!!」
結局ナツミはイカされてしまうことに。
会社内で恥ずかしい思いをさせられたナツミは、素直にオレのムキムキのムスコを撫であげて、まだ息の荒い中フェラを始めてくれた。

「ハァぁん…お、お願い…誰にも言わないでね…」
「気持ちいいフェラしてくれたら内緒にしてあげる」
「うん…頑張る…」

チュパチュパと音を立てながら、ナツミはオレの肉棒を美味しそうにしゃぶっている。
何だかんだでオレのカチカチなペニスを美味しそうにしゃぶっていた。

「本当は、こういう事したかったんでしょ」
「それは…否定しないけど…バカ…」
ナツミは素直になって、オレの股間周りの性感帯を執拗にフェラする。
もう甘いデザートがそこにあるかのように、ナツミはむさぼるようにフェラしていた。

オレのペニスが唸りを上げてきて、今にも精子を爆発させてしまいそうである。
その様子を感じたのか、ナツミはオレの股に突然座り込んでホットな肉棒を自分の中に挿入した。

「あぁぁぁ…お願い…中に出して…!!」
最後の最後に本性を出してきたナツミ。欲求不満だったのだろう。
エッチをしたい年頃でもあることで、仕事が散漫になってしまったのかもしれない。
勢いのままに腰を降るナツミに、オレは一気に昇天してしまった。

大量の精子は、ナツミの中にドックドクと流れていく。
ナツミはそれをしっかりと全て受け取って、そしてオレにキスをしてきた。
最後まで濃厚なディープキスを迫ってくるナツミ。
挿入したまま、オレ達は暫くその状態で過ごしていた。

それからのナツミは、仕事の調子を取り戻し、再び信頼を勝ち取ることになる。
そのかわり、オレは週に一回のナツミとの二人きりの残業が増えてしまったが。

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