2020年11月10日 09:00

彼女とのセックスの声を聴いてた隣人女が訪ねてきた結果…

読了時間:約 4

オレはとあるマンションに住んでいる。
決して高級とかでは無い平凡なマンションだ。
オレは割とざっぱな性格もあって、あまり近所のことを考えていない。

もちろんそこまでの悪質なことはしないだが、時には窓を開けっぱなしでセフレとエッチをしていることもある。
しかも最近できたセフレのヨウコは、また喘ぎ声がエロくてよく悶えている。
その姿が溜まらなくエロいから、大事にしているセフレだ。

ヨウコは若干21歳の若い女。
肌艶もよく胸もなかなか大きい。
歩いていると揺れるのが分かる。
その胸をしゃぶりながら手マンをしているだけでも、かなりアソコを濡らしてしまうのだ。
オレの家に来るたびに、早くエッチしたくてしょうがないのだろう。

そんな濡れすぎたアソコをめがけて、ヨウコの太ももに顔を挟む。
目の前に現れたイヤラシイくらいのヨウコのクリトリスとヴァギナ。

そのクリトリスをクンニし始めると、もう反応は早くて敏感に。
一気に身体にエロい電気が走ったかのようによじれる。
そして淫らな喘ぎ声を放出するのだ。

「ハァぁっぁん…!やぁぁ…、き、気持ちいい…はあっぁ、ああぁっぁあ…!」
ヨウコはこのクンニだけでも三回はイってしまっている。
オレが執拗にクリトリスを舐めて吸って攻めまくっているのも原因なのだが。

「い、イッちゃう…!!ハァぁぁぁぁぁ…!!あぁぁん…イクぅ…!」
オレのクンニが終わったころには、もう頭の中は真っ白すぎて大変だろう。
しかしそれを求めているヨウコがいることも事実なのだ。

その後はフェラしてもらって挿入に入り、お互いにイっているという流れに。
こんなエッチを、窓を開けながらしていることもざらにあった。
まあオレの部屋は防音もしっかりしていそうだし、何せ6階という高さがある。
外にも聞こえていないものと思っていた。

しかし、唯一そのオレ達のエロボイスを聞こえてしまっていた人がいる。
ある時、オレの部屋のインターフォンが鳴った。
オートロックなので部屋の前に人は宅急便でも入れない。

なぜだ?と思いながら、もしかして大家さんかと思いオレは扉を開けた。
するとそこには隣の部屋に住んでいるマオという女がいた。
たまにしか顔を合わせることも無いが、マオはいつも気品ある格好をしていてスタイルも良い30才。
どうやらバツイチという情報は入ってきていた。

今は一人で暮らしているらしいのだが、同じフロアならインターフォンもならせるのも頷く。
「あの…ちょっと言いにくいのですけど…」
マオはオレにやや顔を赤くしながら言ってきた。

「ちょっと…声の方が…興奮されてるのは分かるのですけど…」
オレはすぐにエッチのときの声だと理解する。
とりあえず迷惑だったかなと反省しながら、以後気を付けると謝った。

しかしマオはオレに体を密接してきて、さりげなく太ももをオレの股間に当ててくる。
そして細かく何気にこすってきた。
そしてオレの耳元で小声で言う。

「あんな声を表に出しちゃうなんて…管理人さんに言っちゃいますよ…」
そう言いながら、迫ってくるマオ。
さしてオレの股間には太ももから手に変わり、マオはオレのペニスを摩り始めた。

「管理人に言っても良いなら…いうけど…。恥ずかしいでしょ…?」
確かにそれはちょっと言ってほしくないことだ。
ただマオは交換条件を出してくる。

「でも、アタシのお願い聞いてくれたなら…見逃してあげる…」
マオはすでにオレのパンツの中に手を入れて、固い肉棒を手コキしている。
柔らかい指の感触は、確実にオレの興奮度数を上げてきていた。
もうオレにはマオの頼みというのが分かっている。

オレはマオを家にいれて、そして寝室に。
お互いにお互いの服を脱がせては、すぐに二人とも全裸になった。
そしてベッドに座ると、マオはオレのカチカチのペニスにしゃぶりつく。
まるで吸いついて離れない吸盤のように、オレの肉棒をフェラしてくれていた。

「このおチンチンが…女を喜ばせていたのね…」
マオのフェラは気持ちのこもった熱いしゃぶりである。
ハッキリ言ってヨウコよりも上手く、あっという間に我慢汁まで出てしまっていた。

「あぁぁぁぁ…アタシもこのおチンチンが欲しい…」
マオのフェラがスピードを上げてオレの肉棒を熱くする。
もうこのまま続けていたらイってしまうのも時間の問題だろう。

マオはタマの裏側やお尻の穴までも舐めてきて、オレの体を癒してくれる。
そしてそっとオレの体の上に乗ると、自分でヴァギナにオレの肉棒を挿入させてきた。
そしてじっくりと味わうように腰をふる。
オレの肉棒がフェラとは違う快楽に包まれていた。

「ハァァァん…こ、これが欲しかったの…!あぁぁぁ…気持ちいいよ…!」
マオはオレの肉棒を味わいながら、姿をメスへと変えていく。
その艶やかにイヤラシイ姿は、ずっとエッチをしたくてたまらなかった気持ちを存分に表していた。

旦那と別れてから、なかなかエッチをする機会も無かったのかもしれない。
そして、オレとセフレのエッチの声がマオを刺激していたのだろう。
そこで貯まった欲情を、今ここで騎乗位という形で発散していたのだ。

「ァっぁ、あぁぁぁ…!おチンチン、最高…!はぁぁぁ、イ、イキそう…」
マオの腰振りが激しくなって、オレも昇天しそうな状態になっていった。
マオは細かく動かしはじめて、そして一瞬ストップする。

直後に淫らな声を出しながら絶頂に達してしまった。
「ハァァぁぁ…!イッちゃう…!」
それと同時にといってもいいだろう、オレも精子をマオの中に噴射してしまった。
ヴァギナの中で全て受け止めたマオ。
ヨウコにも負けない喘ぎ声は、やはり空いている窓の外に流れていった。

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